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チャレンジ

Last-modified: 2015-02-21 (土) 15:37:04

概要 Edit

海賊団を撃退しろ!悪魔の軍勢を撃退しろ!サーカス団を撃退しろ!

不定期・期間限定で行われるイベント。
クリアするとそのチャレンジでしか入手できない強力なアイテムが手に入る。
開催期間はアップデート情報を参照のこと。
クリアの条件は、敵ビッグタワーの崩壊のみ。タワーの数は関係無い。
時間切れは失敗扱いとなる。

イージー.pngみんなで楽しめるイージーモード
かっこいいスペシャルアイテムを集めよう!
ハード.png上級プレイヤーへの挑戦状!
報酬はさらに強力なスペシャルアイテム!

ハードの方が、より高ウェイトのアイテムが手に入る。

強化、変更された敵bot達 Edit

  • 全ての能力が底上げされている上に、試合によって、移動速度が極端に高い等の特徴が付く。
    イージーなら何とかなるが、ハードの方はかなり苦戦する。
    条件を満たした場合、各種スレイヤーが出現。
    また、敵の城の中に、巨大なボスが居る。
    • とにかくタフで硬い。対人戦(クイックマッチ)の戦い方でやると、大抵は押され負けしてしまう。
      相手は人間ではないので、簡単に背後を取られたりもする。
      スペシャルという事を念頭に置いて、対人戦の常識を取り払う事。
  • かなり強化されているので、ステージ外への落下を狙える、崖や川のそばのタワーは確保しやすい。
    逆に、平地のタワーは確保しづらい。

敵Bot Edit

  • 背後攻撃アップ、APダメージ攻撃、ふっとばし力アップ等が付与されている。
    APダメージは非常に強烈で、攻撃を受けると、スキルの殆どが使用できなくなってしまう程。
    同じチャレンジでも、数種類の軍団パターンがある。

対抗策 Edit

  • 状態異常にさせるのが一番。
    移動速度が上がっているので、鈍足の効果も有効性が高い。

大型敵Bot Edit

  • 超強敵出現の際などに出現する、大型のザコ。イベントによっては出現する。
    スレイヤーのようにジョブ特化はしてないが総じて火力は高く、耐久力も高め。
    さながら中ボスといった感じ。タワーを叩くと出現するのもスレイヤーと同じ。
  • ほぼジョブ特化されてないスレイヤーと思っていいが、ふっとばし耐性はスレイヤーより高い。
    タワーは建築するが城門を攻撃する意志はない?模様。
  • 対抗策は、敵Botと同じ。

スレイヤー Edit

  • 戦士スレイヤー、僧侶スレイヤー、魔法使いスレイヤーの三人。凍結、びびり無効。
    初期配置以外にも、敵タワーの建築を開始すると出現、また、城門を破壊しても出現する。
    • 後述のやり方を利用すれば、スレイヤーの数は最小限に抑えられる。
  • クラスの名前と同じ動き、同じスキルを装備使用してくる。
    資材召喚を使用する上に、建築スピードが恐ろしく早い。僧侶のおはらいで除去しないと危険。
  • ボス程ではないが、身体が大きい。なので、攻撃範囲も比較的広い。
    HPも非常に大きい上に、攻撃耐性も持っている。
    • 敵の名前と、プレイヤーのクラス名が一致している場合、一発で即死してしまう程のダメージに変化する。
      一致していない場合は、大幅に攻撃力が減少する模様。
      戦士スレイヤーの投石には要注意。
  • 例:戦士スレイヤー …… 戦士のスキルを使用してくる。ダメージが上がるクラスは戦士。
    体当たりを食らうと、プレイヤーの物とは比較にならない程に吹っ飛んでいく。
  • 聖なるよろいがかかっていない場合、余程強化していないと、何かの攻撃で一撃と考えていい。
    他人へスキルを使用する事もある。攻城まるた、ハシゴの資材建築からの使用もあり。

対抗策 Edit

  • 気絶、鈍足の耐性が無いので、投石、エンチャントサンダーが非常に有効。
    戦士と魔法使いの場合、かなり有効な手段になる。
    ボスと同じように、気絶効果Lv3の武器バフを持っているのなら、無我夢中で殴ってみよう。
    また、盾が無い魔法使いスレイヤーの場合、複数人で殴り続ければ、何も出来ずに倒れてくれる。
  • 防御手段は、聖なるよろいとスーパーガード。
    スーパーガードで受け止めると、スレイヤーの職業関係無く、問答無用でノーダメージになる。
    残りAPには要注意。
  • 相手はCPUなので、牽引を行いやすい。
    二匹以上居て、一匹が自分を狙っている場合、優先的に引っ張る事を意識すれば、味方は片方に集中出来る。
    適切な距離を維持する事は、対人と比べて非常に狙いやすい。
  • 兵器に乗せた状態を狙う。
    乗せた状態で倒せれば、プレイヤーと同じく、問答無用でご退場してくれる。
    耐久値が少なくなると、兵器から降りてしまう事があるので、サンダーストライク等での撃破がオススメ。
  • ふっとばし耐性も無いので、ステージ外への落下を狙える。
    狙える状況が多いので、盾でのかちあげや体当たり、ウィンドトラップ、サイクロン等で狙ってみよう。
  • ふっとばし耐性が無いので、盾のかち上げを上手く使えば、全ての行動を封印出来る。つまり、完全にハメられる。
    かち上げ、一瞬間を置く、かち上げ、ちょっと移動、かち上げ……で、相手は吹っ飛ぶ事しか行えない。
    ふっとばしの判定がある上に、微妙な位置調整も可能。容易に落下させる事も出来る。
    また、かち上げ時にダメージを受けているのか、そのまま倒す事すら可能。
    かち上げから戻る着地の時に、味方の攻撃判定がしっかり通る。
  • ふっとばし力アップ、かちあげパワーアップの高Lvバフを使用している場合、飛ぶ距離が長すぎて、逆に狙いにくくなる。
    かちあげパワーアップLv1、ふっとばし力アップLv1の場合、逆に間隔が広くなるので、かち上げを狙うのなら非常に有効。
    慣れれば、僧侶が僧侶スレイヤーをお手玉するという、ちょっと変わった光景も見られる。

スレイヤーの数を抑制 Edit

  • スレイヤーは敵タワーを奪還し始めると、1匹、ごくまれに2匹登場する。
    • この条件は「敵が奪い返した、赤ランプが点灯しているタワー」も対象なので、不用意に叩くと大惨事になる。
      時折、何故か出現しない事もある。
  • 理想的な状況としては、敵タワーへの建築を開始 → 周りに待機していた誰かが、スレイヤーの対処を行う → タワー建築を終了、建築していた人はスレイヤーの方へ といった状態。
  • スレイヤーの対処をする人は、絶対にタワーへ近寄らせない事。
    驚異的な建築スピードを持っているで、タワーを奪い返されてしまうと、またスレイヤーの相手をしなくてはならない。
  • 当たり前な話だが、知らないプレイヤーも多いので、状況が悪くなっても仕方ないと割り切る事。
    また、味方Botは、スレイヤーの条件を把握していないので、強制的にスレイヤーを召喚する。
    戦場でスレイヤーが大暴れしている時には、大人しく速攻を狙ってみよう。
    目的はビッグタワーの破壊で、スレイヤーの撃破は関係無い。
  • ステージがSunsetの場合、橋が無いとタワーに到達出来ないので、スレイヤーの数が増殖しやすい。
    城の守りを最低限にして、速攻を狙わないと危険。

敵城のボス Edit

  • 画面に激突するんじゃないかと思うぐらいに大きい。
    高HP、高火力に加えて、常時攻撃耐性持ち。凍結、びびり無効。
    身体が大きいので、攻撃範囲が非常に広い。一振りで城内の1/4程度を補えてしまう。
    ボスの種類によっては、広範囲ビビり効果、マジックナパームを波のように使用、高威力サンダーストライクを使ってくる。
    • 超強敵出現の際等に、大型のスレイヤーがボスとなっているケースもある。

対抗策 Edit

  • 通常Botと同じように、気絶攻撃が通用する。
    気絶効果Lv3の武器バフを持っているのなら、恐れずに攻撃を繰り返す。
    投石という手もあるが、狭い城内では敵味方入り混じり状態なので、隙の多いモーション中にやられてしまう事が多い。
  • 一旦逃げるのなら、城の外ではなくて、城の城壁への階段を狙う。
    ボスは階段を出来ないので、確実に安全な場所へ退避出来る。
    城壁をぐるぐる歩きまわってもいいし、階段でガード攻撃を繰り返してもいい。
    でも、サンダーストライクには要注意。

ボーナスモンスター Edit

  • 高経験値モンスター。逃げ回る。素早い。見た目がきもい
    最初は登場していないが、時間経過でランダム?で登場。その際にアナウンスがされる。
    逃げる早さは「移動速度アップLv3+Lv2+Lv1」の高速。
    結構硬いので、気絶や鈍足、スーパーエンチャントアタックを使用しないと、逃げられてしまう。
  • 名前どおりのボーナスモンスターだが、時に囮となって時間切れを誘う。
    攻撃力が非常に高い。進路上の敵を攻撃してくるので、経路には要注意。
  • 足が速いので、ラグの位置ズレが大きい。
    また、落下死や落下ダメージで、自殺する事がある。
    鳥砲台では死なない(当たらない?)

試合の流れ Edit

  • 制限時間が厳しいので、通常プレイのやり方では間に合わない。
    プレイヤーは、敵の城を落とす速攻型と、守りを固める防衛型の二つに分けられる。
    二つを経験しておくと、試合の流れが掴みやすい。
  • よく分からない場合、タワーは叩いてはいけない物だと思っておこう。
    どちらも重要なので、防衛に回ったり速攻をしたりと、臨機応変に立ち回れれば一番いい。
    持っているスキル、ややこしい考えは無視して、速攻する人に付いていけば分かりやすい。

速攻型 Edit

  • 道中のタワーを殆ど無視して、敵のビッグタワーを叩きに行く。
    広いマップによっては、速攻型が居ないと間に合わない。
    早めにクリアすれば、一試合が短くなるので、クリア報酬の効率も良い。
  • LvUPの機会が無いので、チームスキルが必須。自分で所持するのが一番いい。
    持っていない場合は、開始直後の様子を見て、防衛型に行く事も考える。
    開幕から祝福の歌、鼓舞が飛び交っている場合は、速攻に参加しても大丈夫。
  • スレイヤーを城内に入れない事。
    入れてしまうと、相手の守備が大幅に強化されてしまう。
  • 守りを担当出来ないので、場合によっては防衛型に回る事。
    全員が速攻型だったから、自分の城のビッグタワーが破壊されましたという事が、非常に多い。

戦士の場合 Edit

  • 道中のタワーを全て無視なので、何よりも敵に倒されない事。
  • チャージアタックを持っているのなら、城壁のバリスタを再優先で破壊する。
    敵のバフで、バリスタの火力が底上げされているので、放置は意外と危険な存在。
  • スーパーガードを所持しているのなら、敵ビッグタワーの階段付近で使用する。
    上手く決まれば、周りの味方がタワーを落としてくれる。
  • 城門破壊でスレイヤーが出現する上に、強化された敵Botも居る。牽引の準備もしておく事。
    対物特化で固めてもいいが、倒せないというのも困り者。程々か、対物を捨てるのが一番いい。
  • 十分に強化されたバーサーカー数人なら、ボスをあっさり倒すことも可能。

僧侶の場合 Edit

  • 戦士の通常支援、攻城まるたの資材召喚がメイン。
    突貫建築を持っている場合、ビッグタワーも叩きたい所。
  • 敵の優先順位は、プレイヤーよりもウォールなので、ウォールを囮として使う事も出来る。
    • 丸太資材の上にウォールを重ねるように出せば、バリスタがあっても丸太が建築しやすい。
  • 意外と重要なのが、復活+のバフになる。道中のタワーを全て無視なので、復帰までの時間を大幅に短縮出来る。
    復活+のバフを持っている場合、より倒れない事に主軸を置く。
    出来れば疾走も欲しい所。
  • ボスを倒すようならば、城壁のバリスタや、敵城前のキャノンを建築して、城の外からボスを攻撃する。
    城壁はボスの攻撃が当たらない。

魔法使いの場合 Edit

  • 城壁のバリスタを破壊しながら、味方にエンチャントを付与して、敵Botに状態異常を与える。
    相手の攻撃力が強いので、鈍足や凍結等、動きを止めてしまうのが一番いい。
  • スレイヤーが出現した場合、ウィンドトラップでステージ外を狙ってみる。
    城の外からサンダーストライクを撃つというのもあるが、命中率を考えると、少し微妙。
  • ゼファーの場合、サイクロンやキャプチャーで、敵をビッグタワー前に集めないようにする。
    倒せないので、あくまで一時凌ぎ。

防衛型 Edit

  • 普段通りに、近くのタワーから攻略していく。
    このゲームルールでは、余程の事が無い限り、敵が裏取りをしてきたりはしない。
    近くのタワーから攻略していけば、結果として城を防衛している。
  • 絶対に戦士が必要になる。ガード攻撃は頼みの綱。
    僧侶や魔法使いだけでは、各種スレイヤーや敵Botに対応出来ない。
    • タワーを建築する場合、周りの状況をよく見て判断する事。わからないなら建築しない。
  • 最終的には、敵の城に辿り着く事になる。
    制限時間を見て、速攻型に切り替えるのも重要な仕事。
    ビッグタワーの破壊が最優先。

戦士の場合 Edit

  • ガード攻撃、投石、体当たり、盾でのかち上げが有効。
    バーサーカーでゴリ押ししてもいいので、敵の撃破と、建築阻止を最優先。
    • クイックマッチのやり方が流用出来る。

僧侶の場合 Edit

  • 各種支援もそうだが、敵のバフや建築阻止が出来る、おはらいが重要。
    敵Botが全員魔法使いで、複数人がエンチャントウィンドを使用している場合、戦士や魔法使いでは対処出来ない。
    いざという時には、相打ち覚悟でおはらいをする事。エンチャントを剥がしてしまえば、敵の脅威は大幅に減少する。
  • 聖なるよろいを自分で扱えるので、スレイヤーを盾でかち上げ続けやすい。
    慣れてきたのなら、是非とも狙ってみよう。
  • エンジニアの場合、最終手段として、城門へのリペアも考えておく。
    ひっきりなしに敵が来ている時にやると、結構長く持ってくれる。

魔法使いの場合 Edit

  • 味方に各種エンチャントをかけて、敵に状態異常を与え続ける。
    必ずよろけさせる、敵集団へのウィンドブラストは、魔法使いにしか出来ない重要な仕事。
  • 敵Botが非常に硬いので、意地になって倒そうとすると、AP切れや他の場所を奪還されてしまう。
    補助役として動くのが一番いい。
  • 敵はBotなので、ウィンドトラップが非常に扱いやすい。
    ふっとばし効果を強化して、スレイヤー等のステージ外落下を狙える。

報酬 Edit

イベント報酬装備を参照。

旧仕様