戦争と故郷 / War and Home
キャンペーンの折り返し以降のシナリオからしか回復ユニットが出てこないので、そういう戦闘を楽しみたい人向けのシナリオです。
雇用/召喚するユニット数についてですが、資金持ち越しがある場合はこのキャンペーンに限らず忠義ユニットを除き村の数を雇用/召喚の上限と考え戦術面で工夫すると資金面で苦労しなくて済む。
- シナリオ毎に村の数が少ないシナリオが多いので出しすぎると次のシナリオで苦労することになる
- 会話のみを含めて全44シナリオ
目次
- 目次
- シナリオ01 救出/Rescue
- シナリオ02 練習試合/A Practice Bout
- シナリオ03 港町での任務/Port Assignment
- シナリオ04 Lintanir への道/Road To Lintanir
- シナリオ05 包囲された街/A City Besieged
- シナリオ06 宮殿からの脱出/Evacuate
- シナリオ07 北方地域の陥落/The North's Fail
- シナリオ08 森を抜ける脱出行/Flight Through The Woods
- シナリオ09 オークを振り切れ/Lose The Orcs
- シナリオ10 退き口の戦い/Hold The Line
- シナリオ11 悼むのは脱出した後に/Mourn Later
- シナリオ12 呪術師を救え/Help The Shamans
- シナリオ13 斥候を救出せよ/Rescue The Scouts
- シナリオ14 隠伏/Laying Low
- シナリオ15 束の間の休息/A Brief Respite
- シナリオ16 港へ向かう/To The Harbour
- シナリオ17 突破/Break Through
- シナリオ18 運命的な再会/Fateful Reunion
- シナリオ19 無駄にはしない/Not In Vain
- シナリオ20 到着と警告/Arrival And Warning
- シナリオ21 夜に迎える朝/Morning in The Night
- シナリオ22 荒涼たる大地/A Disolate Land
- シナリオ23 修道院/The Monastery
- シナリオ24 光の子/A Child of Light
- シナリオ25 孤立した村/A Lone Village
- シナリオ26 包囲されて/Encircled
- シナリオ27 闇の中へ/Into The Dark
- シナリオ28 死の淵からの生還/Back From The Brink
- シナリオ29 急襲された安息の地/A Heaven Assulted
- シナリオ30 出立のとき/Departure
- シナリオ31 Wesnoth への帰還/Return To Wesnoth
- シナリオ32 岩を削る波濤の如く/Like Waves Upon The Rocks
- シナリオ33 窮鼠に迫る/Concerned And Slain
- シナリオ34 Carcyn の戦い/Battle Of Carcyn
- シナリオ35 Elensefar/Elensefar
- シナリオ36 エルフの伝説的存在/A Legend Of The Elves
- シナリオ37 Glamdrol を覆う炎/Flames Over Glamdrol
- シナリオ38 Wesmere での再会/Reunion In Wesmere
- シナリオ39 作戦会議/War Council
- シナリオ40 Knalga の戸口/Doors of Knalga
- シナリオ41 Merlyc 奪還/Secure Merlyc
- シナリオ42 モンスターたちの戦いの跡/Where Monsters Fought
- シナリオ43 最終決戦/The Final Battle
- シナリオ44 エピローグ/Epilogue
シナリオ01 救出/Rescue
勝利条件
- 両方の農民を指定されたポイントに移動させる
- 敵のリーダーを倒す
敗北条件
- 農民の死
- Turodの死
- Carorの死
- 時間切れ
敵軍
- 悪党
時間制限
- 13ターン(簡単/普通/困難 共通)
攻略情報
- シナリオファイルではTurodとCarorの特性は見えないが、Utilsフォルダ内にあるcharacters.cfgで定義されているのでランダムではなく受け入れるしか無い。
- 時間帯はずっと昼です。
- 囲まれないように移動しよう。
- 剣術士の移動力と散兵能力を活用しよう。
- 悪党は釣り出せるので退路を塞いでしまうのが良い
西側は槍兵と弓兵のZOCを上手く使って農民が複数の敵に攻撃を受けないように注意する
- 正規兵の雇用は普通にできるので次のシナリオ以降の召喚リストには残るが無理に農民に経験値を回すような事は考えなくて良い
- 足が遅いCarorは意識して止め刺しさせて少しでも経験値を積ませる。
シナリオ02 練習試合/A Practice Bout
勝利条件
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- Merynian
- Oweomyr
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- 試合中はずっと日中です。
- 召喚するのは(強力、敏捷)持ちで良い。経験値が入っていても弓兵や重歩兵で敏捷無しは使いづらいしシナリオ数が多いので出さなくて良いかも(敏捷無しでも槍兵は親衛隊にすれば移動力増えるからなんとかなる)
- MerynianもOweomyrも囮で釣り出せます
- Merynianは浅瀬にまで出て来るので新規雇用ユニットで特性が気に入らない者を犠牲にすれば良い
- TurodとCarorのをこのシナリオでLv2に上げると以後の展開が楽になる。
- Carorはシナリオ1である程度経験値を稼いでいないと難しい。
- Carorを優先しトドメ刺しさせるのが良い。シナリオ1である程度稼いでこのシナリオでCarorのLv2が目標
- TurodとCarorのいずれかが倒されてもシナリオは続行し、次のシナリオで復活する。さすがに両方倒されると敗北。一般ユニットは倒されても復活しない。
シナリオ03 港町での任務/Port Assignment
勝利条件
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- Lv2 無法者(名無し)
- Lv2 山賊(名無し)
- Lv2 罠猟者(名無し)
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 18ターン目に助けの船がくる。
攻略情報
- 難易度(普通)までなら持ち越しがなくても(普通)200:270(90x3)なので、包囲網完成までに身近にいる敵を全力で各個撃破を狙うのがやはりセオリー(包囲網完成までに各個撃破はローエングラム卿も言ってるw)、北に居る罠猟者が一番近い
- Carorは自陣に残しTurodは1ターン目から忠義持ちユニット共に村を抑えながら北上、1ターン目は敏捷持ちの槍兵と弓兵に加えて新規雇用した剣術士を全て北上させる。
- Turod不在でも2つの主棟を行き来して雇用召喚は充分にできる。
- 北上後戻らな組手はならないので居残り雇用召喚役は足の遅いCarorの方が適任ではある。
- 市街の防衛は西側正面だけで良い、
- Carorは西方からの守りの要となるが、このシナリオでLv3に上げておくのが良い。
- 雇った重歩兵もこの防衛で経験値を吸わせて1ユニットでもLv2に上げておおくもしくは経験を積ませるのが良いでしょう。(足が速いユニットはいつでも上げられる)
- 釣り出し可能なので西方からの敵が市街の防衛ライン到達前に罠漁師を倒すことは出来るはず。
- 罠漁師討伐後は数ユニットを残敵討伐に残し南下して自陣に戻る、左端の敵軍の数ユニットは罠漁師の居た陣地付近の村を狙って森林地帯をゆっくり進んでくるので、実際自軍市街の北部の防衛ユニットは不要でした
- 罠漁師の残敵掃討を終えたユニットはゆっくりと罠漁師の居たあたりに向かってくるユニットを迎え撃てば良い
- Carorは自陣に残しTurodは1ターン目から忠義持ちユニット共に村を抑えながら北上、1ターン目は敏捷持ちの槍兵と弓兵に加えて新規雇用した剣術士を全て北上させる。
- MerynianとはOweomyrこのシナリオでLv2にあげておくのが良い。
シナリオ04 Lintanir への道/Road To Lintanir
勝利条件
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- オークの戦士
- オークのクロスボウ兵
友軍
- Sidry Lv3 将軍
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- 寝込みを襲われる状況のシナリオなので、ずっと夜です。
- Sidry は雇用しかしないので放置で問題ない。会話にもあるがSidryのユニットは北にしか行かず、北のオークを倒してもある一定のラインから南には入りたがらない。
- 毒持ちを先に始末すると面倒くさくなくていい。ただし上の方の敵リーダーを討ち取られる前にXPを吸い取りに倒しにいくのもユニットを育てるのに必要。
- 1ターン目Turodは足の早いユニットを雇用し毒持ち敵ユニット掃討後は毒を受けHPが低下したユニットを東側の村に。北上させるのはSidry側ユニットと渋滞が起こるので少数精鋭で2ターン目から。
- Carorは雇用召喚後即南方進軍でも良いくらいだが、毒持ち初期配置敵ユニットを殲滅後に進んで守りの要となるのが良い。
- 意識してCarorに経験値を与えていればこのシナリオでLv3にはなるはず。次のシナリオ終了後Carorは表舞台から一時離脱、次のシナリオは最前線が遠くCarorの戦闘機会はほぼ無いのでここでLv3まで上げよう。
シナリオ05 包囲された街/A City Besieged
勝利条件
- 宮殿に辿り着く
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- オーク×2とトロル
友軍
- Sidry Lv3 将軍
- エルフの元帥
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 道標に自軍ユニットを乗せるとクリア。
攻略情報
- Alt + S で陣営を確認
- まずは視界を確保する動きが良さそう。
- 1,1にいかにもな野営地があるが特に意味はない。ステータステーブル見るにオークの増援なのかな
- 友軍も多く、道中に城もあるので比較的育成はしやすいがいかんせん敵ユニットの数が多いので無理せず切り上げても良い
シナリオ06 宮殿からの脱出/Evacuate
勝利条件
- 王女と南出口との間にいる敵を全て倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
敵軍
- オークの君主
- オークの戦士
友軍
- Lumiclya エルフの貴婦人 Lv2
(プレイヤー操作)
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 通路にいるエルフは視界内に入れることで自軍に編入されます。
- 自軍とLumiclyaのユニットが合流すると視界共有される。
- 視界共有されるまではエルフ陣営の防衛陣が突破されたかされてないかが次エルフのターンになるまで分からない
- 姫より南に敵がいなくなればクリア
攻略情報
- エルフをすりつぶしながら姫を脱出させるシナリオ
- 地形をうまく利用すれば数ユニットの昇進は可能、新規に雇用されてくるユニットはLv2なので取得経験値が多い。
- 生き残ったエルフは次回以降召喚できるので、特性の優れたユニットに経験値を回すことを心がけると良い。
- ここでは戦士は勇者に、弓兵はレンジャーに、傷ついて瀕死状態でもレンジャーなら離れた森ヘクスに潜伏退避させれば持ち越せます。
- 自軍サイドは城どころか村すら無いため、中間地点にいるオークの戦士を自軍で倒すならリーダーや忠義ユニットを育成していないと話にならない。
シナリオ07 北方地域の陥落/The North's Fail
- 会話のみ
- オークの包囲網から脱出することになるが戦闘はない
シナリオ08 森を抜ける脱出行/Flight Through The Woods
勝利条件
- マップの南端に到達する
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- ゴブリンの略奪兵
- グレートトロル
- ダイアウルフライダー(10ターンから)
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- (10ターン目敵ターン開始時)ダイアウルフライダー登場、マップ拡張
- 毎ターン収入500ゴールドと倒しに行くのはほぼ不可能。レベル1~3のウルフライダーを雇用して猛追してくる。
攻略情報
- 自軍Turod側が雇用/召喚出来るのは人間ユニットのみでLumiclya側は前シナリオでの生き残りを含めたエルフユニットの雇用/召喚のみとなる
- Turodは1ターン目に新規に剣術士雇用できる限り雇用後さっさと南下する、Lumiclya側は前シナリオでの生存ユニットの召喚と新規雇用を行うが残高と維持費を見て計算しターンに分けて最大限のユニットを出すのが良い。
- 前シナリオで敏捷必須他不問でそこそこ経験値を持った戦士ユニットがいれば隊長にするために出すと良い。(エルフに限らず移動力6と5の違いは地形次第で移動量が3ヘクスか2ヘクスもしくは2ヘクスか1ヘクスかで大きな差になる)
- 元々移動力のある射手で強力、器用と攻撃力全振り特性はレンジャー系として良いけど、元々の移動力が5の戦士では平地と森林だけの地形でも攻撃参加が遅れるし、地形が悪いと尚更使いづらくなる。
- トロルの投石兵に関してはOweomyrがLv3に上がっていれば彼に任せれば良い(Lv3で強制的に近衛騎士になるので突撃で反撃を受けても騎兵の特性上打撃に対しては大したダメージは受けない)
シナリオ09 オークを振り切れ/Lose The Orcs
勝利条件
- 敵のリーダを全滅させる
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 開始時にドレイクが現れみかじめ料が要求される
- 難易度易しいの場合のみドレイクは金(200Gold)を払えば同盟してくれるが普通以上だとそのまま帰っていく
- 開始時の初期資金が{250 200 170}なので普通の場合は持ち越し分のみ、難しいの場合持ち越しが30以上なければそもそも支払うことすら出来ない
攻略情報
- 支払わなかった場合でもオークとドレイクは敵対状態なのでエルフ側はユニットを出しすぎないように、隊長+Lv1ユニット多数で良い(追記者の普通環境でのオーク側は1ターン目にダイアウルフライダーx2しか雇用できなかった)
- 試してはいないが、エルフ側で1ターン目に出した戦力を前に出さず南に下って森で待機すれば多分オーク側とドレイク側で勝手にやりあってくれる
- 人間側は1ターン目に決闘者がいればメインに、あとは大弓兵1体くらいで浅瀬を渡ってドレイクを目指す
- 敵側の資金は乏しいので今回のケースの場合ご閏させて戦力集中させるよりエルフ側でオークを(潰しあったところで突入)、人間側でドレイクを分担するのが良いかと
- ドレイクが死ぬ間際に「親族が仇を討つ!」みたいな台詞があるけど、今後の展開に影響があるかは不明
シナリオ10 退き口の戦い/Hold The Line
勝利条件
- できるだけ長く敵を足止めする
敗北条件
- Turodの死
- Oweomyrの死
敵軍
- オークの君主
- オークの将軍×2
- グレートトロル
時間制限
- 無制限
イベント
- TurodかOweomyrが倒れた時点で終了、Oweomyrが離脱
攻略情報
- 初期資金は200ゴールド
- 耐久マップのため召喚不可
- 出来るだけ多くの剣術士を雇って拠点から西端にある森で籠城するのが1番長持ちするかな?
- とはいえ敵のターンが無駄に長く時間がかかるだけな気がするので2人には悪いがさっさとやられてもらったほうがいいのかも
- 大量のオークとトロルが敷き詰められた圧巻な絵面を拝むことはできる
- 毎ターン各陣営150ゴールドの収入のため倒すのはほぼ不可能
シナリオ11 悼むのは脱出した後に/Mourn Later
勝利条件
- 敵のリーダーを倒す
- (敵リーダー撃破後)2日間維持する
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- Lv3 オークの将軍
- Lv2 ドレークフレア
- Lv3 辻強盗
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 辻強盗撃破後船を作るため12ターン(2日)延長される
- Nターン:Oweomyrが北東端に現れると同時にドレークが出現する。
- Nは前シナリオの生存ターン数
- シナリオ8でみかじめ料を支払った場合のドレークの挙動は不明だけど支払わず戦った場合でもオークとは敵対して壁になってくれます
- N+5ターン:オークが現れる
- Nターンが経過する前に船が完成したらOweomyrとドレークが現れてすぐ終了する
攻略情報
- 人間側は剣術士系だけで良いがなるべくLv2、居るならLv3も出すと良い。エルフ側は隊長以上1、他はお好みで特性が良いものの経験値が入っていないユニットをあえて召喚するのも良い。
- 序盤は時間をかけずに辻盗賊を処理、有効打を与えると村に回復に向かうので、剣術士系で近隣の主棟含めて確保すれば増援されずに済む
- Oweomyrが現れたら彼が孤立しないよう迎えに行く、ドレークとの戦闘は守勢に徹し自ターンでの攻撃を極力控えるのがポイント。
- 以後防戦だけをしながら全員で街の城塞内に避難し外壁側の城ヘクスに遠近攻撃可能なLv2以上のユニットを並べるとドレークは隣接しても殆ど攻撃してこない。
- ドレークとオークがやりあっているうちにオークユニットが街の城ヘクスに到達する前に終わります。
- オークとはやり合うことは鬼セーブ・ロードするにしても考えないほうが良いでしょう。開始時資金500ターンごとに200の収入があり、実際に出てくるときには500 + 200 × (N + 4)ゴールドで、前シナリオを最速で終わらせたとしても1500ゴールド以上は持ってるしゴブリン含めて数を出す感じで毎ターン一皿繰り出してきます。
- 制限時間の都合上、前シナリオで25ターン以上生存すると完全にオークの出る幕はなくなってしまう。
- ゴールドの引継ぎなし
シナリオ12 呪術師を救え/Help The Shamans
ここから、Carorのターン。実質第2部みたいな感じか。
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
友軍
- Anówien Lv4 冬のシェード
(プレイヤー操作)
敵軍
- オークの戦士
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- Anówienが雇用したユニットの視界に人間ユニットが入ったら、視界が共有化され状況がわかるようになる。
攻略情報
- 初期資金100ゴールド
- Carorは雇用のみで召喚はできない
- 1ターン目に雇用したら資金残っていても即移動で構わないレベル(難易度普通)
- 2ターン目に雇うとしてもその場合剣術士でないと戦闘終了間に間に合わないと思う
- Lv3に上がっていなければ雇用後即移動で構わない
- Anówienが雇用できるのはエルフの呪術師のみ
- 序盤は倒すことより可能な限りの数を遅化させて敵手番での攻撃力を削ぐことを心がける。(遅化さえきっちり行っていれば森林ヘクスに居る限り3方から攻撃受けても結構生き残れます。(回避率60%と70%の差はその数値差以上被弾率に開きがある)
- 解っているとは思うけど呪術師は打たれ弱いので森林ヘクスからは基本的に出ない、止めさしで出る場合は遅化漏れしたユニットに殴られる事が無いよう別の呪術師を森林ヘクスかに入れてZOCで守る。(Lv0ゴブリンでさえも遅化&ZOCで統制する)
- Anówienが資金で出せるだけ出したら前線に出すと・・・無双状態になるので仕留め残ったユニットを配下で始末
- できれば、呪術師からドルイドにできると楽になるが器用、敏捷持ちの子は魔術士系の道を歩ませるのも良い。
- Lv3で飛べるドルイド系は特に敏捷にも拘る必要はないので成り行きで。
- Carorとシルフと、オークのターンが順繰りにやってくるのでユニットをどう動かすかはよく考えよう。命令系統の統一化ってのは大事とよくわかる。不自由さを楽しもう。
シナリオ13 斥候を救出せよ/Rescue The Scouts
勝利条件
- 敵リーダーのすべてを倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
敵軍
- オークの将軍
- オークのクロスボウ兵
- オークの戦士
友軍
- Sylindë エルフの女狙撃手
(プレイヤー操作)
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- 時間差でオークが襲ってくるので、挟撃される前に各個撃破する
- 難易度[普通]までならSylindëが雇用したユニットは北上させCarorが雇用したユニットは南下させる
- Anówien側からは、居ればドルイドをCaror側に同行させ、残りは東に向かう。
- 可能なら、エルフの戦士からエルフの隊長を作っておきたい。
- 先にも書いたけど回避60%と70%では生存性%戦線確保上大きな差があるので、数を出せない場合は隊長候補以外では弓兵メインで良さそう。
- 持ち越し資金や難易度にもよるが、難易度普通では戦士2~3で弓兵多めが推薦
- 敵陣が近いので攻めの局面で重歩兵系が使えるので経験値を積ませておきたい。
- Sylindëは氷攻撃、氷・炎耐性、凍土の移動適性と地形回避適性を持つ特別なユニットです。
シナリオ14 隠伏/Laying Low
勝利条件
- 食料を調達する
- 避難場所を探す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- 野生生物
時間制限
18-1ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- 北東に狼x3、北西に猪x3そして西の洞窟に熊、北の洞窟入り口に近づくと蜘蛛x1がでてくる
- 猪倒した後蜘蛛をおびき出して倒すだけなのでユニットを出しすぎないように(熊と狼は倒す必要がない)
- クリア時に自陣近くの村を取り壊す関係上、雇用・召還ユニットの維持コストを5以下で留める場合に限り時間制限までクリアを待ったほうが終了時のゴールドが増える(雀の涙程度だが)
- 蜘蛛はいち早く倒して洞窟の村を確保しておきましょう
シナリオ15 束の間の休息/A Brief Respite
会話のみ
配置されているユニットは主要ユニットを除きセリフを持つユニットも単にこのシナリオのエキストラなので召喚リストには残らない
イベント
- SylindëがCarorへ好意を抱いていることを見抜いた母が二人の時間を作る
シナリオ16 港へ向かう/To The Harbour
港を占拠しているオークたちを排除せよ。
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
敵軍
- オークのクロスボウ兵
- オークの戦士
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 前シナリオでの訓練の成果(会話のみ)として開始時にCarorの移動力+1、攻撃回避率上昇そして地形による移動コスト改善
攻略情報
- ここまででその移動力ゆえ経験値を積めづらかったCarorをここでLv3まで上げきっておきたい(頑張っても恐らくはLv2止まり難易度普通の追記者で意識はしていたけどLv2の経験値100/110)
- Carorが1ターン目に雇用/召喚するのは剣術士系のみで良いと思う、Lv2に上がっているユニットは出さずLv1の召喚/雇用後すぐに出ると良いが、(1,10)の村にを抑える位の寄り道は移動力と移動コストが改善された彼に問題はない
- Anówienは1ターン目の雇用/召喚(隊長+Lv上げたいユニット)後村に移動し、2ターン目にドルイドを含む弓兵系と魔術士系(いれば)を出す感じ
- 魔術士系を使う場合は早期にLv4にすることを意識して出して使っていくのが良い(先でアンデッドが出るか?わからないけどAnówienの攻撃属性が秘術ではなく冷気なのでアンデッドには有効ではない為)
- 追記者の雑記になるけどエルフの呪術師系からは2体の魔術士系を作る事をどのキャンペーンでもお薦めはします。
- 魔術士系を使う場合は早期にLv4にすることを意識して出して使っていくのが良い(先でアンデッドが出るか?わからないけどAnówienの攻撃属性が秘術ではなく冷気なのでアンデッドには有効ではない為)
- このシナリオで一番の目標は出した剣術士を可能な限りLv2に上げるもしくは上がる直前で終えること。
- 次のシナリオでは回復薬不在で始まる(終わる頃合流)のでレベルアップ寸止めが多いのが良い
シナリオ17 突破/Break Through
橋を占拠しているオークを排除しないと、船が通れない!
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
敵軍
- オークの戦士 LV2
- オークの将軍 LV3
- オークのクロスボウ兵 LV2
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- CarorとAnówienはそれぞれ深水を挟んで分断されているためシェードがいるならCaror側へ派遣すると良い
シナリオ18 運命的な再会/Fateful Reunion
別々の道を歩んできた人々が、ここに再び集う。
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- 逃亡者 LV3
- 辻強盗 LV3
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- 人間とエルフの各召還リストは、それぞれで結合された共通リスト。雇用リストも、エルフの呪術師を雇用できるのがAnówienだけの点を除けば同様に共通。したがって、北西の陣(北東陣より2ターン以上遠い)で召喚・雇用する兵の役割は、西側の村の確保または援軍兵ということになる。
- 敵の基礎収入が丁度いい感じなので育成向きシナリオ。エルフの魔術師あたりを育成するのが良い
シナリオ19 無駄にはしない/Not In Vain
勝利条件
- ターン最後まで持ちこたえる
敗北条件
- 敵ユニットが船着き場に到着する。(敵が自軍ユニットよりも船着場に近づく)
- 船(32,22)から一番近いユニットが敵ユニットになった瞬間敗北すると思われる、
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットおよびリーダの死亡
敵軍
- グレートトロル LV3 召喚ヘクス 8つ
- オークの君主 LV3 召喚ヘクス 7つ
- オークの将軍 LV3 召喚ヘクス 7つ
- オークの将軍 LV3 召喚ヘクス 7つ
時間制限
- 12ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
攻略情報
- 難易度(普通)の場合資金で比べると初期資金320+α:敵軍初期資金(各難度一定)100+100+200+100=500で敵軍の指揮系統バラバラ、追記者の場合持ち越し込で402開始なのでそれほど難しいシナリオではないと感じる。
- シナリオファイル見て見ましたが以前のシナリオであった資金500で増援がでてくるとかはないし途中で資金追加もない、難易度(易しい)の場合初期資金480なので鼻歌交じりに逆襲できるレベル、(難しい)の場合初期資金240で持ち越しがなければ結構タイトな展開が予想できる
- 敗北条件が追加されたため港を空けて全軍でトロルに向かう手は使えなくなってます。制作者意図に反する全軍でトロル川に向かって時間しのぎは使えません。
- 重歩兵系のLv2以上が4ユニットほど育っていればトロルをしのぐのは難しいことではない。(1,18時点での追記車環境だとCaror以外にLv3x1Lv2x3いるので余裕でトロルはさばけた)
- 基本的にトロル側に重歩兵を含む人間族、オーク側はエルフで守るで良い。
- 重歩兵系の育成を怠っていた場合は耐性を斬撃50%刺突40%持つので、(勇敢or強力、敏捷)持ちを引ければオーク側の防衛で経験値を積ませ育成を始めるのが良いかもしれない。
- オークの君主は収入が他より多い上、オークの将軍やスラーボウ兵まで雇用してくるためこれらの処理が肝要。レベル3以上のエルフの魔術師などの高火力ユニットで一気に削り切ろう。
- ゴールドの引継ぎなし。全力雇用・召還をして迎え撃ち、ユニットの経験値にしてあげましょう。
シナリオ20 到着と警告/Arrival And Warning
- 幕間
- 最後のシーンで、古代リッチ Mal Keshar が半死の兵士(Turod)に対して黒魔術をかける(衰弱特性が付加される)。
シナリオ21 夜に迎える朝/Morning in The Night
- 状況説明の幕間
- Turod の意識は戻るが、衰弱特性が23章から追加されてしまう。
シナリオ22 荒涼たる大地/A Disolate Land
食料も尽きかけている Turod の前にある谷が。金属が打ち合う音と戦闘の雄叫びが南から聞こえる。
人間がOrcに襲われている! 助力を乞われた!
死ぬような怪我から回復中のTurodには弱体化している制約がある。
勝利条件
- 敵のリーダをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む、忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
敵軍
- オークの戦士 LV2 (名前はランダム)
友軍
- Haldar Lvv3 レンジャー(器用、勇敢、忠義)
- Wolfie Lv1 狼(頑強、知的、忠義)
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- Turodは衰弱の特性を持つようになる。シナリオが進むごとに悪化していく。オークが相手なので冷気耐性と秘術耐性についてはフレーバー要素でしかない。
- このシナリオでは物理耐性+5%、冷気耐性+10%、秘術耐性-5%、最大HP-5
攻略情報
- 離れているけど友軍側も同一ターンでの移動になるので忘れないようにって位しか注意点はない
- 密猟者/悪党/盗賊/追いはぎの雇用が可能
- 資金が易しい240 普通160 難しい120:160なので難易度普通までなら絵に書いたような包囲戦が可能
- Turod側で1ターン目に雇用した追い剥ぎを2ターン目に(27,8)の丘に移動させるとウルフライダーが釣れる
- Haldar側は2ターン目にウルフライダーの攻撃範囲に入らない程度に前進して布陣(積極的に動くなら悪党を囮に使って弓兵を釣る)
- 5ヘクスしかないので敵の戦力を分散させれば難易度難しいでも楽に終わると思います
シナリオ23 修道院/The Monastery
勝利条件
- 修道院を確保する。(修道院に入る)
- または、すべての敵リーダーを倒す。
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
自軍
- Turod
- 召喚ヘクス 4つ
- 召喚可能ユニット 密猟者/悪党/盗賊/追いはぎ
- 召喚ヘクス 4つ
- Haldar
- 召喚ヘクス 4つ
- 召喚可能ユニット 密猟者/悪党/盗賊/追いはぎ
- 召喚ヘクス 4つ
敵軍
- ゴブリンの略奪兵 LV2
- 召喚ヘクス 5つ
- 召喚可能ユニット(易しい) ウルフライダー/オークの兵卒/オークの弓兵/コブリンの槍兵
- 召喚ヘクス 5つ
- トロル LV2
- 召喚ヘクス 5つ
- 召喚可能ユニット(易しい) トロルの子供
- 召喚ヘクス 5つ
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- Turodの衰弱の効果は物理耐性+10%、冷気耐性+20%、秘術耐性-10%、最大HP-10
攻略情報
- 先ずは西のトロルをほぼ総掛かりで倒す。北東部の村にはウルフライダーだけ来るはずなので(遠いため他の敵は来ない)、遠隔攻撃のユニット1体を村に貼り付ければ1対1でウルフライダーが倒せる。折を見て本体に合流。
- 東の敵砦に対しては、中央付近の島状の丘や村を利用して敵を削っていけば、意外と手間なく修道院に辿り着ける。1,2ターンごとに敵1体が雇用されるので、ターン数を見ながらXPを稼げる。
シナリオ24 光の子/A Child of Light
Elaessa 救出劇の幕間
シナリオ25 孤立した村/A Lone Village
勝利条件
- 敵のリーダをすべて倒す
敗北条件
- 街の中にある9つの村のうち5つ以上を支配される
- 自軍・同盟軍の忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
- Igzug オークの戦士 LV2
- 召喚ヘクス 4つ
- (易しい) オークの戦士、オークの弓兵、ゴブリンの槍兵
- 召喚ヘクス 4つ
- Gash オークの戦士 LV2
- 召喚ヘクス 4つ
- (易しい) オークの戦士、オークの弓兵、ゴブリンの槍兵
- 召喚ヘクス 4つ
友軍
- 村人たち(プレイヤー操作)
時間制限
- 24ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- 開始時:Elaessa Lv1 Mornchild(頑強、知的、忠義)が配置されている
- Turodの衰弱の効果は物理耐性+15%、冷気耐性+30%、秘術耐性-15%、最大HP-15
攻略情報
- 救助を求める村にいる槍兵、弓兵、農民は現状雇用できない秩序ユニットなので彼らの救助を最優先させる
- ElaessaとWolfieは1ターン目から村に向かう
- WolfieのLvが上がっていれば(36,10)に敵到達前にたどり着けるのでこの場所だけでも混沌側手番で確保しておくと良いしここが一番アタリが強い場所、追い剥ぎ到着次第Wolfieと交代してWolfieは村で回復させる
- (36,11)と(38,13)に追い剥ぎを配置させれば良いと思います
- 1ターン目に追い剥ぎをフルに新規雇用して2ターン目にそれらを全員向かわせる。
- 2ターン目の雇用/召喚が終わったらTurodも村に
- ElaessaとWolfieは1ターン目から村に向かう
- 2ターン目に召喚するのは主にLv2以上に育ったユニットでこのグループで西からの攻勢を迎撃する。
- 最初に西側にあまり近づかなければ村方面にお向かわせようとするので分散させる事ができる(もどってくるけど)
- 秩序ユニットと混沌ユニットの切り替えは別手番になるので秩序ユニットを下げると城ヘクスに入り込まれることを避けるため、城ヘクスに秩序ユニットを並べ混沌ユニットを出し入れすることになる
- 平地で60%回避出来る追い剥ぎ系はこういうとき有効だし、敵が2~3縦隊状況になっていれば左右から挟み込んで前後の動きを阻害することで秩序ユニットの安全性を上げることも可能
- 育成も大切ではあるが、持ち越し資金を稼ぐ方が次のシナリオで楽ができる
- 危機敵局面になり秩序の取捨選択を迫られる場合の優先順位は槍兵>農民(槍兵候補)>弓兵で良いと思う
- 混沌ユニットには悪漢系を除けばいずれも遠隔攻撃を有する(盗賊系はLv2以降)ので物理耐性を持つ壁役として有用(悪漢系は打たれ弱いが近接攻撃力が高く強力、敏捷持ちなら数ユニットLv上げてキープしておくと追い剥ぎや盗賊系と異なりHPの高さ故役立つ場合もある。)
- 敏捷持ちはハルバード兵、敏捷無しはLv3で移動力が増える親衛隊を目指すのが良いかもしれない、敏捷を持たない弓兵は囮要員で構わない。
- 生き残り友軍ユニットは次シナリオで自動配置されるも、特性がよろしく無いユニットは次シナリオ以後召喚するまでもないので(強力、敏捷)持ち以外の犠牲は無視しても良いとは思う。
- 難易度難しいの場合は初期資金も持ち越しも少なく出せるユニット数が少ないし全て新規雇用で数を出して乗り切るしか無いか?
- 難しいの場合村の秩序ユニット数は減らされているしまずは全力で村の防衛が必要になるかもしれない(難易度切り替えは出来るけど、最初から難しいでここまでやった場合と持ち越し資金など条件が異なるので、ここで普通から切り替えてどうすればいいとは言えません)
シナリオ26 包囲されて/Encircled
街が包囲されている。
勝利条件
- いずれかの敵リーダーを倒す。
敗北条件
- 自軍・同盟軍の忠義・忠誠ユニットとリーダの死亡
- 時間切れ
敵軍
ランダムネーム
- LV2 オークの戦士
- LV2 オークの戦士
- LV2 オークの戦士
- LV2 トロル
- LV2 オークの戦士
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
イベント
- Turodの衰弱の効果は物理耐性+15%、冷気耐性+30%、秘術耐性-15%、最大HP-15
攻略情報
- 持ち越し資金次第ではあるけど難易度普通までなら北東方面の敵に向かうのが良い(追記者の場合難易度普通で持ち越し込みで260Gold開始)
- 資金も多く雇用可能数も多いけど、今度は村を守る必要が無いので全力でかかれば他の場所からの兵力が到達する前にほぼ終わりが見える
- 北西端もしくは敵に向かって行くのが楽、近いのは北東ですが、敵軍資金や主観ヘクスの数から北西に向かうなら雇用、召喚なしの初期兵力でも勝てる。
- 前シナリオでの生き残り秩序ユニットは開始時に全て自軍ユニットに編入されて配置済みで召喚する必要がないため、前シナリオで自軍ユニットを囮にしてでも生存させるメリットは大きい(召喚コスト0ですぜ、旦那w)
- 追記者はこれに気づいて前シナリオからやり直しましたw
- (強力、敏捷)持ちを除けば以後召喚することもないので、(強力、敏捷)持ちだけキープできていればやり直すまでもないとは思う。
- 追追記者事例で前シナリオでの(強力、敏捷)持ち槍兵は熟練槍兵に、(強力、敏捷)持ち農民は槍兵に、(強力、敏捷)持ち弓兵はそのまんま、計3ユニットしか(強力、敏捷)持ちはいなかったので防御戦闘に徹さざるを得ない状況なので仕方がないかなと。
シナリオ27 闇の中へ/Into The Dark
勝利条件
- オークから逃れる。
- 2つのグループが再会する(第1ターン後半に追加される)
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- Turod と Elaessa (2名だけのグループ)
- Haldar と Wolfie (2名だけのグループ)
友軍
- Remnant Lv3
敵軍
- オーク軍の追手(オークの戦士 Lv2 兵卒/弓兵 Lv1)
- モンスター(巨大アリ/大ネズミ Lv0)各所に点在
- Mal Keshar ナイトゴーント Lv3 単独
時間制限
- 60ターン(共通)
イベント
- Turodの衰弱の効果は物理耐性+20%、冷気耐性+40%、秘術耐性-20%、最大HP-20
- このシナリオに限りElaessaのMP+1
- 敏捷を持たない彼女のおもりをするのは明らかにきついので救済措置なんだろう
- Turodたちが像のある場所へ辿り着くとMal Keshar とRemnant が登場。この時点で追手側の通路が絶たれ、オークの追跡はなくなる。
- Turodに近接秘術攻撃が追加され、衰弱特性がなくなる。
- Mal Keshar を倒すと、像の裏側に通路が出現。
攻略情報
- 目的は戦いでないことを思い出せ。探索が重要です。
- 追っ手であるオークの戦士は何もないところからユニットを雇用してきます。
- 2つのグループは別チームのため別操作で、出会うために双方が接近していく状態。
- Haldar と Wolfie のいる通路は途中で通路が塞がっていて袋小路状態。Turod たちがMal Keshar を倒せば通れるようになる。その塞がっている場所の見当がついて時間を持て余すようなら、村を獲得しながら大ネズミと巨大アリ(Lv0)を倒して時間を潰そう。
- Elaessaが光の魔術師まで成長していたらセーブ・ロードを駆使して1ターン目でTurodをオークの戦士に隣接させて2ターン目に倒すこともできる?追記者は光の魔術師にしてなかったので予想だが…
- 無論、オークに喧嘩を売るメリットは一切ない。
- 早期終了ボーナスなし、ゴールド100%引き継ぎ
- なぜか基礎収入があるため時間をかけるほど持ち越しゴールドが増える
シナリオ28 死の淵からの生還/Back From The Brink
- 会話のみ
シナリオ29 急襲された安息の地/A Heaven Assulted
勝利条件
- 敵のリーダーを倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
友軍
- Elzear 老魔術師 Lv5 (自軍と同じ陣営)
- 雇用可能 ウーズ/グリフォン/狼/老ウーズ/隼
- 召喚可能 Turod が過去に雇用・召喚して生き残ったユニットたち
敵軍
- 辻強盗 LV3 (山賊軍)- 初期から手下のLV1の悪党がいる。
時間制限
- 24ターン(共通)
ゴールド引き継ぎ率
- 0%
イベント
- Elaessaが開始時に雷(遠隔、火炎、魔法)を習得
- 2ターン目開始時4,14と27,22にそれぞれ古代ウーズが仲間で出現する
攻略情報
- 辻強盗の初期資金は意外と多め。会話にもあるが川のところで防衛陣を張るのが1番効率が良さそう
シナリオ30 出立のとき/Departure
- 会話のみ
シナリオ31 Wesnoth への帰還/Return To Wesnoth
- 会話のみ
シナリオ32 岩を削る波濤の如く/Like Waves Upon The Rocks
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- Turod 召喚ヘクス 4つ
- 雇用可能 剣術士/弓兵/槍兵/竜騎兵/重歩兵/騎兵/魔術師
- 召喚可能 いません
友軍
- Anówien 召喚ヘクス 4つ(自軍と同じ陣営)
- 雇用可能 エルフのドルイド僧/エルフの女呪術師/エルフの女魔術師/エルフの射手/エルフの戦士
- 召喚可能 いません
- Morain Lv3 将軍 召喚ヘクス 6つ(プレイヤー操作)
- 雇用可能 剣士/剣術士/弓兵/投槍兵/槍兵/決闘者/熟練槍兵/白魔術師/破砕兵/竜騎兵/重歩兵/騎兵/魔術師
敵軍
- Lv3 オークの将軍 召喚ヘクス 7つ
- 召喚可能 オークの兵卒/オークの戦士/オークの弓兵/オークのクロスボウ兵/ゴブリンの槍兵/ゴブリンの鼓舞兵/ゴブリンの熟練槍兵/ウルフライダー/トロルの子供/トロル
- Lv3 3オークのスラーボウ兵 召喚ヘクス 7つ
- 召喚可能 オークの兵卒/オークの戦士/オークの弓兵/オークのクロスボウ兵/ゴブリンの槍兵/ゴブリンの鼓舞兵/ゴブリンの熟練槍兵/ウルフライダー/トロルの子供/トロル
時間制限
- 24ターン(共通)
初期ゴールド
- xxg × 2陣営(易しい)
- 160g × 2陣営(普通)
- xxg × 2陣営(難しい)
イベント
攻略情報
- 中洲に居る白魔術師などはあっさり見捨てること、3ユニットでフルボッコにしてオークの弓兵を消すだけでも良い。
- (22 17)の騎兵はは西に向かわせ重歩兵と弓兵の援護に向かわせ(4,20)のトロル退治の援軍にするのが良い。(トロル退治後は西側から渡河させる。)
- (17 16)の槍兵は敏捷持ちなら(19,20)の村まで下げて温存、そうでなくても前線に残して無駄に散らせるよりは下げて生き残らせる方が良い。
- 自軍とMorainは別陣営となり財布も別々になりました。とはいえやることは1ターン目にヒーラーと移動力の高いユニットを雇用して突撃するのに変わりはない。
- Turod側で雇用した剣術士x2とともに東側から渡河
- Turod側は Anówien やMorain側で雇用して残った資金で足の早い剣術士もしくは騎兵を雇用となるか?
- 時間制限が厳しいシナリオ、のんびり渡河してくる敵を優位な状況で減らしてなどと考えると厳しいと思う。
- Morainが別陣営になり総合的な資金は増え、2重回復ができるようになったがMorainのユニットはTurodの統率を受けられないことに注意。
シナリオ33 窮鼠に迫る/Concerned And Slain
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- 雇用可能 剣術士/弓兵/槍兵/竜騎兵/重歩兵/騎兵/魔術師
友軍
- Anówien Lv4 冬のシェード(自軍と同じ)
- 召喚テーブルはエルフと人間で独立
- Nilmadia Lv4 Autumn Shyde(プレイヤー操作)
- 雇用可能 エルフの呪術師、戦士、射手、斥候の2レベルユニットまで全て
敵軍
- LV3 オークの将軍
- LV3 オークの夜刀
時間制限
- 18ターン(簡単/普通/困難 共通)
ゴールド引き継ぎ率
- 0%
イベント
攻略情報
- TurodとAnówienの財布は共通です。
- 自軍側は精鋭とLvを上げたいユニットの召喚、雇用を
- 持ち越しゴールドはないので使い切っても構わない。終盤に余剰Goldがでそうな状況であれば雇用21G以上のユニット(騎兵=24G)を取りあえず雇っておくと、今後にむけて多少の節約になるかも。
シナリオ34 Carcyn の戦い/Battle Of Carcyn
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
人間
- Caror
- Merynian
- 雇用可能に竜騎兵、騎兵、魔術師が追加
エルフ
- Lumiclya
- 雇用可能にエルフの騎兵が追加(斥候は雇用できない)
敵軍
- LV3 オークの将軍
- LV3 オークのスラーボウ兵
時間制限
- 24ターン(共通)
イベント
攻略情報
- 召喚リストはシナリオ19からの引き継ぎなので、人間族側に回復可能ユニットが居ないことに注意
- エルフ族側にドルイド僧かシェードが居れば1ユニットほど派遣するか、または人間側で魔術師が雇用可能なので、その雇用後に最優先で光の魔術師(照明効果あり)にする手もあるが、シナリオ終了までのレベルアップは厳しいかもしれない。
- 人間族で新規雇用する場合は騎兵と魔術師に限られる?竜騎兵はいまいち存在感薄いし。
- 自軍陣地は難易度普通でも各リーダー5ヘクスなのでフルに現バージョンで資金が増え召喚できる。(20x15=300<320))
- 極端ではあるが、騎兵x5新規雇用して魔術師x1雇用しても4ユニットフル召喚できる。
- 回復ユニットと回復ユニット候補の雇用後の残りは吟味して出すのが良いでしょう
- 難易度普通以上ならリーダーは雇用/召喚後即前線に向かうことになる
シナリオ35 Elensefar/Elensefar
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- Caror
- Sylindë、Carorに隣接して配置
- Merynian
- Isandir、Merynianに隣接して配置
- Lumiclya
- Oweomyr、Lumiclyaに隣接して配置
友軍
- 市長 Lv3 武芸者
敵軍
- LV3 オークの将軍
- LV3 オークの将軍
- LV3 オークのスラーボウ兵
- LV2 オークの支配者
- LV2 オークの戦士
時間制限
- 40ターン(共通)
イベント
- 自軍/雇用/召喚時:(25,40)から(17,25)に移動できるようになるがユニット数の制限は有るようだ
攻略情報
- 雇用/召喚後近隣の村にリーダーが向かうのは常套手段ではあるが、足が遅いCarorは(19,47)に向かわずユニットを出したら前進し、(19,47)はやみくもに前進しても打たれ弱いMerynianに任せる
- 友軍側は白魔術師が雇用できるので、自軍から飛んで(水上移動して)支援に回るほどの必要はない。自軍側から白魔術師が出せるならLumiclya砦は火力を優先して、ドルイド僧よりは魔術師/熟練魔術師を出すほうが良いだろう。
- 友軍側は少なくとも1ユニットは白魔術師を雇用するのが良い。
- 友軍側は防衛ラインを維持して中洲に侵入させないことを最優先に動かすのが良い
- 友軍側に送るユニットは高い回避率を持つ剣術士系のユニットや瞬発的に高火力が出せる騎士が良いだろう
- 友軍側への支援として自軍ユニットがやることは、送ったユニットでの(26,15)の確保。
- 友軍は(26,15)を確保して市長を置き、後方に白魔術師を配置。これで北側からの侵入は完全に遮断できる(1対1の戦闘になるので後方に白魔術師を置いた武芸者が負けることはないはず)
- 友軍は東側から反転攻勢をオークの支配者に向けて仕掛けると良いが、2つあるルートを自軍と友軍で使い分けるとスムーズに事が運ぶ
- LumiclyaをLv4に上げる&魔術師/熟練魔術師をシェード化させることを自軍の最優先事項にするのが良いか?LumiclyaはLv4になれば飛べるのでシルフ同様に橋の防衛ラインの横合いから攻撃できる。
- 友軍陣営は次の戦闘シナリオではでてこないので友軍に経験値を回すのは無駄かもしれない
シナリオ36 エルフの伝説的存在/A Legend Of The Elves
会話のみ
あるレジェンドがゲスト出演する
シナリオ37 Glamdrol を覆う炎/Flames Over Glamdrol
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- Caror
- Sylindë、Carorに隣接して配置
- Merynian
- Isandir、Merynian砦に隣接して配置
- Lumiclya
- Oweomyr、Lumiclya砦に隣接して配置
敵軍
- LV3 オークの将軍
時間制限
- 24ターン(共通)
イベント
攻略情報
- シナリオ35からの持ち越しはあるだろうしなくても資金面で負ける理由がないシナリオ
- Lumiclya以外は1ターン目の雇用/召喚が終ると出陣、Lumiclyaも2ターン目の雇用/召喚がが終われば出陣でいいだろう。
- Caror側では足の遅いユニットを、Oweomyr側では足が速いユニットを出して一塊になり進むのが良い。
- 敵の初期配置ユニットは多いが多くは離れているし自軍はLv2ユニットの経験値積みの感覚で良い
- 回復役を除きLv3以上のユニットの召喚は不要
- Lv2以上の壁になれるユニットが居ればLv1から回復役を作る余裕さえある。
- 現バージョンでは初級者キャンペーン並に緩くなっているけど今後イベント追加とかで難易度は上がるかもしれない
シナリオ38 Wesmere での再会/Reunion In Wesmere
- 会話のみ
シナリオ39 作戦会議/War Council
ここから日本語訳はありません。(Coming soon!)
- 会話のみ
シナリオ40 Knalga の戸口/Doors of Knalga
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- 今までの英雄たちが集結しています。
- シナリオ22~29で雇用・加入した一般ユニット(主に無法者など)は召喚できない。
- AnówienとLimiclyaはそれぞれエルフの貴族を雇用可能に
敵軍
- LV3 オークの将軍×2
- Lv3 オークのスラーボウ兵×2
友軍
- Rhenyc レンジャー(プレイヤー操作)
- 雇用可能 剣士/大弓兵/密猟者/山賊/弓兵/悪党/槍兵/無法者/熟練槍兵/罠猟者/追いはぎ
- ドワーフ(13ターン目から)
時間制限
- 24ターン(共通)
イベント
- 13ターン(3日目の"夜明け"):Rhenycの後ろからドワーフの増援(味方)が登場する
- ドワーフが登場する前にオークのリーダーを全滅させても登場して、あれ?もう倒しちゃったの?みたいな会話が起こる。(実績も達成する)
攻略情報
- 自軍戦力が到着するまで数ターンかかるので、それまで耐え忍ぶ必要がある。そのためRhenyc側は追いはぎを大量展開するのが良さそう
- 外周の城壁をキープし続けるのはかなり運が必要なため町はあっさり明け渡して雇用スペースのところで防衛するといい。オークたちが包囲している隙に自軍のシルフや聖騎士あたりを駆使してリーダーを奇襲すればドワーフの増援が来る前に終わる。
シナリオ41 Merlyc 奪還/Secure Merlyc
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- シナリオ40と同じ
敵軍
- オークの将軍 Lv3
- オークのスラーボウ兵 Lv3
- トロルの戦士 Lv3
時間制限
- 30ターン(共通)
イベント
- オークは要塞から外に出ることがない。
攻略情報
- ようやく戦略的に凍土が活用できるのでSylindëの固有特性が輝いてくれる
- 城と凍土が複合している箇所に配置することで70%の回避が得られる程度だがそれでも活躍できていると言えるだろう
- オークは要塞から出てこないため攻め入るタイミングを図ることが可能。ピンチになったら引くこともできる。ZoCによって逃げられないことがないように2人ペアで攻め入ると良い。
- 川側にシェードやシルフを忍ばせてうまく誘導すれば雇用ユニットのほとんどを無視してリーダー達を倒すこともできるかもしれない。
シナリオ42 モンスターたちの戦いの跡/Where Monsters Fought
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
- (死の騎士を倒すか中心部に近づくと更新)Mal Keshar を倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
- 時間切れ
自軍
- シナリオ40と同じ
敵軍
- 死の騎士 Lv3 × 2
- Mal Keshar Lv4 古代リッチ
時間制限
- 36ターン(共通)
イベント
- 凍土の移動コストが3以上のユニットは凍土の移動コストが2まで減少する
- と書いてあるが機能していない模様
- どちらかの死の騎士を倒すか中心部に近づくとMal Kesharが出現し、ドラウグ×2とスケルトンドラゴンを召喚する。
攻略情報
- あたり一面凍土だが、悲しいことにSylindëの攻撃はアンデッドには不利である。
- 凍土のみの地形にて回避が高いことをうまく活用しよう。
- 順当にエルフの魔術師や貴族を大量投入して秘術で成仏してあげよう。
- Mal Kesharが出現する判定は下方向に広いが左方向はそこまで広くない(左上の村があるラインなら安全)のため、そこら辺にシルフを2体くらい配置できれば安全に倒せる。
シナリオ43 最終決戦/The Final Battle
勝利条件
- 敵のリーダーをすべて倒す
敗北条件
- 自軍・同盟軍を含む忠義・忠誠ユニットとリーダーの死亡
自軍
- シナリオ40と同じ
敵軍
- オークの君主 Lv3
- オークの将軍 Lv3
- トロルの戦士 Lv3
- ダイヤウルフライダー Lv3
- オークのスラーボウ兵 Lv3
- オークの夜刀 Lv3
時間制限
- なし
イベント
- 前シナリオ同様凍土地形の移動コスト軽減があるらしいがやっぱり機能していない
攻略情報
- 最終シナリオ
- 最寄りの敵リーダーを撃滅するシルフ部隊と要塞を守護するその他の部隊に分かれて着実に敵リーダーを減らすとよい。
- ほとんど凍土地形のため奥にいるオークの部隊が要塞までだどりつくまで時間がかかる。
- 要塞に辿り着くまで数ターンかかるので防衛部隊はギリギリまで召喚を待つとゴールドを少し多く貯めることが可能。村の数と同じコスト(14コスト)までなら先行召喚できる。
シナリオ44 エピローグ/Epilogue
(エピローグ)
