P-40 Warhawk

Last-modified: 2026-08-08 (土) 09:22:47

アメリカ 低ティア 陸上戦闘機 P-40 Warhawk

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概要

アメリカ陸軍機ツリーの2番目の機体。
M2ブローニング機銃を6丁積んでおり低ティアでは高威力となる。それに加えて爆弾も積めるため、戦闘爆撃機運用が可能。

機体情報

必要経費

機体購入費(GOLD/GOLD COIN)1000
機体購入費(XP/SILVER COIN)500

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
実測最高速度(mile)282⇒341
最大出力(hp)1150⇒1316
限界速度480 mile
失速速度78 mile

武装

兵装名称搭載数装弾数搭載箇所
1機銃12.7mm
ブローニングM2
61410翼内
2機銃12.7mm
ブローニングM2
61410翼内
爆弾100lbsbombs2翼下
爆弾500lbsbombs1胴体下

アップグレード

エンジン

名称費用
Allison V 1710 V12 (1,150 hp)デフォルト
Packard V-1650 V12 Supercharged (1,316 hp)1000XP

ウェポン 

名称費用
なしデフォルト
500lbs1発&100lbs bombs2発1000XP

ミスク

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Default Skin
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費用-
説明標準カモフラージュ

コクピット計器

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  1. 速度計
  2. 高度計
  3. 燃料計
  4. 昇降度計

研究ツリー

前機体P-35 Seversky
派生機体P-40C Tomahawk
派生機体②P-40E Kittyhawk
派生機体③P-40C Tomahawk(UK)?
次機体P-39 Airacobra

解説

特徴

高い耐久力と優れた急降下性能を持ち、強力な機銃火力で一撃離脱戦法を得意とする戦闘機。

立ち回り

高度と速度を維持し、急降下から攻撃して素早く離脱する戦法を基本とし、旋回戦はできるだけ避けよう。

史実

1938年に初飛行、1941年から実戦配備されたアメリカ軍戦闘機で、太平洋・北アフリカ・中国・ヨーロッパなど世界各地の戦線で運用された。

小ネタ

上面をオリーブドラブ、下面をニュートラルグレーで塗装したアメリカ陸軍航空軍の初期標準迷彩。森林や地上からの視認性を低下させることを目的に、1941~1943年頃のP-40で広く採用された。

コメント

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