メディック セミオートショットガン Remington Model 870

概要
メディックの初期武器。レートが遅く使いづらい。
性能
統計
| ダメージ | 620(62×10) |
|---|---|
| 範囲 | 5 |
| レート | 85 |
| 照準時精度 | 65 |
| 腰だめ時精度 | 42 |
| 弾薬 | 10/50 |
ダメージ倍率
| 頭部 | ×1.2 |
|---|---|
| 胴部 | ×1.0 |
| 腕 | ×0.8 |
| 脚部 | ×0.7 |
アタッチメント
マズル
共用サイレンサー
ショットガンサイレンサー
グリップ
なし
サイト
ーー加筆求むーー
その他
| 最小ダメージ | 240(24×10) |
|---|---|
| リロード時間 | 5秒(一発あたり0.5秒) |
| 照準時間(照準/解除) | 50ms/200ms |
| 武器選択時間(選択/解除) | 400ms/500ms |
| 最大修理費 | 初期武器のため無し |
解説
ーー加筆求むーー
史実
レミントンM870(Remington Model 870)は、アメリカのレミントン・アームズ社がM31の後継として開発したポンプアクション式散弾銃である。
レミントンM870は、1960年代中期に開発され、1980年代からは民間での狩猟用としてだけではなく警察用としても採用されているショットガンであり、安定した性能と信頼性の高さが評価されている。現在はモスバーグM500やイサカM37・ウィンチェスターM1300などと並び、ポンプアクション式ショットガンの定番として幅広い用途で使われ続けている。
外部リンク
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