Atlas Fishingは釣りミニゲームで対決する期間限定イベント。 -余談だがタイトルロゴは全部大文字。何故かアルファベットのnが小文字で書かれることがほとんどの本ゲームにおいてはかなり珍しい。((実際[[Atlas Bowling]]のロゴは “ATLAS BOWLInG”である)) *ルール [#yfbfb56c] ゲームを開始時にマッチングを行い、対戦相手を決定する。 -マッチングには現在の勝利数が影響していると思われる。 **概要 [#e1d6e311] &ref(fishing.png,nolink,30%); スタートすると円が時計回りに回転する。 その円が魚マークに重なったタイミングでキャッチボタンを押し釣り上げる。 釣れた場合は+1ポイント。 釣れなかった場合はペナルティとして少しの間円の回転がストップする。 釣れるか一定時間経つと魚マークは一旦消え、しばらくすると魚マークが再度出現する。 時間が経つにつれ円の回転速度は徐々に速くなっていく。 **勝敗 [#p25a73a9] 制限時間40秒で多くポイントを得た人が勝者となる。 -同点の場合はそのポイントに先に到達した人が勝者となる。 **イベントランキング [#w56333eb] イベントでは国別のランキングが存在し、勝利数で順位を決定する。 最終順位に応じてAtlas Bucks(AB)を獲得できる。 -イベントの参加人数が多いほど、および最終順位が高いほどAtlas Bucksの獲得量が増加する。 *勝利するコツ [#l691ac1e] 回転が遅い序盤に「''円の進行方向すぐに魚が出現し、それを即座に釣り上げる''」ことができるようになるとポイントアドバンテージを取りやすくなる。 -円は時計の3時の位置からスタートする。最初の魚が5時あたりの位置に現れた場合、最初のチャンスを逃すと魚を逃してしまう(釣り上げるチャンスは一度きり)ので、この位置に意識を集中させると良い。 後半は回転が速いので1.5回転以内を目安に釣れるように練習しよう。 最後の魚(後述)以外は釣れさえすれば良いので焦って釣ろうとしてミスをしないように。 -円の枠にかかっていればOKのため多少ザルでも成功判定は取れる。 他のゲームと比べて点差のつきにくいルールなため、同点で終わることも多くなりがち。25位以内狙いならノーミス前提といえる。この場合は最後の魚を釣り上げた方が一瞬でも早い方が勝ちになる。反射神経の勝負となる。 -最後の魚は16匹目(たまに17匹目のこともあり)。道中のミスに気をつけつつ、この最後の瞬間に神経を集中させよう。 25位以内入賞の目安は27勝(開催時間1hの場合)。一戦が長いので他のゲームより1勝が貴重。勝てる勝負は落としたくないところ。