| アルスハイル 夕[Twitter:@asajyaoyyo] | ||
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![]() イラスト:榎並 最寄 | ||
| 性別 | 女 | 瞳の色 |
| 年齢 | 20歳 | #AB7EFD |
| 身長 | 163㎝ | |
| 誕生日 | ‐ | |
| 技能 | 個性【鈍化】 | |
| 多少身体や心の限界を越えても行動に移せる。一時的な回復技能 | ||
| 攻 | 2/10 | |
| 知 | 4/10 | |
| 幸 | 5/10 | |
| 探 | 9/10 | |
| 鈍化 | 7/10 | |
| イメージソング | ||
| オルターエゴ/Misumi | ||
設定(親御様の壁打ち/CSから抜粋)
- 就寝時は、身にまとっているローブを脱ぎ枕代わりにして寝ている。早朝に一度目を覚ますが、ローブを着直して二度寝に入ることが多い。寝姿はかなり無防備とのこと。
- 自身が体力的に弱いことを分かっているので、よく他の捜索員の後ろに隠れている。
- 記憶を失ってからはぼんやりと生きていたので、天然で的はずれな発言が少し目立つ。
- 下着はサラシとタンクトップ。そしてパンツ。
- 瞳の色は朝焼けの霞、紫煙をイメージしている。掴みどころのない薄紫のような表現が正しい。
- 仲良くなった流れで「家族みたいだ」などと言うと、その後言葉を鵜呑みにして突然「姉さん」や「兄さん」と呼び始めてしまう。それらの言葉に乗っかると「え、本当にそうなの」と信じたような反応が返ってくる。
- 感情感覚全てが薄らとしているので、本人も迫害の認識があるのかないのか、それに対して悲しいのか悲しくないのかがはっきりしておらず、全部曖昧である。味覚も等しく鈍いのでたまに強烈な味のものを食べてしまい、周りを驚かせることがある。
- 感覚の鈍化は五感・感情の両方に作用しているが、0になっているわけではないので、強い感情や感覚には反応する。殴られれば少し痛くなるし、寂しい嬉しい楽しいがピークになるとしっかり表情に出る。
- あくまで「鈍化」しているだけなので、強烈な衝撃や何度も同じ感覚を受けてると認識できるようになるが、汽車で人と深く交流して『嬉しい』『楽しい』『美味しい』を感じれば感じるほど「鈍化していない感覚だったらもっと」を夢想するようになってしまう様子。
- 身支度を整える際は顔を洗い歯を磨く程度で、本当に最低限しかしない。その為、寝癖がついていることも少なくない。
- 紫の瞳になってからは、所持品を売りつつ細々と各地を移動して生きていた。現在の所持品が少ないのも、最低限の衣服とナイフ以外をほとんど売ってしまった為だという。
- 瞳の色認識は以下の通り。
- 赤:強い、戦ってもらわなければ困るのになぜか少し不安になる
- 青:普通、守ってもらうのは難しい。突っ込んでいく人だと心配
- 紫:普通、同類かもしれない
- 黒:弱い、けれど普通の人
- 七夕イベントでは「皆無事でいる」と迷いなく書いていた。お願いというよりは決意表明のようなものらしい。また、彼女が去った直後のゴミ箱から「私は誰」と書かれた無記名の短冊が見つかっていた。
- お月見イベントではひたすらにお団子を頬張る姿が確認されている。
2024/9/28更新の第14話【貫く信条、変わらぬ心情】にてロスト。

