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零式艦戦52型

Last-modified: 2017-10-21 (土) 18:00:16
No.021
weapon021-b2.png零式艦戦52型艦上戦闘機
装備ステータス
火力雷装
爆装対空+6
対潜索敵
命中回避
戦闘行動半径6
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発可、改修可
改修更新
九六式艦戦零式艦戦21型★+3零式艦戦32型★+3零式艦戦52型★+3
零戦の最終的な量産機となった改良型、「零式艦上戦闘機52型」です。
後継機の開発が遅れたため、零戦52型が後期の主力艦上戦闘機として奮戦することになりました。
「彗星」艦爆や「天山」艦攻と一緒に、機動部隊の主力として運用してくださいね。

ゲームにおいて Edit

  • 零式艦戦21型の上位装備。空母を改造すると初期装備として持参し、開発でも比較的出易いため、数は揃え易い。
    • 同装備との差は対空+1のみで体感出来る程の性能差はなく、艦戦カテゴリの上位と比べると力不足は否めない。
      良くも悪くも「改にした時の初期装備」といったところか。
    • 紫電改二烈風はレア度が高く開発で出難いため、開発運に恵まれない提督は終盤でも主力にせざるを得ない可能性もある。完全に史実。
      ただし後半海域(5-x)やイベント最深部等では流石に力不足なので、それまでには上位の艦戦を開発したい。
  • 2016/6/30アップデートで九六式艦戦,零式艦戦21型,零式艦戦32型、零式艦戦52型(熟練),零戦52型丙(六〇一空)とともに改修可能になった。
    改修で本装備を要求する高性能な機体が複数あり需要は大幅に増した。

艦載機共通の仕様として、機種転換で入手可能な装備は改修値がそのまま継承される点に注意。詳しくは改修工廠ページの注意事項参照。

  • 零式艦戦52型…初期から1つずつ、★+6から2つずつ、★maxまで計14消費。
  • 零式艦戦52型(熟練)…初期から2つずつ、★+6から3つずつ、★maxまで計24消費。
  • 零戦52型丙(六〇一空)…初期から2つずつ、★+6まで計12消費。
  • 零戦52型丙(付岩井小隊)…初期から2つずつ、★+6から3つずつ、★maxまで計24消費。(以下5装備は2016/7/15アップデートで改修実装)
  • 零戦52型甲(付岩本小隊)…初期から2つずつ、★+6から3つずつ、★maxまで計24消費。
  • 零式艦戦53型(岩本隊)…初期から2つずつ、★+6から3つずつ、★maxまで計24消費。
  • 零式艦戦62型(爆戦)…初期から2つずつ、★+6まで計12消費。
  • 零戦62型(爆戦/岩井隊)…初期から2つずつ、★+6まで計12消費。
  • F4F-4…★maxからF6F-3への更新に2つ消費。(2017/1/10アップデートで更新実装)
  • F6F-3…初期から2つずつ、★+6まで計12消費。(2017/1/10アップデートで改修実装)
  • 結構な数の改修に必要なように見えるが、
    • 52型(熟練)は任務を利用してノーマル21型から転換していった方がネジ消費が少ない
    • 岩井・岩本各隊のものはどれか一つずつしか持てない
    と実際に使う数はそう多くはない。量産が現実的かつ改修するメリットが大きい52型(熟練)は21型からの転換が主流なので、後になる程消費する機会は減っていく。
    開発はともかく牧場はそれなりに手間なので、やるならきっちり必要数を見極めてからにしたい。
    • 52型(熟練)を作る際に、21型が足りなくなったら転換してこれを改修に使う事もできるので、余ったら余ったで使い道はあるのだが。
  • 2017/9/12のアップデートでSaratogaが大型建造落ちしたことで、複数所持可能な艦戦としては最高性能のF6F-5が量産可能になり、更新元の改修に必要な本装備の需要は増加した。
    ただし量産難易度は極めて高い。自分がそこまで突き詰めるか考えた上で開発や牧場を検討すべき。
  • 大抵の空母「改」が持参する。持参艦で比較的牧場し易い艦は以下。改造するのに手っ取り早いのはやはり5-4北ルート周回か。
2015/11/18アップデート以前の画像

小ネタ Edit

  • 元ネタは、零式艦上戦闘機52型(A6M5)。帝国海軍の有名な戦闘機、零戦(ゼロ戦)の事実上の最終タイプ。
    派生型を含めれば約6,000機と零戦シリーズの中でも最多の生産数を誇り、一般に零戦と言えば暗緑色に塗装されたこの機を思い浮かべる人が多数を占めるだろう。
    • 零戦の最終的な量産型は零式艦戦62型(爆戦)だが、その名が示す通り戦闘爆撃機型。
      純粋な戦闘機(ゼロファイター)としては64型が正式採用された最後の形式だが、こちらは量産機がロールアウトする直前に終戦を迎えている。

  • 高高度性能が向上し、20ミリ機銃の弾倉を大型化するなど、着実に性能を向上させていた32型、そしてタンクを増設して航続距離を回復させた22型だったが、連合国はサッチウィーブ戦法の導入に加えアクタン・ゼロの鹵獲・研究で対零戦戦法を確立させた。その上P-38、F4UF6Fといった新型の高速機を投入。零戦で対抗するのは量だけでなく質でも難しくなってきていた。
    • どちらかといえば通信設備を備えたサッチウィーブなどの連携戦術で追い込まれた感じが強い。最高速度はとにかく、低空〜中空戦での性能でいえば22型、32型もそれほど劣ってはいない。
    • 後の52型に繋がる多くの改善要素は17年内に開発が済んでいたものの、生産終了間近ということで生産ラインに導入された物は18年春の九九式二号銃を先行導入した22型甲ぐらいであった。
    • 海軍はガダルカナル撤退を決定する前の昭和17年(1942年)12月、「翌年8月で三菱での零戦の生産を終了する」と決定。基地航空隊の零戦を雷電に置き換えることで、量的に叶わないまでも質的に対抗することを考えたのである。
    • この雷電へのシフトが順調に行けば零戦は22型を最後に開発人員は十七試艦戦──つまり烈風に──集中投入できたのだろうが、雷電は有名かつ厄介な振動問題の原因究明が進んでおらず、泥縄的に零戦の継続生産と、生産量をキープできる範囲の改善型導入によって戦線を支える必要が出てきたのである。
      • 18年4月、22型に対してベルト給弾型九九式二号銃を搭載、翼端を短縮した改造を施すよう検討されており、「零戦五二型」の仮称が与えられている。
      • このような計画だった為に52型初期の発注は軍からA6M3、つまり零戦22型の発注内示として扱われている。製造番号から52型初期とされる機体も22型と記載されるなど、海軍もメーカーも当初は区別する必要性を感じていなかったようである。
  • 52型の生産開始直後、雷電一一型の生産が開始されたことを受けて再び三菱の零戦減産が計画された。昭和19年には零戦の生産を終了し雷電に一本化するものである。
    • ところが雷電は部隊配属後にいくつかの重要な不具合が露呈、これの修正までに時間がかかることと、雷電が対戦闘機戦闘に劣ること、本命の烈風開発は遅々として進まず、平行開発中の紫電改は搭載発動機「誉」に問題を抱えていたことなどからこの減産計画もお流れとなった。

  • 52型においては、武装強化、制限・最高速度の向上、工作簡易化を目的に改設計が行われた。具体的には、
    • 強度的に弱い翼端折りたたみ部を廃止、主翼を11m幅の丸型に整形。急降下制限速度は670km/hと32型なみに回復した。
    • 翼内の20ミリ機銃は九九式一号銃からより初速の速い九九式二号銃の全面採用*1
    • 防弾タンクや自動消火装置の搭載。後の改修型では防弾ガラスも採用された。
    • エンジンの排気で空気抵抗を減らした上にその排気を加速に利用できる推力式単排気管(ロケット式排気管)の採用。これによって機体重量が増えながらも航続距離は殆ど変えることなく、最高速度を20km/hほど上昇させることに成功した。
  • そしてこの52型の後に、甲、乙、丙の小改良がなされた。
    • 甲は52型の20ミリ機銃をベルト給弾型にし、125発の弾丸を搭載できるように改良したもの。元々52型開発と同時に実施する予定でこれこそ改造の主眼となるはずだったが、機銃の開発が遅れたために52型にレトロフィットされる形になった。*2
    • 乙は機首7.7ミリ機銃の右側を三式13ミリ機銃*3に置き換えたもの。風防前部に45mm厚の防弾ガラスを、座席背後に8mm厚の防弾鋼板を装備した。
    • そして丙は零戦52型丙(六〇一空)に詳しい。

  • 32型からエンジン出力が強化されなかったため、現実にはちょっと強くなったゼロ戦という領域を出ない。連合軍が投入してきた新鋭機と比較すると十分な能力を持っているとは言い難かった。
    ただパイロットの質の低下が零戦の神がかり的な強さを生かせなくなっていた。逆にパイロットを大事にした陸軍の隼との差はここにある。
    • F6Fと初めて戦った252空の飛行隊長、周防元成大尉は、空技廠でテストパイロットをしていた同期の志賀淑夫大尉に次のような悲痛な手紙を送っている。
      • 相手は新手、おそらくF6Fと思われる。速力、上昇力ともに手強い相手だ。ゼロではもうどうにもならぬ。次を急いでくれ
      • 零戦のままでは今後連合軍相手には通用しない、志賀と周防の見解は一致した。志賀大尉はそのころ紫電の試作機をテストしており、それを急ぐことにしたのであった。
    • なお、一人でF6F6機を撃墜した301空の松場秋夫少尉のように零戦で活躍したパイロットもいたが、大勢は変わらなかった。
    • 戦争後半に生き残っていた数少ないベテラン達ももはや零戦の劣勢を埋めることはできなかった。
      • 台南空の一員としてラバウルの激戦を生き抜いた一木利之氏は、マリアナのころは飛行機の数でも性能でも戦争にならなかったと語っている
      • 日中戦争からの最古参の角田数男氏は、とても普通の空戦では勝てないとわかった。ただ日中戦争で中国機を零戦が追い回したように、グラマンを追いかけ回せる飛行機があればなんとかなる、早く作ってくれないかなと微かな希望を持っていたという。
    • 彼らベテラン達ですら、もはや零戦では勝てないと悟り、未熟なパイロット達は次々死んでゆくなか、特攻が出てきたのである。とうとうそこまで来たか、しかたない、自分もやるしかない、そう彼らは感じたという
  • 念願のエンジン強化は53/63型の栄31型、54/64型の金星62型まで持ち越されるが、栄31型は開発リソース不足で水メタノール噴射装置を装備できなかったために若干の向上に留まり、54/64型は終戦までに量産が間に合わなかった。
  • そもそも52型は実用化が遅れていた後継機までの繋ぎとして開発されたのだが、後継機である雷電烈風などの開発は遅れに遅れ、結局最後まで騙し騙し使い続けることとなってしまった。
    • さらに機体の配備が始まったのは、もはや零戦そのものが旧式化を露呈しつつあるソロモン海の戦いの後。防弾装備によって生存性は上がったが戦局はそれ以上に厳しく、新米が経験を重ねベテランとなる余裕はもう残されていなかった。
      • もっとも参戦後に全く新規の機体を開発して全面的な転換ができたのはチート工業力のアメリカと人民の血肉で贖ったソ連ぐらいで、イギリスのスピットファイアもドイツのBf109もモデファイを続けつつ終戦まで生産された。零戦も21型から52型へと充分なモデファイを実現している*4

  • かつては堀越技師の著作や撃墜王として知られる坂井三郎氏の著作が絶大な影響力が有り、52型は無理を重ねて鈍重になり、21型より劣るという評判が根強かった。
    • しかし、近年の史料を元にした研究ではこの評価はむしろ逆転したと言っていいだろう。
      実際には上昇力・急降下速度の向上、横転性能の改善により左右の切り返しは鋭く21型と52型の両方を経験した搭乗員は52型の機敏さを評価している。
    • またソロモン諸島方面で米軍新鋭機と戦う第204海軍航空隊は21型の補充を拒否、当時開発中であった52型の早期配備を強く求める電文を残している。
      実機の供給が開始された昭和18年秋には前線の各基地航空隊から早期配備要求がおしよせ、その影響で海軍が当初計画していた母艦航空隊への52型配備は延期される結果となっている。
    • 52型の登場と配備は前線の搭乗員から歓迎されており、昭和18年秋から始まったラバウル後期航空戦においてもF6Fなどの米軍新鋭機相手に互角の戦績を残している。
      激闘のさなか、時には完勝を収めることもあり昭和19年1月7日の邀撃戦では敵機撃墜12機(米軍記録)、全機帰着という活躍を見せている。
    • また、大戦末期でも硫黄島迎撃作戦や九州沖航空戦、ジャンボリー作戦など時には空戦で粘り強さを見せており、アメリカ軍の元パイロットも口をそろえて零戦のことを脅威的に見ていたことが分かる。
      • その硫黄島迎撃戦には坂井氏も参加しており、このときにとんでもないエピソードを残している。
        米軍の攻撃が一段落し20mmの残弾もないため本土へ向けて帰投しようとしたのだが、彼にしては珍しく航法を誤り、
        なんと敵の編隊に合流してしまう。
        お互いしばらくたってからF6Fの中に零戦が混じっていることに気づきF6Fは当然坂井の零戦を撃墜しようとするのだが、
        坂井の巧みな操縦技術によって編隊を乱され、15機*5もいたにも関わらず坂井の零戦を取り逃がしてしまった
        どこぞの空の魔王も真っ青の不死身ぶりである。ちなみに坂井は当然撃墜されたことはない*6
      • また、坂井も52型を批判的に言いつつも2号銃についてはよく当たるようになり威力も上がったと絶賛している。

  • 52型の主要装備・設計の導入時期
    • 昭和17年6月:栄二一型・100発ドラム弾倉
    • 昭和17年夏:防弾燃料タンク
    • 昭和17年9月:円形翼端(主翼幅11m)
    • 昭和17年秋:炭酸ガス自動消火装置
    • 昭和17年末:九九式二十耗二号固定機銃
    • 昭和17年末〜:推力式排出管(17年導入検討開始・18年導入)
  • 航空戦史家の古峰文三氏は、零戦52型の登場時期に関して史実より早くなっていた可能性を指摘している。
    • 52型の大きな特徴である新たに再設計された翼幅11mの丸く整形された主翼は、昭和17年9月4日に承認図の提出が求められている。このことからこの主翼はカダルカナル戦前に着想されたものであり、二号零戦問題により試作された22型の完成時には、52型主翼の設計は完了していたことになる。
    • この頃に52型に相当する形式が登場したなら九九式二十耗二号固定機銃の装備は間に合わないかもしれないが、優れた空力特性を持つこの主翼により史実以上の身軽さと32型の航続距離不足を補う機体になっていただろうと述べている。
    • また、本来なら昭和17年10月から32型を生産する計画だった中島製作所でもこの52型相当の改良型に生産を切り替えていたかもしれず、そうなれば昭和19年4月まで続いた21型の生産は切り上げられ、21型は単なる旧式機として搭乗員から52型と比較されることもないまま忘れ去られていた可能性もあると述べている。
    • しかし、実際には32型から22型への改良と生産移行という大きなを回り道をすることになり、その結果、零戦改良の完成形というべき52型は昭和17年9月から昭和18年7月まで10ヶ月近く眠らされていたことになると指摘している。
    • 古峰氏は最後に、こうして眺めるとガダルカナル戦という事件が零戦の正常な改良・発達の過程にどれだけ暗い影を落としていたかが実感できる、と締め括っている。

  • 菅野直氏のように、少数ではあるが本機でエースパイロットに成長した者も存在する。
  • 妖精さんの頭の上の謎生物、どこかで見たような……?

  • ここに来ている人にそんな心配は無用かもしれないが、2017/9/15発行のアンソロジーコミック横須賀鎮守府編で串川ゐるゑ氏が52型のエンジンは金星だと大嘘をぶっこいているので注意。
    • ご承知のとおり、零戦の場合、発動機号「二」は栄二〇系である。「」は栄三〇系、金星は「四」である。
      薀蓄作家の多い佐世保編が散々苦労してるのを見ていないのか……

この装備についてのコメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 艦これが発表された頃に予定されてた52型の性能って、対空35の索敵20とかいう今ではとんでも性能だったよな。 -- 2017-07-26 (水) 20:33:47
  • コレほしいと思って回したら流星改が3個も出来る -- 2017-08-22 (火) 11:52:34
  • みんなは52型を量産しようって決めた時はレシピは何で回してる? 岩本隊の改修に使いたいんだけど -- 2017-09-03 (日) 20:05:41
    • 10/20/10/30の理論値、こいつの量産は随分前に卒業したつもりだったんだがなぁ・・・また改修max任務か・・・もう5‐4周回ついでに拾った軽空を25にした方が良い気がしてる -- 2017-09-13 (水) 22:07:33
    • デイリー任務で20/20/10/90(空母秘書艦)回してる。 -- 2017-09-15 (金) 22:34:59
    • 20/20/10/30の秘書官・春日丸(Lv102)で、60回中10回出た。ウチも岩本絡みの改修で52型が大量に必要だから大助かり -- 2017-09-19 (火) 10:28:41
      • うらやましい。20〜30回で1回ぐらいしか出ない。 -- 2017-09-28 (木) 21:30:21
    • F6Fの改修で大量に必要になるから20/20/10/90で紫電改二と烈風も狙ってる。 -- 2017-09-25 (月) 05:49:29
  • F6F-3の改修でまた量産しないと… -- 2017-09-14 (木) 00:20:20
  • 100機位まとめて欲しい -- 2017-09-14 (木) 02:59:24
  • サラ関連の任務でまたこれが枯渇するな・・・ -- 2017-09-14 (木) 21:00:32
  • 紫電レシピ回すついでにくる分と並行して、しょっちゅう落ちるヒャッハーさんをレベル25まで育てて剥ぐことで確保はなんとかなりそう -- 2017-09-18 (月) 18:27:07
  • 開発で100回中1個とかやめたくなりますよ〜 52型って激レア装備かなにか? -- 2017-09-20 (水) 06:49:26
    • 烈風や紫電狙ってるとよく出るのに、必要なとき出ませんよね… -- 2017-09-20 (水) 07:41:40
    • 96式艦戦やら99式棺桶やら97式艦攻ばかりですっげぇキツかったゾ -- 2017-09-27 (水) 21:06:07
  • "坂井の巧みな操縦技術によって変態を乱され"とは何ぞやw -- 2017-09-22 (金) 23:05:17
    • それまで酒池肉林のふざけた行動をしていたのを、美麗な飛行に襟を正して敬礼して見送ったのではなかろうか -- 2017-09-22 (金) 23:13:29
  • 空母秘書で小型電探との両面狙いの20/20/200/150でデイリー回してるけど小型電探も52型もめったに出ない…ボーキの消費も激しいしF6F-3の改修優先で52型単独狙いに切り替えたほうが良いかな〜 -- 2017-09-23 (土) 07:58:13
  • 改修のための52型が足りなかったから回しまくったんだが、いつもは烈風ねらってのハズレでそこそこ出てくれていたのに今日は全然でない。52型が必要数の4個揃うまでに烈風2紫電改二3流星改1彗星十二型甲3が出たぞなんでや -- 2017-09-27 (水) 20:37:57
    • 紫電改二は寧ろ当たりなんだよなぁ… -- 2017-09-27 (水) 21:06:50
    • 攻撃機が不要ならそのレシピで52型狙うのは止めた方がいいと思う -- 2017-09-28 (木) 21:16:56
  • ランカーなしでサラトガ任務をこなすためには、26機必要になるのか。紫電改二もエグいけど、これもこれで地味にメンドクサイなぁ。2/2/1/9で紫電と並行してコツコツ貯めないと……。 -- 2017-10-10 (火) 11:06:30
  • 作ろうと思ったらなかなか出ないな。二航戦牧場で要らなかったので爆戦に全部無駄使いちゃった。使わず取っておけばよかった。 -- 2017-10-12 (木) 21:28:19
  • 今日の分の改修餌できない、なんで烈風やら32型のほうが出来るんですかねぇ -- 2017-10-19 (木) 23:32:16 New
  • 我が鎮守府は空気やパンと同様に零戦52型を必要としている。 -- 元ネタは某書記長? 2017-10-21 (土) 18:28:02 New!
    • それ、イリューシン Il-2? -- 2017-10-21 (土) 19:52:30 New!
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 22型甲で先行的に導入されてはいる。
*2 ちなみに21型にも同様の改良を施し41型とする計画があった。しかし20mmのベルト給弾化が21型の生産終了に間に合わず幻の形式に。
*3 米ブローニングM2重機関銃のコピー。携行240発。
*4 Bf109やスピットファィアは大戦後半の型は2000馬力エンジンに換装されている。なお飛行機はエンジンの性能が8割といい、マーリンがあれば嘆いたのは零戦の生みの親、堀越技師である
*5 なお『零戦の秘術』によると、実際にはF6Fは15機ではなく4機だったという目撃証言もある
*6 1941年12月12日の戦闘で被弾不時着しているが…