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名穂地方開発きろく 公式ページ

Last-modified: 2016-01-02 (土) 11:29:28

目次 Edit

会社概要 Edit

会社名
設立年月日
1930年1月1日(現実世界では2014年8月)
代表者
Reti_N
Simutransバージョン
112.3
使っているPak
64

開発テーマ Edit

初めてのアドオン使用プレイです。今回からは会社もちゃんと分けてプレイしております。
中心都市"柳ヶ枝"を大都市にすることが目的です。
地名の元ネタは、ほぼ全て某県某市某区の地名となっております。

直通について Edit

いずれも旅客のみ受け付けております。

  • 軍水急行鉄道柏木線
    項目条件備考
    区間東柏木〜中根港()ないしは東柏木〜弥富()
    種別普通・急行・快速急行・特急普通・急行は区間´△匹舛蕕任癲快速急行・特急は区間
    線路(できれば)狭軌当方、名鉄の車両を使っています
    車両最高速110km/h以上直通区間には120km/hで車両が走っています
    両数(できれば)特急は8両、その他は6両以内ホーム延長も承ります。柔軟に対応します
  • 柳ヶ枝鉄道花目線
    項目条件備考
    区間柳鉄二野〜柳ヶ枝
    種別特急・急行
    線路(できれば)標準軌当方、近鉄の車両を使っています
    車両最高速110km/h以上直通区間には120km/hで車両が走っています
    両数(できれば)特急は8両、その他は6両以内ホーム延長も承ります。柔軟に対応します
  • 船舶
    項目条件備考
    軍水港/中根港ないしは浮島港軍水港/中根港はワンセットです。どちらにも寄港します
    その他特に条件なし
  • 航空機
    項目条件備考
    空港牛巻空港ないしは岳見空港
    その他特に条件なし

サテライト Edit

上…マップ 下…鉄道略図
(仮)_2.png
(仮)2.png

鉄道路線一覧 Edit

※以下は廃止線

主要都市 Edit

※実際のマップの人口を20倍しています。
  マップ全体の人口は約974万人。

  • 柳ヶ枝市(約128万人)
    県庁所在地ならびに政令指定都市。中央区、浮島区、南区、市丘区、直来区に分かれている。
    市役所は中央区にある。
    名穂旅客鉄道、柳ヶ枝鉄道の本社がある。市営地下鉄を有する。
    東西の二つの海に挟まれた県内最大の都市である。
    西には県内最大のターミナルである柳ヶ枝駅があるため、その周辺が繁華街となっている。
  • 高田市(約32万人)
    県北部の中心都市。
    ターミナルは北部の高田駅と南部の高田市駅に分かれている。
  • 弥富市(約32万人)
    県東部の中心都市であり、玄関口。
    鉄道の長距離路線の多くが柳ヶ枝と弥富を結んでいる。
    弥富交通の本社がある。
  • 御劔市(約33万人)
    鉄道が最も早い時期に開業した地域である。
    柳ヶ枝市のベッドタウンとして発達。
  • 本願寺市(約39万人)
    柳ヶ枝鉄道が開発した住宅街が広がる。
    柳ヶ枝から伸びる地下鉄の終着にもなっている。

沿革 Edit

※脳内設定。実際のプレイとは異なります。
1930年 国鉄柳ヶ枝本線(姫宮〜柳ヶ枝〜鍵田)・御劔線開業
1932年 大喜鉄道(後の大喜電鉄)大喜線開業
1934年 柳ヶ枝電気鉄道(後の柳ヶ枝鉄道)牛巻線開業
1935年 柳ヶ枝電気鉄道土市線(現在の柳ヶ枝線の一部)開業。
1937年 国鉄柳ヶ枝本線(鍵田〜高田)・神穂線(同時に御劔線と直通運転開始)開業。
1940年 穂北交通(後の柳ヶ枝鉄道)高田線(高田港〜川澄)開業。
      国鉄、柳ヶ枝環状線建設計画(後に頓挫)
1941年 穂北交通二野線(高田港〜白雲)開業。
      国鉄柳ヶ枝本線(姫宮〜軍水港)開業。
1943年 軍水急行鉄道、本線建設計画(軍水港〜釜塚〜苗代〜柳ヶ枝)(後に計画変更)
      国鉄穂東線(後の柳ヶ枝本線・岳見線)(岳見〜石川町〜中根港)開業。
1944年 国鉄民営化。地域ごとに分社化され、名穂県内は名穂旅客鉄道に。
      名穂旅客鉄道柳ヶ枝環状線建設中に白紙に。
      名穂交通事業が下坂〜萩山〜惣作間で開業。
1945年 柳ヶ枝電気鉄道・穂北交通が合併し柳ヶ枝鉄道に。
      柳ヶ枝鉄道二野線が二野口駅で分断。亀城線と白雲線に。
      柳ヶ枝鉄道花目線開業、白雲線(一部)と直通運転開始。
      名穂旅客鉄道柳ヶ枝本線(高田〜東山)・川澄線・山畑線(同時に御劔線と直通運転開始)開業。
1946年 白龍渓谷鉄道紅葉線開業。
1948年 軍水急行鉄道、ルート変更し本線(軍水港〜釜塚〜浮島港〜柳ヶ枝)開業。
      大喜鉄道、大喜電鉄に改称
      白砂軌道白砂線(後の白砂鉄道御剣白砂線)開業。
1949年 弥富交通春山線開業。
      柳ヶ枝鉄道白雲線一駅だけ延伸(白雲〜桃園)
1950年 軍水急行鉄道、敷設権利の一部を大喜電鉄に売却。
1951年 大喜電鉄苗代線開業。
      石川海浜鉄道開業。
1952年 膳棚大橋完成。柳ヶ枝鉄道土市線・高田線を柳ヶ枝線と改称、直通運転開始。
      高田町駅(後の高田市駅)を大幅改修。亀城線は高田町止まりに。
1955年 穂北環状鉄道開業
1956年 牛巻空港開業。
1957年 弥富交通弥柏線・中根線開業。
1960年 名穂旅客鉄道柳ヶ枝本線(東山〜石川町)開業、柳ヶ枝〜弥富直通運転開始。
      石川町〜中根港を柳ヶ枝本線に改称、岳見〜石川町を岳見線に改称。
      柳ヶ枝鉄道弥富線開業、柳ヶ枝〜弥富直通運転開始。
1962年 名穂旅客鉄道、一度頓挫した柳ヶ枝環状線が開業。
      名穂交通事業解散。
      柳ヶ枝鉄道亀城線・白雲線が二野鉄道として再出発。
1963年 穂東鉄道(後の軍水急行鉄道)本線(中根港〜弥富市)・柏木線開業。
      名穂旅客鉄道神龍線(神穂〜白龍)開業。
1966年 穂東鉄道弥岳線開業。
1967年 名穂旅客鉄道柳ヶ枝本線の一部と穂北環状鉄道の一部が直通運転開始。
1968年 白砂軌道、白砂鉄道に改称。
1970年 軍水大橋・茨木トライアングル完成。
      軍水急行鉄道・穂東鉄道直通運転開始。
1973年 大喜電鉄、苗代線を柳ヶ枝鉄道に売却。牛巻線と直通運転開始。
      名穂旅客鉄道御劔線・神穂線・山畑線と穂北環状鉄道線の一部が直通運転開始。
1976年 柳ヶ枝市営地下鉄佃町線開業
1980年 名穂旅客鉄道、神龍線を軍水急行鉄道に売却。神塚線・本線と直通運転開始。
1981年 柳ヶ枝市営地下鉄直来線開業
1983年 穂東鉄道、軍水急行鉄道に吸収合併。
    岳見空港開業。
    軍水急行鉄道空港線開業。
1985年 柳ヶ枝市営地下鉄汐路線開業。
1987年 石川海浜鉄道、石川町連絡線開業。
1995年 白砂鉄道白砂線、御剣白砂線に改称
2002年 柳北高速交通柳北線開業
2004年 柳ヶ枝市営地下鉄市丘線開業
2005年 名穂高速交通瑞穂ヶ丘線開業