| アーティスト | Yeon Ja Kim(キム・ヨンジャ) |
| BPM | 134 |
| 初出バージョン | PHOENIX |
概要
キム・ヨンジャは日本でも長年活動する韓国の演歌歌手。
曲名はニーチェの思想「運命愛」から採られている。
元々は2013年に発売されたシングル曲で、PHOENIX初出のK-POP曲の中では一番古い曲にあたる。
2016年末に共演者だった男性アイドルグループEXOのファンダムからこの曲を広めたい思いが募り、翌年からネット上を中心に若年層に波及しヒットした。その曲調から「EDMトロットの先駆け」と称される事が多い。
この曲の日本語版が2018年に日本で発売された30周年記念アルバム『キム・ヨンジャ ベスト・レパートリーズ』に収録されている。
また、2023年にはFTISLANDのイ・ホンギによってカバーされている。
MVは無い為、ゲーム上ではこの曲のジャケットに簡素な演出を施している。
このゲームに初めて収録されたアーティストとしては最高齢(64歳)にあたる上に、PHOENIXにおいて本名名義で収録された唯一のアーティストでもある。
(※次点はCHAOS AGAINのNAOKI undergroundこと前田尚紀(54歳)、同ジャンルではXXに収録されていたGood Bye?のホン・ジニョン(当時34歳)。)
難易度
| NORMAL | |
| Single | 2 / 4 / 6 / 15 / 18 / 21 |
| Double | 16 / 19 / 23 |
Tag: 楽曲 PHOENIX初出曲 KPOP
