嵯峨倉かおり鉄道

Last-modified: 2018-04-04 (水) 01:14:12

会社ロゴ

目次

 

当社リンク

 

会社情報

基本情報

社名
 嵯峨倉鉄道株式会社

 

社長
 P-ON!

 

設立
 2016年5月10日

 

本社所在地
 倉山県嵯峨蔵市西鶴倉

 

駅数
 11(計画段階含む)

 

路線数
 2

沿革

2012年8月 わが社の前身, 嵯峨倉鉄道の母体である大倉急行鉄道株式会社
       PS4版にて発足.
2012年9月 大倉急行鉄道がトロッコ方式にて大陸横断線と軌道エレベータ線を敷く.
      同時に, 町の建設と軌道エレベーターを建設する.
2012年10月~2015年4月 他サーバーにて様々なアクセス線を敷く.
2015年4月 PC版に進出. 黒大和鯖にて, トロッコ方式では初の信号装置を使った
      閉塞方式で中央アクセス線を敷く.
2016年4月 嵯峨倉鉄道が大倉急行鉄道の100%出資子会社として発足.
2016年12月 新規PCに買い替えに伴い, PS4版からPC版に完全移行.
      RTM, traincraftを導入.
2017年1月 RTM方式で始生~嵯峨蔵を建設する. うち, 始生~倉幌開業.
      このときの車両はキハ600(デフォルト).
      始生駅付近にコークス精製所, 製鉄所, 反射炉, 倉庫を建てる.
2017年2月 自社独自の観光列車「山潮」を製造する. 一般車両としてKTR705, NT200,
      特急車両としてキハ185を導入する.
2017年4月 嵯峨蔵地方軍事総監部が発足と同時に, 嵯峨倉貨物発足. 嵯峨蔵支線を建設し,
      貨物用として開業させる.
      自動接近放送を始生駅に設置する.
2017年5月 嵯峨倉鉄道が大倉急行鉄道から分離独立して, 第三セクターとして
      嵯峨倉かおり鉄道が発足する.

 

事業計画

  • 佐山市と嵯峨倉地方に鉄道を伸ばし, 独自のアーバンネットワークを築き上げる. :計画中
  • 嵯峨倉地方に鉄道を走らせ, また, 嵯峨倉地方の観光資源を活用することによって, 嵯峨倉の地方創世を目指す. :計画中
  • 信号装置や標識, 自動接近放送, 踏切を前線で設置する. :計画中
  • わが社の前身である, 嵯峨倉鉄道のエレベーターや製炉技術を継承し, それらの独自開発を進めていく. :計画中
  • 一般車両を独自製造する. :計画中
  • 副事業を促進させることにより, 嵯峨倉地方を発展させる. :計画中
  • 嵯峨蔵~西鶴倉を電化させる. :計画中

副事業

  • バス事業(嵯峨倉交通)
  • 不動産事業
  • 貨物事業(嵯峨倉貨物)
  • 嵯峨倉地方軍事総監部

技術情報

  • 製炉技術

    半自動木炭供給型トロッコ式12連かまど開発済み

  • その他

    自動接近放送開発済み

 

路線図

  • 嵯峨倉線

    始生~倉幌 開業
    倉幌~嵯峨蔵 信号設備、標識は未完成(試運転中)
    始生~蓑山 建設中
    それ以外は計画段階
    始生駅は自動接近放送設置済み

  • 倉佐線(ちーさら様が配布された佐山県のマップを元に開発中)

    佐山中央~佐河桜の木台 信号設備、標識は未完成(試運転中)
    それ以外は計画段階

 

技術情報