扶桑型戦艦
File not found: "Fuso_top.jpg" at page "Fuso"[添付]特徴的なシルエットはお城とかジェンガとかだるま落としとかを連想させる。違法建築とも
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性能諸元
・基本性能
| Tier | 6 | |
|---|---|---|
| 生存性 | 継戦能力 | Fuso(A) 44,900 Fuso(B-C) 57,100 |
| 装甲 | Fuso(A) 19mm-305mm Fuso(B-C) 25mm-305mm ・防郭 ├(A) 19mm-305mm └(B-C) 76mm-305mm ・艦首/艦尾 25mm-102mm ・砲郭 152mm-203mm ・装甲甲板 ├(A) 32mm-35mm └(B-C) 35mm-99mm | |
| 主砲射程 | Fuso(A) | 13.2km |
| Fuso(B) | 19.8km | |
| Fuso(C) | (初期) 19.8km (後期) 21.8km | |
| 機動性 | 最大速力 | (初期) 21.9ノット[kt] (後期) 24.9ノット[kt] |
| 旋回半径 | 740m | |
| 転舵所要時間 | Fuso(A) 17.1秒 Fuso(B-C) 13.7秒 | |
| 隠蔽性 | 海面発見距離 18.9km 航空発見距離 12.2km | |
| 推力 | (初期) 57,900馬力 (後期) 70,000馬力 | |
| 格納庫搭載容量 | Fuso(A) 0ユニット(航空機搭載不可) Fuso(B-C) 3ユニット(観測機) | |
・派生艦船
・兵装
| 主兵装 | 船体 | 口径,搭載基数×門数 | 最大ダメージ(火災率) | 発射速度 | 180度旋回 | 最大範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 356mm/45 , 6基×2門 | HE弾 5700(25%) AP弾 10200 | 2.0発/分 | 54.5秒 | 179m | |
| B-C | 356mm/45 , 6基×2門 | HE弾 5700(25%) AP弾 10200 | 2.1発/分 | 56.3秒 | 初期 227m 後期 241m |
| 副兵装 | 船体 | 口径,搭載基数×門数 | 最大ダメージ(火災率) | 発射速度 | 射程 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | 152mm/50 41st Year Type , 16基×1門 | AP弾 2900 | 6.0発/分 | 4.0km | |
| B-C | 127mm/40 Type89 , 4基×2門 152mm/50 41st Year Type , 14基×1門 | HE弾 2100(8%) AP弾 2900 | 12.0発/分 6.0発/分 | 4.0km 4.0km |
| 対空砲 | 船体 | 口径,搭載基数×門数 | 秒間平均ダメージ | 射程 |
|---|---|---|---|---|
| A | 80mm/40(3")3rd Year Type , 4基×1門 | 12 | 3.0km | |
| B | 13mm/76 Type93 連装 , 8基×2門 25mm/60 Type96 mod.1 , 8基×1門 127mm/40 Type89 , 4基×2門 | 24 24 24 | 2.1km 3.0km 5.0km | |
| C | 13mm/76 Type93 , 1基×1門 13mm/76 Type93 連装 , 4基×2門 13mm/76 Type93 4連装 , 6基×4門 25mm/60 Type96 mod.1 , 7基×1門 25mm/60 Type96 連装 mod.1 , 2基×2門 127mm/40 Type89 , 4基×2門 | 2 12 36 21 12 24 | 2.1km 2.1km 2.1km 3.0km 3.0km 5.0km |
・アップグレード
| スロットA | スロットB | スロットC | スロットD | スロットE | スロットF |
| ○ | ○ | ○ | ○ |
搭載可能アップグレード
| A | File not found: "MainGun1.png" at page "アップグレード"[添付] | 主砲改良1 | 弾薬庫誘爆率 -20% 主砲損傷確率 -20% 主砲修理時間 -20% |
| File not found: "SecondaryGun1.png" at page "アップグレード"[添付] | 副砲改良1 | 副砲の生存性 +20% | |
| File not found: "AirDefense1.png" at page "アップグレード"[添付] | 対空砲改良1 | 対空砲座の生存性 +20% | |
| B | File not found: "MainGun2.png" at page "アップグレード"[添付] | 主砲改良2 | 主砲装填時間 +10% 主砲照準時間 +15% |
| File not found: "SecondaryGun2.png" at page "アップグレード"[添付] | 副砲改良2 | 副砲射程 +20% 副砲の射撃精度を向上 | |
| File not found: "FireControl1.png" at page "アップグレード"[添付] | 射撃管制装置改良1 | 主砲の射撃精度を向上 | |
| File not found: "AirDefense2.png" at page "アップグレード"[添付] | 対空砲改良2 | 対空砲座の最大射程 +20% | |
| D | File not found: "DamageControl1.png" at page "アップグレード"[添付] | ダメージコントロールシステム改良1 | 浸水発生率 -3% 火災発生率 -5% |
| File not found: "Engine1.png" at page "アップグレード"[添付] | 推力改良1 | 主機損傷確率 -20% 主機修理時間 -20% | |
| File not found: "SteeringGear1.png" at page "アップグレード"[添付] | 操舵装置改良1 | 操舵装置損傷確率 -20% 操舵装置修理時間 -20% | |
| E | File not found: "DamageControl2.png" at page "アップグレード"[添付] | ダメージコントロールシステム改良2 | 浸水復旧時間 -15% 消火時間 -15% |
| File not found: "Engine2.png" at page "アップグレード"[添付] | 推力改良2 | 最大出力への到達時間 -20% | |
| File not found: "SteeringGear2.png" at page "アップグレード"[添付] | 操舵装置改良2 | 転舵所要時間 -20% |
ゲーム内説明
扶桑型戦艦は、金剛型巡洋戦艦の設計を参考にして開発され、2隻建造されました。前型に
比して装甲と兵装が強化されていたものの、その代償として速力が犠牲になっていまし
た。当初は1928年に運用を終える予定でしたが、1922年のワシントン海軍軍縮条約に伴い
状況が変わりました。その結果、2隻ともが1930年代に近代化改修を受け、機関の交換、
対空兵装の強化、甲板装甲の強化が施されました。
二次大戦中には太平洋戦線で従軍し、1944年、スリガオ海峡海戦における夜間遭遇
戦で2隻ともが戦没しました。
解説
Tier6の日本戦艦(BB)。
これまでの巡洋戦艦妙義や金剛とは異なり、速力が25ノットまで低下する。
ただし舵の効きは金剛と比べてそれほど悪くなく、小回りこそきかないが転舵への応答は同等以上に早いため魚雷回避などは同程度に行える。
アップグレードで「操舵装置改良2」*1を選択した場合は、さらに回避を行いやすくなる。
主砲は6基12門の36cm連装砲*2。打撃力は金剛から4門の主砲が増えた(改良時に装填速度も向上する)分向上している。
舷側を向けた砲撃戦でないとその火力を100%発揮出来ない点は同じだが、一斉射撃や順次射撃をうまく使い分ける事で高い命中率を実現できる。また、被弾して主砲塔が1基や2基こわれても致命的な火力低下は起こさずにすむ。
ただし、砲塔が多いという事はバイタルパート(弾薬庫)がそこらじゅうにあるという事も意味する。そのため戦艦同士の殴り合いでは運が悪いと格下相手でも事故る危険がある。
ちなみに、対戦することの多いTier5金剛型は砲口径が同じで装甲が薄く、Tier7長門型は砲口径が大きく装甲は同等*3。金剛とは不幸な事故で大ダメージをもらわない限りはどの距離でもおおむね有利に戦えるが、長門にうまく距離を維持されるとAPの貫通率差によってダメージレースで圧倒される可能性がある。
初期船体では射程距離が異様に短く、マッチングするほぼ全ての戦艦・巡洋艦から一方的に撃たれてしまう。
また水平装甲も薄いので、遠距離から一方的にバイタルパートを抜かれてしまう可能性も。
B船体から21.8km+観測機という同Tier帯トップの射程距離を得る。
装甲もそれなりのものに強化されるので、フリー経験値を使うなりして早めに更新するといい。
最終船体では対空砲が増設され、それなりの対空値にはなる。
機動性の関係で自分から落としに行くのは難しく、格下空母の機体であっても1中隊を追い払えるかどうかというレベルなので、進行ルートや周囲の味方の防空圏を意識して動くことが重要になる。
対艦被発見距離は大和より長い。大体艦橋のせい
史実
扶桑型戦艦は、1912年から1917年にかけて建造された日本海軍初となる「純国産超弩級戦艦」であり、一番艦「扶桑」二番艦「山城」の2隻が建造された。
一番艦をイギリスに発注した金剛型巡洋戦艦の建造と平行して、河内型戦艦から続く日本式の設計に基づいて建造された。基本計画番号は「A-64」。主力艦の整備を急いだため、金剛型の設計を戦艦用に描き直した設計となり、流麗でスタイリッシュな船型となっている。但し、金剛型とは異なり高速力を求められてはいないため、全長は少し短縮されている。主砲は金剛型に引き続き45口径35.6cm連装砲を6基12門搭載、前部に1番2番主砲塔を背負式に配置、直後に前艦橋、第一煙突と第二煙突に挟まれる形で第3主砲塔、第二煙突と後艦橋の間に第4主砲塔、最後部に第5第6主砲塔を背負式に配置、と極めて独特な外観を為している。
当初、ヴィッカースが日本向けに出した仕様書の中には、3連装砲塔4基に収めて12門という計画も含まれていたため、日本国内での決定の結果、連装6基の形になったと考えられる。これは、三連装砲塔が連装砲塔に比べ、同門数で比較した際の積載重量削減、基数削減によるヴァイタルパートの短縮化、それに伴う防禦面積削減による防禦力強化(同じ重量でより装甲を集中させられる為)といった利点があるが、砲同士が密接する分、相互干渉の影響が大きくなり散布界が増大する、射撃順の都合で次弾装填が遅れる恐れがあるといった欠点もあり、命中率その他を勘案すると連装の方が勝ると考えられた結果による様である。こうして同時期に建造された他国の35.6cm砲搭載艦と比べて、本艦型は最も砲塔数が多くなった。
結果、中心線上に主砲塔6基が並び、上部構造物の配置は極めて窮屈なものとなった。またその為に危険被弾箇所が全体の52%に達し、元々の全長の長さと合わさって重厚な防禦を危険箇所に施しづらく、結果装甲が薄めであるという欠点となってしまい、更に主砲斉射の爆炎が艦全体を包んで照準を阻害する、初期の状態では斉射の衝撃で船体が捻じ曲がるといった欠陥が明らかとなり、基礎設計の甘さを露呈する結果となった。
竣工時の機関出力は41,000馬力、速力22.5ktで、この数値は当時の一般的な超弩級戦艦より高速力であったが、ほぼ同時期のイギリス最新鋭艦「クイーンエリザベス級」(15年1月竣工、世界初の15in連装4基8門、24kt)には火力も速力も劣っており、当時の報告書にも装甲配置の改善(特に主砲塔周り)と速力の更なる増強について言及されている。
予算の関係で起工が遅れたため、扶桑型として建造される予定だった三、四番艦は設計が改められて伊勢型戦艦「伊勢」「日向」として就役することとなった。なお、伊勢の起工は扶桑の竣工より前であり、一般的に言われているように伊勢型の改良は扶桑型に欠陥が見つかったためではない(但し設計の段階から指摘されている難点も多く、主砲配置辺りは伊勢型で大きく改められた)。
1922年にワシントン軍縮条約によって新たな戦艦の建造が禁止になり、本艦型は数少ない主力艦として運用を続ける事となった。
1922年から23年に一次大戦での海戦の教訓を踏まえ、各種近代化改装が施された。前楼が改められ、主砲指揮所・高所測的所などのフロアが増設された。前楼大型化によって第一煙突の煙煤が追い風で逆流した際に入り込む問題が起きたため、逆流防止用にカバーが装着されたが、効果は薄かった。遠距離戦対応で主砲仰角を25°から30°に引き上げ、高仰角弾対策に砲塔天蓋の装甲が増厚され、主砲測距儀も8mのものに大型化された。
1930年から35年にかけて、大規模な近代化改装を実施。艦尾が延長され高速力を得られやすい形状となった。主機・主缶は集中配置化並びに更新が施され、前述の逆流問題があった第一煙突を撤去し、残った1本を大型化して対応。主砲仰角を30°から43°に引き上げ、高角砲は先に実装されていた40口径7.62cm単装6基から、40口径八九式12.7cm連装高角砲4基に改められ、機銃数も増強された。装甲は以前から薄いとされていた舷側装甲を大幅に増強、装甲重量は8,558tから12,199tまで増加した。水雷対策・安定性維持の為バルジを増設、艦橋は細長いパゴダへと改められた。この時「山城」は先に改装が行われた「扶桑」の経験を踏まえ、3番主砲塔を前向きに変更せず後ろ向きのままにする事で、艦橋下部の空間を確保し、結果艦橋の高さが幾分抑えられている。カタパルトは主砲上部から艦尾右側に移され、同左舷側にはクレーンも増設された。これだけの大幅な装備追加にも関わらず、機関更新によって75,000馬力の出力を確保、速力は24.7ktに向上した。
日本海軍の主力艦の一翼を担う存在であったが、艦隊決戦が過去のものとなった太平洋戦争では伊勢型戦艦と共に二線級の扱いを受けてあまり出撃の機会を得られず、もっぱら航空隊の演習目標や砲弾の運搬艦、砲術学校の練習艦などとして運用されていた。
ミッドウェー海戦における主力空母4隻喪失を受け、航空戦力増強のために伊勢型戦艦と共に航空母艦に改装する計画が浮上したものの、伊勢型2隻が航空戦艦に改装されるに留まった。これは日向が爆発事故で五番砲塔を失っていたためであると言われている。
1944年、扶桑、山城共に西村艦隊を構成する戦艦として捷一号作戦に参加、10月25日未明のレイテ沖海戦スリガオ海峡夜戦において両艦とも撃沈された。
編集用コメント
コメント欄
- VP抜かれながらアドバイスしてる兄貴が多すぎて、不謹慎だが少し笑ってしまう。 -- 2015-11-17 (火) 05:20:20
- そういや何故金剛から天城まで射程が落ちていくのか…なぞい -- 2015-11-17 (火) 19:07:49
- 前ティアの射程に負ける仕様って凹むよね。船体開発前の艦艇は仕方ないとしても後期になると若干でも良いから前ティア以上にして欲しい。ってランク戦で久しぶに扶桑使ったが近距離でも照準から明後日の方向に飛んで行く扶桑の砲弾。もうちょっとなんとかならんもんですかね。運営様。 -- 2015-11-22 (日) 15:58:14
- クッソ強いなコイツ、買ってからせっかくだし1回完全初期の状態で出撃したけど古鷹とニューメキシコを撃沈したよ、まあ相手が下手だったのもあるけど手数が多いのは良いな -- 2015-11-18 (水) 22:44:34
- しかもその後B船体ではペンサコーラ、クリーブランド、長門を相手に勝ったよ,,,駆逐のサポートがあったとはいえあれは操作してて俺がドン引きするレベル -- 2015-11-18 (水) 22:47:22
- えーっと… -- 2015-11-20 (金) 00:47:21
- 日記お疲れ。単純に相手が弱かっただけだから、次負けても味方のせいだ!とかギャーギャー騒がないでね。 -- 2015-11-20 (金) 00:53:06
- ま、敵が弱かったのはたしかに、でもコイツで負けるときはほぼ味方がクソな時だけなんだよな、敵が強いとむしろ嬉しいそれでも勝てるのがすごい -- 2015-11-20 (金) 02:14:06
- 長門で -- 2015-11-20 (金) 20:38:12
- aim極めて天城でまたヒャッハーできるよ -- 2015-11-20 (金) 20:39:17
- しかもその後B船体ではペンサコーラ、クリーブランド、長門を相手に勝ったよ,,,駆逐のサポートがあったとはいえあれは操作してて俺がドン引きするレベル -- 2015-11-18 (水) 22:47:22
- FUSOを船体C にする価値って、主砲距離を延長するぐらいしかないのかなあ -- 2015-11-20 (金) 20:33:55
- B船体から上の画像みたいに近代改修後の船体になるの? -- 2015-11-20 (金) 20:47:46
- 少し前までは対空が上昇するので必須だったけどな。今はどうだろ -- 2015-11-20 (金) 22:18:23
- なんだかんだで分間2.1発だから火力ヤバイ。精度もかなり高い。ただし16インチは簡便な! -- 2015-11-21 (土) 10:04:09
- 予備知識なしでいきなり初期船体で投入したら射程短すぎワロタw近距離で殴りあう展開になったから大丈夫だったけど、コレは酷い -- 2015-11-21 (土) 10:37:15
- B船体はひとよんでTier6の河内だからな -- 2015-11-21 (土) 18:20:38
- 間違えたA船体ね -- 2015-11-21 (土) 18:20:57
- B船体はひとよんでTier6の河内だからな -- 2015-11-21 (土) 18:20:38
- バグってんのか六番砲塔が前向いて五番にめり込んでた -- 2015-11-21 (土) 23:55:04
- BSPの体験版でこいつが出てくるけどよくアイオワ相手にタイマン張れるよな -- 2015-11-21 (土) 23:56:19
- 3番砲塔の上にカタパルトが乗っかった船体実装されないかね。あの状態が一番好きなんだが -- 2015-11-22 (日) 16:28:04
- かなりもろいとは聞いていたがニューメキシコの2斉射で沈むとは。 日戦で1番頼りない戦艦だな -- 2015-11-25 (水) 18:38:01
- 攻撃面でいうと装填速度、砲旋回、門数なりで格上に引けを取らない性能なんだけどね。各砲塔の射角も優秀だからメキシコとタイマンするなら角度つけていこう。基本不利なのは仕方ない。 -- 2015-11-25 (水) 18:46:18
- いやそれは敵に腹を向けて撃っとるからやろ?しかも全身危険区域の扶桑で…それは貴方の腕にも問題があると思われる。上でも言われてるけど角度をつければまず同格には負けやんと思うんやけどな…(駆逐艦を除く) 後長門と天城 ノースカロライナとやったらあきらめて頭撃ちでがんばれ‼コロラドとは距離を取ったら勝てる -- 2015-11-25 (水) 19:41:52
- そうか、回頭中に撃たれたのでスボズボ抜かれたのか。お騒がせしました。 -- 2015-11-26 (木) 18:15:03
- メキシコは主砲を狙うと壊れやすいから手数を減らしてみるのもいいかも!(米戦全体に言えること) -- 2015-11-26 (木) 19:46:44
- 前メキシコ乗っとって長門と金剛に囲まれてインファイト戦したら2つ主砲ぶっ飛んでワロタ 何とか金剛は倒し長門は味方の長門が倒してくれたけど… -- 2015-11-26 (木) 19:49:07
- 相手が斉射した瞬間を狙って回頭すれば安全かも。 -- 2015-11-27 (金) 00:45:10
- メキシコの射程外からheで焼くのがいいかも、出会い打ちとかなったら全力で3ー5kmまで突っ込んでバイタル抜く距離まで行くとか -- 2015-11-28 (土) 10:55:02
- メキシコは主砲を狙うと壊れやすいから手数を減らしてみるのもいいかも!(米戦全体に言えること) -- 2015-11-26 (木) 19:46:44
- 巡洋艦からして一番怖いのが、交互射撃扶桑。避けてるとこっちが攻撃するタイミングが無い -- 2015-11-27 (金) 16:24:15
- 反転するタイミングつかめずズルズル前へ前へと進んで沈むの怖い -- 2015-11-27 (金) 16:56:54
- それある! -- 2015-11-28 (土) 08:48:20
- 反転するタイミングつかめずズルズル前へ前へと進んで沈むの怖い -- 2015-11-27 (金) 16:56:54
- 船体Bになったのでデビューしたんですが、長門とやりあう時のコツみたいなのがあったら教えて下さい。腹見せずに立ち回ったら全然ダメージ与えられずに終わってしまったので。 -- 2015-11-28 (土) 08:38:38
- 装甲無視の近距離で長門とは戦いました。自分は天城まで行きましたが天城乗ってても長門とは遠距離では撃ち合いたくない。近寄れば手数で圧倒できるので倒すことは可能。 -- 2015-11-28 (土) 08:47:25
- けど長門が無傷やったらキツイよ!元の体力の差があるしVPの多さがたまに傷 -- 2015-11-28 (土) 08:49:59
- 相手の装填中に傾けてできるだけ全門使うべきだろうけどこっちに頭向けて同じことする長門は扶桑一隻だと止まらないと思う。腹撃てないなら前部の砲で火をつけて修理させて、後部の砲でまた焼くとかかな。 -- 2015-11-28 (土) 08:57:36
- 装甲無視の近距離で長門とは戦いました。自分は天城まで行きましたが天城乗ってても長門とは遠距離では撃ち合いたくない。近寄れば手数で圧倒できるので倒すことは可能。 -- 2015-11-28 (土) 08:47:25
- お願いだから初期の扶桑でランダム戦こないでくれ.... -- 2015-11-29 (日) 15:39:35
- A船体は他の艦も共通して糞には変わりないけど扶桑はそれらの中でもダントツでどうしようもないか -- 2016-06-17 (金) 23:47:39