スラング集

Last-modified: 2024-04-20 (土) 12:52:16

※※身内ノリ全開のページです※※

ア行

青毛君

ドーブネ。今の所F馬に青毛は彼しかいない。青毛、青毛くんなど微妙に呼び方が違うことはあるが、この狭い界隈の範囲でなら大体通じる。

カ行

角馬場暴走事件

ドーブネの気性難エピソードとして有名。南井助手を乗せたまま角馬場で暴走し身の危険を感じさせる*1という、トレーニングセール上場馬にあるまじき奇行を披露した。陣営の涙ぐましい努力もあり、今ではだいぶ大人しくなった。

極端枠

その名の通り最内か大外かの極端な枠のこと。気のせいかもしれないがF馬は何故か極端枠に入りやすい気がする。

551(ココイチ)

Praisingの2022の命名前の愛称。セリ上場時の番号がHip551だった為こう呼ばれることがある。

サ行

相模湖特別

FFC脳味噌破壊レースその1。1年半以上低迷していたデュガが待望の復活を果たした。Discordの同時視聴では感涙するファンが大量発生した。
良いから見るのだ→https://www.jra.go.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=pw01sde1005202303051020230617/19

隙あらば距離延長

何故か矢鱈と短距離になるアメリカ産馬達の距離を森調教師が少しでも伸ばそうとする様。一応森先生はクラシックを目指しているようなのだが、馬体の好みの問題なのか短距離傾向が強いことが多い。とはいえそれで十分過ぎるほど走っており、見事に距離延長を成功させてジャングロを重賞馬にした実績もある。

先輩一口馬主

最早伝説となった一般通過先輩一口馬主。ただの一口馬主の身分で何故か個人馬主に講釈を垂れた挙句、あろうことか後に重賞を制覇するジャングロの掲示板にそれを投稿するという奇跡を起こす。既に元の投稿は削除されたが、今でもよくネタにされている。尚アンチを撃退する時にも便利なので地味に助かる。
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タ行

武田尾特別

FFC脳味噌破壊レースその2。ドーブネの復帰戦。ききょうS後中々勝てなかった上にプリンシパルS後に骨折をし、不安と喜びの中で迎えた久々のレースであった。逃げた直後はあっ…気性…という雰囲気がファンの間で漂ったものの、そのまま上がり32.9をマークし大楽勝し、見ていたファンの脳味噌を焼いた。
良いから見るのだ→https://www.jra.go.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=pw01sde1009202204090920221030/01

茶船

Sand Puceの2022(Hip617)の命名前の愛称。ドーブネに似ているのでこう呼ばれる。実際母父が同じなので似ているのは当然といえば当然である。

手塚ボンドガール

とある記事での誤植。本当にただの誤植なのだがじわじわくる。
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デデドン

ディンディンドンの愛称。

デュガ原明良

デュガと菅原明良騎手のコンビのこと。低迷していたデュガのまさかの復活からの2連勝に脳みそを焼かれたファンが多い。またいつかこのコンビで勝って欲しいものである。

ハ行

鉢伏山特別

FFC脳味噌破壊レースその3。中々勝てずにいたラヤスの初めての地方交流戦にして初勝利レース。2着との着差は10馬身差。
良いから見るのだ→ https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2022%2f02%2f02&k_raceNo=10&k_babaCode=28

星ロア

ミスティックロアとラップスターのコンビ。未勝利での激戦で脳を破壊されたファンが多い。
良いから見るのだ→https://www.jra.go.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=pw01sde1009202301110220230318/87

マ行

マーちゃん

レッドマジックのこと。主な勝ち鞍がマーちゃんのこと覚えていってね記念であることに由来する。(レッド)マーちゃん…

-20kg

ダグフォースの去勢明けの馬体重増減の値。あまりにも減りすぎていた為、一部からは去勢した部分が20kgあったのではという意味不明なことを言われる。一応ややセンシティブネタなので、話題に上げる時は内輪に留めよう。

ヤ行

ラ行

アルファベット

FFC

勝手に個人馬主の馬を追いかけ一喜一憂している珍集団。関係者に不快な思いをさせる言動をしないようにだけ気をつけよう。

Ryusei-san...

坂井瑠星騎手の食べているドーナツを求めるフォーエバーヤング。たまに見かけるドーナツ好きネタもここからきている
https://x.com/whr/status/1782945051993362770?s=61

数字

32.9

ドーブネの武田尾特別の上がり3F。骨折明けの復帰戦で逃げて上がり最速をマークし、ファンの脳味噌を黒焦げにした。これ以降上がり最速を出したことはないが、スローペースを前受けし、早い上がりでまとめるというドーブネの十八番が決まったレースでもある。
長らくF馬全体での上がり最速記録だったが、南総Sにてフロムダスクが0.1秒更新している。