Sentry gun(セントリーガン)は、大型アップデートで追加された、ネクストボットを吹き飛ばしたり、プレイヤーをキルすることができる設置式のアイテム。
440で、購入できる「PDA」を使用して、作成出来てる。
元ネタは、Team Fortress 2のエンジニアが設置可能なセントリーガン。お金によって提案された。
使い方
まず、PDAを使用して、セントリーガンを地面に設置する。(設置には130ポイント必要)レベル2にアップグレードするには200、そしてレベル3に上げるにはさらに200必要です。レベルが上がるごとにセントリーガンの火力は上がり、マシンガンやロケットを装備し、さらにはたくさんのダメージに耐えられるようになります。射程距離はどのレベルでも同じです。セントリーガンの弾薬とヘルスは設置したプレイヤーがレンチで叩く事によって回復します。弾薬1発につきポイント1つ、ロケット一式につきポイント2つで回復します。破壊されたセントリーガンは60ポイント分の破片になり、他のプレイヤーが拾ったもポイントになります。
レベル1 セントリーガン レベル2 セントリーガン レベル3 セントリーガン
コンバットミニセントリー
コンバットミニセントリーガンは通常のセントリーの縮小版で、ゲームパスの「PDA」を買ったプレイヤーのみがnico's shopにて買える武器のGunslingerを使って作成できます。その見た目はレベル1のセントリーに回転するライトと格子模様の光るペンキを塗ったようなものになっています。ミニセントリーは通常のセントリー同様、担いで再設置する事ができます。普通のセントリーガンよりも素早く設置できるかつコストも安く、通常のセントリーガンと比べて35%速く旋回出来ます。しかし、レベル1のセントリーガンの体力は150ですが、ミニセントリーガンは100しかありませし、アップグレードすることはできません。叩くことで弾薬を補充するは可能です。そして、与えられるダメージも低いためうまく使い分けましょう。
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Tag: ゲームパス アイテム Team Fortress 2




