version 2.3.1 から追加された要素。
2.3.1現在、甘いポリッジ、スポンジケーキ、みつろうしか作ることができない。あくまで趣味の領域。
養蜂とは
養蜂(ようほう)とは、蜂蜜あるいは蜜蝋や花粉をとるためにミツバチを飼育することである。また、虫媒による、農作物の受粉を確実にするためにも使われる。
ゲーム内ではハチミツおよびミツロウを手に入れるためにおこなう。
養蜂に必要な道具
- 中空の粘土球
- 石に粘土を使い、ナイフで穴を開けて炉で焼くと作ることができる。
煙立て器を作るのに必要。
- 石に粘土を使い、ナイフで穴を開けて炉で焼くと作ることができる。
- 長いはしご
- 2本の棒とポールを合わせたものにロープを使ってできたはしごを2つ重ねてできたものにロープを使うとできる。
ミツバチの巣付きのマツの木に立てかかるために必要。
- 2本の棒とポールを合わせたものにロープを使ってできたはしごを2つ重ねてできたものにロープを使うとできる。
- ナイフ
- 中空の粘土球や木くず(火打ち小石でもよい)を作るために必要。
- ふいご
- 煙立て器を作るのに必要。
- 木くず
- 煙立て器を作るのに必要。
- 火(熱い木炭)
- 煙立て器を作るのに必要。
- ミツバチの巣箱
- ハチミツを作るのに必要。
- 粘土の壺
- かご
- ハチミツ入りのボウルを作るのに必要。
- ボウル
- 粘土の壺からハチミツを掬うのに必要。
ミツバチの巣箱の作り方
| 道具 | つる鋸・ナイフ |
|---|---|
| 材料 | 板x6・ロープx4・石のブロック・漆喰入りのボウル・鎮圧したミツバチの巣・短い棒x3 |
- 板4つを全てつる鋸で切り、ロープを使って小さな箱を作る。
- 小さな箱に短い棒を入れてミツバチの巣箱を作る、これを3つ作る。
- 小さな箱をナイフで穴を開けて穴の開いたミツバチの巣箱を作る、これを1つ作る。
- 石のブロックに漆喰入りのボウルをかける。
- 板をのせる。
- 穴の開いたミツバチの巣箱をのせたあと、ミツバチの巣箱を3つのせる。
- 鎮圧したミツバチの巣を入れて、板をのせて完成。
- 鎮圧したミツバチの巣を入れなくても板をのせることができる。
- 鎮圧したミツバチの巣を入れるとその場所から動かすことができなくなる。

ハチミツの作り方
鎮圧したミツバチの巣を手に入れるまでの流れ
- ミツバチの巣付きのマツの木を探す。
- 平原や荒野に存在する。雪原にはない。
- この時に長いはしご、火起こし弓ぎり、中空の粘土球、ナイフ、ふいご、鋼の斧または石の手斧を持っていくとこの後の作業がスムーズになる。
- ソロサーバーやフレンドサーバーでは近くにないかもしれない。
- ミツバチの巣付きのマツの木に長いはしごを立てかかる。
- 火を起こす。
- この時、大きな弱火にはせず、熱い木炭にする。
- 木くずを作る。
- 中空の粘土球に熱い木炭を入れて、木くずを入れる。
- ふいごを入れて、ミツバチの巣付きのマツの木に使う。
- 周りのハチが少なくなっていって、なくなっていく。
- 長いはしごを取ってからマツの木にタップすると鎮圧したミツバチの巣が手に入る。

- 一つのマツの木からは一つしか手に入れることができない。
- 鎮圧したミツバチの巣は-分で乾燥したミツバチの巣に変化するため、すぐにミツバチの巣箱に入れる必要がある。
- 鎮圧したミツバチの巣はハチミツにすることができない。
ハチミツ入りのボウルを手に入れるまでの流れ
- 中空の粘土球に熱い木炭と木くずを入れて、ふいごを使ったものをミツバチの巣箱に使う。
- しばらく待った後、ハチミツのある鎮圧したミツバチの巣箱にタップする。→ハチミツのあるミツバチの巣箱
- 粘土の壺にかごをのせる。→粘土の壺とかご
- 粘土の壺とかごにハチミツのあるミツバチの巣箱を入れる
- タップして乾いたミツバチの巣入りのかごをとる。
- ハチミツ入りの粘土の壺に粘土のボウルを使う。→ハチミツ入りのボウル

主に養蜂で使う粘土器
ハチミツを使った料理
甘いポリッジ
ポリッジにハチミツをかけるとできる。

スポンジケーキ
詳しくはスポンジケーキ

乾燥したミツバチの巣の使い道
- 乾燥したミツバチの巣を大きな粘土のボウルにいれて、ストンパーを使う。→みつろう入りのボウル
- みつろう入りのボウルに粘土のボウルを使う。→みつろう入りのボウル
- みつろう入りのボウルはパームワックスと同様に使うことができ、粘土の壺に5杯まで貯めることができる。

