パーフォレーター(Eternity)
Last-modified: 2025-08-01 (金) 00:09:23
基本データ
概要
- 真紅バイオームでパーフォレーターシストを倒すことで召喚できるCalamityMODの追加ボス。
戦う時期としては、クトゥルフの脳(イーターオブワールド)の後が想定されている。
- 新たに4本の脚が生えており、それで地上を駆け回るというとんでもない変化を遂げている。
- 本家AIではワームを召喚する巣のような立ち回りだったが、こちらはワームをブーメランのように飛ばしてくる。(故にワームとの戦闘はない)
まったく別物の敵となっているため、従来の戦法は通用しない。
- 戦闘中は「低地の呪い」デバフを受けてフックや足場が機能しなくなる。
- 逃げながら戦うほうが安定するため、整地して綺麗な平地を作っておくと有利
- 戦闘におけるバイオームの制限や、真紅バイオーム外による発狂はなくなっている。
- 行動する順番は出現時にランダムで決定するが、以下の4パターンをローテーションで行う
基本的にガン逃げで避けれる(大型パーフォレーターは無理)ので、逃げながら攻撃しタイミングを見て切り返していこう。
- 小型パーフォレーターを4回発射する(本体から赤く光る棘が合図)
発射されたパーフォレーターはブーメランのように本体に戻ってくるので通り抜けは危険
- 大型パーフォレーターを頭部から1体発射する
大型パーフォレーターはこちらの移動先を予測して突っ込んでくる、地形にぶつかると破裂し、周囲に霊液をまき散らす。
切り返しポイントその1
- 足で地面を突き、真紅の岩を飛ばす
発動前に少しこちらから距離を取る。斜め上に飛ばして降り注ぐような軌道で飛ばすため、近くにいても避けやすい。
突いた足の近くにいれば次の攻撃までに切り返す時間が取れるので、切り返しポイントその2
- 2本の足で突く
正確に素早く狙ってくる、タイミングよくジャンプで避けることもできるが、離れて届かないとこにいるのも手。
タイミングがわかりやすいため、銀のエンチャントによるガードも有効。
- ライフが半分以下になると骨の槍を出すパターンが追加される。
- 地面を叩いて骨の槍を召喚
片足で叩いて斜めに伸ばすパターンと両足で叩いて真上に大量に伸ばすパターンの2種類。
- 小型パーフォレーター発射のパターンが小型⇒大型⇒小型⇒小型と複合攻撃化
1体目の小型を避けたら2体目の大型で切り替えそう、判断が遅いと切り替えし中に戻ってくる小型にぶつかる。
- こちらから少し距離を取り、姿勢を低くして這うように突進しながら骨の槍を設置
この時の足は攻撃判定があるので、飛び越えよう。
- 順番は戦闘毎にランダムだが、一度決められた順番通りに必ずローテーションで行動するという弱点がある。
故に全ての行動パターンの対処法さえ確立できれば、そこまで苦労せず勝利できるだろう。
- 突き攻撃、這い寄り突進以外は足に攻撃判定がない、故にパターンがわかっていれば真下に居座ってもそこまで危険ではない。(居ても向こうから距離を取ると思うが)
- 装備品は隕石のエンチャントのような細かい移動がしやすいアクセや「クトゥルフの盾」のようなダッシュアクセ等、切り返しやすいものがあると便利
後は這い寄り突進中のパーフォレーターを飛び越えれる空中機動力を強化するアクセがあれば十分、ある程度の高度まで上がれば槍も届かないのでそのまま飛び越えてしまうのもアリ。
- 武器は各自使いやすい物を持ち込めばOK、ミニシャークでも十分討伐可能
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