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デッキライブラリー

Last-modified: 2017-03-19 (日) 23:56:35

今作から搭載されたデッキのインポート機能を使って
他人のお気に入りデッキをここでみんなに紹介して自分のデッキに組み込んでみよう!
使い方はImport keyをコピーしてデッキ選択画面のImportを選択し改行コマンド"&br;"を削除(あれば)
 




デッキインポートの仕方

デッキ一覧画面の右下にあるImoportを押して、紹介されているデッキのImport keyをコピペします。デッキの名前を入力してImportを押せば完了です。

デッキアップロードの仕方

Template.png
テンプレートの右側にある鉛筆マークをクリックします。

Code.png
この文字列がwiki内でデッキを紹介する際のコードとなります。
これ自体はテンプレートのものなので、コピーしてメモ帳などに貼り付けて作業しましょう。

緑色の四角
この部分にデッキ名や国家、属性/年代縛りや説明文などを記入します。

赤色の四角
この部分が参照する画像ファイル名になります。アップロードする画像ファイル名を記入して下さい。
画像をアップロードしない場合は、この行をまるごと削除し、下の行を詰めておいて下さい。

青色の四角
この部分はこの段階で削除しておいて下さい。
この部分を削除しておかないと、リンク先が正常に機能しません。

Memo.png
作業完了したものをクリップボードにコピーします。

Edit.png
トップページに戻り、"編集"ボタンを左クリックします。

Paste.png
2017年3月19日現在では、「Double Nation Pack: REDS以降」が現行のレギュレーションです。
よって「Double Nation Pack: REDS以降」の一番上に自分の作ったデッキ紹介を貼り付けます。
貼り付けが完了したら、左下の"ページの更新"を左クリックします。
これでデッキ紹介は完了です。

デッキ画像アップロードの仕方

Attach.png
画像をアップロードするには、まずページ上部の"添付"を左クリックします。

Upload.png
赤丸で囲ってある"ファイルを選択"ボタンを左クリックし、自分のアップロードしたい画像ファイルを選択
次に青丸で囲ってある"アップロード"ボタンをクリックします。

FilenameTrue.png
緑四角で囲ってある部分が今回使用したファイルの名前です。".jpg"の前の部分を覚えておいて下さい。
できるかぎりわかりやすいファイル名にすることをおすすめします。
今回の場合、ファイル名は"US4Rookie1"となります。これで画像のアップロードは終わりです。

テンプレート Edit

デッキ名[デッキ名]作者[作者名]
国家[国家名]ボーナス設定[兵科縛り]年代[年代縛り]
Import key
[ここにエクスポートして出てきた文字列を記入して下さい。]
JSDF1.jpg
クリックで拡大
デッキコンセプト
[ここにデッキコンセプトを記入して下さい。]
運用指針
[ここに運用指針を記入して下さい]
使用感
[ここに使用感を記入して下さい]

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

Double Nation Pack: REDS以降 Edit

北欧初期デッキ代替 Edit

デッキ名multirole作者名無し
国家北欧ボーナス設定なし年代なし
Import key
@Hh8CGeFGDPC4lGpbkmftyjbG0IQp7WZEuhY2i0kwLZy2lNtTfUPdN5Te03smSTa05suha/oj9NcSNwskrMLcAxY=
20170202190824_1.jpg
クリックで拡大
デッキコンセプト
本作では初心者のために構築済みデッキが4種用意されていますが、特にBLUE側のふたつは扱い辛いように感じます。
そこで、初めてゲームに触れる方が西側でマルチプレイする際に頼れるようなデッキを目指しました。
運用の難しいヘリを除いた全兵科を満遍なく入れたうえでポイントを余らせてあります。
運用指針
< 陣地構築 >
偵察兵を敵味方の陣地の間を俯瞰できる場所に仕込み、視界の通るところへ特技兵を撒きます。
AAは中心に長射程のEOTSを置き、最前線にLVKV 90を配置します。
戦車は一ヵ所に固めず、各所を睨む〜90円戦車と火消し用のSTRV121を意識し分けましょう(クラスタ対策)。
砲撃ユニットはどちらかに絞ったほうが良いかもしれません。初心者なら硬く照準の早いAMOSがオススメ。
いずれのユニットも存在が露呈した時点で細かく動かすべきです。慣れたプレイヤーは即座に砲撃を叩きこむでしょう。

< 陣地攻撃 >
予め安価なAPCを自殺的に進め、敵の抵抗の具合を確かめておきましょう。
攻撃開始の前には猛射を加え、戦車とCV9030Nを並走させます。900mまで近づいたら降車させ、
後は歩兵の後を追いながら敵を駆逐していくこととなります。AAが後を追うと最高。
対戦車兵の詰った都市だけは別で、予め都市直前に煙幕を張ってから歩兵を送るのが良いでしょう。
当然歩兵は孤立無援になるので十分な量を用意するか砲爆撃での支援が必要です。
失敗した、落とせないと感じた瞬間に撤退を始めてください。

< 陣地防衛 >
初動で偵察が全滅しない限り、防衛側は敵の全兵力と目標を知ることが出来ます。
守り切れないと感じたら即座に撤退を開始し、土地の防衛でなく敵ユニットを減らすことを意識しましょう。
歩兵対策にはBKANが最適で、敵の位置を予測し落とせば最高の戦果を叩きだします。
敵は陣地を掃討しようと進み、味方とかち合うと止まるので予測は簡単。つまり味方歩兵の隣に予め落とすだけ。
戦車対策にはF-16A MLU。左右から抉るように飛ばすと側面をぶち抜くだけでなく敵AAに晒す時間も短くなります。

これさえ覚えておけばマルチで十分戦えます。
使用感
初期デッキよりマシというだけで、そこそこゲームに慣れると足りないところも見えてくると思います。
適宜ユニットを差し込む / 入れ替えるか、別の同盟でデッキを自作してください。
北欧は最高級戦車やヘリにケチがつく一方、支援枠の火力の強烈さが魅力。
「砲撃専」プレイヤーに陥らない程度にその火力を発揮できれば活躍間違いなし。


以下は古いDLCのデッキなので本来のデッキを復元できないおそれがあります。

クリックで展開