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瑞穂

Last-modified: 2016-08-15 (月) 21:42:39
No.251
提督、お疲れ様です。水上機母艦瑞穂、推参致しました。どうぞよろしくお願い申し上げます。瑞穂(みずほ)瑞穂型 1番艦 水上機母艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久41火力12 / 36
装甲19 / 42雷装0 / 32
回避19 / 37対空16 / 32
搭載24対潜0
速力低速索敵36 / 74
射程8 / 39
最大消費量
燃料35弾薬35
搭載装備
1212.7cm連装高角砲
12零式水上観測機
装備不可
装備不可
改造チャート
瑞穂瑞穂改(Lv40)
図鑑説明
水上機母艦、瑞穂です。千歳、千代田に続いて建造された、甲標的も運用可能な特殊水上機母艦です。
新機軸の機関部があまり上手く行かなくって……でも、開戦初頭の南方作戦などに参加致しました。
お役に立てるよう頑張りますね!

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:石上静香、イラストレーター:アキラ (クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

  • 2015年8月10日のアップデートで新規に実装。他の新規実装艦と異なり、クリア報酬では無くドロップ艦。
    夏イベント:期間限定海域【反撃!第二次SN作戦】のE3のボスドロップで入手できた。
  • 2016年2月29日のアップデートで通常海域での入手が可能になった。現状は5-3ボス(S勝利時)及び6-4-Lマスでのみドロップが確認されている。
    • 5-3は最低2度の夜戦マスを乗り越え、ボスマスは姫艦&潜水艦flagshipが3分の2の確率で混じる艦隊、
      6-4Lマスは敵こそ弱いが、雷装165のソ級flagshipが混じる潜水艦マスの後にフラヲ改&フラル改&フラタ祭りの艦隊と2度戦わないといけない。
    • 故に通常海域での掘りはイベント最深部甲難易度並と言っても過言では無く、凄まじい大出費の覚悟が必要。
      • イベントでは比較的難易度が低い海域でドロップする事もあるので、余程資材に自信があるのでなければそっちを待つ方が現実的。

  • 水母としての基本的な性能や特性はちとちよと同様なので、ほぼ同じ使い方ができる。
    • ちとちよと異なり最後まで改造しても水母で、最終的なステータスや艦載機搭載数は彼女達より高めになる。
    • ちとちよと同様に爆雷が積めるが、水上爆撃機が無いと対潜攻撃できないのも同じ。
      演習や1-5、4-3等で潜水艦を相手に育成する際には留意しておこう。
    • 速力は低速で、ちとちよと異なり5-4などの高速艦ルート固定には使用できない。史実の実艦速力も22ktと低速だった。
      • 飛鷹型より鈍足なのだが、2015年8月の実装当初はなぜか速力が高速に設定されていた。
        その後、実装イベント終了に伴う2015年9月7日のアップデートで速力が高速から低速へ修正された。同時に索敵基本値/索敵最大値も35/70→36/74に上方修正された。
    • 甲標的を装備可能だがLv1の時の雷装値は0、よって錬度を上げるか近代化改修で雷装を1以上にしないと、雷撃戦には参加しないので注意。
      • 雷装値0で甲標的を載せている場合、無印ちとちよ同様開幕雷撃のみ参加する。
  • 初期装備に零式水上観測機を持ってくる。初期装備でお馴染みの零式水上偵察機と間違えて破棄しないようにロックは忘れずに。零式水上観測機を持参してくるのは、大和武蔵に続いて3人目である。
  • 4隻目の水上機母艦が実装されたため、同じ艦を使うことなく水母2隻が必要な「水上機基地建設」と「水上機前線輸送」の遠征に同時に出すことが可能になった。
    • ただし改造後の燃費はちとちよ(甲)のほうが安上がり。


  • 2015年9月7日のアップデートで浴衣バージョンの母港グラフィックが公開された。
    浴衣バージョンのグラフィックは立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納された。
    • 通常時には不明だったブラだが、上下お揃いであることも判明した。お気に入りなのか通常時と同じ柄。
    限定イラスト:秋季限定Ver.
  • 2016年1月1日のアップデートで新春modeの母港グラフィックが公開された。
    手に持った三方にのせているものが鏡餅に変化している。
    新春modeのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納された。
    • 桃井涼太氏の公式4コマでは113話での初登場時のカットが鏡餅を持ったものとなっている。瑞穂曰く「洋上で餅を割るのは縁起が悪いと思い、鎮守府まで持ってきた」。なお、鏡餅はかき餅としてみんなで美味しくいただきました。
      限定イラスト:年始(2016年)Ver.
  • 2016年1月19日のアップデートで少しだけ節分modeの母港グラフィックが公開された。
    手に持った三方にのせているものが節分豆に変化している。
    少しだけ節分modeのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    立ち絵は他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納されたものの、
    通例は併せて格納されるはずのカード状態に加工されたイラストは、何故か図鑑に格納されていない。
  • 2016年2月10日のアップデートで艦娘バレンタインmodeの母港グラフィックが公開された。
    手に持った三方に代わってバレンタインチョコに変化し、表情が変わっている。
    艦娘バレンタインmodeのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納された。
    限定イラスト:バレンタインVer.
  • 2016年3月11日のアップデートで牛丼modeの母港グラフィックが公開された。
    手に持った三方にのせているものが牛丼セットに変化している。
    牛丼modeのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    立ち絵は他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納されたものの、
    通例は併せて格納されるはずの、カード状態に加工されたイラストは何故か図鑑に格納されていない。
    • なお、このアップデート時の限定グラの公式発表には瑞穂が含まれて居なかったりする。
      また、他の4隻はすき家で配布しているコラボカードの絵柄だが、瑞穂のものはゲーム限定の描きおろしだったりする。運営ジジュウ汁
  • 2016/4/22のアップデートより、三周年記念春の花束modeグラフィックが実装された。
    手に持った三方にのせているものが花束に変化した他、表情も笑顔に。
    三周年記念春の花束modeのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納された。
    限定イラスト:春の花束mode
  • 2016/6/1のアップデートより、梅雨の季節限定の梅雨modeグラフィックが実装された。
    傘を持っている他、三方にのせているものが紫陽花に変化した。
    梅雨modeのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納された。
    限定イラスト:梅雨mode
  • 上記のように、15年夏の登場以降、大幅なアレンジ衣装は一回のみだが、差分グラフィックはこまめに追加されており、
    ついたあだ名は「差分の女王」「三方芸人」「三方万能説」などなど。
    季節ごとの小物アレンジに期待する提督も多く、運営がどれだけ期待に応えるか要注目である。

小ネタ Edit

  • 千歳型の準同型艦。彼女らと同様に水上機母艦(第一状態)、なおかつ甲標的母艦(第二状態)としても活動可能な艦として生まれた。
  • 艦名は日本国の美称の一つである「瑞穂国」に由来する。稲穂が豊かに実る国土という意味。
    • 戦後はその名を海上保安庁のヘリコプター2機搭載の巡視船、「みずほ」が引き継いだ。
      巡視船みずほは、みずほ型巡視船のネームシップ。海上保安庁の中ではしきしま型*1の2隻に次いで大型の船である。*2
  • 日本国の美称であるためか、海上自衛隊は現在までのところ使っていない*3
    • そもそも海上自衛隊の命名基準に「日本国の美称」は無いので、その辺の変更が無い限りは復活しないと思われる。
  • 「ずいほ」ではない。普段余り目にしない字だったり、瑞鶴瑞鳳の「ずい」読みの印象が強かったりするせいか、読み間違える提督がいるようだ…づほ」でもない。
  • 千歳型はタービン・ディーゼル併用であったが、瑞穂はディーゼル機関のみとして作られた。
    大和型にディーゼルエンジンを採用する予定があったため、そのテスト艦でもあったのである。
    • ……のだが、瑞穂のディーゼル機関はやたらめったら故障を起こし、結局大和型にディーゼルエンジン採用は見送られた。それのみならず、瑞穂は機関の不調のためドックで寝込みっぱなしの期間が長かった。長いこと出力も制限されて定格出力に届かなかったため、ほとんどの期間で17kt〜18ktが目いっぱいの速度だったのである。
      • 当時のディーゼル主機の顛末については大鯨の小ネタを参照されたし。
    • なお瑞穂の後に建造された水上機母艦日進(艦これ未実装)もディーゼル機関のみだったが、こちらは瑞穂のものとは対照的に故障は少なかった。瑞穂の3倍の機関出力があり28ktという快速を発揮できた、まさしく高速水上機母艦・高速輸送艦であった。瑞穂は泣いていい。
      • ちなみに日進はソロモン諸島のブーゲンビル島沖、すなわち瑞穂がドロップした激突!第二次南太平洋海戦の海域にて沈没している。運営は日進と瑞穂を混同したのかも…。


  • 千歳型水上機母艦と比較すると、武装面では12.7冢∩高角砲が1基、25mm連装機銃が4基増備されている。
    • これらに加えて、艦橋前に設置された機銃の左右付近に三年式8冀荏高角砲を1基ずつ設置していたことが判明している*4
  • 機関の面では、千歳型とは異なりディーゼルエンジンのみのために煙突がなく、後部クレーンの付け根にマフラーが付いてるのみであった。
    • さらに千歳型にあった空母の飛行甲板のような天蓋も設置していなかったので、大きめの艦橋とクレーン以外の部分ははのっぺりとした印象の、不思議なシルエットの艦だった。
      • イギリスやイタリア海軍はこの艦に非常な興味を持ったらしく、数多くの写真を撮影して残している。
  • また、瑞穂はハインマット装置と呼ばれる一風変わった水上機揚収装置を積んでいた。
    普通、艦を大きく旋回させて静波した海面に水上機を着水させ、その横へ艦を停止させた上でクレーンで吊り上げて収容しなければいけない。
    • しかし瑞穂の装置の場合、まず速力を8ノット以下に落とし、艦の後ろへ巨大なケンバス*5をゆるんだフンドシのように長く垂らす。
    • 着水した水上機を上に乗せ、このケンバスを巻き取ると、飛行機は艦尾まで引っ張られてゆく。あとはクレーンで吊り上げるだけ。低速ではあるものの、航行しながら水上機を回収できる画期的な装置だった。
      ……が、この装置を使うと、いちいち長大なケンバスを貴重な真水で洗ってから仕舞わなければいけない。
      そんな点が嫌われたのか、結局この装置は殆ど使われなかったという。
    • なおこのハインマット装置も大和型に搭載される予定があったが、上述のようにあまり実用性のない装置と判明したので、搭載は見送られた。
      • 給油艦・水上機母艦・飛行艇母艦として活動した神威も一時期はこれを装備していた。
  • 瑞穂は自身を「甲標的を運用可能な艦」と説明しているが、実際に甲標的母艦への改装が行われたかどうかは良く分かっていない。開戦後、艦尾まわりに甲標的発進設備を設けたとする説*6もあるが、甲標的母艦としては低速である点*7や、搭載設備的な観点から改造されなかったとする説もある。
  • 新しい軍艦だけに、居住性は大変よろしかった。
    水兵であってもハンモックではなく三段式のベッドが用意されており、軍艦につきものの釣床の上げ下げの苦労がなかった。
    また衣嚢棚の代わりに一人一人に現代風のロッカーがあり、カギもかけられるし容積も大きく、大変能率的だったという。
    • もっともこの三段ベッド、鎖で取り付けた開閉式のものでしかもハシゴがついていない。
      なのでベッドに足をかけて登るしかなく、しかも上級者は下段で下級兵は上段という不文律があった。
      下級兵たちは登ろうと足をかけた際に上級者のベッドを揺らしたりガチャガチャ音を立てたりしないよう相当気を使ったという。
      • と、書くと「軍隊生活はこれだから……」と思う方も多いだろうが、実は当時の日本の「乗り物」としては、一部の新鋭外航客船を除けばこのベッドはそこそこ上等な装備である。
        例えば、鉄道省の3等寝台車*8でこの形式のベッドが採用されるのは、瑞穂就役の数年前に登場した特急用のスハネ30形からであった。

  • 太平洋戦争では準同型艦の千歳とともに第十一航空戦隊(十一航戦)を編成していた。
    • 瑞穂と千歳はいつも一緒に行動を共にしていたので「曽我兄弟のようだ」と言われていたとか。*9
    • 改の時報でも「千歳さん」について言及している。
  • 開戦劈頭の比島作戦や南西方面への作戦には零式水上観測機と九四式水上偵察機を搭載して参加し、偵察・上空哨戒・対潜警戒・陸戦協力など種々の任務に従事した。
    • これらの作戦中、瑞穂に乗艦していた河村一郎飛曹長(当時一飛兵)は零観で爆撃機を2機撃墜するなどの戦果も上げている。
      • 同氏はソロモン方面に転属してからも、零観でB-17やPBY飛行艇など計3機を撃墜している。その後、戦闘機搭乗訓練を受け、台湾沖航空戦にも参加。最後は芙蓉部隊に所属して終戦を迎えた。
  • 故障に次ぐ故障に手を焼き続け、大改修工事の末ようやく人並みに動けるようになったと思ったら、直後の柱島泊地への回航中、御前崎の南西40海里沖で米潜水艦ドラム(USS Drum:SS-228)が23時20分に発射した魚雷2本のうち1本が命中・直撃。*10病弱の上に薄幸とか王道ヒロイン。
    付近を航行中の高雄摩耶が約1時間後に救援へ駆けつけた。火災については曳航が検討されるまでに鎮火の見込みが立ったものの、浸水は絶望的であり、遂に午前3時30分、総員退去命令。*11
    摩耶に周辺警戒、高雄に生存者救助を託した彼女は、両重巡と乗組員が敬礼する中、力尽き沈んでいった。
    時に昭和17年5月2日午前4時16分。艦首に菊の御紋章がついた、旧海軍で言うところの正式な「軍艦」としては太平洋戦争での喪失第1号という記録を残すこととなった。
    艦長を含む計607名が高雄に救助された。
    • ちなみに駆逐艦や輸送船は菊の御紋章がついていない、つまり「軍艦」の分類ではない。なので、瑞穂よりも以前に沈没した艦艇自体は存在する。要注意*12
    • 艦娘の瑞穂は自分自身が初の『軍艦の轟沈艦』として自虐したりすることは(今の所)ない。
    • 余談だが、仇敵ドラムは終戦後1946年2月に退役。20年以上の窓際族予備役係留を経て1967年より、戦艦アラバマ (USS Alabama:BB-60、サウスダコタ級戦艦の4番艦)と共に記念艦展示。映画「フォレスト・ガンプ」の舞台として知られるアラバマ州モービルの地にて、2016年の現在も現存している。
      • さらに余談だが、彼女の名は魚の名前(ある亜種の総称)が由来であり、日本では「イシモチ」あるいは「グチ」と呼ばれている。
  • 艦種や戦歴など決してメジャーとは言いがたい艦ではあるが、また一定年齢以上の軍オタにとっては馴染み深い艦でもある。
    それまでの戦記ものとは一線を画してイラストエッセイの体裁を取り、豊富なイラストと軽妙な筆致で昭和50年代に人気を博した光人社よもやま物語シリーズ。
    棟田博著『陸軍よもやま物語』と並んでその第一弾を飾った小林孝裕著『海軍よもやま物語』に、著者の乗艦として登場したからである。
    • 著者小林氏は瑞穂に乗り組んで、支那事変帰りとはいえ余りにノンビリした瑞穂の雰囲気に驚いている。
      以前に乗っていた「鬼の山城」とは全く正反対の、至って自由気楽な雰囲気の艦だったという。
    • が、気風の緩やかさは同時に乗員のタガの緩みにも直結していたらしい。
      戦時だというのに某下士官が「暑くて寝苦しいから」(遮光カーテンは閉めてあるとはいえ)舷窓を開け放って寝ていて、巡検時に先任衛兵伍長からブン殴られた一幕などもそうである。
      そして沈んだ日の前夜も下士官兵の進級日で、昇進祝いの宴席*13が艦内あちこちで開かれており、さらに本土近海という油断も手伝ったのだろう。
      ベテラン下士官兵たちは酔眼朦朧、当直の見張りに立っているのは新兵ばかりで、そこへ潜水艦の魚雷をくらったのだった。
      • 悪いことに瑞穂の緊急ブザーは度々誤作動を起こしており、この時も緊急事態を告げるブザー音を大部分の乗員たちは「またか」と聞き流した。その直後、何の準備もしていないところへの魚雷命中となり、被害が大きくなったという。


  • 艤装・衣装関連でいうと、高角砲を赤漆塗りの三方*14に掲げて持つという大変恭しい装備の仕方をしている。
    • 衣装には無数の紋が入っており、帯に「千鳥梅紋」、袂に判別し辛いがおそらく「木瓜紋」、三宝の正面にも稲穂に「ホ」の字が入った家紋があしらえてある。

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の30件を表示しています。 コメントページを参照

  • 金背景なのに秋津洲の方が出やすい件 何故だ!?何故秋津洲は3人出たのにこの子は出てこないんだ!? -- 2016-08-22 (月) 22:23:47 New
  • やっと来てくれました!!乙90周目。瑞鳳がコモン艦の用に出て地味にきつかった・・・ -- 2016-08-22 (月) 23:24:56 New
  • 乙で約250周、難産でした。秋津洲が3隻もきちゃったけどどうしよ・・・。 -- 2016-08-23 (火) 09:22:18 New
  • 瑞穂がモテモテすぎる -- 2016-08-23 (火) 09:37:26 New
    • 人気の三方芸人 -- 2016-08-23 (火) 13:06:57 New
      • 美人過ぎるお笑い芸人 -- 2016-08-23 (火) 13:49:15 New
      • ???「↑瑞穂なんて化粧とパンツが派手なだけかも!  秋津洲のほうが可愛くてお役に立つし芸人としても優れてるかも!」 -- 2016-08-23 (火) 15:22:25 New
      • 誰だお前は! -- 2016-08-23 (火) 16:30:47 New
      • そこの芸人さんや、余所様煽る前にうちに来てくれや -- 2016-08-24 (水) 20:11:17 New
  • 某サイトで見たら丙でのドロップ率0.268%と書いてあったぞ。すげー絶望感ある数字。 -- 2016-08-23 (火) 12:18:57 New
    • ガシャンありの道中マスだからね、しょうがないね -- 2016-08-23 (火) 13:49:33 New
    • 250周ほどすれば5割の提督が入手できる計算、でいいのかな・・・?先が長いぜ_(:3」∠)_ -- 2016-08-23 (火) 14:18:18 New
  • 現在132周、、掘るしかないです、、 -- 2016-08-23 (火) 15:13:38 New
    • 掘ってもでませ〜ん…呑むしかないです〜 -- 2016-08-23 (火) 15:31:38 New
    • ついでにボスまで行って、あきつまるゆも狙って気長に掘る。ルート逸れなしで任務消化も捗るぞぉ -- 2016-08-23 (火) 18:19:58 New
  • 丙堀り、コメにあった軽母6隻でずっと周回してたけど焦れてきて、気晴らしがてら別コメの対空枠1雷巡2軽母3編成に変えてみたら5周で出た!もうずっと大事にします・・・。 -- 2016-08-23 (火) 15:41:29 New
  • 掘りにくいのなら今回は他の子にきりかえて、この子は掘りやすいイベで掘るのも一つの手 酒匂も同じ理由で今回は見送りました -- 2016-08-23 (火) 16:37:53 New
    • 今回は資源消費も少なくS勝利も簡単だから、逃すと次はどうなるか・・・ 酒匂はねぇ、尻2つに資源消費も重いからキツイわな -- 2016-08-23 (火) 18:50:20 New
    • E1の通常艦隊で春に比べればかなり掘りやすいからお勧めしたい。俺も前回ローマ掘りで大失敗したので今回嵐は見送る -- 2016-08-23 (火) 19:24:34 New
  • 今回も出てきてくれなかった・・・。去年からずっと掘ってるけど、この子と酒匂が来てくれない。(酒匂は丙でE-3のゲージ割ったから来るわけない)まあニムちゃん出たからよしとするか。。。 -- 2016-08-23 (火) 19:09:05 New
    • 地平線まで埋め尽くすコモンの群れに瑞穂が連れ去られてしまったんや・・・。 -- 2016-08-23 (火) 19:18:14 New
  • E-2プリンツ掘りはいつ終わるんや…このままだと旗艦の瑞穂さん改装できちゃうぞ…あれ?瑞穂さんの改装何レベからだっけ?→40レベだった!まだ全然大丈夫だ! (何かが違う) (なお現在35レベ) -- 2016-08-23 (火) 19:27:29 New
  • ズイズイのカタパルトには水上反撃のクリアが、水上反撃のクリアには零観がいる。この子さえ出れば足りない零観も補えて零観の改修も出来るのに一向に出ない。まるゆと両面待ちで周回してたらい号もろ号も終わってしまった(^o^) -- 2016-08-23 (火) 22:10:58 New
  • 甲なら確率2%程度はあるんだよね。S勝利67回やっても出る気配がないんだが。今回マジでドロ運悪すぎ掘り艦全員50周超えてる -- 2016-08-23 (火) 22:21:46 New
    • 無慈悲なコモン祭り -- 2016-08-24 (水) 06:42:05 New
  • 丙172周にしてドロップ。ドロップ時にお疲れ様って言ってくれるのねこの子。掘るべき子はまだまだいるけど燃料3000しかないから俺の夏イベ終わり!報われた。 -- 2016-08-24 (水) 08:24:43 New
    • 画面の向こう側の提督を気遣う艦娘の鑑 -- 2016-08-24 (水) 09:22:34 New
  • 数回目のイベントにして初めて掘りをしているが丙65周ですでに心が折れそうだ。 -- 2016-08-24 (水) 11:23:50 New
  • 丙で227週目にやっときた。26育成兼ねて潜水編成で26が改造できちゃったよw さて、ここからは堀最高記録更新しながら秋津洲堀の始まりだぜ・・・ -- 2016-08-24 (水) 17:12:25 New
  • 丙30周くらいでドロップ、ラッキーだった。 -- 2016-08-24 (水) 18:31:04 New
  • 心が折れたところでやっときた。アッシマーは二度くらいきたんだけどね。 -- 2016-08-24 (水) 18:54:02 New
  • 甲300週で出ない(秋津洲は4隻出た)ので丙も甲も確率変わらないっぽい -- 2016-08-24 (水) 20:55:24 New
  • お酒の締めで瑞穂の握ったおにぎりが食べたい -- 2016-08-24 (水) 23:05:06 New
  • 今やっと着任してくれた。お疲れ様ですって言ってくれて涙こぼれそうになったよ。 -- 2016-08-25 (木) 00:12:22 New
  • 丙で掘り始めて100周過ぎたけど全く気配ありませんな・・・ 「お疲れ様です」の声を聞くまで俺は掘るのをやめないッ! -- 2016-08-26 (金) 16:02:53 New!
    • ワイ、450周超えたが全く出る気配なし -- 2016-08-26 (金) 18:15:42 New!
    • 190周でコネ━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━━!!けどマダマダァ! -- 2016-08-27 (土) 00:44:51 New!
  • 遂に!お迎えしました!これから頑張って育てます!ありがとう大切にするよ! -- 2016-08-26 (金) 19:41:26 New!
  • 乙105周目で無事着任。ガシャン・コモン祭りで挫けそうになったけど良かった・・・85周目に秋津洲も来てくれたし感無量です。 -- 2016-08-26 (金) 19:44:12 New!
  • 秋津洲と並行して掘って200周ぐらいで秋津洲でたけどこっちはまだでない -- 2016-08-26 (金) 21:43:25 New!
  • 描き下ろしの水着だと・・・一番くじのラストワン賞って、夏の最後にまたきつい堀りがきやがった -- 2016-08-26 (金) 22:51:12 New!
  • 丙で一発で出てきてくれたで 金剛姉妹には感謝( T∀T) -- 2016-08-26 (金) 23:31:11 New!
  • 甲堀中だが、今日になって急にガシャン率7割…掘れない… -- 2016-08-27 (土) 00:26:30 New!
  • 昨日の昼頃だが甲堀3週目で秋津州,5週目で着任。平日の昼間は出やすい?でも泥運使い果たしたかも -- 2016-08-27 (土) 06:16:00 New!
  • 一番くじのラストワン瑞穂ポスターがすごくイイ・・・ -- 2016-08-27 (土) 08:15:20 New!
    • いいよね…田舎住みには縁がないけど -- 2016-08-27 (土) 10:04:20 New!
  • 美味しそうな対空砲ですね -- 2016-08-27 (土) 11:37:43 New!
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 二番船はあの「あきつしま」。
*2 みずほ型2番船の船名「やしま」も日本の古称である「大八洲國(八島)」を由来としている。つまり、海保のヘリ2機搭載大型巡視船4隻の船名(しきしま、あきつしま、みずほ、やしま)は全て日本の美称・古称を由来とする名称で統一されている。
*3 秋津洲扶桑なども同じく海上自衛隊には引き継がれていない。
*4 艦船模型スペシャル No. 49「『千歳』型水上機母艦」。
*5 海軍用語で、一般的にはキャンバスと呼ばれる。
*6 福井静夫「日本空母物語」など。
*7 甲標的の発進は速力20ktで行うことが予定されており、実際にこの速力での発進実験も行われた。母艦に対しては、それ以上の30kt程度が求められていた。
*8 現在のB寝台車。
*9 『海軍よもやま物語』。
*10 瑞穂を沈めたドラムは太平洋戦争中に通商破壊等で猛威を振るったガトー級潜水艦の最初の就役艦。瑞穂撃沈はガトー級による最初の被害(米軍から見ると初戦果)であると共に、その後に続く数多の惨劇の幕開けでもあった。
*11 高雄による報告書類に基づき加筆修正。当ページにて加筆前「高雄と摩耶が救援に駆けつけるも、大火災と浸水はもはや手が付けられず。」と記述されていたのは、瑞穂側乗組員の認識と、その一人であった小林氏の著書によるところが大きいと思われる。
*12 現在『艦これ』実装艦で最も早い戦没艦は『如月』。事故による喪失も含めると『深雪』が最古の喪失艦になっている。
*13 当の小林氏も三等整備兵曹に進級し「祝ってもらった側」の一人である。
*14 神道・日本仏教で供物をささげる際に用いられる台座。前と左右の三方に穴を空けているためこの名が付いている。仏教では“仏・法・僧”の「三宝」にかけて「三宝」とも書く。基本的には素木(しらき)だが、漆塗りで仕立てたものもある。