ヤムチャ
強いぞヤムチャ
T-34-85から優秀な主砲 85mm D5T-85DMを強化した上で引き継ぎ 強い(確信)
ほとんどの装備を引き継げるため最初からフルパワー 強い(確信)
装甲は全周にわたり75mmという大幅すぎる強化 強い(確信)
それに伴い砲塔も全周90mmという強化っぷり 強い(確信)
その上で傾斜がついてる 強い(確信)
ち~ん
周囲の貫通と装甲が強化され175mmをあっという間に超える同格MTすら出てくる中で85mm D5T-85DMの貫通は144mm。APCRは194mm、tier8のHTでも狙えばいける安心感。T-34-85と同じなんだけどね・・・
同格でいうと例えばISの貫通は弱点を狙わないと難しく、KV-3ではさらにキツく、なんとAMX M4 45?にさえ弾かれる可能性がある。
85mmの180という火力はソ連特有の火力とは程遠く、中にはT-43を超える火力を持った者すら出てきてしまった。
T-34-85の頃の高火力っぷりは影すらなく、強化された周囲の同格の中でほそぼそとサイフを犠牲にしてまで戦うことになる。
さらにその85mm D5T-85DMでさえ改良砲塔のみというありさま。こんな車両にフリーを使うか、85mm S-35というドアノッカーか122mm U-11という時代遅れ榴弾砲で戦うかという厳しい3択を突きつけられる。
更にそこに追い打ちをかけるように初期履帯では改良砲塔が積めない。死ね(直球)
KV-13経由でT-44に逃げることもできず、フリーをなるべく使わずに楽園へ向かう努力主義者をことごとく滅多打ちにしている。
100mmD10T返してくださいオナシャス!センセンシャル!
全周にわたり75mm 砲塔で90mm 傾斜も付いているというが、参考までにティアーが違うがCenturion Mk.I?の車体正面装甲は76mmである。
側面の硬さを活かすための豚飯・逆豚も、T29?と同じように履帯の上の車体部分を狙われてしまえばそれまで。一応急な角度をつければ側面で弾くこともあるが狙ってやると今度は首元あたりがやられる。
砲塔なら防楯込みで結構な跳弾率を見せる。俯角が8°も取れるため狙ってやるのも結構簡単だが、所詮中戦車である。
エンジンも共通 そのため装甲の増加で明らかに重量が上がったこの車両では若干とはいえT-34-85より鈍足になっている。
また前進に限り最高速度も若干低下した。
T-43追悼式典
不名誉な死を遂げたT-43へ宛てたコメント
- みんな弱い弱い言うけど強化すれば装填5秒切るからかなり強いと思うけどナーー -- 2017-02-27 (月) 17:51:02