Top > 特殊台詞・妖

特殊台詞・妖

Last-modified: 2016-10-19 (水) 04:35:40

ルーミアの嗅覚、妖夢の斬る、毛玉台詞集、イビルアイ台詞集毛玉台詞のうち紅から存在するものはこちら

攻撃 Edit

キャラクター相手内容備考
霊夢チルノ「そろそろ、あんたが居ると寒いんだけど・・・」
「いたずらの分はお仕置きをしてあげるわ」
妖精「妖精の癖に生意気よ!」
秋姉妹「神様をいじめるのは、流石に気が咎めるわよねー」
「神様をいじめるのは、ちょっと気が引けるわよねぇ」
「あんたら、いい加減鬱陶しいのよ!」
「あんた、前も見た顔ね」
「よく見えなくたって、当てられるのよ!」
「いくら速くったってねぇ!」
早苗「さあ、これで終わりにしましょう」
「あんたの信仰とやら、見せてもらうわよ」
神奈子・諏訪子「この神社の神様…決着をつけてやるわ!」
神奈子「私のやり方に口出しはしないでもらうからね!」
「私の神社は私が守る…」「それだけのことよ!」夢想封印
「引き下がってもらうわよ!」夢想封印でトドメ
諏訪子「弱そうだけど、油断ならないわね…」
萃香「鬼だかなんだか知らないけどね」
「よくも宴会の邪魔をしてくれたわね」
レティ「あんたは異変とそんなに関係ない気がするけど…」
妖夢「やるって言うなら、容赦はしないわよ」第27話
「話を聞かせてもらうわよ!」
「妖夢、容赦はしないわよ!」第32話
橙・藍「動きが速くったってねぇ!」
「あんたらはお呼びじゃないのよ!」第34話
幽々子「あんたが異変の元凶ね!」
「あんたを倒して、異変は解決よ!」
「その妖しげな桜ごと、封印する…」夢想封印
「春は返して貰うわ」トドメ
「こんな異変は、これで終わりよ!」
「紫、これが私の弾幕よ!」
「まだ、こんなものじゃないはずよ…」
「あんたと戦うことになるとはね…」
「見せてあげる、私の弾幕…」夢想封印
「これが私たちの語り方よ」トドメ
「見せてあげるわ!」別ver
「どう?これが私の弾幕よ」トドメ
魔理沙チルノ「お前、大妖精が居ないとロクなことしないな」
秋姉妹「神様なら、山の神社の場所も知ってるのか・・・?」
にとり「にとり、これしかないなら」第20話
「こっちだって、ここを通らないことには始まらない!」
「お前と戦うのは何度だっけな」
「前より強くなってるようだが、それはこっちだって同じだぜ」
「っち、やりにくい相手だが・・・」
「スピードなら、こっちだって!」
「すごい速さだが・・・叩き落としてやる!」
早苗・神奈子「お前の言う信仰とやら、私にはピンと来ないな」
早苗「ようやく決着をつけられるな…」
神奈子「お前の小難しい話は、正直知ったことじゃない…!」最後のスペカ時に確認
「派手な格好をしてるのに悪いが…」マスパ
「神様だし、服の修繕くらい簡単だろ?」マスぺでトドメ
諏訪子「危ないオーラを感じる相手だな」
「弾幕戦は遊び、お前はよくわかってるようだな」
萃香「パワーなら、どんな奴にだって負けないぜ!」
「鬼が相手だろうと、私の魔法なら!」
「力比べと言えば、こいつの出番に決まってるだろ!」マスパ
レティ「冬が好きだから伸ばすなんて、子供みたいなことしやがって」
「今回の異変も私が解決してやる!」
妖夢「話を聞かないなら、聞くようにするのも辞さないぜ」
「おいおい、そそっかしいにも程があるだろ」
ヤマメ「せっかくだし、ちょっとは楽しんで帰りたいな」
「地底の妖怪とやらの力、見せてもらおうか」
「追い回してやるぜ!」
橙・藍「スピードなら負けてないぜ!」
「私の魔法なら、妖狐だろうと」
妖夢「妖夢、勝負だぜ!」
「真剣勝負だ、二重の意味でな」
幽々子「今回の異変も私が解決してやる!」
「得体の知れない妖怪相手でも、私の魔法なら!」
「この場の死臭… 私の魔法で吹っ飛ばしてやる!」マスパ
「弾幕戦なら、お前と私も対等。そうだろう?」
「お前には、私の魔法を見せてやるぜ!」
「その妙な力ごと、私の魔法で消し去ってやる!」マスパ
「その妙な力ごと、ぶっとばしてやるぜ!」
「この死臭ごと、吹き飛ばしてやる!」
「これが私の魔法だッ!」トドメ
「この魔法で私は異変を解決する!」
アリス秋姉妹「神様相手に弾幕戦、これも経験ね」
「罰が当たったりしないかしら」
「何度も痛めつけて、流石に気が引けるけれど…」第19話
にとり「にとり…やるしかないのね」第20話
「戦うからには気は抜かない、これが私のやり方よ」
「邪魔をしないでちょうだい!」
「それが山の妖怪の意思なら!」
「動きを読めれば、当たるはずよ」
神奈子「霊夢たちに手を出したこと、後悔するのね」
諏訪子「あなた達との因縁もこれで終わりよ」
「私の技が神様に通じるか…試させてもらうわ」
萃香「私の技が鬼に通じるか…試させてもらうわ」
ヤマメ「私たちは帰りたいだけなのよ」
妖夢「妖夢、大人しくしてもらうわ」
幽々子「異変を解決するために…!」
「こんな異変を起こすだなんて…」
「やりにくい相手だわ…」
「最古参の大妖怪… 私の技を試させてもらうわ」
慧音チルノ「まったく、相変わらずなようだな!」
秋姉妹、雛「申し訳ないが、大事な用があるんだ!」
「神様と戦うのは、やはり気が引けるが・・・!」
「用があるのは守矢神社なんだ!」
早苗「東風谷早苗、決着をつけよう!」
「戦わねばならない時もある!」
神奈子「守矢神社の祭神…これが決戦だな!」
「凄まじいプレッシャーだが、ここで押し負けるわけにはいかない!」
諏訪子「守矢神社の神々…これが決戦だな!」
「いささか調子の狂う相手だが…!」
萃香「鬼か、畏るべき相手だが…!」
「歴史にある鬼の力、見られるときが来るとは…」
「鬼が相手でも遠慮しない!」頭突き
「酒は飲んでも呑まれるな!」頭突きシメ
幽々子「西行妖… これは里の安全を脅かす!」
「西行妖の復活… かならず阻止するぞ!」
「その妄念ごと叩き潰してやる!」頭突き
「西行妖よ、春を返して土に還れ!」頭突きシメ
「これは私たちの答えだ!」
「こんな形で戦うことになるとはな」
「境界に叩き落としてやる!」頭突き
「少し頭を冷やしたらどうだ?」頭突きシメ
チルノ秋姉妹、雛「神様って別に格好よくないのね」
静葉「紅葉は凍らせるとパキパキになって楽しいよ!」
穣子「果物は凍らせても楽しくないわ」
「あんたら、見分けがつかないわ」
「どこかで見たような顔ね!」
「どんなに速くても凍らせちゃうんだから!」
早苗「なんでも凍るきせきを見せてあげるわ!」
萃香「これも貴重な体験なのかしら」
妖夢「戦うんなら、やっちゃんだから!」
「なんとなく、悪者の気配がするわ」
幽々子「なんとなく、あんたが悪者なのね!」
「桜を独り占めなんてズルいわ!」
「あんたを倒して、みんなで遊びに行くのよ!」
咲夜秋姉妹・諏訪子「私のナイフは神様も切れるのかしら」
穣子「秋の恵みのお裾分けでもいただきたいところね」
にとり「後で慰めてもらうといいわ」第20話
「ためらいはないようね、それならこちらも…」
「武器は大きければ良いってわけじゃないのよ」
「速いだけじゃ私には勝てないわ」
早苗「霊夢じゃない巫女、詳しく報告しないとね」
神奈子「隙は多いようだけど…」
諏訪子「あなたみたいな神様も居るのね」
萃香「珍しい妖怪らしいわ。しっかり報告しないと」
「私のナイフは鬼も切れるのかしら」
レティ「防寒具を仕込んでおいて良かったわ」
「黒幕さん、覚悟してもらうわ」
「では、早速…」原作台詞
妖夢「本当にやる気みたいね、どういうつもりかしら」第27話
「私のナイフは幽霊も切れるのかしら」第32話
「隙を見せたらつけ込むわよ」
ヤマメ「病気か、ちょっと怖いわね」
ルナサ・三姉妹「楽器が壊れても知らないわよ」
メルラン「あなたの演奏はお嬢様が好きそうね」
「少し静かにしてもらえるかしら」
リリカ「緊張感のない奴らね」
合体三姉妹「音の弾幕なんて、想定外だわ」
「悪いけれど、演奏会は他所でやってちょうだい」
「動物相手の狩りなら…」
「尻尾が二本、ちょっと珍しい動物ね」
「計算された動き、動物とは思えませんわ」
「尻尾が九本、とても珍しい動物ね」
幽々子「私のナイフは亡霊も切れるのかしら」
「地上で花見をするためにも…」
「悪魔に比べたら、なんて事もない相手よ」
「大丈夫、上手くやってみせるわ」
美鈴秋姉妹「神様を殴っちゃって、良いのかなぁ・・・?」
「武器の差は技で埋める!」
にとり「にとりさん… 戦いたくはないですけど」第20話
「再戦ですね、にとりさん!」
「いくら速くっても、気を読めば当たるはずよ!」
「なんとか拳を当てられれば・・・!」
早苗「本当に居たんですねぇ、もう一人の巫女さん」
「人間ですが、真剣にやらないといけませんね」
神奈子・諏訪子「神様とは言え、本気で殴りますよ!」
神奈子「どんな強敵でも正々堂々戦うだけです!」
諏訪子「妙な動きですが、翻弄されません!」
萃香「殴り合いなら、得意です!」
「鬼と力比べ…やれるだけやってみます!」
レティ「この拳で春を取り戻す!」
「どんな吹雪でも、踏み込んでいけば…!」
妖夢「妖夢さん、どういうつもりなんですか?」
「こちらも一歩も引けません!」32話
「武器の差は技で埋める!」32話
キスメ「思いっきり殴ったらこっちが痛そうね」
キスメ・ヤマメ「得体の知れない相手ですが…!」
三姉妹「演奏を中断するのは気が引けますが」させる、が正しい
ルナサ「しんみりしていて、素敵な曲ですねぇ」
メルラン「何だかマイペースですね、アーティストってそういうものでしょうか」
リリカ「聞いたことのない、不思議な音ですね」
合体三姉妹「ライブに行ってのんびり聞きたいですね」
「動きが速くても気を読めば…!」
「速いだけでは勝てませんよ!」
「隙はない、ですが…」
「妖弧ですか、故郷にも居た妖怪ですね」
妖夢「武器の差は技で埋める!」
「こちらも一歩も引けません!」
幽々子「紅魔館の庭にも、春を取り戻す!」
「この拳で、春を取り戻す!」
「背にあるものを守る、それが私の務めです!」
「どんな強敵でも正々堂々戦うだけです!」
妹紅秋姉妹「お前らが慧音を追い返した奴らの一員か、それなら・・・!」
静葉「紅葉ってのはよく燃えるんだ」
穣子「焼き芋を作る手伝いをしようか?」
「厄神だかなんだか知らないが・・・」
「身に宿す災いの量なら、負ける気はしないな」
「速いが・・・無理矢理捕まえる!」
萃香「まさか、鬼退治をすることになるとはな…」
「力押しで勝てる相手ではないけど…」
幽々子「お前の虎の子は通じないぞ!」
「一度死んだ奴は生き返らない、それが生命の摂理なんだ」
「妖怪の賢者か、相手にとって不足はないね」
小町秋姉妹「秋真っ盛りなんだから、ちゃんと働きなよ」
静葉「そっちがお姉さんかい?」
穣子「どっちが妹さんだったかな」
「割と親近感があるんだよね」
「攻撃の重さには、こっちも自信ありだ」
早苗「戦い慣れてない動きだね」
神奈子「これは油断できない戦いになりそうだ」
諏訪子「やれやれ、こんな神様と戦うことになるとはね」
「さあ、楽しもうじゃないか!」
萃香「これも宴会の余興…ってところかな」
「まさか、また鬼を見れるとはね」
妖夢「春を集めている… 随分と怪しげじゃないか」
「たまには真面目にやらないと昼行灯と思われるからね」
幽々子「死の力が死神に通用しますかね?」
「四季の輪廻は命の輪廻、乱させるわけにはいかないよ」
「今更出てきて… 仕事はして欲しいもんだね」お前が言うな
ルーミア穣子「あなた、生焼け芋の匂いがする」
「この匂い、がまんできないわ」
静葉「あなた、乾いた葉っぱの匂いがする」
「もう一人の方がいい匂いね」
「あなた、大凶の匂いがする」
「あなた、犬の匂いがする」
「あなた、風の匂いがする」
「どこかで見た顔ね」
早苗「強くなってるけど、変わらないわね」
「あなた、セーラー服の匂いがする」
神奈子「あなた、蛇の匂いがする」
諏訪子「あなた、蛙の匂いがする」
萃香「そもそも、なんで戦ってるの?」
「あなた、はぐれ者の匂いがする」
レティ「その力、チルノのお姉さん?」
「あなた、冬の匂いがする」
妖夢「みんなが話を聞きたいってさ」」
「あなた、鉄の匂いがする
ルナサ「どうして戦ってたんだっけ」
「あなた、弦の匂いがする」
メルラン「その手に持ってるのは…食べられないみたいね」
「あなた、管の匂いがする」
リリカ「あなた、鍵盤の匂いがする」
リリカ・合体三姉妹「楽器って、少し楽しそうね」
合体三姉妹「あなたたち、騒がしい匂いがする」
「すべては成り行きなのよね」
「あなた、マタタビの匂いがする」
幽々子「亡霊ってどんな味がするのかしら」
「あなた、桜の匂いがする」
「私が、どこでなにしても勝手だわ」
「あなた、胡散臭いわ」
大妖精穣子「おいしそうなにおい…」
「お芋の神様… 明るくていい人だな」
妖夢「妖夢さん、やめて!」第27話
「やっぱり私は戦えない…!」第32話
「足が速そう…」
ルナサ・メルラン・合体三姉妹「舞台って素敵だけど、ちょっと恥ずかしそう」
メルラン・リリカ「お姉さんがいるのって、どんな感じなんだろう」
幽々子「亡霊の人、あの桜に惹かれているみたい…」
「死ぬって、誰かがいなくなっちゃうってこと?」
「どうしてこんなに危ないことをするの…?!」
「悲しい話… 私だったら泣いちゃってる…」
にとり早苗「魔理沙たちと一緒に戦う、そう決めたんだ!」
「東風谷様、ごめんなさい!」
諏訪子「あなたみたいな神様も居るのね」
萃香「この兵器が通用するか、ちょっと興味があったりして」
「お、鬼と戦うなんて…!」
ヤマメ「土蜘蛛め、今からぎったんぎたんにしてやる!」
妖夢「妖夢、こっちも加減しないよ!」第32話
「得体の知れない相手だって、私の兵器ならやれるはずだ!」
「追尾機能は付いてないんだよなあ」
幽々子「よーし、ここが正念場だ!」
「大妖怪とは言え、私の兵器なら…!」
「賢者とはいえ、この機械の凄さはわからないでしょ!」
パチュリー本で攻撃「角で叩けば痛いはずよ」
「…本が傷むけど」
「…まあ、この本は染みがあったし」
早苗「この妖怪の山で、人間があなた一人とはねえ」
「山の巫女…どれだけやるのかしら」
神奈子・諏訪子「神様が相手でも、私の魔法なら…」
諏訪子「底知れない力を感じる、見た目で油断はしないわ」
萃香「どんな魔法が効果的か、見当もつかないけど…」
「鬼が相手でも、私の魔法なら…」
ヤマメ「地底の妖怪でも、私の魔法なら…」
妖夢「距離を保つようにしないと…」
「戦うというなら、加減はしないわよ」
幽々子「出し惜しみしてる場合じゃないわね」
「のんびり本を読むため、春は返してもらうわよ」
「いきなり自分のペース、困った相手ね…」
「後は帰るだけだと言うのに…邪魔をしないでちょうだい」
静葉萃香「いや、勝てるとは思えないけど…」
「騒がしい鬼さん、秋の静寂を教えてあげるわ」
レティ「さあ、秋の力を見せてあげましょう」
「私がこの異変を終焉に導くわ!」
妖夢「ここは通してもらうわよ」第32話
「剣士さん、秋の静寂で落ち着くといいわ」
幽々子「私がこの異変を終焉に導くわ!」」
「季節は元に戻してもらうわ、また来る秋のためにも!」
橙・藍「なんて速さなのかしら!」
「猫さん、あなたにも秋の静寂を教えてあげるわ」
「狐さん、あなたにも秋の静寂を教えてあげるわ」
「今度こそ、この戦いを終焉に導くわ」三度目の正直
「秋の寂しさをあなたは知っているかしら?」
穣子萃香「稔りの底力なら、鬼にだって負けないんだから!」
「や、やってみなくちゃわからない…!」
レティ「冬を終わらせるためなら…!」
妖夢「その刀、私の稔りを料理して美味しくいただくつもりね」
「季節泥棒の現行犯!やってやるんだから」第32話
三姉妹「春っぽくなって、少し元気になってきたわ」
ルナサ「その楽器、格好良いわね」
メルラン「なんだか気分が高揚してきた!」
リリカ・合体三姉妹「里のお祭りで聞けたら…ちょっと雰囲気違うかしら」
「うーん、今はマタタビの持ち合わせがないわ」
幽々子「これで長かった冬が終わる…」
「死の力なんて、稔りの力には通じないんだから…!」
「私に残った秋の力を全て出し切る時よ!」
「稔りは誰にでも訪れる、例えそうは見えなくてもね!」
幽々子・紫「私に残った秋の力を全て出し切る時よ!」
レティ「これが異変調査なのね」
「人間のためにも、あなたには倒れてもらうわ」
幽々子「あなたの野望は私の厄が止めるわ」
「異変を解決して、春を持って返るわ」
「貴重な弾幕線の機会、堪能させてもらうわ」
妖夢「新聞の契約をしてくれるなら、手心を加えても良いですよ」第27話
「是非、お話を伺いたいですねぇ」
「あなたからスクープの匂いがします!」第32話
三姉妹「一流のアーティストは、弾幕も一流なんでしょうか?」
「知り合いとは言え手心はナシ… プロなら当然ですよね」
合体三姉妹「こっちだって騒々しくやりましょう」
幽々子「筆禍を恐れず、挑んでみたいと思います!」
「畏れず、飛び込んでこそ…!」
「先を行くのが私の役目なら!」
妖夢「相手にとって不足なし!」
「このような形で再戦することになるとは…」
「こちらにも、大事な役目がある!」第32話
幽々子「異変の首魁、いざ覚悟!」
「先陣をきるのが私の役目です」
「私は最後まで役目を果たす!」
早苗妖夢「これからは、私も一緒に戦いたいんです!」
「お友達同士で戦うなんて…」
「ここを抜けないと、異変は解決できませんから…!」第32話
「使命があるってことは、私にもわかりますけど…」
「妖夢さんと戦うの、みんなも楽しくないと思います!」
「風よ…」「妖夢さんの向こうまで!」サモンタケミナカタ
「気持ちはわかりますけど…!」トドメ
ルナサ「吹奏楽部の部長…って感じです」
「リーダーでお姉さんなんて、ちょっとあこがれます」
メルラン「ふわふわした髪の毛が、ちょっとおしゃれです」
「次女の方なのに、一番背が大きいんですね」
リリカ「楽器が弾けると、それだけでカッコいいですよね」
「二人もお姉さんがいるなんて、ちょっとうらやましいです」
合体三姉妹「皆さん、楽しそうに戦いますね…」
合体三姉妹「音にも負けない…」「風の導きを!」サモンタケミナカタ
合体三姉妹「ライブに誘ったら、どなたか来てくださるでしょうか…」サモンタケミナカタでとどめ
「向こうの方はあなたのお母さんですか?」第31話
「猫さん、ごめんなさい!」サモナケミナカタでトドメ
「さっきと同じではないようです!」
「九尾の狐にも…」「負けない風を!」サモンタケミナカタ
幽々子「すごく綺麗な人、だけど…」
「この異変で、色んな人が苦しんでいるんです!」
「死んだ人の復活なんて、間違ってると思います!」
「死を呼ぶ妖怪桜を…」「この風で祓います!」サモンタケミナカタ
「どうしてこんなこと…!」トドメ
「春は返していただきます!」
「幻想郷の管理人… そんな方と手合わせなんて」
「これからはここ、幻想郷で生きていける…そう思えるようになったんです」
「守矢の風よ…」「導いてください!」サモンタケミナカタ
「これからはここ、幻想郷で…!」トドメ
「妖怪の賢者に向けて…」「大いなる風の標を!」別ver
「これが私たち、守矢神社の決意です!」トドメ
レティ妖夢「あなたにも報いを受けてもらうわ」
「四季を乱した報いを受けなさい」
幽々子「四季を乱した報いを受けなさい」
「こんな異変、許されるわけがない」
「異変の終わり… 私も目に焼き付けておくことにするわ」
妖夢「私が打ち合える相手でしょうか…」
「気迫で負けているけれど…!」
幽々子「妖夢さんの言葉を聞いてあげてください!」
「ここで逃げるわけにはいきません!」
「私には、あなたと戦う理由がないですが…」
ナズーリン「鼠だって猫を噛むよ」
「相手だネズミだと油断したね」誤字
「ここは一つお手柔らかに頼むよ」
「格上の相手とは余り戦いたくないけど…」
幽々子「ここまで来たら、やることはやるよ」
「堅実にやりたいけれど、そうも言っていられないか」
「ここでやられちゃ仕方がない、抵抗はさせてもらうよ」
「妖怪の賢者か、手並みを拝見だ」
妖夢幽々子「ここで尻込みしては、幽々子様に危険が及ぶ…!」
「幽々子様をつれては行かせない!」
「私も覚悟は決めました…」「それなら、加減などない!」無量劫
「死色の桜を…斬る!」トドメ
「強敵ですが…斬り込む隙はある!」
「紫様、これが私の答えです!」
「なんて巨大な妖気… これが紫様の力ですか」
「この一念にすべてを賭ける…」「推して参るッ!」無量劫
「深淵に潜む視線を…斬る!」無量劫・トドメ
無量劫汎用「私はこれしか方法を知りません…」「一念で駆け抜けるのみ…!」
「私はすべてを…斬って知る!」トドメ
リリー幽々子「春を返してください…」
「こんなのは偽物の春です…」

攻撃・敵キャラクター Edit

キャラクター相手内容備考
にとり(敵)汎用「魔理沙たちが相手でも…!」第20話
「そっちも本気なら…」
「無理矢理でも、追い返す!」
「こっちにだって事情があるんだよ!」
ポロロッカ使用「みんな相手にコレを使うなんて…」
魔理沙「魔理沙が相手でも、撃つんだ!」
「魔理沙!どうして向かってくるのさ!」
椛(敵)霊夢「覚悟しろ、博麗の巫女!」
魔理沙「勝負だ、霧雨魔理沙!」
早苗(敵)霊夢「勝負です、霊夢さん!」
「あなたがそんなことだから、神様は信仰を失います!」サモンタケミナカタ
妖夢(敵)汎用「さあ、春を渡して貰いますよ」第27話
「私は役目を果たさねばならないんです!」
「私は春を集めないといけないんです」
「邪魔をするなら、加減はできません」
「役目を果たすためなら、誰が相手であろうと…!」第32話
「お嬢様のため、私は負けるわけにはいかない!」
「冥界に踏み込んだ以上、皆さんだろうと許しません!」
「皆さんが持つなけなしの春…私がいただきます!」
ナズーリン「にっくきネズミめー」
「ネズミなんだからネコにはやられてよ!」
キスメ人間相手「人間なんていつ以来だろう…」
ヤマメ人間相手「どれ、久しぶりに人間を病で苦しめるとしようかな」
幽々子「妖夢、本気で邪魔をするのね」
「下がりなさい、妖夢」
「私を倒さねば、紫様の元には辿りつけないぞ」第34話
「これも紫様の命だ」

援護攻撃 Edit

キャラクター相手内容備考
霊夢魔理沙「仕留め損ねたわね、魔理沙」
慧音「ほらほら慧音さん、一手足りてないわよ」
早苗「続けて行くわよ、早苗!」
「巫女の先輩として、お手本見せてあげようかしら」
魔理沙霊夢「霊夢、そいつは私の獲物だ!」
「勘が鈍ったんじゃないか?」
アリス「アリス、そいつは私の獲物だ!」
「合わせやすいタイミングだ、流石だな」
にとり「にとり、手伝ってやるぜ」
大妖精チルノ「チルノちゃん、後はまかせて!」
チルノ大妖精「大ちゃん、あいつは私がやっつけるよ!」
「大ちゃん、後はまかせて!」
サニー・ルナ・スター「せわのやけるやるらね!」
「やっぱり、あたいがリーダーみたいね!」
美鈴咲夜「咲夜さん、あとは私が!」
「私と咲夜さんが組めば、無敵ですから!」
小悪魔パチュリー「パチュリー様の援護なら!」
「パチュリー様、お手伝いします!」
早苗「清らかな女子の力です!」
魔理沙「マグカップの事、忘れてませんからね」詳細は咲夜ルート2話参照
咲夜「紅茶の腕ではかないませんが……。援護なら」
「咲夜さん。私も続きます」
アリス「アリスさんはパチュリー様のお友達ですので」
くるみ「これくらい頑張れば、きっとパチュリー様もほめてくださいますよ」
咲夜美鈴「美鈴、交代よ」
アリス魔理沙「魔理沙、後は任せなさい」
「ほら、詰めが甘いのよ」
パチュリー「あなたの魔法に合わせるわ」
「距離が合ったわ。やりましょう、パチュリー」
くるみ「いい攻撃ねくるみ、上出来よ」
慧音妹紅「妹紅の次は、私の番だ!」
「余計なお世話と言ってくれるなよ」
霊夢「詰めが甘いぞ、霊夢!」
妹紅慧音「慧音、後は私に任せて!」
「よけてくれ、慧音。止めは私が刺す」
静葉穣子「続くわ、穣子!」
「秋の力を重ねるわよ!」
「穣子、手伝いましょうか?」
穣子静葉「姉妹の絆攻撃よ!」
にとり魔理沙「魔理沙、後は私に任せてよ!」
「魔理沙、友情コンビネーションだ!」
アリス「これが弾幕はブレインってやつかな」
「アリス、友情コンビネーションだ!」
「いいね雛、私も続くよ!」
「私も手伝うよ、椛!」
「先輩、このまま畳み掛けましょう 」
「先輩、援護します!」
霊夢「博麗の巫女の援護とは…考えもしなかったですね」
魔理沙「霧雨魔理沙の援護をするとは…」
にとり「私も行くよ、にとり」
早苗「東風谷様、後ろに私もいます」
「不躾ながら、手伝いに入りますよ」
「詰めの甘い後輩だこと」
「椛、とどめは任せておきなさい」
早苗霊夢「霊夢さんの後ろは、私が!」
「霊夢さん、私も続いていいですか?」
魔理沙「魔理沙さんは人気者なので、少しためらいます」
咲夜「メイド見習い!…じゃないですけど」
「神様同士、助けあいです」
「犬走さん、お手伝いします」
「犬走さん、私もいきます!」
「射命丸さん、私も続きます!」
「射命丸さんは速いです・・・」
ナズーリン「ご主人、後は任せてくれ」
ナズーリン「ナズーリン、下がってください」
くるみルーミア「くらいのニガテだけど、調子は出るんだよね…」
「私のおべんとはあげないからね!」
小悪魔「あくま同盟、いくよ!」
「ご本パワーだね、小悪魔ちゃん!」
咲夜「咲夜ちゃんはおべんとおいしいから好きー」
「上手くやれたらおべんとつくってね!」
アリス「アリスちゃんはやさしいから好きー」
エリー「エリーちゃんのおてつだい!」
「いっしょに幽香ちゃんにほめられよう!」
エリーくるみ「今の攻撃よかったわよ、くるみ」
「ざんね〜ん、くるみの獲物は私がいただき〜」
サニールナ「ルナの獲物をいただきね!」
スター「スターの獲物を横取りすると…後が怖そうなんだよなぁ」
スターサニー「続けて行くわよ、サニー!」
ルナ「ルナの能力で、こっそり援護…と」
「橙だって、あれくらい一人で倒せるようにならないとね」
「いいかい橙、今からお手本を見せるからね」
「藍さまにつづきます!」

援護防御 Edit

キャラクター相手内容備考
魔理沙霊夢・アリス「おいおい、らしくないぜ」
アリス「アリス、余所見してるなよ」
にとり「おいにとり、ぼーっとしてるなよ」
ルーミアくるみ「食べ物のにおいがする…じゅるり」20話
「この前のお弁当、おいしかったわ」
大妖精「大ちゃんをいじめちゃだめよー」
大妖精魔理沙「魔理沙さん、あぶないです!」
ルーミア「ルーミアちゃん…周りちゃんと見えてるのかな」
チルノ「チルノちゃん、危ない!」
「チルノちゃん、前に出すぎだよ!」
アリス「お人形さんがそんなところに…」
妹紅「ちょっとこわい人間の人だけど…」
くるみ「当たっちゃうなんて、おなかでもすいたのかな…」
美鈴パチュリー「ここでお仕事アピール…っと」
咲夜「咲夜さん、危ない」
「咲夜さん、ここは任せて下さい」
くるみ「私から見ても、くるみちゃんは危なっかしい…」
「危ないよ、くるみちゃん」
エリー「エリー、大丈夫!?」
「門番が門番を守る…これは堅そうね」
小悪魔パチュリー「パチュリー様、お手伝いします!」
「パチュリー様の援護なら!」
くるみ「頑張りましたね、くるみちゃん」
慧音子供っぽいキャラ「子供達は下がっていろ!」ルーミア・大妖精・くるみで確認
「子供に手を上げるなど!」ルーミアで確認
妹紅「守って貰ってばかりではな!」
妹紅慧音「誰に手を出してるんだよ」
「私の目の前で、慧音は傷つけさせない!」
静葉穣子「穣子、危ない!」
穣子静葉「お姉ちゃんは下がっていて!」
にとり「大切な友人を、傷つけさせはしない」
「にとり…あなたは私が守る」
にとり魔理沙「魔理沙、危ないっ!」
「魔理沙、前を見てなきゃダメだって!」
アリス「アリス、危ないっ!」
「この前、将棋で負けたから…私が庇う番だ」
魔理沙「霧雨魔理沙の援護をするとは…」
にとり「危ないよ、にとり!」
「にとりは向こう見ずだから…」
「らしくないですよ攻撃を受けるなんて」
「らしくないわよ、椛」
早苗静葉・穣子「神様同士、助けあいです」
ナズーリン「ご主人、何を呆けているんだ!」
「ご主人、油断のしすぎだぞ」
ナズーリン「ナズーリンに手出しはさせません!」
くるみ小悪魔「あくま同盟、いくよ!」
エリー美鈴「美鈴、助けるわ!」
咲夜「助けるわよ、咲夜ちゃん!」
「美鈴ちゃんの役、奪っちゃったかしら」
アリス「かよわさアピールなんて認めないわよ!」
くるみ「ったく、しょうがないわねぇ…」
「余所見しすぎよ、くるみ」
サニールナ「もう、ルナはどんくさいんだから!」
スター「スター、らしくないわよ!」
ルナサニー「サニー、何してるのよ!」
スター「スター、何してるのよ!」
スターサニー「大丈夫? サニー!」
ルナ「ルナはどんくさいんだから…って言うのは、サニーの役目だけど」
「橙は頼りないからなぁ…」

被弾 Edit

キャラクター相手内容備考
アリスにとり「流石ね、にとり…」第20話
妖夢「妖夢、迷いは捨てたようね」第32話
「私より上手ですって…?」
慧音「このパワー、奴の力は無尽蔵か?」
「流石だな、八雲紫…!」
咲夜早苗「これなら霊夢の方が早いわね」
幽々子「私はまだまだ長生きしないといけないんでね」
「ここが勝負どころかしらね」
美鈴にとり・河童「これが兵器の力ですか…」
「わわっ、やはり機械は苦手です」
「し、白羽取り…とは行きませんね」
三姉妹「くっ、のんびり聞いてる場合じゃない!」
「良いのは演奏の腕だけじゃないようです」
小町「いたた、流石は天狗だね…」
萃香「ぐっ、重い…」
「力押しか、単純だけど厄介だね」
妖夢「おっと、これは斬り合ったら危ないね」
幽々子「流石にお強い、だけどこっちも退けないんだ」
「力が別格だ、参ったね」
にとり神奈子・諏訪子「これが神様の力…!?」
萃香「ぎゃあ!やっぱり鬼に逆らっちゃいけないんだ!」
ヤマメ「ち、地底の妖怪めー!」
「そうやってまた川を汚す気だな!」
妖夢「妖夢の本気、わかったよ!」第32話
「か、観測不能!? なんだこのパワーは!」
パチュリー神奈子「これが神様の力…本で読んだより遥かに強力ね」
「くっ、なんて霊力なのかしら」
萃香「力が強い…か 実にわかりやすい強さね」
幽々子「予測以上の妖力だわ…!」
「私の魔力を上回っている…?!」
「なんて出鱈目な力なのかしら」
静葉萃香「なんて乱暴なのかしら」
レティ「さ、寒い! あ、急に眠くなってきた…」
幽々子「私の力では及ばないと言うの?」
「あと少しで季節を正せるというのに…」
「凄い力、それこそ神に匹敵するほどの…」
「私たちは戦いの神様じゃないのよ」
穣子萃香「ば、馬鹿力なんだから…」
「やっぱり無理だったかも…」
レティ「また穴ぐらに帰りたくなるわ…」
「あぁ、秋の力が失われるー」
妖夢「こちとら丸腰なんだから!」
「こんな力、見たことないわ…」
「秋の力は…負けない!」
妖夢「くっ、流石に良い腕ですね」
「以前より早い…!?」
椛(敵)魔理沙「霧雨…魔理沙ぁッ!」
早苗(敵)汎用「私は、不安なんかじゃ…」サモンタケミナカタ後
にとりイベント「水の攻撃…どこから?!
幽々子妖夢「まさか、あなたが私に剣を向けるとはね…」
「あなたが真剣なのは、わかっているわよ」

回避 Edit

キャラクター相手内容備考
魔理沙にとり「迷っているなら、下がれ!」第20話
「危なかった、本気の攻撃だな…」
アリスにとり「迷っているのね、にとり」第20話
「それでは私達は止められないわ」
諏訪子「この妖気…長引いたら負ける」
チルノアイスバリア成功「あたいバリアー!」
静葉レティ「落ち葉のステップ、冬の魔の手は届かないわ」
「当たらなくてもこの寒さだなんて!」
「これは神に匹敵するほどの力だわ…」
「いかな大妖怪でも、落ち葉の動きは捉えられないかしら」
幽々子「これだけの絶景なのに、撮影する隙がないとは…」
「どんな能力だろうと、私のスピードなら!」
「凄いじゃないですか、凄い力の持ち主じゃないですか!?」
早苗「強い…!」
ナズーリン「最近の化け猫はなってないね」
「強敵相手には逃げ回ることさ」
早苗(敵)霊夢「当たりませんよ、霊夢さん!」
神奈子バリア成功「バリア」
妖夢(敵)切り払い「降りかかる火の粉は払わなければなりませんね」
「指南してさし上げましょうか?」
「見切った!」

反撃不能 Edit

キャラクター相手内容備考
汎用「ナ、ナズーリン!敵を探してください!」
早苗(敵)にとりイベント「どうして河童の方が…」
汎用「あんなところから…」
神奈子汎用「コレは参ったねぇ」
諏訪子汎用「やるようだけど、楽しいとは言えないね」
萃香汎用「ありゃ、あいつはどこだ?」
レティ汎用「上手い位置取りね」
妖夢汎用「間合いの外とは、卑怯な!」
「くっ、大人しく斬られなさい!」
キスメ汎用「あそこには綱が届かないみたい…」
ヤマメ汎用「早くこっちに寄ってきなよ」
ルナサ汎用「…そういうのはマナー違反だと思う」
メルラン汎用「心を動かせない音になんか興味はないわ」
リリカ汎用「な、なかなか悪知恵が働くじゃん!」
三姉妹汎用「…聴く気が無いなら、帰ってほしい」ルナサ
「心を動かせない音になんか興味はないわ」メルラン
「あらら、どうする姉さん」リリカ
汎用「遠くからなんて、ズルい!」
汎用「無理に撃っても当たらないか」
幽々子汎用「もっと近くへいらっしゃいな」
汎用「よく考えたものね」

撃墜 Edit

キャラクター相手内容備考
妹紅リザレクション前「あーれー」
にとり(敵)スペルブレイク「こ、こうなったらアレを使うしかない…」第20話
撃墜「流石だよ、みんな…」
早苗スペルブレイク「奇跡の力は、まだこれからですよ」
「…なかなかやるようですね」
「私は、一人でも…」
撃墜「…八坂様、ごめんなさい…」
神奈子スペルブレイク「まだ我が力を見たりないか」
「私の神力は、まだまだこの程度ではない」
撃墜「よもや、これほどとは…」
諏訪子スペルブレイク「おー、神遊びはこうでなくっちゃ」
「もっと! もっと楽しもうよ」
萃香スペルブレイク「まだまだ、凄いのはここからよ」
撃墜「参った参った、これは想像以上だったよ」
「はっはっは、中々楽しめたよ」
レティスペルブレイク「生半可な寒さじゃ効かないのね」
撃墜「私の寒波が通じないなんて…」
妖夢(敵)撃墜「ここで負けるなんて、不甲斐ない…」
「何のため、修行をしてきたのか…」
スペルブレイク「やはり強い…しかし!」第32話
「この技が破られるなんて…!」
キスメ撃墜「負けちゃった…」
ヤマメ撃墜「まさか、地上の連中がここまでやれるとはね」
ルナサ撃墜「私だけの演奏では押し負けてしまうようね、残念」
メルラン撃墜「私だけの演奏じゃ、満足できないのね」
ルナサ撃墜「私だけの演奏じゃダメかー」
三姉妹スペルブレイク「それでは次の曲に入る…」ルナサ
「まったく、せっかちなんだから」メルラン
「まだまだ演奏はこれからだよ」リリカ
撃墜「…今回の演奏はここまで」ルナサ
「うーん、良いライブだった!」メルラン
「私たちの演奏でも勝てないなんて」リリカ
撃墜「や、やられちゃった〜」
スペルブレイク「では、こちらも次の札を切ろう」第31話
撃墜「計算以上だ、評価を改めよう」
「ここまでやるとは、流石だよ」第34話
幽々子スペルブレイク「もっと、もっと咲き誇りなさい」
「……」
「…もう少しよ…」
撃墜「……」
スペルブレイク「もっと、貴方達の弾幕を見せてちょうだい」
「まだ少し語り足りないわね」
「少女と妖怪の話は、これでいったん幕引きですわ」
撃墜「私の話はこれで終わり、実に有意義な時間でしたわ」