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後藤藤四郎 極

Last-modified: 2017-09-25 (月) 22:54:13
36番
大将、ずっと守ってやるからな後藤藤四郎 極(ごとうとうしろう)短刀粟田口
ステータス(MAX)
生存39(51)打撃37(84)
統率46(82)機動63(143)
衝力38(42)範囲
必殺50偵察92(113)
隠蔽108兵装備スロット2
装備可能刀装
軽歩/重歩/投石/弓/銃
ランクアップチャート
後藤藤四郎後藤藤四郎 特(Lv20) → 後藤藤四郎 極(Lv60)
刀帳説明
尾張まで行って、守り刀として自信をつけてきた後藤藤四郎だ。
大将になにか困っていることがあったら、俺が解決してやるぜ!

※ステータスは刀帳に表示されている初期値のもの カッコ内の数値は錬結・内番で強化できる限界値

CV:村田太志、イラストレーター:しきみ(クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

ステータス

  • 2017年7月25日現在、実装されている短刀の極の中では、機動が愛染国俊 極と並び143で2位。
    統率が今剣 極と並び82・衝力が平野藤四郎 極と並び42で3位。
  • 生存・隠蔽(厚藤四郎 極小夜左文字 極と同率)がワースト2位。

  • 大きな特徴として、ステータスの大幅な上昇とレア度の上昇に伴いスロット数が一つ追加された。
  • 昼戦での遠戦回避を確認されている。
  • 手入れ資源の係数が変化し、生存1回復につき各資源5となっている。

他の刀剣男士との会話

その他

小ネタ Edit

極の姿について

  • 大きな変化としては、陣羽織を着て襟巻を巻くようになった。
  • 胴・腕・膝にも防具が追加されている。
     

修行について

  • 修業先は尾張(現在の愛知県西部)、手紙の内容から江戸時代前期頃の名古屋城と推測される。
    具体的には、千代姫は縁組が寛永15年(1638年)で婚姻が寛永16年9月21日とされるため、この辺りの時期だろう。
  • 千代姫は徳川幕府3代将軍である徳川家光の長女。霊仙院。尾張藩主徳川光友に正室として嫁ぎ、次代の藩主となる綱誠らをもうけている。
    生まれたのは寛永14年であり、嫁入り時は数え年で3歳。夫の光友は15歳。
  • 家光と血の繋がる子6人のうち2人は夭折、4代将軍家綱は実子を残さぬまま亡くなり、5代将軍綱吉はその子(家光の孫)の代、甲府藩主綱重の血筋は孫(家光の曾孫)の世代で途絶えている。
    唯一現在へと繋がっているのが千代姫の血筋となる。
  • 守り刀は、緊急時の護身武器としての実用面と邪気や災厄を払う魔除けのお守りとしての面がある。
    徐々に見かけなくなりつつある風習で生まれた子供の健やかな成長を願って守り刀を作ったりや葬儀の際に死者を悪しきものから守るため棺や枕元に置かれたりなどもする。
     

その他、詳細は後藤藤四郎を参照

大将のコメントかあ。どれどれ? Edit

鍛刀成果の報告はレシピ報告内に、
ドロップ報告に関してはステージドロップ内にあるコメント欄にて行なっていただけると幸いです。

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