●境界の護り手 八雲紫
CV: 伊藤 静
Illust: 晩杯あきら
境界に潜む妖怪の賢者。境界を操る程度の能力を持つ。全てに達観していて冷静な判断を下すが、ゲームに負けると熱くなることも。
■ 能力
邪魔玉変化:横雷玉
邪魔玉の中に「横雷玉」が混ざる
■ スペルカード
| 罔両「八雲紫の神隠し」 CT:80 相手は7ショットの間、場に「スキマ」が出る。「スキマ」は触れた玉を吸い込む | |
| 魔眼「ラプラスの魔」 CT:70 赤色の玉を10個と邪魔玉をすべて青色と黄色に変える | |
| 結界「生と死の境界」 CT:70 相手のダウンラインを4行分上昇させる |
■ キャラ考察(スペカの使い時や、弱点などもご自由に)
- 能力は邪魔玉の中に横雷玉が混ざる。魔理沙と似た能力だがこちらの方がデメリットが少ないため強い。
- スペカは「八雲紫の神隠し」が強い。弱体入ったがまだ強い。初心者相手に使えば楽にダウンとれる。
- 能力スペカとは関係ないがキャラ面積が一番広いので拍撃時に視界を覆ってきて非常に邪魔になることがある。傘とスキマをしまうアプデが待たれる。
八雲紫の神隠し
ラプラスの魔
赤玉10個と邪魔玉を全て黄色と青色の玉に変えるスペカ。こころの「暗黒能楽」によって邪魔玉に変えられた時のカウンターとして強力。邪魔玉が2行分ぐらいだったら天子の「全人類の緋想天」の方が火力を出せる。
生と死の境界
相手が火力を出しづらいため、ダウンが意外と取れるが入るスコアが少ない。覚醒に入るまでかダウンするまで効果が続くというのが強みなので相手の覚醒ゲージをよく見ることが大切。