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龍田

Last-modified: 2017-06-04 (日) 22:44:13
No.029
はじめまして、龍田だよ。天龍ちゃんがご迷惑かけてないかなぁ。龍田(たつた)天龍型 2番艦 軽巡洋艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久23火力11 / 39
装甲7 / 29雷装18 / 59
回避35 / 69対空8 / 39
搭載0対潜18 / 59
速力高速索敵7 / 19
射程17 / 49
最大消費量
燃料25弾薬20
装備
14cm単装砲
7.7mm機銃
装備不可
装備不可
改造チャート
龍田龍田改(Lv20)
図鑑説明
軽巡洋艦、天龍型2番艦の龍田よ。
生まれは佐世保なの。
天龍ちゃんがみんなに迷惑かけてない?心配よね〜。
え?私?私は潜水艦が、ちょっと鬼門だわ〜。
DMMの公式サイトでの説明
龍田は、八八艦隊計画で建造された天龍型軽巡洋艦の2番艦。
3,500t型の小柄なボディだけれど最初の近代的軽巡洋艦で、
14cm単装砲4門と3連装魚雷発射管2基6射線を備え、
相棒の天龍と共に水雷戦隊を率いて縦横無尽に活躍します。
性格は、怒らせるとちょっと怖いヤンデレ風味な軽巡です。

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:井口裕香、イラストレーター:彩樹 (クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

  • 天龍型2番艦であるため、基本性能は天龍に準じる。詳しくは天龍の項を参照のこと。
  • 序盤のクエスト、『「水雷戦隊」で出撃せよ!』の任務報酬で得られる。
  • 姉と違い、彼女を必要とする任務は『「天龍」型軽巡姉妹の全2艦を編成せよ!』のみ。(2013年11月現在)
    出撃を伴わない任務のため、天龍と違って育てる必要性が弱い。
    • ある程度育成して改造したい天龍と違い、未改造のまま遠征要員に専念させる運用がしやすい、ということでもある。
  • 甘ったるい声でしれっと恐ろしいことを言ったりする。気になる提督はぜひ一度確認してみよう。
    • 公式サイトにも「怒らせるとちょっと怖いヤンデレ」と紹介されるほど。…ちょっと?
  • 頭の上に天使の輪のような形の謎ユニットが浮遊している。
    • ちなみにこれは取り外して他の艦娘の頭上に載せることも可能らしい。公式四コマではが載せてもらって「カッケー!!」とはしゃいでいた。
  • 2015/07/31より期間限定で、水着バージョンの母港グラフィックが公開された。
    これまでの他艦の限定グラフィックと同様に、水着バージョンのグラフィックも立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    他の限定グラフィック同様、限定期間終了後に図鑑に格納された。
    限定イラスト:夏季限定Ver.

小ネタ Edit

  • 天龍型軽巡洋艦の2番艦。自己紹介のとおり、佐世保海軍工廠の出身である。1919年、大正8年3月31日に竣工。
    • 雰囲気的に天龍のお姉さんっぽいが、実は妹。…と見せかけて、先に起工進水した天龍より半年以上竣工が早く、竣工時から起算すると年齢的には本当にこっちが姉。
      そのため海外ではたまに龍田がネームシップと間違われている。最近だと某軍艦の世界とか。
  • アダルトな雰囲気の一方で小柄に見える容姿だが、現時点では金剛不幸姉妹その改良型の次に年上で、天龍と共に補助艦艇としては最高齢のバb「死にたい人はどこかしらぁ?
    …ゴホン、一番のお姉さん。
    「建造当時は」世界水準超えの性能だったが、太平洋戦争においては旧式としか言いようがなく、砲撃力は夕張や5,500t型の約2/3、雷装は新鋭駆逐艦以下の六年式53cm三連装発射管二基、居住性も最低レベルと殆どいいところがない。
    • その設計はおおむね天龍に準ずるものだが、建造工廠や近代化手法の違いからか、細かな点にいろいろと差異がある。
      各種の写真でも目立つところでは、後部マスト、第一煙突表面を這うダクト、4番砲架防盾の形状、昭和8年訓令施工後の右舷後方側ボートダビットの形式、天蓋固定化改修後の艦橋などが識別点である。
      • ハセガワ製プラモデルの最新考証によれば、上甲板のリノリウム押さえの方向も違うようだ。横張りの天龍に対して、龍田は縦張りとなっている。
        これは佐世保工廠製の5,500t型が、総じて縦張りのリノリウム押さえを採用していたことからの推測と思われる。
    • ゲーム同様、史実でも結構燃費は良かったりする。重油石炭混焼缶の都合で少量の石炭が必要な代わりに、航続距離は同じ量の重油を搭載した夕張の1.5倍以上であり、5,500t型と同等だった。
       
  • 戦歴にいくつかのトピックを持つ天龍と比べ、龍田のそれはやや地味な印象を受ける。
    実際には半ば無理やり第一線の、それも艦隊戦にまで駆り出された経歴のある天龍のほうが老朽軽巡として特異であって、むしろ龍田が従事していた輸送作戦や錬成部隊旗艦のほうが、艦齢や能力を考慮すると妥当な任務であると言える。
    とはいえレーダーや潜水艦が飛躍的に発展中の当時、すでに戦線後方であっても油断が許されるような隙は無く、そのような戦場に対応していくには、天龍型はあまりにも小さく旧すぎたのも事実である。
    その戦歴を見ていく上で、彼女とその乗組員にとって相当に過酷な戦いだったこと、そして何より、輸送にしろ錬成にしろ艦隊を運営するためには決して疎かにできない大切な任務だったことは、改めて留意すべきだろう。
  • 艦これの龍田はヤンデレ疑惑が立つほどに天龍のことを気にかけている。
    これには天龍が活躍した第一次ソロモン海戦、そして天龍が戦没したマダン上陸作戦という2つの重要な局面において、任務や修理の都合で同行できなかったという史実が影響していると考えられる。
    • さらに天龍と肩を並べて参加したウェーク島攻略戦とラビの戦いが、両作戦とも黒星に終わったことも関係しているかもしれない。たおやかな雰囲気の影に並ならぬ闘気を滲ませるのは、天龍とともに雪辱を果たそうという気負いのあらわれか。
  • 模様替えアイテム「てるてる坊主の窓」のてるてる坊主は、公式WEBマンガでも言及されているが龍田作である。
    • 吊るされている「てるてる坊主」の中に「潜水艦」と書かれた見るからにやばそうな物が混ざっているが、彼女は潜水艦に対しトラウマを持っている。
      演習時第43潜水艦が衝突して沈没させてしまったし、最後は米潜水艦サンドランス(Sand Lance:SS-381)に沈められたから。
    • 不運なことに、いずれの場合も悪天候が災いを大きくしている。
      第43潜水艦のときは救助できず乗組員全員死亡、最期のときは敵潜水艦に船団内への闖入を許し対応が遅れてしまった。
      このてるてる坊主には龍田の悲痛な思いがこめられていた……のかもしれない。
      • 1924年3月19日、佐世保港外で演習中に第43潜水艦が龍田に衝突して沈没。天候と潮流の関係ですぐに救助できず、浮揚できたのは1か月後の4月19日だった。
        乗組員は全員死亡していたが、最期まで持ち場を離れず自らの職務を全うしていた。
        同年4月25日に再就役、同年11月に他の潜水艦と合わせて「呂号第25潜水艦」と改称し、1936年に除籍された。
    • 彼女の最期は昭和19年4月13日、第十一水雷戦隊旗艦として東松2号船団を護衛中、八丈島の西方247度40マイルで前述の通り米潜水艦サンドランスの雷撃を受けたことだった。
      魚雷1本が命中したため後部機械室は爆砕され缶も破裂し航行不能。駆逐艦並みの小柄な体ながら、必死の応急措置が功を奏して粘り強く10時間以上持ちこたえた。
      しかし艦齢25年を超え老朽化著しい船体は細かい亀裂が多数発生し浸水が止まらず、翌日15時30分右舷へ傾斜60度に達し、ついに総員退艦が発令された。
      そしてまもなく、龍田の船体は急激に沈下を早め、艦首を空中高く垂直に突き立てながら沈んでいき、その生涯を閉じた。戦没者は26名だった。
      浮かぶ生存者たちからは誰ともなく「海ゆかば」の大合唱がはじまり、幾十度となく、声を限りに繰り返されたという。
      • 最後の刹那、水雷長は艦首の御紋章の上に仁王立ちになり、「軍艦龍田万歳」を絶叫しながら運命を共にしていった。
        また艦長も龍田と運命を共にしようと羅針儀にロープで身体を縛り付けていたものの、周囲の者たちが無理やりロープを解き海へ放り込んだ結果、助かったという。
      • なお第十一水雷戦隊司令部は同行していた駆逐艦野分が継承、無事に船団を目的地へ送り届けている。
      • 龍田生存者たちはその後、沈没の事実を秘匿するため横須賀の海軍砲術学校、ついで舞鶴の練習艦吾妻にしばらく隔離幽閉されたのち、それぞれの新任地へと旅立っていった。
    • だからといって、味方の潜水艦の自己紹介を受けた際に、『例のブツ』をねじ切るパフォーマンスを見せるのはいかがなものか
    • 根に持つタイプなのか、公式4コマ33話で再び…
    • 龍田作のてるてる坊主はすっかり公式4コマネタとして定着。44話でも登場し、いろんな艦娘を模したてるてる坊主まで作られるようになった。しかし大和型、艤装の重さで中破って…。
  • 戦前の日本海軍で発生した多くの事故に遭遇した艦であった。
    • 上記した第43潜水艦との衝突事故以外にも、美保関事件での神通と蕨衝突にも関わり*2、加えて友鶴事件でも水雷艇友鶴とともに荒天下の演習に参加し、転覆した友鶴を曳航している。
      ちなみに第43潜水艦との衝突、友鶴事件、龍田沈没はそれぞれ10年後の3月に起こっている…
      • 更には演習中の敷設艦常磐の機雷暴発事故でも、常磐が務めていた艦隊の本来の旗艦は龍田(機関不調のため常磐に旗艦を交代してもらった)だった。もう呪いレベル。
  • 艦名は、大和川の支流で奈良県を流れる竜田川(龍田川)に因む。
    古代から紅葉の名所として知られ、百人一首でも竜田川の紅葉を詠んだ歌が二首選ばれている*3
  • 龍田という艦名は2代目で、初代は1894年に竣工し日露戦争などに参戦した通報艦だった。
    1916年に潜水艇母船「長浦丸」(後に潜水艦母艇「長浦」)となり、1926年に除籍・売却された。初代は逆の意味で潜水艦と縁が深かったのだ。
  • ちなみに直接は関係ないが、らの先輩としてサンフランシスコ航路に就いていた、日本郵船の貨客船「龍田丸」も海軍徴用後、米潜水艦ターポン(Tarpon:SS-175)に沈められている。。やっぱり潜水艦か。
  • この艦のある日の厨房、唐揚げを作ろうとしたら小麦粉が無いことが判明。代用品に片栗粉を使って唐揚げを作成したところ好評だった。
    この瞬間、「龍田式唐揚げ」=「龍田揚げ」が誕生したと言われている(語源については他諸説あり)。
  • 前述の通り、ガダルカナル島に米軍が上陸した当時、輸送任務でラバウルを離れていた龍田は第一次ソロモン海戦には不参加である。
    海戦後、第八艦隊はニューギニア東部ミルン湾のラビに連合軍が建設している飛行場を奪うべく、陸戦隊を派遣した。
    この時、第十八戦隊の天龍と龍田が主力となって輸送と支援を行ったが、連合軍の反撃でラビ攻略作戦は失敗に終わり、壊滅した陸戦隊の救出が決定する。
    天龍が陸戦隊撤収を行う傍らで、龍田は陽炎型駆逐艦と組んでミルン湾への強行突入を行い、貨物船1隻を撃沈する。
    しかし、陸戦隊の生存者の全てを救出することはできなかった。開戦時のウェーク島攻略に続き、天龍と龍田のコンビにとっては攻略作戦で再び苦い黒星となった。
  • 遠征任務では天龍+駆逐艦が提督達のお気に入りだが、史実はさにあらず。天龍喪失後、1943年4月1日に龍田は再び水雷戦隊(第十一)旗艦に復帰している。
    第十一水雷戦隊は練成部隊であり、その配下は教育係としておなじみ第六駆逐(結成までに沈没した除く)と、就役したばかりの早霜と、秋霜・霜月(いずれも未実装)であった。
    島風も就役直後はこの部隊に所属していた(キスカ島撤退作戦参加後に二水戦に異動)。
    また夕雲型屈指の戦歴を誇る朝霜もこの部隊で習熟訓練を行っている。
    • 1943年10月に第十一水雷戦隊は連合艦隊附属となるが、その翌年に龍田・雷・電と立て続けに戦没してしまい、響を残して全滅した第六駆逐隊は解隊されてしまう。
      龍田戦没後、第十一水雷戦隊は長良が旗艦を務め、末期は酒匂がその任に就いていた。
    • ちなみに、ネタで幼稚園の引率の先生で描かれる場合もある。
      天龍が熱血系お姉ちゃん先生なら、龍田はヤンデレは鳴りを潜めた優しいお姉さん先生。
      実際のところはこの頃になるともう天龍型の性能が不足しているなんて寝言は言っていられなかったのである。
    • 朝霜が初登場した公式4コマ89話では、旧式艦に訓練させるなんてひどいとぼやく龍田を朝霜が慌ててフォローし、あの人はさらっと罠を仕掛けるから怖いと恐れられる一幕も。
      なお、朝霜は一日で潜水艦2隻を撃破・撃沈という殊勲を成し遂げているので、潜水艦に因縁のある龍田にとっては自慢の教え子といえるかもしれない。
  • 第十一水雷戦隊旗艦就任直前の1943年10月、南方で艦尾に至近弾を受け、高速で大転舵するたびに舵取装置が発熱する不具合を発症した龍田は舞鶴工廠に入渠した。
    ところが龍田の舵取機は当時でも骨董品レベルのネピヤー式舵取装置であり、舞鶴工廠や艦本の関係者は原因を究明・解決させるまで四苦八苦するハメになったという。
    • 原因は龍田自身の老朽化による歪みで舵取装置の芯棒が狂い、機構内のスライドが上手く行かなくなることだった。
    • この時はちょうど島風が海上試運転中で舞鶴軍港を出入りしていた。
      対照的な旧型艦が岸壁に繋がれているのを見た舞鶴造機部の一人は、「前年度末に僚艦天龍を失ってどこか孤影悄然たるところが見える」と評している*4
  • 実は左目下に小さな泣きぼくろがあるが、本当に小さいため非常に分かりづらい。
  • 『紐』

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • お誕生日コンしてきた!龍田さんこれからもよろしくお願いします -- 2017-05-29 (月) 03:17:57
  • (次回も天龍型改二は)無いです。いつになったら龍田さんに改二が来るんだよ!いい加減にしろ! -- 2017-06-15 (木) 21:42:18
    • 天龍ちゃんに改二を切に願う我提督も龍田さん改ニをお待ちしてますぞ -- 2017-06-20 (火) 11:50:55
      • 確か史実じゃあ、二人とも防空艦に改装予定があったよね?if改装なんていくらでもいるんだから、二人に欲しいなぁ むつきさみたいに来ないかしら -- 2017-06-21 (水) 01:18:34
      • 天龍型は対空能力を強化される案があったそうなので、「天龍改二は全身に対空砲付けまくったガンダムヘビーアームズみたいな姿、龍田改二は頭の電探を大型の物に換装し策敵能力を上げ、電探を目元にバイザーのように付けているドラグナー3型みたいな姿」って所でどうだろうか? -- 2017-08-20 (日) 21:21:07
  • ヤンデレやない……‘‘風味‘‘なんや…… -- 2017-06-19 (月) 19:29:16
    • 気遣いというか礼儀?みたいなのはあるけどデレというほどではない個人的イメージ。だがそれがいい…… -- 2017-07-13 (木) 01:50:21
  • 提督兼審神者だけど秘書艦龍田さんに近侍にっかり青江を添えてひんやりしたい -- 2017-07-02 (日) 08:44:26
  • どうせ、次の夏イベ前メンテ改二実装も龍田さんへ声が掛からない いつになったら、ひもパンとブラを拝めるのか 摩耶みたいな美巨乳を望む! -- 2017-07-07 (金) 18:38:01
  • 服が涼しくなる季節になったなあ -- 2017-07-14 (金) 21:20:47
  • ついに目安箱に龍田さん登場か…どんな切れ味だろうなあw -- 2017-07-27 (木) 01:28:44
    • 12話無料公開開始されたな。ゴミ箱にデータ投げ捨てたところ、ついつい天龍ちゃんと同じ反応をしてしまった…w -- 2017-08-02 (水) 14:48:06
    • 俺、こういう天龍龍田がずっと見たかったたのかもしれん。世界水準をネタにしたりヤンデレネタでお茶を濁したりしないし、ほっこりしたわ -- 2017-08-02 (水) 19:35:49
  • 今年も良いものを拝ませて頂いた ありがたや ありがたや -- 2017-07-30 (日) 13:09:32
  • 夏の君が好きだ!(夏限定で申し訳ない) -- 2017-07-30 (日) 15:29:24
  • あんな格好(特に中破時)で鎮守府内うろつかれたら五体ぶつ切り覚悟でお手手繋いで地下倉庫とか男子トイレ行っちゃうよなぁ… -- 2017-08-04 (金) 13:38:24
  • そのおみ足で踏んで欲しい。そのねっとりボイスで罵りながら。 -- 2017-08-05 (土) 23:55:24
  • オラァ!いつになったら改二くれるんだよ!お尻とおっぱい揉ませろや!パンツも見せろ!落とせるものなら落としてみろよ その前に抱きしめて揉みしだいたやる -- 2017-08-08 (火) 00:50:40
  • 『紐』って何なんだよ『紐』って… -- 2017-08-10 (木) 19:04:45
  • 前々から思ってたけど、龍田って瞳の辺りが 『ファイブスター物語』の静に似ていて、ファティマっぽいよね。 -- 2017-08-21 (月) 20:57:17
  • たーつたさーん、改二はまぁーだですかねぇ?ヤンでもシスコンでも無い龍田さんをはよ -- 2017-10-07 (土) 00:43:15
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 ことわざでは「肉を〜」ですが、龍田のセリフは「服を〜」が公式情報です(出典:艦娘型録)
*2 演習中に神通への探照灯照射を行い、神通の視界を奪ったのが龍田。
*3 在原業平「千早ぶる神世も聞かず龍田川 からくれなゐに水くくるとは」、能因法師「嵐吹く三室の山のもみぢ葉は 龍田の川の錦なりけり」。
*4 「舞鶴造機部の昭和史」より。