対エイドロンTRINITY

Last-modified: 2018-03-11 (日) 13:21:23
Eidolon Hydrolyst討伐用ビルド
TRINITYHARROWOBERONCHROMARHINOOCTAVIAVOLT

概要

trinitytopimage.jpg

支援に特化したフレーム。
広範囲のダメージカットバフや回復を行えるアビリティ、Blessingはルアーの保護にほぼ必須といえる。
装甲値が15とずば抜けて低いため、LinkやBlessによる自衛が重要だ。

ファーム目的の分隊では火力支援役も期待されるので、手は出しやすいが奥深さもあると言えよう。

出せます基準

初心者募集未満の場合はテラリストでファーミングをした方がお得です(参考)

初心者OK募集に乗れる(まだまだ募集主に調整を強いてしまう)

  • T1アンプ所持
  • クロスフォーカス完了済み
  • 火力武器および高火力Riven不所持
  • ルアーの配置場所を理解していない(初動で一つ取りに行けない)
  • Blessingを維持できる

ファーム募集に乗れる

  • T2,T3パーツを含む、自分に合ったAmpを装備。Ampへアルケイン導入済み
  • 高火力武器を装備し、関節破壊のサポートが出来る。
  • クロスフォーカス完了済み
  • ルアーの配置場所を把握している
  • ボスの高火力攻撃の予兆を理解しており、味方のヘルス管理もできる

できます(大歓迎)

  • Unairu Wispを出せる
  • 関節を砕くための火力武器を装備。当然、武器Modは全て最大ランクであること。
  • corrosive projectionとCoaction driftを装備できること

推奨フォーカス

  • Unairu
    • ガンツリストの光の柱など、高火力の攻撃から味方を守ることに主眼を置く構成。このフォーカスが推奨。必要なフォーカススキルはこちら?
    • また、Unairu Wispの供給も可能
    • 欠点もあるので、要所のみの利用に留めること。ルアーすら透明化させてしまうため、ルアーが見えない遮蔽物になることがある。また、透明化させられた他のプレイヤーはWarframe出してるのかオペレータを出しているのか混乱しがちである。当然ながら、この間はTrinityは戦闘に一切参加できないため火力も落ちる。タイミングを見極めよう。
  • Vazarin
    • 立て直しと回復範囲向上を狙う。だが立て直しよりの効率よりも、まず崩さないUnairuのほうをおすすめしたい。必要なフォーカススキルはこちら?

ビルド例

0フォーマ定番カットTrinity

重要度:★★★★★(最重要。Trinityがいない場合分隊メンバーを見直すべき。)
推奨フォーカス:VAZARIN
必要フォーマ数【0】

  • オーラMOD
    L5 Physipue(初期極性が▽なのでフォーマを刺す場合ここからが良い)
  • エクシラスMOD
    L3 Pain Threshold または L5 Speed Drift
  • MOD
    L10 Narrow Minded
    L10 Primed Continuity
    L10 Primed Flow
    L10 Vitality
    L5 Fleeting Expertise
    L5 Intensify
    L3 Streamline
    L5 Augur Secrets

備考:効率175%と威力150%さえ確保できればのこりは好きに差し替えること

ScreenShot

20180222024739_1.jpg

4フォーマカットTrinity

オーラ枠をEidolonに都合よくしたビルド。ここまでリソースをつぎ込んだビルドを用意したい。
なお、この極性構成はEV Trinと共存可能。
20180224183700_1.jpg

調整

  • VitalityとQuick Thinkingは入れ替え可。だがエネルギー供給に問題が出がちなEidolon戦ではVitalityのほうをオススメしたい。
  • Primed ContinuityはContuinityでも可だが、運用は若干忙しくなる。
  • Auger Secretを持っていない場合は、エクシラス枠をPower Driftに変更して補う手もある。Coaction Drift役を担えなくなるので、分隊メンバーと相談しよう。

運用

基本的にBlessingの効果が途切れないように定期的な上書きを行うこと。

  • 初動
    ごくまれに最初の一機のルアーが破壊されてしまうことがあり、大きなタイムロスとなるためルアーをすべて集める役は他ロールに任せた方が良い場合がある。
  • シールド剥ぎ
    オペレーターでの攻撃を行うが、集中しすぎてバフを絶やさないよう広い視野を持つこと。
    ガンツリストのレーザー等広範囲攻撃が来ている場合はWarframe状態でBlessingの頻度を上げるほか、Linkでの自衛も忘れてはいけない。
    低耐久フレームゆえに軽減していたとしても即死する場合が多々あるが、復活の際一時的にルアーのBlessingが解除されてしまうため、復活は状況をみて行うこと。
  • 関節攻撃
    関節破壊後は回復とルアーの充電に回ると良い。
  • 討伐時
    バフ役のバフ範囲内できっちりとバフを受け、ダメージに貢献しよう。