新勘察加庁独自開拓ルール

Last-modified: 2022-11-23 (水) 19:26:33

新勘察加庁独自開拓とは

勘察加の一地方を中心とし、北海道樺太などの飛び地と共に開拓する企画です。
自由を広げるルールなんか要らないから、とにかくやらせてくれという方のための開拓です。
運営の主観で判断をする所では、結果的に一部の参加者に対して不公平な裁定が下される可能性もあります。覚悟をお願いいたします。
自由な開拓をしたいのであれば、次元日本国開拓(初心者向け開拓)など他の開拓に行かなければいけません。

北方大開発との間のルール

※あくまで北方大開発とは異なる企画で北方大開発と対等な契約を結んでいる企画です。どちらかの運営の意思でいつでも同一世界コラボを解消する事が可能です。

※区域内でも、北方大開発の自治体がある区域は自治体所持者が希望しない限りその自治体のあるところは外れ北方大開発の飛び地等となります。
希望があれば北方大開発世界のどこかにある既存自治体も新勘察加庁への飛び地等編入が可能です。

無主地はもちろん、それぞれの企画で管理します。
新勘察加庁区域の無主地はリセットされ原則として原野のみとなります。

用語

無主地

運営が管理する土地。基本的に原野のみとなります。

正式領域

参加者の開拓ページの設定を運営が公式のものとして採用する事にした区域です。
放置が続く場合等では運営側の意思で削除する事が出来ます。

所有者

開拓ページを所有する者で、運営から割り当てられた領域の範囲に限り運営の指示の範囲内で公式設定を作る事が認められた者です。
参加者が勝手に起こした戦争・鉄道建設などのイベントの影響を正式領域内に限り無効にする権限があります。

基本ルール

正式領域の境界線

認定された正式領域は厳密に管理します。隣接させる場合は領域作成法を使いぴったり合わせてください。隙間がある場合は基本的に隣接扱いになりません。
所有者は運営から認められた範囲で正式領域内のあらゆる事を決める権利を持ちます。

開拓ページ保存形式

コピー可にしてください。

放置者

長時間放置している場合は運営の権限で放置者の区域を削除する場合もあります。

申請ルール

領域申請

申請する区域を作成しメインページに提出する事です。
申請ページを作っても良いし、他の形でも構いません。

運営側の回答

領域申請に対して運営の権限で調整をしたうえで回答を出します。申請した区域と異なる場合もあります。そのままOKを出す場合もあります。
広すぎるなどのなんらかの点で運営が気になる場合は大幅修正または一旦却下し再度申請を求める事もあります。

正式領域化

運営側の回答に対して参加者が同意すれば、正式領域になります。

開拓ルール

有効範囲

正式領域から1mでもはみ出したところは運営より非公式扱いとなります。

作風

線の太さ色は自由です。
細かい道路を省いて市街地区域にするのも構いません。

地形・施設の大きさなど

運営から見て不自然な場合は毎度と限らないもの運営から改善命令を出す場合もあります。
改善が見られない場合は正式領域削除になる場合もあります。

ルールに明記されていない内容に対する運営判断

当企画は自由よりもシンプルさを求める運営権限強めの企画です。


ルール単純化の為、今までのルールに書かれていない事でも運営の判断を受け入れる事を原則とします。
もし不満があり、運営が聞き入れてくださらない場合は、運営の判断を受け入れるか、企画を辞退しなければいけません。


よりもっと自由が欲しいという方は他の企画に参加してください。以下の企画がおすすめです。
次元日本国開拓(初心者向け開拓)であれば参加テスト、技術要らずでしかも色々な技術を付ける練習も出来るはずです。
領域作成法、きれいな線形を作る方法、分水嶺などを身に着けているのであれば、Maglevterritoryもおすすめです!
個人開拓みたいな事をしつつも他の所と交流したいという方は次元地球開拓に参加してみてください。

無理してまで新勘察加庁独自開拓にしがみつく行為はトラブルのもとになるのでおやめください。

コメント

過去ログ