このページは、Pump It Upにて使われている用語や、音ゲーにおいてよく使われる用語を載せるページです。
- 数字・英語
- AC
- AM.PASS
- AM-PASS.NET
- ANDAMIRO
- ANDAMIROコンテンツ制作コンテスト
- BMS曲
- BPM
- BRACKET
- Break OFF Clear
- Break ON Clear
- DRILL
- FULL SONG
- GIMMICK
- HEY!! IS THIS REALLY YOUR BEST?
- HEY!! WHY DON'T YOU JUST GET UP AND DANCE MAN?
- J-MUSIC
- K-POP
- MProject
- NORMAL
- PIU ORIGINAL
- Play Result
- PlayX4
- REMIX
- RUSH
- RUN
- SHORT CUT
- Stage Break
- TWIST
- U.C.S.
- VARIETY
- WORLD MUSIC
- XROSS
- あ行
- か行
- さ行
- た行
- な行
- は行
- ま行
- や行
- ら行
- わ行
数字・英語
AC
Arcade Computerの略。
本ゲームでは本家「Pump It Up」を示す。
AM.PASS
アンダミロが提供するエントリーカード。
PRIME2以降はこのカードでプレイデータの管理等を行う。
これが登場する前はUSBによるデータ保存を行なってた。
AM-PASS.NET
アンダミロが提供しているアーケードゲーム用ネットワークサービス。
詳しい登録方法はこちらからご覧下さい。
ANDAMIRO
Pump It Upを開発した韓国の会社で、この他にクロノサークルやエレメカなどを製作、開発している。
また、国外のアーケード用ゲーム機の輸入も行っており、太鼓の達人などが韓国にて輸入され、稼働されている。
日本では以前、セガに委託してたが、現在はアンダミロ日本支社が販売している。
ANDAMIROコンテンツ制作コンテスト
過去に4回開催されたコンテスト。
楽曲公募とキャラクターデザイン(第3回まで)とノーツデザイン(第4回)を公募するイベントで、受賞された作品は本ゲームに実装される。
BMS曲
1998年にやねうらおとNBKによって開発されたファイルフォーマット「BMS」を利用して制作された楽曲。
元々はコナミの音楽ゲーム『beatmania』のクローンゲームという立ち位置でアンダーグラウンド文化として広まったが、
いつしか、ユーザー有志によるコンペティションが度々開催される事で同人音楽の発表の場となり、今では様々な音楽ゲームの供給元にもなっている。
BPM
曲の早さの単位。
BRACKET
2枚抜きの英語名称。PHOENIXよりこの特徴を持った対象曲を一定以上のスコアを取る事で称号の対象となっている。
Break OFF Clear
ゲージが一度でも空になった状態でクリアしたことを指す。
Break ON Clear
ゲージが一度も空になってない状態でクリアした事を指す。これを出来たか出来なかったかで評価が大きく分かれる事がしばしばある。
DRILL
地団駄の英語名称。XXよりこの特徴を持った対象曲を一定以上のスコアを取る事で称号の対象となっている。
FULL SONG
曲のジャンルカテゴリーの一つ。
原曲そのものを編集せずにそのまま収録した曲構成。K-POPやWORLD MUSICなどの版権曲で多い。
大方は3分、4分程度だが、稀に3分も満たない曲や6分以上の曲もある。
ハート消費は4で、クリアすれば2つ回復される。
GIMMICK
譜面上における仕掛け。XXよりこの特徴を持った対象曲を一定以上のスコアを取る事で称号の対象となっている。
ノーツスクロールが途中で停止したり、加速や減速をしたり、押し出されるような流れ方をしたり、
点滅やフラッシュ、ゴムのように伸び縮みしたり、単発からロングノートに変化するもの、ノーツで文字表現するなど様々なものがある。
その多くは曲調に合わせて雰囲気を盛り上げる為に用いられたり、時としてプレーヤーを惑わさせるなどの演出として用いられる。使い方によっては難度を引き上げる要因にもなっている。
特にDestinationはPHOENIXで譜面改定されるまで殆どの難易度はこの要素が多く含まれているものばかりで、このゲームの特性を体現していると言っても過言ではなかった。
HEY!! IS THIS REALLY YOUR BEST?
PHOENIXより追加されたStage Breakの画面から表示されるワードとアナウンス。
PASSオプションをオンにした状態でStage Breakを発動すると表示される。
HEY!! WHY DON'T YOU JUST GET UP AND DANCE MAN?
初代から続くStage Breakの画面から表示されるワードとアナウンス。
普通に楽しんでいれば問題ないが、高難易度楽曲となると多く流れる。
煽り文句としても使われることがあり、1949の歌詞や、God Mode feat. Skizzo?のBGAにおけるフェイク場面などにも取り入られている。
Stage Breakの画面はバージョン毎に異なり、ワードに関してはシリーズごとに!と?の有無、大文字の小文字などに若干の差異がある。*1
アナウンスは初代からXXまで一貫して流用されたが、PHOENIXより新規ボイスに変更された。
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J-MUSIC
曲のジャンルカテゴリーの一つ。
日本からの版権曲を収録している。
当初は東方アレンジ曲やボーカロイド曲、アイドル曲やJ-POPカバー曲など、日本市場を意識した楽曲が幅広く収録されていたが、
PRIME2ではMoon Light Danceのみが収録、更にXXでは日本のコンポーザーが手掛けた楽曲がWORLD MUSICに組まれた事で先細ってゆき、
そしてPHOENIXでは多くの東方アレンジ曲とボーカロイド曲が削除された事でこのジャンルの存在意義がますます怪しい状態となっている。*2
K-POP
曲のジャンルカテゴリーの一つ。
韓国で発売されたダンスミュージックやポップミュージックを中心に様々なジャンルの曲が本作に収録された楽曲の事を指す。
楽曲の収録傾向としては収録バージョンの稼働時期に近い頃にリリースされたものが多い。
初期の作品はこのカテゴリとPOP(現在のWORLD MUSIC)カテゴリの収録数が多く存在した。
また、このカテゴリに属する楽曲はMVが使われるのがほとんどなのだが、NX以前などの初期シリーズやFIESTA EX以降の作品でBGAがない楽曲は独自で作成されたBGAが使われる。
ライセンス契約上の関係で削除曲のほどんどがこのカテゴリに属している。
稼働初期はアジアンポップの1ジャンルとしか認識されてなく、いわゆるK-POPアイドル第1世代から第2世代の曲が当たり前のように収録されていたが*3、
2012年に発売されたPSYの『江南スタイル』が世界的ブームを起こして以降はK-POPの認知度や地位が当初とは比べ物にならない程になり、
PRIME以降からは収録されるアーティストも中小規模の事務所が多くなっていった。*4
全体を通しても新陳代謝が最も激しいカテゴリーである。
MProject
Andamiro社の音楽ゲーム開発チームの一つ。
クロノサークルと本ゲームのアドバタイズ画面や公式YouTubeチャンネルのアップデート告知動画の導入部分にて確認できる。
NORMAL
1分半から2分弱に編集された*5、このゲームで最も多い曲構成。
ハート消費は2で、クリアすれば1つ回復される。但し、残りハートが2つでクリアした場合は回復されない。
PIU ORIGINAL
曲のジャンルカテゴリーの一つ。
本作が初出の楽曲及び本作書き下ろし楽曲の事を指す。
ZEROまではBANYA Channelだったが、NXからBANYA Productionのオリジナル楽曲及びYAHPPの楽曲が追加されたことでNX2から現在の名称に変更された。
例外が起きない限り*6は削除されない為、シリーズを積み重ねた現在はこのカテゴリの楽曲が多く存在する。
Play Result
ゲーム終了時に表示される画面。XX以前ではデータ保存画面にあたる。
なお、Stage Break、及びStage Passをした場合、それを行った譜面の場所にはスコアを表示するところが-になっていたり、クリアランクとグレードがなかったりする。
PlayX4
韓国で開催されるゲームショー。
本ゲームでは2023年以降開催に合わせて新作やアップデート情報が前日に発表される。*7
REMIX
複数の曲をマッシュアップして作られた曲構成。
ハート消費は3で、クリアすれば1つ回復される。
REMIXと記載されているが、1曲でのリミックス曲や、大幅なアレンジがされているマッシュアップ楽曲はこのカテゴリには属さない。
RUSH
かつて導入されていた、曲の速さを変化させるコマンドオプション。
80%から150%まで選べるが、それに伴い、音程も変化する。
版権曲との取決めもあったせいか、Original曲にしか対応されていなかった。
いっとき除外されていた頃もあったもののFIESTAで復活していたが、XXより再び除外された。*8
RUN
滝、乱打譜面の英語名称。XXよりこの特徴を持った対象曲を一定以上のスコアを取る事で称号の対象となっている。
音楽ゲームにおいて難易度が高くなるとノーツがとめどなくやって来る区間が出がちな為、それらを形容している。
特にこのゲームでは身体を使うので体力と技術を要する傾向が強い。
SHORT CUT
1分程度までに編集された曲構成。ハート消費は1でクリアしても回復しない。
Stage Break
ゲージが空になる(ランクモード等)、又はMissCOMBOが50以上(イベントモードを除く)になった時に起きる。いわゆる、プレー強制終了の場面。
関連用語→HEY!! WHY DON'T YOU JUST GET UP AND DANCE MAN?
TWIST
捻りの英語名称。XXよりこの特徴を持った対象曲を一定以上のスコアを取る事で称号の対象となっている。
U.C.S.
「User Create Step」の略で、収録されている曲の中からノーツを組み合わせて譜面を作成する機能。
公式ホームページ内に設けられた専用サイトから作成ソフトと曲サンプルデータをダウンロードし、作成ソフトで行う方法のみなのでパソコン上でしか製作出来ない。
これまでは特別な事由を除き、Originalカテゴリを中心にWORLD MUSICとXROSS収録曲から作れなかったが、PHOENIXからはK-POPカテゴリも対象に入るなどリニューアルされている。
過去にユーザー作成譜面のコンペティションが何度か開催され、入賞した譜面が現在も残っているものも多い。
VARIETY
曲のカテゴリーの一つ。
ACにおける「WORLD MUSIC」カテゴリ。
WORLD MUSIC
曲のカテゴリーの一つ。
シリーズによっては基準が曖昧な部分もある*9が、基本的には、
- 韓国以外のアーティストによる版権楽曲
- アルバム・シングル初出の楽曲
- 本ゲームの書き下ろし楽曲ではないボーカロイド曲
- BMS初出の楽曲
などがこのカテゴリとなる。XX以降はBMS発祥のネットミュージックが収録される事が多くなっている。
日本のコンポーザーからはPRIMEシリーズではJ-MUSICに分類されていた。
XROSS
曲のカテゴリーの一つ。
他の音楽ゲームとのコラボ等で収録された楽曲はこのカテゴリーに入る。
これまで「EZ2AC」、「O2JAM」、「Neon FM」「CHRONO CIRCLE」の4作品が収録対象となっていて、いずれも移植元の作品にPIU ORIGINALなどの楽曲が収録されるといった形を採っている。
あ行
エイプリルフール
4月1日の間はウソをついていいという風習で、四月馬鹿や万愚節と言ったりする事もある。
PIU公式YouTubeチャンネルが設立されて以降、この日に何らかのジョーク動画やサプライズが発表される事が恒例と化している。
2019年
何故かT-araの「Little Apple」とMAMAMOOの「Yes I am」の譜面を公開(その後、非公開)。「Little Apple」のみEXCのYouTubeチャンネルで見る事が可能。
2020年
1949の後続曲として「1948」を部分公開。その後、PHOENIXでプレー楽曲として収録される時まで、DOUBLE Lv26 OVERのランダム選択時でのBGMとして使用されていた。
2021年
Ver.2.06.0アップデート予告動画で最後にMoon Light DanceのFULL SONG収録を予告していたが、実際にややこしい演出だったのか当該動画は翌日に非公開となり、実際のアップデート予告動画が公開される流れとなった。
2022年
XXロゴが登場後に追加収録となった収録曲のモチーフとなるイラストが続々と登場する動画を公開、後日、XX最後のメジャーアップデート「Ver.2.08.0」のアップデート予告動画が公開された。
2023年
8 6プレー後リザルトの一部など、燃えるエフェクトを多用した新バージョンの告知を含みに入れた動画。後にPHOENIXのティザー動画として公開された。
2024年
動画上のメッセージで「Conflict」の文面が含まれていた事から、PHOENIXに入って削除されていた同曲名の復活収録があるのではないかとユーザーの間で憶測を呼んだが、その後、実際に復活収録された。
2025年
1948のBGAを公開。後にPHOENIXのV2.08.0アップデート予告動画最終版と当該曲の譜面を公開。その一方でDoinのYouTubeチャンネルでSeeのリミックス曲「Bar」を公開した。
和尚
音楽ゲームにおける不正行為の一つで、複数人でのプレーを認めていないスコアリングなどにおいて2人以上でプレイする行為を示す。
れっきとした不正行為であるため、 絶対にしてはならない。
か行
カテゴリ
ジャンルや曲構成などの仕分けの事。
曲ID
曲のデータを扱う上で、何の曲なのかを区別するための別名のようなもの。
プログラム上で使われるため、当然ながら一般のユーザーでは確認できない。
PIUでは4桁の番号で振り分けられている。*10
クラッシャー
破壊する人。crasher。
思いっきり力を込めてパネルを踏む行為を主に指す。
必要以上に強い力でパネルを行為は、筐体の寿命を縮める原因にもなり、上級者などに嫌われる。
また、直接筐体に蹴りを入れる行為(台蹴り)も破壊行為に含まれる。
当然だがパネルが割れる、筐体の一部が破損するなどの事案が発生すると弁償させられることもあるため注意。器物損壊罪が適用される場合もあるので、必要以上に強くパネルを踏むなどの行為はしてはならない。
決定事故
とある楽曲で起きた誤表記。
個人所有
その名の通り、個人で筐体を所有する事。
Pump It Upは個人所有が認められている。
さ行
削除曲
Pump It Upにてアップデートや新作への移行*11の際に選曲出来なくなる曲の総称。
大抵の場合、版権曲の契約期間が満了する際に発生するが、楽曲に関する問題が起きた際に削除されるケースもある。*12
3枚同時押し
中央、↙︎、↘︎のように、3枚同時に踏む事を言う。
Lv.13辺りから出てくる。
関連項目→ 2枚抜き
地団駄
主に8分以上で二箇所のノートが断続的に登場して、それを踏み続ける動作からあたかも地団駄を踏んでいる様子から由来となった。
一見、簡単そうに思えるが、単調かつ緩慢になりがちな動作ゆえにキチンとタイミングを捉えないと外しやすいので意外と難しい。
た行
滝
RUNを参照。
手プレー
文字通り手でPump It Upをプレイする事。PC版(RISE)が該当する。
FIESTA2までは問題にならなかったが、PRIMEになってオンラインとなったため、スコアに不公平感が生じるなどの問題が見られた。
PRIME2以降はオフラインのみの手プレー専用筐体を用いることで問題は解決できた。
な行
2枚抜き
複数のパネルを足先と踵を巧く使って同時に踏む技術。Lv.13辺りから登場し、中高難度譜面から必須となる。
関連項目→ 3枚同時押し、4枚同時押し、BRACKET
ノーツ
元々は英語で音符を意味する言葉で、音楽ゲームにおいては操作対象となるシンボルにあたる。
このゲームでは画面上に表れて踏む事になる「矢印」と呼ばれるものがそれに該当し、様々なデザインのものが用意されている。
は行
ハーフダブル譜面
ステージの1P側真ん中 ↗ ↘と2P側↖ ↙ 真ん中の6パネルのみがプレー範囲となっている譜面。
XXよりこの特徴を持っていたり、近しい傾向のある対象曲を一定以上のスコアを取る事で称号の対象となっている。
RISEではキーボード操作の特徴を用いたゲーム性から、多くのダブル譜面をこの譜面に再構築した形で採っている。
似たような譜面として、ステージの1P側↗ ↘と2P側↖ ↙しか使わない4パネル譜面がある。
汎用BGA
専用BGAが存在しない楽曲に付けられるBGAの通称。
主にSHORT CUT、FULL SONG、REMIXカテゴリにて使われるが、例外的にORIGINALカテゴリにて使われる他、PHOENIX以降はBGAが作られてないWORLD MUSICカテゴリにも使われている。*13
汎用BGAはバージョン毎に異なり、何種類か存在する。
| 初出バージョン | 解説 |
| RISE*14 | 電車に乗ってはしゃぐオーロラ。 コンボを繋いだ時*15やミスをした時にリアクションし、HPバーが切れそうな状態ではしょげる姿を見せる。 また、NO MISS以上の成績で締めると全身カットが登場する。 |
| PHOENIX | シリーズのモチーフとなっている不死鳥が飛ぶシーン。 |
| PHOENIX(World Music) | 演出こそ異なるがPRIME2と同じように歴代シリーズのタイトルロゴが続々と登場する。 |
| XX | 歴代シリーズOPの1カット集合を収めたPIUロゴ⇒ネオンフレームのPIUロゴ⇒金属調のPIUロゴ |
| 以下のBGAはXXで統一されるまでは初出バージョン毎に異なるBGAが使われていました。 | |
|---|---|
| PRIME2 | 歴代シリーズのタイトルロゴが続々と登場する。 |
| PRIME | |
| FIESTA2 | |
| INFINITY | |
| FIESTA EX | |
捻り
このゲームにおいて重要となる技術のひとつで、↙︎ 中央 ↘︎、中央 ↖ ↙といった配置を8分で交互に踏む動作を表す。
英語ではTWISTと呼ばれる。
Lv.8辺りから出てくる。
譜面
元々は音楽の楽譜や囲碁や将棋の棋譜を表すものだが、音楽ゲームにおいては1回のプレーで流されるノーツ全体を指し、このゲームでは常に踏む続けていくものになるもの。
練習台でもあり、挑むべき相手でもあり、試練でもあり、宿敵だったり天敵だったりもする。
韓国語では「채보[チェボ]」(採譜)と表す。
放置プレー
一切の操作をせず、そのままプレイを放棄する事。
イベントモードならMissCOMBOが50以上になっても強制終了しないため、譜面確認用に使われることが多い。*16
ま行
股割り
1P側の↙︎と2P側の↘︎のように広い間隔の同時踏みや降るノーツが間隔の広い配置で大量に出場する譜面の際に使われる言葉。股裂き、開脚とも言われる事もある。
や行
4枚同時押し
1P側の中央、↙︎、2P側の中央、↘︎のように、4枚同時に踏む事を言う。
主にダブル譜面の高難易度譜面にて出てくる。
但し、シングルでの場合はフットパネルの配置上、必ず手を使わないといけなくなるのでイレギュラー扱いになる。*17
ら行
乱打
RUNを参照。