F馬関連馬の一覧です。身内ノリの極みのページなので注意
ア行
- アドマイヤビルゴ
ドーブネの高額ディープ仲間。主戦騎手も一緒。落札価格ではやや負ける。重賞勝ちこそないが、とてもようやっとる枠。 - ウインマーベル
中京2歳Sでジャングロの2着。ジャングロが故障してる間に頑張ってくれたのでジャングロ最強民の心の支えとなった。ただあまり2着を擦りすぎると相手のファンに嫌がられるので気をつけよう - オープンファイア
アイビーSでチャンスザローゼスの3着。最近妹がF馬に加わった(ゴーソーファー、ピカキウイ)。
サ行
- サリエラ
白富士Sでドーブネに勝った。従兄弟と姪がF馬にいる(フェイト、リリカルガンマン、サロニカの23)。オーナーの話によると、ドーブネがサリエラに負けたのでS牝系のサロニカの23を落札したとのこと - ジャスパークローネ
森厩舎組の同僚。デュガと北九州記念に出て勝った。重賞を2勝もしてる凄いやつ。 - シュネルマイスター
G1やG2を勝っていてとても強い。ドーブネの因縁(?)の相手。新馬戦のタイムが同じ。中山記念でスタートで派手にタックルし、直線斜行して大分迷惑をかけた*1。その為一部のシュネルファンからは恨みを買っている模様。当然すぎる - シュリット
ドーブネの半弟。DMMで募集された為ファンの中には出資した人もいたが、デビュー直前の追い切りで骨折。未デビュー引退となった - ショウナンアデイブ
2019産5億円ディープ三銃士の一角。既に1勝クラスは突破しておりとても偉いが、現在は2勝クラスでもみもみされている。 - ショウナンマグマ
ドーブネとプリンシパルS、中山記念で一緒に走った馬。中山記念ではドーブネの番手でプレッシャーをかけてきた。最近もリステッドで馬券に入るなど頑張っている - ストーリア
ドーブネの逆瀬川Sの2着馬。その後も重賞やOPで活躍した為割とF馬のファンの間でも人気があったが、アイルランド府中牝馬で無念の予後不良となった
タ行
- ダノンザタイガー
トラコ(コントレイル)の半兄(ハーツクライ)。東スポ杯ではフェイトとも走った - ダノンベルーガ
ボンドガールの半兄(ハーツクライ)。G1戦線で活躍中 - ダノンマイソウル
ドーブネの19年産ディープ高額仲間にしてフォーエバーヤングの半兄(ディープインパクト)。デビュー前のフォーエバーヤングはダノンマイソウルに似ていると言われていた - チェルヴィニア
ボンドガールのライバル。新馬戦ではボンドガールが先着するも、重賞制覇は先を越された。大舞台での再戦の時が待たれる
ナ行
- ナムラクレア
デュガのデビューから2戦の勝ち馬。スプリント界の女傑。いつかまた同じ舞台に立っているところが見たい
ハ行
- ビダーヤ
フォーエバーヤングと育成時代によく一緒にいた。矢作厩舎のリアルスティール産駒という点も共通している。体質が弱くデビューが遅れているようだが、フォーエバーヤングに続く活躍を期待したい - ヘヴンズクライ
エゾダイモンの弟。DMMの馬の為F馬のファンの中にも割と出資している人がいる。命名もF馬のファンの内の一人がしたらしい - ベルクレスタ
ドーブネの武田尾特別の2着馬。最近も11人気で3着に入るなど奮闘している
マ行
- マテンロウオリオン
ジャングロのNZTの2着馬。NHKマイルでは先着された。その後あまり奮っていないが復活に期待したい。 - マテンロウスカイ
メイS、中山記念で戦ったドーブネの因縁の相手。マテンロウスカイが得意とする展開をドーブネがやや苦手とする為いつも惜しいところで負ける - ミスティックロア
ラップスターと未勝利で激戦を繰り広げ一躍大人気に
ヤ行
- ヤマニンサルバム
ドーブネの出走した武田尾特別、白富士Sの3着馬。左回り2000の鬼。中日新聞杯で重賞初制覇を果たし、多くのファンに祝福された
ラ行
- リアド
- レガレイラ
シンエンペラーのホープフルSの勝ち馬。シンエンペラーが直線で抜け出して遊んでいたところ、普通に彼女に差された。悔しかったのかわからないが、その後少し気性がマシになった模様
ワ行
アルファベット
- Authentic
ブシンの全兄。米国年度代表馬。ブシンが何故日本にいるのかと言われる理由はこの兄貴にある - Book’Em Danno
フォーエバーヤングのライバル(?)。サウジダービーで激闘を演じた - Sottsass
シンエンペラーの全兄。凱旋門賞などG1を3勝。シンエンペラーが何故日本にいるのかと言われる理由の一端