P-35 Seversky

Last-modified: 2026-07-09 (木) 08:43:03

アメリカ 低ティア 陸上戦闘機 P-35

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概要

アメリカ陸軍戦闘機ツリーの1番目でアメリカ機の初期機体。
この機体で基本的な航空機の操縦の仕方を学ぼう。武装は貧弱なのであまり威力は期待できない。

機体情報

必要経費

機体購入費(GOLD)無料
機体購入費(XP)無料

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
実測最高速度(mile)435
最大出力(hp)1050⇒1350
限界速度470 mile
失速速度71 mile

武装

兵装名称搭載数装弾数搭載箇所
1機銃2 x .30 cal machine gun2400機首
2機銃2 x .50 cal machine gun2400機首

アップグレード

エンジン

名称費用
R-1830-45 Radial Engine (1,050 hp)デフォルト
R-1830-82 Radial Engine (1,200 hp)500XP
R-1830-94 Radial Engine (1,350 hp)1000XP

ウェポン 

名称費用
2 x .30 cal machine gunデフォルト
2 x .50 cal machine gun500XP

ミスク

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Default Skin
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費用-
説明標準カモフラージュ

コクピット計器

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  1. 速度計
  2. 高度計
  3. 昇降度計

研究ツリー

前機体なし
次機体P-40 Warhawk

解説

特徴

初期に無料で使用できる機体である。爆弾は積めず、武装も最大強化して、M2ブローニング2丁のみ。非常に貧弱である。

立ち回り

アメリカ機にしては旋回性能が良く、速度が遅いためアメリカ機が得意とする一撃離脱法ではなく旋回戦で戦うのが良い。

史実

1936.6に正式採用されたアメリカの戦闘機。当時最先端の引き込み脚や密閉式コックピットが備わっている。太平洋戦争開戦時には既に旧式化しており在フィリピン軍のP-35以外には実戦参加は行われていない。生産数は約200機。

小ネタ

照準器はオープンテラス式照準器を採用していたが、主にWW2で使用されたジャイロ照準器と比べると旧式である。
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コメント

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