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床屋の主人

Last-modified: 2017-05-26 (金) 00:12:11

原作第13巻の床屋の主人TV版第2シーズンの床屋の主人

名前床屋の主人
英名The Barber
性別
仕事:(シャツ&白衣)+茶色(ネクタイ&ズボン)
プライベート:黄土色(スーツ)+濃青(ネクタイ)
原作初登場巻第13巻『ダックとディーゼル機関車』第4話「とこやへいったダック/ダック、とこやさんへいく」
原作初台詞わかる方お願いします。
TV版初登場シーズン第2シーズンとこやにいったダック
※『おいかけるバーティー』で正式初登場前にカメオ出演している。
TV初台詞「いや、許せん!!」
説明クロスビー駅床屋のオーナー。
ダック床屋に突っ込んできた時、彼はカンカンに怒り、ダックの顔に石鹸の泡を塗りたくったが、訳を聞いてからは態度ががらっと変わり、ダックの顔に水を掛け謝った*1
・やって来たトップハム・ハット卿に、「迷惑だ」と言った。
・初登場前は床屋が休業日だったのか、エドワード追いかけるバーティーに乗ってカメオ出演していた。
・原作と人形劇のみの登場でCGアニメには登場しない。
性格ダックが突っ込んできた時、最初はダックに「許せん」と怒ったものの、の事よりもお客さんの事を心配した事からお客さんを大切に思い、トップハム・ハット卿に説得されダックに謝罪した事からお人好しな性格とも言える。
他キャラクターとの関係バーティーエドワードに追いついて彼の牽く列車に無事、乗れた時にはお礼をした。
ダック襲撃され、腹を立てたが、「危機一髪だった」と事情を聞いて、ダックに謝罪をした。
人間関係トップハム・ハット卿にも店を滅茶滅茶にされた事を訴えたが、ハット卿が「事故を防いだ」と言った事で納得してくれた。
日本版CV郷里大輔第2シーズン
参照画像TV版第2シーズンの床屋の主人(プライベート姿)




*1 お客さんの安全を考えれば怒っても仕方がないが、は被害を受けている。また、なぜ思い知らす仕返しが泡を塗る事だったのかは不明。