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初春

Last-modified: 2017-10-18 (水) 12:22:51
No.075
わらわが初春じゃ。よろしく頼みますぞ。初春(はつはる)初春型 1番艦 駆逐艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久16火力10 / 29
装甲6 / 19雷装27 / 79
回避43 / 89対空12 / 39
搭載0対潜21 / 49
速力高速索敵5 / 19
射程12 / 49
最大消費量
燃料15弾薬20
装備
12.7cm連装砲
61cm三連装魚雷
装備不可
装備不可
改造チャート
初春初春改(Lv20) → 初春改二(Lv65)
図鑑説明
初春型駆逐艦、1番艦の初春じゃ。
わらわは、北方部隊に所属。戦雲渦巻くアッツやキスカなどの北方海域で活躍したぞ。
北海道周辺も好きな海域じゃな。マニラ湾やオルモック…?ああ、熱いところは苦手じゃ。

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:小林元子、イラストレーター:彩樹 (クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

  • 吹雪型駆逐艦と比べて初期値が高いが、最終値は同じ。また初期値が高いと言っても若干高い程度であるためさして問題ではない。
  • 生い立ちは艦並のgdgdっぷりだが、普通に活躍したからか運の値は普通。
  • いわゆる「のじゃロリ」。喋りの古風さでは利根えもんと対をなす。
  • 同じ彩樹氏による龍田叢雲とは、「頭の謎ユニット」「艤装の謎マニピュレータ」という共通点がある。
    • 公式4コマでは、雨の日で両手がふさがっているときに、この謎マニピュレータに雨傘をセットしていた。
    • あと砲台は一基飛んでいる。どんなテクノロジーだ…… こんなものを浮かべて喜ぶか、変態が!
  • 扇、ポニテに紙垂(しで)らしき飾り、麻呂眉と、他の駆逐艦娘とは一線を画す和風なデザインも個性的。
  • あと、何がとは言わないが駆逐艦にしては「ある」ほう。さすがに潮や浜風や夕雲型には負ける。
    • ついでに体格もと比べると、陽炎型や白露型に近い。
    • 恐らく「トップヘビー」な船体を意識してのデザインと思われる。ボディコンシャスな服装も小さい船体に武装を過積載した事の反映か。
  • 2014年10月10日のアップデートで改二が実装された
    • 2014年11月14日のアップデートで放置ボイスなど複数のボイスが追加・更新された。

小ネタ Edit

  • 読みは「はつはる」である。はつはるである。大事なことなので(ry。
    頭に巨大な花飾りをつけた天才ハッカーとは何の関係もない。と思われていたが.....。*1
  • 艦名はそのまま「春の初め」、転じて旧暦1月や正月の意。初春、なんぞめでたいのう。
    • 余談だが、改マル五計画の計画艦である改秋月型の艦名に「初夏(はつなつ)」「初秋(はつあき)」というのもある(ともに未成艦)。何故か初冬だけ存在しない。
  • ロンドン海軍軍縮条約によりこれ以上1,500t以上の駆逐艦を作れなくなったため*2、1,680t(計画値)の特型(吹雪型)より小さい1,400tの船体に特型並みの武装を詰め込もうとした艦。
    誕生の経緯は異なるが、夕張型と同じようなことを駆逐艦で実現しようとしたとも言える。
    3,000t級の船体に5,500t級の装備を積もうとした夕張に比べれば、特型と初春型の排水量差は280t程と少ないものの、無理があることには変わりは無い。
    これを実現すべく、造船技師達はさまざまな試案を提示している。
    • 特型と同等の武装を積もうにも、船体の小型化と後述の魚雷次発装填装置の搭載によって甲板上のスペースは非常に狭くなっていた。
      • 12.7cm三連装砲4連装魚雷発射管の採用によって主砲塔・魚雷発射連管の基数削減を図る案もあったが実現はしなかった。*3
      • 最終的に主砲は1基を単装砲にして1門減らすことに落ち着くも、なんとかほぼ特型据え置きで実現した…一応。
  • で、完成まで漕ぎ着けたはいいが、案の定というかトップヘビーで、なんと最初の航海でいきなり転覆しかけてその生を終えそうになる。
    その後友鶴事件が起こったため片っ端から修正されどうにか使えるレベルに落ち着いたのだが、今度は第四艦隊事件が発生。船体の補強に追われたため、最終的な排水量は1,700tを超える条約違反の艦になってしまった。何というオチ。
    • なお改装は本当に片っ端からやられたので、詳しくない人でも一瞬で改装前後の見分けがつく。
      というよりもはや別の型と言われても信じるレベル。劇的ビフォーアフター。
      改装前と改装後の写真とを見比べてもらいたい。写真上は子日だが、同型艦なのでほぼ同じ外観である。
      知らない人なら10人中10人が、全く別の艦だと思うだろう。→file実際にご覧ください。
  • 上記の事情により吹雪型に対して、ほぼすべての性能で劣る。
    主砲6門→5門・魚雷発射管9門→6門、38kt→33kt*4
    • 特に速力33ノットは艦隊型駆逐艦としてはヤバい、ヘタしたら空母にすら置いて行かれる鈍足。
      因みに速力は穏やかな海面での数値(公試値)なので、海が荒れると更に低下する可能性が高い。
      一般的に船体は大きい方が波に有利とされるため、特型より小柄な初春型はなおさら不利である。
  • もはや兵器どころか船として失敗作のはずだが、なぜか艦これの初期値では吹雪型を超え、しかも簡単に追い越せる。
    • なお魚雷発射管は九〇式といって、さらに最新の次発装填装置を装備した。
      唯一と言っていいレベルではあるが、強化された部分もあったのだ。
      • 次発装填装置とは、文字どおり、次に発射する魚雷を装填するための装置である。
        従来の駆逐艦の場合、魚雷を1回発射したら戦場外の安全地帯に退避して、予備魚雷を1本ずつチェーンで吊り上げ慎重に装填し直す必要があり、大変な時間がかかっていた。
        それが、この装置を用いることにより1回目の発射後いわばカセット式に予備魚雷を再装填、数分以内に2回目を発射できるようになった。
        初春自身はこれを用いる機会はなかったものの、雪風らがコロンバンガラ島沖海戦において1回目を発射した後に一旦離脱、
        次発装填後再度突撃して2回目を発射し、次発装填装置の存在など知る由もない米艦隊を潰滅に追い込んだことが有名である。
      • 竣工時の初春の魚雷兵装は3連装発射管×3基+次発装填装置というやんごとない装備で、搭載魚雷数はなんと9+9で18本!
        後の陽炎型などの甲型駆逐艦(16本)や重雷装と謳われた島風(15本)も顔負けの重雷装である。
        が、上述のとおり改装で発射管1つ削られて、3連装発射管×2基+次発装填装置で12本という、無難な線に落ち着いた。まあ何事も普通が一番ってことで。
      • この装置を持つ点が注目されたのか、開戦前に酸素魚雷を運用できるように改修されている。
    • あと主砲には高性能なB型が採用された。
      綾波型から踏襲したものだが、小さな彼女にとってはこれも重心上昇の一因になってしまった。
  • そんなこんなで残念な性能に終わった初春型は、生産を6隻でキャンセルされた。
    • 対策として制限を無視して初春型を改装、設計を改め有明型*5、更に白露型の建造へと移行してゆくわけだが、
      それでも能力不足を堪えきれなかった海軍は、ロンドン海軍条約脱退を期に、遂にごまかしようのない2,000t級の朝潮型を計画することとなる。
  • 良いところのない艦だと思われがちだが、このタイプから厨房のコンロが石炭焚きから重油焚きになっている。格段に扱いやすく、食事の質が良くなったと好評だった模様。
    • また機関系だけを見れば、特型以上にエポックメイキングな艦でもあった。
      • 補機をそれまでの蒸気レシプロ発電機からターボ発電機に切り替え、密閉式給水装置を導入することでボイラーの傷みの原因を排除*6
        機関室内に防音・防熱の密閉操作室を設け、機関員の負担を減らす措置が取られていた。
    • それ以外にもセルター甲板への操舵室の設置*7など、実は初春型から採用になっている機構も多かったりする。
  • 暑いのが苦手なのは、フィリピンのダバオで長良に衝突したりマニラ湾で沈んだからなのだが、実は発言中のオルモック突入には成功している。
    逆に活躍したと言ってるキスカへの輸送任務では空襲で大破して航行不能(僚艦のは轟沈)になり、助けに来た初霜若葉に曳航されて幌筵に寄港後、舞鶴に帰っている。
  • 最後は米機動部隊の空襲によって被弾炎上し木曾らと共に沈没。
    • この時、燃え盛る初春の黒煙が煙幕となって妹の初霜を覆い隠したため、初霜は敵の空襲から逃れられたという。最後の力を振り絞って残った末妹を守ろうとしたのかもしれない。
  • 艦これに登場している初春型4隻で第二十一駆逐隊を編成していたが、型4隻の第六駆逐隊と比べると知名度は天と地の差である……。
    • 二十一駆は初春亡き後も朝霜を編入して菊水作戦に参加。戦争最終局面まで存続し続けた、数少ない駆逐隊である。
  • なお昭和19年4月頃に艦歌として「駆逐艦初春の歌」が作られ、乗員たちに大いに歌われていたという。
    航海長落合豊大尉作詞、主計長池上秀高主計大尉作曲。現在1番の歌詞のみが現存している。
    「波濤万里に雲は湧き 御稜威の光さすところ 名も麗しき初春の 勲をつぎて今日も征く」
    • その後、作詞者の落合大尉が第16号輸送艦へと転勤の辞令を受けたときのこと。当時初春は修理中で、落合氏は出港の日を転勤日と決めていた。
      いよいよ初春の修理が成り明日は出港という晩、艦長の主催で落合氏の二度目の送別会が艦内で開かれた。
      すると、大勢の下士官たちが宴の会場の士官室にやってきた。士官室への下士官兵の入室は禁じられているのに、である。
    • 彼らは室内に入るなりピシッと姿勢を正すと、一斉に「駆逐艦初春の歌」を合唱し始めたのである。
      そして艦長以下、室内の士官たちも皆立ち上がり、この歌声に加わった。初春の仲間たちからの心づくしの贈りものであった。
      落合氏は戦後、この時の思い出をこう語っている。
      「私はその時もう感動して、思わず涙が出ました。なによりの送別でした。そして明くる日、皆に送られて初春を退艦したのです」
      仲間と仲間の暖かな人の和に結ばれた艦、それが駆逐艦初春であった。
  • ちなみに二代目で、艦これ実装済みの姉妹艦ともども(旧)神風型に初代を持つ。まあ、この(旧)神風型は32隻も居ただけあって、ぶっちゃけ大半の駆逐艦娘の初代が属しているが……。
    ※日露戦争直後のグループで、太平洋戦争期の二代目神風型ではないので注意。
  • 初春の名は海上自衛隊には未だに受け継がれていないが、海上保安庁の巡視艇にはその名が存在した。
    • 春風型巡視艇(旧・陸軍AB艇)「はつはる(CL-75)」がそれである。後に改造され、あさしも型巡視艇「はつはる(CL-318)」となった。
    • なお、あさしも型時代には「あさしも」「はつゆき」「みゆき」(旧・海軍17メートル内火艇からの改造)と「きよしも」(旧・海軍25トン内火艇(砲艇型)からの改造)が姉妹艇となった。
  • 提督への二人称「貴様」は、海軍的には親愛の呼称である。かの『同期の桜』での「貴様と俺とは同期の桜」のように、近い間柄の相手を呼ぶ場合に用いられる。
    陸軍では部下を叱責する時に使うなどで蔑称的な面が強いが、こちらは状況的にも軽い挨拶くらいのものだと思われる(初春は最初だけ「頼みますぞ」と言うので古語の敬称ではないと思われるが、改二やケッコン後のデレ状態でも言うので)。
    那智の場合も、気安いが軽蔑があるわけではないので同じ用法だと思われる。
    あきつ丸の「提督〈殿〉」の逆で、一般的イメージや陸軍と海軍では意味が異なる呼称と言える。

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • アケ春様すごく体つきがエロイ・・・・ -- 2017-01-15 (日) 03:58:27
    • ぴゃあ!砲塔が、砲塔が飛んでる(あの砲塔はファンネル的なナニか何だろうか) -- 2017-03-26 (日) 06:51:31
  • 初春お前魚雷は手投げ派だったんだな。 -- 2017-01-21 (土) 11:46:30
    • ???「呼んだ?っぽい?」 -- 2017-01-21 (土) 18:30:07
    • ???「ねぇ初春、夜戦しよ?」 -- 2017-05-18 (木) 10:32:39
  • かわいいのう、かわいいのう -- 2017-02-08 (水) 21:59:58
  • 「駆逐艦初春の歌」、祖父の作曲です・・・。生きてるうちに、メロディーを聞いておけばよかった・・・。1番の歌詞をご紹介いただいておりますが、どこでお知りになったのか、書き込まれた方、教えていただければ幸いです。 -- ? 2017-02-13 (月) 18:29:41
    • 祖父、曾祖父が軍艦○○の乗組員だったというのは稀にあるね。1月8日の比叡改二のページにも、祖父が比叡乗組だった提督がいたよ。初春の進水日にこういうコメが来たのは、偶然の産物かな? -- 2017-02-27 (月) 20:01:28
    • マジか!あいにく書名を控えてなかったけど、確か奈良県立図書情報館収蔵の主計士官の同期文集のどれかに池上主計長が書いてたもののはず。今度行く機会があったら調べて書名をここに書こうと思う。しかし初春は極度に生存者が少ない艦の1隻だし、メロディーを記憶されてる方はおそらくもう残ってないかも…… -- 加筆した人? 2017-03-16 (木) 23:16:08
      • しばらく仕事に忙殺されて、ここを見ておりませんでした。ご返信、感激しております! ・・・祖父はよく口笛を吹いていました。もしかしたら、初春の歌だったのかもしれません。ちなみに祖父は日向→五十鈴→熊野→秋月→初春→16号輸送艦と、頻繁に乗る船が変わってまして、降りた後でその船が沈むという経験を何度もしています。強運の人だったのだなぁ・・・と。 -- ? 2017-04-04 (火) 14:46:53
      • 大変遅くなりましたが原典を確認してきました。結論から言うならば、どうやら小ネタに書き写す際に間違えたらしく、作詞者と作曲者が逆になってました。つまりお祖父様の落合豊航海長は作曲者でなく、ここに書いてある歌詞の作詞者です。小ネタは直しておきます。申し訳ない。 -- 加筆した人? 2017-05-14 (日) 20:13:50
      • ちなみに出典は墨水会編『二年現役第五期 海軍主計科士官戦記』です。奈良県立図書情報館に収蔵されているほか、「日本の古本屋」見ると結構出品されてます。あいにく落合航海長の記述はこの初春艦歌ぐらいですが、当時の初春の雰囲気がよく伝わる手記なのでぜひ。 -- 加筆した人? 2017-05-14 (日) 20:20:27
      • お忙しいところお調べくださり、本当にありがとうございました。教えていただいた資料、ぜひ入手したいと思います。もしよろしければ、「[email protected]」に一度メールをいただけませんでしょうか。あらためて御礼をお伝えしたく存じます。実は祖父は戦時中のことをテープに録音しておりまして、初春に乗っていた時期の箇所を確認したところ、確かに祖父は作詞をしておりました。 -- ? 2017-05-29 (月) 15:07:43
      • 下記、その部分の書き起こしです。『私の退艦は、初春の修理が終わり、出航する日と決めました。そして、修理中の五日間の間に私の送別会が行われたのですが、出航する前の晩に、艦長の主催で二度目の送別会が初春の士官室で開かれました。この時、下士官が士官室に大勢やってきました。普段、下士官は士官室に入ってはいけないのですが、彼らは士官室に入るなりピシっと姿勢を正し、私が作詞して主計長が作曲した『駆逐艦初春の歌』という歌を歌い出したのです。士官室にいた士官も皆立ち上がって合唱してくれて、私はその時もう感動して、思わず涙が出ました。なによりの送別でした。そして明くる日、皆に送られて初春を退艦したのです。』 -- ? 2017-05-29 (月) 15:08:50
      • お礼なんてとんでもない、こちらこそ調べ直すまでお祖父様を作詞者と作曲者取り違えたまま放置していたわけで、申し訳ない限りです。その上そんな素敵エピソードまで教えていただいて。できれば是非そのエピソードを初春艦歌の小ネタに加えたいと思うのですが、よろしいでしょうか? -- 加筆した人? 2017-06-13 (火) 21:14:01
      • 本当にこのたびはありがとうございました。加筆の件、大変恐縮ですが、きっと祖父も喜ぶと思います。よろしくお願いいたします! -- ? 2017-06-20 (火) 12:55:52
      • 遅くなりましたが、このような形で加筆してみました。どうぞご確認ください。 -- 加筆した人? 2017-07-06 (木) 22:30:21
    • 調べたところ、落合大尉が「駆逐艦初春の歌」で送り出されたのは昭和19年9月30日のことである可能性が高いです。初春は9月25日から10月1日の朝まで呉で入渠していて、「修理中の五日間」とほぼ合致します。第16号輸送艦は10月10日進水、艤装員事務所を設置して業務を開始したのが27日なので辻褄も合います。このあたりもテープで語ってくださっているのではないかと思いました -- 2017-10-18 (水) 11:56:53 New
  • 小ネタの「別の艦と思うだろう→」「別の艦じゃねぇか!(同型艦だけど)」はジョークかなにかなんだろうか…… -- 2017-03-05 (日) 03:55:41
    • 写真への書き込み、前は(2年ぐらい前か)なかったと思うから、最初に書いた人が別の艦と気づかず紹介したものを誰かが粋な修正の仕方をしてくれたんじゃないかと思っている。 -- 2017-03-23 (木) 20:54:13
      • 俺もあれはいい編集だと思う。こういう映像資料って有無の差が激しいからちゃんと名前までハッキリとわかる写真が残ってる初春って幸運なんじゃないかって思うよ。しかし実艦もいいな…女の子もいいけど実艦の方もなかなかにイカしてると思う -- 2017-07-02 (日) 07:05:54
      • 鼻つき合わせてる写真も、かなり珍しいのよね -- 2017-08-27 (日) 14:25:29
  • 最近始めた者ですが、初春が砲撃時に中破状態なのですが、デフォルトなのですか? -- 2017-03-20 (月) 18:11:59
    • ダメージ受けた後入渠させた? -- 2017-03-23 (木) 19:11:15
  • 良きかな♪ -- 2017-04-23 (日) 13:44:19
  • 初春って胸あったのか… -- 2017-04-29 (土) 20:18:15
    • 実は割と大人ボディ -- 2017-05-01 (月) 15:34:03
      • てっきり1つ下の妹や特型のミクさんのみたいにすっとん体型かと思っていました -- 木主? 2017-05-02 (火) 13:10:53
      • 子日も意外とあるぞ。2つ下の妹は絶無だが -- 2017-05-02 (火) 14:43:06
      • 絶無な妹たちはydkrニキのせい -- 2017-05-11 (木) 21:15:36
      • 下2人がああなったのはあれだ、設計の見直しとかそういうやつだ -- 2017-06-13 (火) 20:38:13
    • アケ版で盛られちゃって残念だと思ってたが、これはこれで・・・イイ・・・ -- 2017-05-24 (水) 18:38:08
  • は〜つ〜は〜るぅ〜〜っ!ちゃ〜んとパンツはいてるかぁ〜〜? -- 2017-06-12 (月) 02:23:12
    • 初春「無礼な奴じゃのう」ズドン! 憲兵「パンツとズボンだけで済んで良かったな。と言う事で猥褻物チン列罪で連行する」ガシャン -- 2017-06-20 (火) 14:29:09
  • 初春に限っては、改二よりこっちの方が可愛いと思うのです。 -- 2017-06-20 (火) 05:58:15
    • 改ニも負けず劣らず可愛いし艤装も格好良いぞ!(あくまで一個人の感想だから異論は認めるけど反論はしたい) -- 2017-07-02 (日) 07:17:52
  • 春雨、春風、春日丸←New! 名前に春の付く艦娘は深海堕ちしやすい説 -- 2017-06-20 (火) 14:02:18
    • 初春「い…嫌じゃ…深海棲艦の子など孕みとうない…」 -- 2017-06-20 (火) 19:33:43
    • まだ初春姉さま深海堕ちしてねーから!!・・・来たら来たでめっちゃボスクラス似合いそうだけどさ -- 2017-07-18 (火) 16:29:24
      • 一人称が悪の女幹部(セクシー担当)っぽくはあるけどどちらかというとそっち方面とは縁がなさそう -- 2017-07-19 (水) 03:49:44
      • 「ワラワノマイガミタイノカ…? トクトミルガヨイワッ!」完全に姫級の台詞です。ありがとうございました -- 2017-07-19 (水) 07:11:14
      • 駆逐狐姫かな? -- 2017-07-19 (水) 20:44:47
  • 初春とは上官と部下って関係じゃなくて冗談を言い合える対等かつ礼儀は弁えたフランクな関係になりたいと思った -- 2017-07-15 (土) 19:20:10
    • 良い距離感だ。でもたまに思いっきり甘えて叱られたい -- 2017-07-16 (日) 22:45:27
      • 貴殿とは良い酒が飲めそうだ -- 2017-07-17 (月) 20:30:04
      • ??「初春は私の母になってくれたかもしれない」 -- 2017-07-18 (火) 07:14:46
      • わかってるな -- 2017-09-10 (日) 22:32:36
  • 初春にお前様と呼ばれたい -- 2017-07-18 (火) 14:00:32
  • 初春と野点でばかんすしたい@4コマ -- 2017-08-04 (金) 21:11:48
  • モーレイ海任務が難しすぎて吐きそうだ・・・ -- 2017-09-16 (土) 15:26:35
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 ヴァイスシュヴァルツの超電磁砲シリーズRG/W13-032「初春のクラスメイト 佐天」およびRG/W26-050「もぐもぐ春上」の効果は「カード名に「初春」を含む」が対象であり、読みが指定されていないので艦これシリーズの初春型4隻すべてが対象カードに含まれる。まさかの作品を超えた邂逅である。
*2 初春型に関してロンドン条約を原因に求める言説が多いが、予算の都合上大型であると共に比較的高価な特型よりも安価で小型な駆逐艦を整備することが研究されており、こちらの研究が初春型が構想されたきっかけだとする説もある。
*3 4連装魚雷発射管自体は後の白露型以降の駆逐艦に採用された。
*4 但し、吹雪型も初春と同様に補強等の工事で排水量が増加したため速力が低下した。参考値として改装後の響が速力34ktである。
*5 改初春型とも。広義では初春型最後の二隻に入る。
*6 レシプロ発電機の潤滑油や給水装置内の空気が熱されて発生する溶解酸素は、ボイラーを傷める大きな原因であった。
*7 特型以前では操舵輪が羅針艦橋に設置されていた。