During the demise

Last-modified: 2019-11-10 (日) 08:04:53

楽曲情報

During the demise
 -デュアリングザディマイス

ザックザクあらすじ

配役

役名役柄
ローエングリン白鳥の騎士
エルザブラバント公国公女
ゴットフリートエルザの弟(公国の世継ぎ)
フリードリヒ公国の実権を狙う
オルトリートフリードリヒの妻で魔法使い
ハインリヒおうさま
 

本当にざっくりあらすじ意訳多め怒らんで(次からやらないかも)

 

王様には二人の子どもがいました(エルザとゴットフリート)
王様は死ぬ前に、フリードリヒに「次の王様はゴットフリート。で君はエルザと結婚」と伝えます。
でもゴットフリートが行方不明になってしまいエルザに弟殺しの疑いがかかってしまう。
(フリードリヒはエルザが弟を殺した疑いがあると告げる)

じつは王の座(実権)を狙っているフリードリヒをオルトリートがそそのかしていた。
オルトリートはゴットフリートを白鳥に変えてしまい姿を消させていた。
でフリードリヒが実権を握ろうとするところにローエングリン(白鳥の騎士)が現れる。
ローエングリンはエルザを守る代わりに、自分の名や素性についてを尋ねても知ろうとしてもいけないと告げエルザはそれを約束する。
ローエングリン(白鳥の騎士)はフリードリヒを倒す。
そのまま騎士はエルザを守るために結婚することになる。

オルトリートと二人は追放されてしまうが、復讐を企みエルザが白鳥の騎士の素性を疑うよう仕向けることを考える。
式場に向かうエルザに「騎士の素性めっちゃ気になるやろ素性明かさんてことはそういう人って事なんやないの!?」しっちゃかめっちゃかに疑念をうえつけまくる
式場にフリードリヒも来ちゃって「素性晒せや!」ってめっちゃ詰め寄る
ローエングリンは
「誰であっても素性は明かさない」
「だが彼女がそれを尋ねるのなら拒否はできない」と語る。

結婚式場でふたりきりになって式を上げるところで、エルザはたまらずあなたの秘密を知りたいと問うてしまう。
そこにフリードリヒが襲撃。
ローエングリンはフリードリヒたちを倒す。

エルザが約束を破ってしまったので、尋ねられた通りに名を明かし、ローエングリンは去ることになる。
そのとき囚われていた白鳥が現れて、ローエングリンは鎖を解く。と、白鳥がゴットフリートになる。
「彼がゴットフリート公!この国には彼が必要だ!」と告げローエングリンは去る。

エルザはめっちゃ悲しむ。悲しみのあまり死んでしまう。完


ゲーム内での配役

ゲーム内での配役*イベントネタバレ含むので閉じ

ゲーム内での配役

役名配役脚色
ローエングリンケイ
エルザ
ゴットフリートギィ白鳥は夜には人間に戻る
フリードリヒソテツ
オルトリート吉野そそのかす相手が王と王子
ハインリヒ銀星?王は生きていて囚われていることになってる

楽曲考察

楽曲考察*ネタバレ含むので閉じ