ゼットン

Last-modified: 2020-03-28 (土) 10:55:38

リングネームゼットン(ぜっとん)
キャッチフレーズ“”
本名成田 光(なりた ひかり)
出身地神奈川県横浜市
誕生日6月30日
星座蟹座
身長157cm
属性クール
体格ヘビー
移籍金87500(数値は全てCVR☆1)
作家POP
CV松嵜 麗
最大レベル70
コスト32
攻撃力11200(投:2352 極:3472 打:3472 空:1904)
防御力3900(投:819 極:1209 打:1209 空:663)
スキル宇宙恐竜
スキル効果クール属性の攻撃/防御力が特大UP
必殺技一兆度の火の玉パンチ
自己紹介このたび、ゼットンの役を任された成田光だ。最強の呼び声も高い怪獣役、ということで少し緊張している。この名を汚さぬよう、リングでも精一杯、暴れるつもりだ。よろしく頼む。

オフィス

セリフ

オフィス☆1(Mobage、mixi、ハンゲ、ゲソてん、BRABRA)おはよう。
しかし……何故、私がゼットンに選ばれたのか……運命とは不思議なものだ。
ゼットンの戦い方は……基本的には、受けてから圧倒的な力で制圧する流れ。ふむ、私にぴったりだ……
ゼットン……身長60メートル、体重は3万トン。3万トン……3万……ここまできたら、体重を気にする必要はないな。羨ましい……
最強で最狂の宇宙恐竜……プレッシャーのかかる役だが、受けたからには全力だ。リングでの私は、ゼットンになりきって見せる。
オフィス☆2(Mobage、mixi、ハンゲ、ゲソてん、BRABRA)おはよう。今日も、頑張るか……
他の怪獣は、なんというか……もっと可愛い性格で擬人化されているんだな。私は……その、この性格のままでいいのか?
私にも意地がある。ゼットンになれと言われた以上、ゼットンになりきってみせよう。最近では、私生活の仕草の一つ一つすら「ゼットンらしい」と言われるようになったのだ。
私のベースは……初代だな。いつも、そのイメージで戦っている。
やはり、ゼットンのネームバリューはすごいな。よく、声をかけられる。声をかけてくるのは……父と同じくらいか、それより上の世代が多いが。
あの声が、どうしても出せないんだ。あの……「ピポポポポポ」みたいな声が……
「最強の怪獣は?」という話題になると、必ずといっていいほどゼットンの名が挙がる。弱くては、いけない。そういう意味での、プレッシャーはある。
元々、強さには自身があった。あったが……今は、より鍛えているぞ。なにせ、ゼットンだからな。
腕の力を、もっと強くしたいな。理想は、マックスの時のように……チョップ一発で相手がきりもみ状態で吹っ飛ぶくらいが理想だ。
この、擬人化されたゼットンのデザイン。自分で言うのもアレだが……かっこいいだろう? 着替えるときには、いつも笑みがこぼれてしまうのだ。
オフィス☆3(Mobage、mixi、ハンゲ、ゲソてん、BRABRA)おはよう。今日も、よろしく頼む。
自分で言うのもアレだが……昔から、思い込みが激しい方なんだ。あぁ、とても激しいんだ。
その、マネージャー……たまには一緒に食事でもどうだ? それとも、宇宙恐竜と一緒は嫌……か?
ゼットンになっている時の私の視線は、結構怖いらしい。こないだも、子供と目があったら泣かれてしまった……
その……マネージャーとは、もっと仲良くなりたいと思っている。この気持ちは……何なのだろうか?
新しいウルトラマンシリーズにも私……じゃなくて、ゼットンは出るんだろうか? そこが気になって気になって……
マネージャーを見ていると……「私も、他の怪獣のようなかわいげがあれば」と思ってしまうことがある。なぜ、そんなことを思ってしまうのか……
もっともっと、ゼットンと一つになりたい。私は、中途半端が嫌いなんだ……
最近、同じような夢をよく見るんだ。ウルトラマンと、戦う夢……これも一種の職業病、なんだろうか?
何で私は、一兆度の火の玉を吐けないんだろう? おかしいな……よく使う技なのに。

特殊会話

☆1絆MAX

宣言時1私が、ゼットンになった理由か? ある日、声をかけられたのだ。「あなたは、ゼットンのイメージにピッタリだ」と。
   2その時の私の戸惑いを……理解してもらえるか? 幸いにして……ゼットンは、知っていた。
   3というより、父がウルトラマンシリーズのファンだったからな。幼い頃は……よく一緒に見ていた。個人的にも、ゼットンは好きな怪獣だ。
   4だが、好きだからといって「ゼットンのイメージにピッタリ」と言われて嬉しいかというとな……微妙な気持ちになったぞ?
   5その後、「擬人化」である事を聞かされ……デザインを見て、「これなら」と話を受けたのだ。あぁ、そこに描かれていたゼットンは……確かに、私に似ていたから。

☆2絆MAX

宣言時1ようやく、身体にゼットンが馴染んできた感じがする。
   2馴染んできた、というのも変な言い方だな。あぁ、私は……ゼットン。うん、ゼットンなんだ。
   3いつも、自分にそう言い聞かせている。夜寝る時に、「私はゼットンだ」と思いながら眠りに入り……
   4朝は「私はゼットンだ」という想いのまま、目が覚める。
   5この調子でいけば、近い将来……私とゼットンは完全に一体化できるかもしれない。そんな、予感がするんだ……

キズナファイナル:尊敬

宣言時1これからは、ゼットンとして生きていく事にした。
   2あぁ。役としてゼットンを「演じる」のは……もう終わりだ。演じるのではなく、これからはゼットンとして「生きて」いく。
   3マネージャー……これまで、ありがとう。今の私として言葉を交わすのは、これが最後となるだろう。
   4次に会う時は、演技ではない……心から「ゼットン」と一体化した私が、マネージャーの前に立つ。
   5怪獣の相手は大変だと思うが……なに、マネージャーなら大丈夫だ。頑張ってくれ。
宣言後(Mobage、mixi、ハンゲ、ゲソてん、BRABRA)おはよう。
空腹だ……何か食べるものを要求する。
なぜだか分からないが、野菜も食べなくてはと本能が囁いてくるんだ。栄養バランスを考えろと……私は宇宙恐竜なのに……
お前の言う事は、聞いてやる。そのかわり、私に戦う場を用意しろ。
地球人も変わったな。私を見て、逃げ出すのでは無く……握手を求めてくるなど。私が恐ろしくは無いのか?
おまえは、ゼットン星人なんだろう? いつまで人間の姿をしているつもりだ?
火の玉も光線も出せない……私の体に、何が起こっているんだ?
プロレスラーというのは、人間ではないのだろう? 人間相手に私が手こずるはずがないからな。私の推測だが、やつらの中身はおそらくウルトラ一族……
私自身に野望はない。ただ、暴れられればいい。
その昔、私は地球人に倒された。だからというわけではないが……地球人のことは、ある程度なら認めている。

キズナファイナル:恋愛

宣言時1その、だな……最近ゼットンになりきれないときがあるんだ。
   2ある想いが強くて、それに引っ張られてしまうというか……ゼットンを演じている最中にも、素の自分が出てきてしまうというか……ゆゆしき事態だ。
   3このままではゼットンに支障が出てしまう。それは、まずいだろう? まずいよな? だから、その想いを……ひっかかりを、無くしてしまうことにした。
   4その想いとはだな……えぇと……その……だな。あー………………なんというか……うう……うぅぅぅぅ……
   5お前の事……好きなんだ。いつの間にか……好きになっていたんだ。だからその……………つ、つきあってください! お願いしますっ!!
告白後(※)

トレーニングジム

セリフ

エース設定時ボイスわかった。いいだろう。
エース設定時ボイス☆3、☆4全滅させても、構わないか?
選択時ボイス☆1、☆2それじゃあ、やるか。
選択時ボイス☆3、☆4、限界突破常に鍛えておかないと。
ランクアップ☆1→☆2ピポポポポ?
ランクアップ☆2→☆3ピポポポポポポ……
ランクアップ☆3→☆4ピポポポポポポポポ!
練習終了時☆1ふむ……
練習終了時☆2ふっ……
練習終了時☆3、☆4、限界突破演出いいぞ……力が漲る。
練習終了時・尊敬よし!
練習終了時・恋愛これなら!
限界突破ピポポポポポポ……

試合会場

セリフ

開始時
必殺技一兆度の炎熱に、沈め!
勝利時
ギブアップ
セコンドお前の実力を……私に見せてみろ!
団体援軍(開始時と同じ)
サクスポ勝利時
サクスポ敗北時

備考

フィギュア「ウルトラ怪獣 擬人化計画 feat.POP 宇宙恐竜 ゼットン nonスケール」コラボレスラー。

商品付属配布のためそれ以外は入手不可。