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青葉

Last-modified: 2016-11-23 (水) 15:31:07
No.054
ども、恐縮です、青葉ですぅ! 一言お願いします!青葉(あおば)青葉型 1番艦 重巡洋艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久37火力30 / 54
装甲26 / 37雷装12 / 59
回避33 / 69対空16 / 59
搭載6対潜0
速力高速索敵11 / 39
射程20 / 69
最大消費量
燃料35弾薬50
搭載装備
220.3cm連装砲
27.7mm機銃
2未装備
装備不可
改造チャート
青葉青葉改(Lv25)
図鑑説明
青葉です。トラック諸島方面へ進出して、
中部太平洋作戦を支えました。
従軍作家さんも乗り込んで青葉のスタッフの仕事ぶり
を取材したことも。最期の時は、呉の港で。
動かす油もなかったけど、青葉、頑張りました!

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:洲崎綾、イラストレーター:hatsuko (クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

  • 青葉型、古鷹型は小型・旧式の重巡洋艦であり、残念ながら直接的な戦闘能力の最大値では、新型の重巡たちには及ぶものではない。ただし燃費、特に弾薬については良好である。
  • ただし本艦・青葉は運の値が高く、他の重巡が10で統一されているところ、改造前で20、改造後では30もの値を誇っている。
    • このため、重巡ながらカットイン攻撃を狙う価値が高く、重巡のしぶとさで道中を切り抜け夜戦で一発逆転を狙うボスキラーとして起用できるという特色を持つ。
  • 「三川艦隊」関連の6つの任務、及び「第六戦隊」の3つの任務に必要な艦である。
    青葉と古鷹、加古が必須となる編成・出撃任務は合計9つと、響と並んで最多を誇る(衣笠は「新〜」ではない方の三川艦隊任務には含まれない)。
  • 2016/11/4に実装された新任務「第十六戦隊(第三次)」を編成せよ!,「第十六戦隊(第三次)」出撃せよ!では青葉が必要で、精鋭「第十六戦隊」を再編成せよ!,精鋭「第十六戦隊」突入せよ!では青葉改が選択すべき艦の候補として使用されている。
  • 青葉は1-3ボスを皮切りに1-4,1-5および2-1,2-2全般でドロップする。その他4-xでもドロップが見られる。
  • 2015/06/12に探照灯装備改修が可能となった。取材…いえ戦闘しやすくなりました!
  • 2015年12月8日のアップデートにおける高雄愛宕の追加ボイス実装により、サービス開始時点から実装されている艦で、グラフィックまたはボイスの新規追加がない唯一の艦となっていた。*1
    …が、2016年2月10日のアップデートにて、ついに青葉にも期間限定ボイスが追加されることが告知された。ついに…やっと…!
    • そして追加された数々のボイスでは、折に触れて提督や艦娘の写真を撮ったり、それを艦隊新聞に載せようとしたりと、割とやりたい放題している。
  • 2015年現在、hatsuko氏がイラストを担当した艦娘は青葉一人だけであり、とも絵師は異なる。
    青葉はになってもイラストが変化しないので、ゲーム内で見られるイラストは通常絵/中破絵の2枚だけ。
    しかし描き下ろしには意外と恵まれており、hatsuko氏によるものだけでも下記3点が確認されている。
    『艦これ白書』(ISBN-10:4047318752)
    『公式カレンダー2015(7月)』(JAN:4970381207953)
    『娘TYPE 2015年6月号ポスター』(JAN:4910071250654)

小ネタ Edit

  • 青葉型重巡洋艦のネームシップ、日本で3番目に就役した重巡洋艦である。大破と不死身っぷりに定評がある。
    三菱造船(現・三菱重工)長崎造船所で1926年9月25日進水、1927年9月20日就役。
    • 本来、命名の内令は加古古鷹衣笠よりも遅く、加古型一等巡洋艦(後の古鷹型重巡洋艦)の4番艦となる予定であった。
      しかし様々な紆余曲折があり、青葉は衣笠よりも10日早く竣工した。
      さらに1926年(大正15年)11月、海軍はこれまで別れていた艦艇類別等級別表と潜水艦類別等級別表を廃止し、新たな艦艇類別等級別表を通達した。
      ここで古鷹型、青葉型と川内型は、これまでの慣例とは異なり、竣工順で類別されてしまったのである。
    • 青葉型重巡は古鷹型の欠点を修正するために古鷹型の3・4番艦を再設計した艦である。そのため基本部分は古鷹型と同じで青葉型は「改古鷹型」とも言える存在。実際、古鷹型と青葉型は見た目がちょっと似ている。
      • 最も目立つ修正点は主砲が単装砲から連装砲になったことだろう。
        青葉型の計画時、かの平賀は「古鷹型の船体に連装砲は無理」と言って頑として譲らなかったので、先生が欧州へ出張している間に改設計を済ませたというハートフルなエピソードがある。
        なおこの発言は平賀氏の頑固さから来たものではなく造船家としての発言だったようで、就役後あまりしないうちから第三砲塔付近からよく船体が軋む音がするという一歩間違えば即轟沈ものの不具合を改装まで抱え続けることになった。
      • また主砲の揚弾設備も、古鷹型では一部人力(!?)だったのを機力に変更したため連射速度が向上した。
      • 設計変更を行ったのは特型駆逐の生みの親で、平賀と前々から確執のあった藤本喜久雄。
    • 他に構造の特異点として、三菱造船がまだジョンブラウン・カーチス両社の製造権を取得していなかったため、青葉は三菱造船が製造していたパーソンズ式タービンを搭載している。
      三菱造船製の軍艦でパーソンズ式タービンを搭載した最後の軍艦になった。
      • 古鷹型・青葉型ではどちらも奇数艦が三菱長崎造船所、偶数艦が神戸川崎造船所の生まれである。機関も古鷹と青葉が同じパーソンズ式で、加古と衣笠が艦本式タービンを搭載している。
    • 1937年10月頃から1940年10月末までかけて、大改装が行われた。*2
      • この改装で主砲の口径は200mmから203mmになったが、写真で見る限り砲塔はC型*3のままである。
      • 外観上の著明な変更として、艦橋構造の見直し、6メートル測距儀の設置、前部煙突両舷に鉄骨状の探照灯台の設置、魚雷発射管を固定式から旋回式のものへ改め、その上部に飛行機搭載甲板を設置したことなどが挙げられる。
      • プラモデル等で馴染みのあるのはこの改装後の姿であろう。しかしながら改装の終わった時期が遅かったためか、改装後の勇姿をとらえた写真は少ない。
    • 艤装背面から生えているHトップの目立つ煙突。
      青葉型については資料が残ってないのだが、古鷹型の同型煙突は厨房の煙突とされている。つまり艤装内部に妖精さんの食堂が!?
  • 艦名の由来は京都府と福井県の県境にある青葉山(別称若狭富士)で、舞鶴鎮守府のあった舞鶴湾を一望できる山である。
    • よく勘違いされるが宮城県仙台市の青葉山ではない。しかも艦内神社の分祀元も(福井県の)青葉神社*4で、仙台の青葉神社が分祀元のこの子と混同し易いのが困り物。
      • ちなみに1999年、海自舞鶴基地に停泊中の護衛艦「はるな」がCIWSを誤射、青葉山に20mm機関砲弾をブチ込む事故を起こしている。ご先祖様の主砲じゃなくてよかった。
  • 青葉の歴代艦長には、第28代聯合艦隊司令長官であった古賀峯一氏、第一次ソロモン海戦時の第八艦隊司令長官であった三川軍一氏がいる。
    また日本帰還を果たした時の艦長である山澄忠三郎氏は、戦後に大本営厚木連絡委員会の委員長を務めマッカーサーの出迎えを行っている。
    • 海軍主計科士官(主計中尉)で後に総理大臣となる中曽根康弘氏が最初に乗艦したのが青葉であった。氏の自宅には青葉の桐箪笥模型が置いてあるという。
  • 取材キャラになっているのはプロフィールにもある通り、従軍作家「海野十三」が乗っていたためだろう。
    • 海野の取材結果は『赤道南下』という本になっている。今でも手に入る古典作品。
    • 海野が搭乗していた1942年2月は戦況もまだ余裕がある段階だった。
      そのため、敵が放棄した島で見つけた子豚を艦上でしばらく飼っていたり(次の港で出荷)、原住民とタバコと土産品を交換したりと、のんびりした描写も多い。
      また海野自身も、宛名に「海野十三様」と書かれていた妻からの手紙に対し
      恋しき旦那様くらい書いても検閲は通してくれるから、大いに率直に書くがよろしい」と少し惚気ている。
      お手紙には恋しき青葉ちゃんって書いてくださいね!
      • 海野は『講談倶楽部』にも「検閲は防諜事項に限られている。(中略)恋文、大いに書くべしである
        との寄稿を寄せており、加古艦長に回顧録で紹介されている。
    • 本作では艦内での食事についての描写も多く、兎肉と卵を使った満月丼や、お世辞にも美味しいとは言えない冷凍魚などが登場する。
      また作中には登場しないものの、青葉で出されていた「伊太利コロッケ」は乗員から評判が非常に高かったらしい。
    • 彼女の口癖(?)の「恐縮です」は芸能リポーターである故・梨元勝氏が元ネタか。
    • 取材キャラという性格もあってか、二次創作では鎮守府のスクープを探しまわっていたり、提督をストーキングしてネタ探しをしていたりとやりたい放題していることが多い。
  • 戦歴について簡単にまとめると、
    • 戦争初期はわりと余裕のある後方支援。
    • 珊瑚海海戦ではポートモレスビー攻略部隊MO主隊として参加するが、作戦中断。
    • 第一次ソロモン海戦では索敵も砲撃も雷撃もなかなかの活躍を見せる。
    • 続くサボ島沖海戦では、米艦隊のレーダー技術により先制攻撃を受け大敗を喫する。諸々の事情から敵味方識別が遅れ、青葉はほとんど戦うことも出来ないまま大破。しかし、持ち前の強運と古鷹の掩護に助けられて何とか生還する。
    • 三度目のソロモン海出撃では、ニューアイルランド島・メウエパッセージ港で空襲を受け再び大破。軍艦を島に偽装して敵の目をごまかしつつサルベージ。川内に曳航してもらい何とか生還する。
    • 後方作戦中にマニラ沖で魚雷を受け大破。鬼怒に曳航してもらい何とか生還する。
    • マニラ沖からの帰還中には、5ノット*5しか出ないにもかかわらず魚雷7本を回避する神業等を見せつつ、何とか呉軍港に帰還する。
    • 最後は、呉空襲により大破着底。終戦後解体。
      …とコレだけでも長くなってしまうくらい話題には事欠かない艦娘である。詳細は戦歴の項目をご覧ください。
詳細な戦歴についてはこちらから
  • 青葉に5年以上乗艦していた竹村大尉は「青葉においては、士官・下士官において甚だしい差別はなかった」と回想している。それどころじゃなかっただけなんじゃ(ry
  • 日本で三番目に古い重巡であり、その長い艦歴で某正規空母並に多くの大破を経験しながらも、最終的に乗組員の多くを内地に生還させた青葉は幸運艦と呼んでも差し支えないだろう。
    • マニラ沖からの帰投の際、高雄の港で「撤退する船に重油はやれない」と司令部に一度は補給を断られている。
      時は1944年11月。すでに神風特別攻撃隊が編成され、日本は絶望的な戦いの最中にいたのだ。
      青葉の命運も尽きたかに思われたが、「わが青葉を見捨てるのか」という乗員の怒りと艦長らの粘り強い交渉の結果、
      無事に日本に戻れるだけの補給がなされることが決定。多くの乗員たちを日本に生還させることができた。
      「幸運」とまでは言い難いが、大戦末期において数少ない救いのあるエピソードだと言えるだろう。
  • 度重なる激戦と損傷の末、彼女乗員の戦没者は172名に及んだ。呉の旧海軍墓地、長迫公園に慰霊碑があるほか、
    2012年、元乗員であった中曽根康弘元総理の肝いりで着底地点付近に「終焉之地碑」が建立されている。
    • 長迫公園の慰霊碑には次のような詩が刻まれている。
      「風荒れ雨はくるうじも 草木は空にもえ出でて
       やがて青葉にいろどられ 真夏の苦熱如何あらん
       ますらたけおの胸の血は 青葉の如くもゆるなり」
      • なおこの「青葉の歌」、実は二番も存在するそうだ。*13
        「大海原に風立ちて ほことり遠き御稜威をば
         輝かす日の来らんか ふね青葉あり忠と義の
         血潮に燃ゆる健児あり ゆくての雲ははらわれん」
    • こういった歴史もあってか、呉を舞台にしたアニメーション映画「この世界の片隅に」の宣伝ポスターに登場している。
      • 先日「クラウドファンディング」により3,374人(国内過去最高人数)から3,622万円4,000円(国内映画部門過去最高額)の支援を受け、2016年11月12日、封切られた。*14。原作こうの史代、監督・脚本片渕須直。
        ポスターになっている青葉を艦尾から望むカットの他、原作漫画には青葉乗員が登場したり、大破着底した青葉の有名な画なども描かれている。
  • 彼女を偲ぶ遺品としては、広島県江田島の旧海軍兵学校教育参考館に艦首の菊花紋章が、
    また呉市の大和ミュージアムにはサボ島沖海戦で損傷して取り外された主砲砲身尾部が、それぞれ保存されている。

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の25件を表示しています。 コメントページを参照

  • やっと運が60になっていろいろ安定してきた。主砲カットイン構成なんて使うこともないと思ってたけどそこまでシビアじゃないところでなら普通に強いしいいね -- 2016-11-18 (金) 20:49:42
  • 「この世界の片隅に」観てきたよ。みんなが言ってることが理解できた。 -- 2016-11-20 (日) 22:01:20
    • 遅ればせながら見てきた。終わった後俺の後ろで泣いてたポニテの子は・・・ -- 2016-12-01 (木) 18:54:50
  • 単行本派だったから今更金田一R読んだ 完全に青葉が元ネタと言わんばかりの結末でしたね…… -- 2016-11-21 (月) 00:38:16
    • 雑誌掲載で追いかけてましたが「おい結末までなぞるんじゃねえよ」と思いました -- 2016-11-26 (土) 16:20:59
    • 最後なんだか可哀想だったなあ。 -- 2016-11-28 (月) 00:13:06
  • E5乙ラスダン青葉のカットインで見事にフィニッシュ。夏に最終戦で青葉を外してしまった雪辱を見事に果たせた!この日の為にこつこつと運改修を施し5連装★4を量産した甲斐があった… -- 2016-11-22 (火) 20:47:42
  • 大阪梅田の映画館、本日の「このせか」は祝日なので5回中2回が満席、残り2回も残席10ほどとのこと(残る1回はすでに朝9時から上映中) -- 2016-11-23 (水) 09:49:48
    • 小ネタなんだけど、すでに映画公開されてるのでその辺書き直しておきます -- 2016-11-23 (水) 15:28:53
  • 映画よかったよ、DVD 買うわ -- 2016-11-23 (水) 12:55:19
  • E2甲のラスダンをクリアしたら青葉がドロップしいきなり「ども、恐縮です、青葉ですぅ!(E2をクリアした感想を)一言お願いします!」....お前は取材のためにこんなところまで来るのか... -- 2016-11-23 (水) 18:00:16
    • E4乙ラスダンクリアで同じことが起こったw青葉はホント取材熱心だな -- 2016-11-23 (水) 18:31:59
  • いよいよ艦これ映画明日公開!青葉をよろしくね! -- 2016-11-25 (金) 17:27:09
  • 明日の結果如何でEV期間中休み中の青葉&アタゴンのLV上げどちらを再開するか大まかな計画が立てられる -- 2016-11-25 (金) 18:19:58
    • 今現在84の79だから、どちらにしても慌てなくて良いか -- 2016-11-25 (金) 18:21:21
    • 俺はどっちも75あるから、そんなに慌てなくてもいいな。 -- 2016-11-26 (土) 09:56:38
  • 映画でも青葉は青葉だった -- 2016-11-26 (土) 14:31:55
    • どんなだった? -- 2016-11-26 (土) 15:06:51
      • 砲塔の構え方が完全に撮影班だった -- 2016-11-26 (土) 15:11:17
    • 2次創作によくあるウザい感じのパパラッチ?それとも、正統派なジャーナリストみたいな感じ? -- 2016-11-26 (土) 15:18:42
      • うざくはない。ただ、記念撮影のカメラマンって感じでジャーナリスト的でもない。まぁ非戦闘時の描写はちょっとだけだったから仕方ないかと。 -- 2016-11-26 (土) 15:39:08
      • 戦闘シーンは良く動いてたし、日常シーンで画面端に映ってる時とかは青葉らしいことをしていてほっこりしたけどそもそも登場時間が短すぎて。物語の主軸は吹雪達アニメレギュラー陣だったから仕方ないけど -- 2016-11-26 (土) 17:19:27
      • 構え方からシルエットまでまさにテレビカメラだった -- 2016-11-29 (火) 18:07:50
    • 吹雪見てこい()だのワレアオバだのは無いようで一安心。あと結局改二フォルムは解禁されたのかな? -- 2016-11-26 (土) 17:29:39
      • 覚えてる限りでは、艤装は普通だったような。砲塔の構え方が肩に担ぐ方式で、完全に予想外だった。よく考えたら青葉の戦闘シーンって全メディアで初なんじゃ? -- 2016-11-27 (日) 23:57:56
      • まぁ、よくよく考えてみると、砲の構造が分からんから、解釈の一つとしてはあれでもおかしくはないね。 -- 2016-11-28 (月) 08:22:24
    • それは良かった。「この世界」と一緒に合わせて見ようかな。 -- 2016-11-28 (月) 01:36:11
      • この世界をまず見てきたが良かったぞ -- 2016-11-28 (月) 16:39:59
      • 田舎だと艦これが県内で一箇所しかやってなかったりで辛い -- 2016-12-02 (金) 10:21:59
  • 改二は映画公開終了後かね? -- 2016-11-26 (土) 17:17:03
    • また青葉が改二本命に戻ったっぽいね、早ければ秋イベ終了メンテかな? -- 2016-11-26 (土) 20:25:57
      • まだ特大発の妖精最後の1人の謎が解けてないしね -- 2016-12-03 (土) 23:19:15 New
  • 六戦隊の身長順が自分の理想ドンピシャだった… -- 2016-11-27 (日) 00:26:20
    • その部分のネタバレだけ見たけどちっちゃい・・・完全にトランジスタグラマーだこれ -- 2016-11-27 (日) 21:41:50
      • 青葉の慎重ちっちゃかったな。珍重もう少し高いイメージあったけど、言 -- 2016-12-05 (月) 18:28:18 New
  • 青葉ががんばる映画が立て続けで幸せ者だよ。 -- 2016-11-27 (日) 16:01:10
  • E-3での泥率が異常なんだけど。気づいたらほぼ2ページ埋まってて草生えた。改二フラグということでよかですか?あと泥率おかしいのは英国生まれのお方 -- 2016-11-27 (日) 19:02:51
  • 青葉さんLv68まで上がったわ、改ニも慢心してヘーキかな -- 2016-11-27 (日) 21:19:11
    • せめて80、慢心ラインは90くらいじゃないかな -- 2016-11-28 (月) 08:29:47
    • 80くらいは来てもおかしくないと思った方がいい。第六戦隊は任務もあるしそこまで上げれば無駄にはならんじゃろ。 -- 2016-11-28 (月) 16:43:30
    • 90は無いと思うけど80はちと少なすぎじゃなかろうか。85〜88ってとこか?(一部を凝視しつつ -- 2016-11-29 (火) 11:50:05
    • その一部は特殊能力持ちだし重巡という艦種を考慮して80と思ったけどやっぱり85はいる。そんな気がしてきた。 -- 2016-11-29 (火) 13:16:56
      • 上の枝が言いたい「一部」はそういうことじゃないと思うの…多分…胸部装甲的な意味で… -- 2016-12-07 (水) 06:16:14 New
    • 気のせいだと思うなー。99で無婚で待ってる組だけどたぶん65か高くて70(65は他の古鷹青葉型。妙高が生存補正で妙高型で唯一70なので70と予想)だと思うけどな。なんか変わった能力でもない限りは。 -- 2016-11-29 (火) 19:16:17
    • 青葉型だしLV65もあり得るかも知れないが、昨今の流れ考えたら慢心LVは相当高く仮定せざるを得ないわ。流石にconvert改二にする理由は無いとは思うが…今の所は。 -- 2016-11-30 (水) 21:37:17
    • 対空航空高速補給巡洋艦青葉の出番ですね! -- 2016-12-01 (木) 08:10:34
  • 正直劇場版はあまり期待してなかったけど「青葉ァ……お前ホント可愛いなァ……」ってなったので満足です 青葉出てこないシーンも良かったし -- 2016-11-29 (火) 01:55:35
    • さすがに「アオバワレェ!」ってならなかったな。冒頭のメンツ見てヒヤヒヤしたのはココだけの話 -- 2016-11-29 (火) 17:39:13
    • 冒頭の戦闘シーンがクライマックスで、そのあとはオマケ。 -- 2016-11-30 (水) 15:23:26
      • 写真撮ってるときの方が喋ってて良かったなぁ -- 2016-12-01 (木) 17:51:06
      • 写真撮ってるときの方が喋ってて良かったなぁ -- 2016-12-01 (木) 17:51:07
      • 二重投稿すまん -- 2016-12-01 (木) 17:51:50
      • 話自体も2013年から運営ちゃんの発言見てきた提督としては感慨深かったわ。今なら劇場でダブル青葉見られるのも素敵 -- 2016-12-03 (土) 18:38:56
    • ほんと愛らしかった -- 2016-11-30 (水) 17:04:12
    • 艤装の構えとか最高だった。ああやってつかうんか、ソレ -- 2016-12-03 (土) 18:37:35
  • 最近、フランスの水母にソロモンの狼を超える化け物が出てきたようです(戦歴見たけどマジであれ何…) -- 2016-11-29 (火) 22:06:33
    • あれもすごいけど…青葉と比べるのは違うんじゃないかな。あっちは海中に沈めた(沈んだ)のを「引き上げて再利用」してるだけだから。大破しても沈まず何度も復活したのとは違う気がする。奇跡の復活という意味ではすごいけど -- 2016-11-30 (水) 21:23:04
      • あっちはどっちかというと梨(わかば)系列よね -- 2016-11-30 (水) 21:36:57
    • 誰だっけ? -- 2016-12-02 (金) 19:29:00
      • コマンダンテストのことじゃねーー -- 2016-12-05 (月) 18:21:58 New
  • 映画のホントの主人公は青葉ちゃんじゃないかと思うのです 皆の戦いうぃ、すべてを見届け伝える艦 -- 2016-12-03 (土) 18:58:08
    • ✕戦いうぃ→戦いを -- 2016-12-03 (土) 18:59:11
      • 課題日本語みたいでかっけえ -- 2016-12-03 (土) 23:17:34 New
      • 課題→古代 なんだこの木は呪われてるのか -- 2016-12-03 (土) 23:18:04 New
      • どんな呪いうぃだよ -- 2016-12-06 (火) 19:24:41 New
    • まあ確かに。キーパーソンだよね。 -- 2016-12-06 (火) 23:27:51 New
  • 劇場版を見て、青葉の艤装の構え方がようやくわかりました。そして青葉がかわいかった -- 2016-12-03 (土) 22:22:19 New
    • 画面端でちょこちょこ動いてるのが可愛かった、第八艦隊のラストを飾ってたのもよかった -- 2016-12-03 (土) 23:31:17 New
    • 確か、バズーカみたいな構え方してましたよね?水上をホバーで動く姿と言い、どうにもドムを連想してしまいますよ… -- 2016-12-07 (水) 00:22:47 New
      • ああ、なんか既視感があると思ったら、ドムとかザメルとかだわ -- 2016-12-07 (水) 08:59:44 New
      • テメェ、今何つった?言うに事欠いて俺の嫁を、ドムみてぇだと抜かしやがったのかぁ!? -- 2016-12-08 (木) 13:50:24 New!
      • そこはせめてスコープドッグとかでだな -- 2016-12-08 (木) 18:33:37 New!
      • スコタコはバズーカよりもマシンガンの印象が強いし・・・ -- 2016-12-08 (木) 20:51:55 New!
  • 青葉が落ちないんですけど() -- 2016-12-04 (日) 21:18:49 New
    • 2-1,2-2の全般でドロップするよ。建造なら250/30 -- 2016-12-05 (月) 18:24:28 New
      • ミスった。建造なら250/30/200/30ででる。 -- 2016-12-05 (月) 18:25:25 New
  • イベントの仕上げも青葉にお任せ! -- 2016-12-05 (月) 14:48:58 New
  • 偶然知ったんだが、「この世界の片隅に」のコラボで重巡洋艦青葉のあのポスターがラベルになった純米吟醸があったんだな 結構おいしいらしいが通販とかはあるだろうか・・・ http://on.fb.me/2g4YxJP -- 2016-12-06 (火) 20:53:07 New
    • 瓶とっときたいね -- 2016-12-07 (水) 10:15:04 New
  • この世界見て帰ってきて最初の出撃でドロップしたのが青葉だった・・・何かの運命かもしれんなあ -- 2016-12-07 (水) 01:30:07 New
  • なんか魁2の話がちらちらあるが、何かあった? -- 2016-12-07 (水) 09:48:24 New
    • 確か10月ぐらいに公式から重巡改二準備中ってアナウスがあってじゃあ誰に来るんだろ?となった時一番有りそうなのが青葉ってだけの話(高雄愛宕は絵師が大分前に雑誌にイラスト載せて以来音沙汰なし、プリンツは所持率に難あり、イタ重巡は所持率に加え実装されてからの期間が短すぎるという消去法と青葉は劇場版に出てたり最近話題の呉が舞台な映画に出てるのでそれを記念して・・・という理由も一応ある)。別に直接的な確定情報や有力情報が出た訳ではない -- 2016-12-08 (木) 10:59:39 New!
      • 決め手ではないけど絵師が「まだ発表できない仕事がある」って言ってた -- 2016-12-08 (木) 11:29:57 New!
      • なるほど、ついったは見てたが、忘れてたか、見てなかったみたい。情報サンクス。まぁ、うちの青葉はド初期から使ってるから、コンバート改装でもない限り、明日来ても大丈夫かな。まさか、イタリア艦だったらどうしよう -- 2016-12-08 (木) 11:37:03 New!
      • まあ、「次の改二は」って話であって何時とは明言されてないんだけどね。青葉130超えのワイ、余裕の慢心中 -- 2016-12-08 (木) 13:10:57 New!
      • ↑慢心しすぎておにぎりを持って大破進軍などしないようにな -- 2016-12-08 (木) 13:48:57 New!
      • 利根川AA(略 まだ時と場所の指定までは・・・ -- 2016-12-08 (木) 18:34:17 New!
  • 今日も一日頑張るぞいって言ってほしい。 -- 2016-12-07 (水) 18:56:20 New
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*1 新規ボイスなしは長良や名取も該当するがグラフィックは新規追加があり、大和など13年夏イベント以降に追加された艦にも新規追加要素が一切ないものがあるが、それらは時報など各種ボイスが初期から完備している。
*2 「日本海軍艦艇写真集11 重巡古鷹・加古・青葉・衣笠」光人社 82頁。
*3 wikipedia「五十口径三年式二〇糎砲」の「砲塔要目」参照。
*4 青葉の艦内神社は正確には青葉山がある福井県高浜町に存在する青葉神社の東峰の方である。
*5 ちなみに時速にして10km/h弱。おじいちゃんが漕ぐママチャリ程度の速度である。
*6 概要はWikipedia第一次ソロモン海戦を参照されたい。
*7 この第六戦隊戦時日誌戦闘詳報はじめ、ここで引用されている各種資料の多くはアジア歴史資料センターで閲覧できる。
*8 青葉1号機の活躍については、第六戦隊戦時日誌戦闘詳報(5)第39-40画像及び鳥海戦闘詳報(JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.C08030747300(第6画像)、昭和17年8月8日〜昭和17年8月9日 軍艦鳥海第1次ソロモン海戦戦闘詳報(ツラギ海峡夜戦)(1)(防衛省防衛研究所))に詳しいので、興味のある人は調べてみよう。読みにくいかもしれないが、当時の雰囲気は伝わってくるはずだ。
*9 艦これでも水偵の対潜値は艦娘の素対潜と同様の扱い。
*10 Wikipediaの記事より、青葉が艦影を発見したのが2143、一方軽巡ヘレナが日本艦隊をレーダーで捉えたのが2125であるので、その時間差は18分となる。
*11 空母改造前の千歳、水上機母艦日進(未実装)、駆逐艦が秋月朝雲、夏雲(朝潮型、未実装)、綾波叢雲、白雲(吹雪型、未実装)の6隻、計8隻。
*12 二度も着底を経験した日本軍艦は他には日向くらいで、しかも日向の二度めの着底は戦闘ではなく人為事故によるものである。
*13 雑誌「水交」242号に寄稿された「参謀のキャラメル(青葉会)」より。
*14 アニメーション映画『この世界の片隅に』の製作が、正式に発表されました!