Buildings概要
Buildingsは開始-中間-終点の3つのパーツを保持し、長さに応じて中間部分が自動で繰り返し追加されていく連続配置パーツ。
- 配置方法は道路と同じで赤(親)-緑(子)へとつなげていく。
- あまりに長さが短すぎると中間パーツが作成できず見た目がおかしくなる
- Buildingsの曲線はあまり使いやすくない
- 急なカーブを指定するとモデルが大きく歪むことがある
Buildings使用
Buildingsのパーツは目隠しとして役に立つ。
地形のつなぎ目や家の庭などあまり作りこみたくない部分に塀を置くとそれらしく、かつリアルに手間を削減できる。
また、遠景の建物や木などは立体でなくてもそれらしく見えることもあるので軽量な景観を作成に役立つ。
問題点は繰り返しが目立ちやすいこと。
電柱や送電線、駐車場の白線などもある
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