知っていると少し攻略が楽になったりするテクニック・知識集
*ただし、今後のアップデートで使えなくなるモノもあるかもしれません。
使用不可になったものや、逆に新しく発見した小技があればコメントなり更新なりして貰えると幸い。
キャラの判定
・キャラ移動はキャラ絵に合わせてではなく瞬時にその先にキャラ判定が出る。
これを利用して停止中にVIPを動かし1マス遠くに配置したりできる。
追い越しで更に1マス稼げるが追い越しは移動完了まで戻れないので注意。
・必殺技の発生と喰らい判定はキャラ絵基準となっていて
移動中などでマスの間にいる場合は十字範囲で2列巻き込みなどが可能。
なお、敵の必殺も当然の権利のようにコレができる。
交戦中も左右に微妙に判定がズレる(更に攻撃を受けた時にも微妙に左右へ動く)。2列巻き込まれの原因。
・周辺範囲系の必殺技は予想範囲を荒いマスで表示するせいで分かりにくいが
きっちりと円形で必殺技の当たり判定があり、1マス飛び出している部分の隣も大体当たる。
引っ掛けたくない敵を引っ掛けたり、敵の範囲必殺を避ける時に上記の交戦状態と合わせて注意しよう。
無敵時間
・味方は必殺モーション中は無敵。弾が飛んできていると無効化できる。
ただし追加効果は受けてしまう。ノックバックの不具合修正と共に変更が入り、追加効果も無効化できるようになった。
・同様に着替えモーション中も無敵。ただし停止中でも着替えモーションが進行する。
キャラのバトルコマンドを開いている時は画面が止まってくれるので
敵の弾が飛んできたら一旦停止させて、コマンドを開いてから停止を解除し
それからジョブチェンジを選択するとゆっくり落ち着いて着替えの無敵時間を利用できる。
(4倍速中だと無敵時間が若干伸びる模様。倍速中の操作は難しいのでオススメしない。このゲームは時間同期がおかしい)
交戦外し
・味方近接が近接以外と交戦状態の時、射撃or回復に着替えると交戦状態を外す事ができる。
撤退予約と組み合わせる事で交戦状態から即座に撤退できる。
プレイガイドのバトル→撤退の項目にも書いてあるので一読しておくとよいと思う。
交戦回避回避
・交戦回避を持っている相手でも瞬間移動で直接相手に飛べば交戦に入れる。
隣接したマスからだと歩こうとするので注意。
近接交戦自在
・近接交戦自在を持っていて交戦中の射撃キャラに別の敵への攻撃指示を出すと
射程内ならば交戦状態を維持したまま別の敵を攻撃する。
交戦している相手からは一方的に殴られるので注意。
瞬間移動
・直線で最大5マス先に瞬間的にワープ移動する。6マス以上の直線距離は5マスワープしてから次の移動に入る。
瞬間移動は敵味方キャラを飛び越えて移動できるが、長距離を移動する時など5マス目の息継ぎ場所に
味方キャラがいると着地できないため迂回しようとして凄く無駄なワープ移動をしたりするので注意。
・L字通路の角に味方がいた場合なども歩いて通り抜けずにワープで大回りしようとしてしまう。
・わずか1マスの移動であれば基本的にワープ移動ではなく走って移動する。
ただし撫子カホの瞬間移動は鈍足(SPD10)の救済措置なのか1マス移動であってもワープで移動してくれる。
・VIPは一応近接系と同じ扱いのため、敵が直接VIPにワープしてきた場合にはたとえ射撃系であっても交戦状態にされてしまう。
敵の瞬間移動持ちには気をつけよう。
・ワープエフェクトはゲーム速度の影響を受けない。移動速度はエフェクトが発生するたびに消えるまで一時停止すると速くなり、4倍速モードだと遅くなる。
これを利用してワープで近寄ってくる敵を一方的に迎撃することもできる。
幽体移動
・薄い壁を通り抜ける事ができる。障害物(侵入不可の場所)は通過できず迂回する。
大抵は瞬間移動とセットで習得するのだが組み合わせても直線上の障害物は迂回対象な事に注意。
ステータス効果のアレコレ
・異常抵抗不全の状態でも対応した耐性アビリティを所持していれば悪い範囲効果は無効できる。
ただしフィールドレジスト(有害範囲無効効果)だけは無力化してしまう。異常不全の範囲効果を後付けで解除することもできない。
・封印の状態でも範囲効果は効果を発揮する。
・ディスペル効果はダメージ/回復処理後に発生するため、回復阻害持ち相手にディスペルヒール一人で対抗するのは厳しい。
・初登場時○○のステータス効果を与えるアビリティのうち絶対反逆命令は所持者が撤退すると効果が消える。
・ステータス効果のうちフューリーはジョブチェンジをすると効果が切れてしまう。
必殺技を早く撃つ
・必殺ストックがある場合、ゲージが貯まっていなくてもストックを消費して必殺を使えるが
発動音が鳴り終わるくらいまでにゲージが貯まりきった場合はストックではなくゲージから消費してくれる。
数秒ほど早く必殺技を使用できるがパフェ条件に引っ掛からない。
高チャージ持ちほどこの猶予が長い
2018/2/21にゲージ消費のタイミングが必殺コマンド選択時に変更され使えなくなりました
敵を引き寄せる
・詠唱不可状態(非スタン)になった敵ユニットは射程を考えず接近してくるようになるため
長射程の敵に詠唱不可を付与すると引き寄せる事ができる。
不思議な倍速中のアレコレ
・敵が必殺技を撃った場合、4倍速にしてると必殺技ダメージとともに2パンほど入れられている。
・必殺打つ時4倍速にしてるとEPゲージが4倍速で溜まる。2017/10/25のメンテナンスで修正されました
・同じ初期配置をしたのに4倍速だと敵の動きが変わる
・フューリーの打撃数が変わる
……などなど、このゲームの倍速と動きの同期は実際怪しい挙動が多い。
これらは大抵、溜め時間等は短縮されるが、エフェクト自体の時間が短縮されないことに起因している。
上述の「無敵時間」や「瞬間移動」のように倍速でも変わらないどころか、一時停止で止まることすらないことが確認されている。
そこを頭に入れておくと、倍速や一時停止のさらなる活用方法が編み出せる……かもしれない。
一時停止で止まらない
・ステージ開始の表示が消えた時とユニットに指示を出したときは一時停止中でも敵の移動判定が行われる。
ステージ開始と同時に移動を始める敵には「ステージ開始の表示が消える前にキャラをつかむ」→「通路をふさぐように配置する」ことで移動ルートを変更することができる。
状況再現
・ステージ開始時から同じ操作を行うことで、連撃や追加効果などを同じタイミングで発生させることができる。
開幕に必ず状態異常にしたい場合などに有効。ドロップ関係は別判定のようだ。
ポータル封印
・敵の出現ポータルから3マスまでをキャラクター(敵味方問わず)で全て埋めると
以降の敵は出現カウントが0になっても戦場に入ってこれなくなる。
誰かが移動したり倒されたりして空白がうまれるとまた入ってくるようになる。
これを使えと言わんばかりのステージがたまにある。
はぐれウィッチの落雷乱入を発生させないこともできるがその場合でもしっかりドロップする。
スワップ活用術
・味方NPCなど中立キャラクターにこちらからスワップ移動をかける事で好きな場所に誘導できる。
・移動不可状態のキャラでもスワップで移動させる事が可能だったりする。
近接&射撃減衰の効果
・近接減衰の効果範囲は、同じマス内とその周囲1マスにいる敵からの被ダメージを減らすというもの。
なので、斜め隣にいる敵からの攻撃は近接減衰の効果範囲であり、射撃減衰を所持していても被ダメージを減らす事は出来ない。
・射撃減衰は、2マス離れた敵攻撃の被ダメージを表記効果分(%)減らしてくれる。
3マス離れていれば表記効果×2、4マス以上離れていれば表記効果×3の減衰効果がある。
減衰効果が100%以上になると被ダメージは1になる模様。
好感度アイテムの節約
・心酔Lv4には高レアの好感度アイテム、心酔Lv5には夢幻石が1000ポイント分必要だが要求量を減らすことができる。
低い心酔度から超過した分は次に持ち越されるため心酔Lvアップ直前に高ポイントのアイテムを与えることでレア好感度アイテムを節約できる。
例えば心酔レベル3の980ポイントの状態からプラチナ・ティアラを渡すことで心酔レベル4の80ポイントとなり、40個必要なはずの夢幻石が37個ですむ。
二重属性
・二重属性同士の戦闘時、攻撃属性は攻防属性4つの組み合わせで一番倍率が大きいものが選ばれ、両方とも同じならば左側が選択される。
結果として最終ダメージが低い属性で攻撃することがある。
例)明×動を攻撃する場合、暗×静は暗属性で攻撃してしまい損をしてしまう。
属性付与された無属性の敵は無×(付与された属性)と処理され、二重属性キャラは皆左側の属性で攻撃してしまう。
体力やる気消費のタイミング
・体力やる気が消費されるのはステージ選択時ではなく1回目の出撃をしたときである。
間違えたステージを選んだ場合や、敵の能力を確認したいだけのときはホーム画面に戻れば問題ない。
日付更新
・ノーマルガチャは午前4時更新で1日1回タダで引けるが、メンテナンスを挟むと復活する。
一日一回無料プレミアムガチャイベントの際もメンテナンスで復活する。緊急メンテ万歳
・Pステージのドロップはクリアするまで固定だが午前4時でドロップも更新される。こちらはメンテを挟んでも更新されない。
リタイアしてもクリ消費は無いので乱入レアドロを確認したり、ドロが渋ければ翌日にまわすなどできる。