TITLE:L9: Lament
* [#ob8e0678]
&attachref(./L9Lament.jpg,50%);
|>|>|>|SIZE(13):CENTER:200|c
|~DIFFICULTY|~&color(#3ab483){Easy};|~&color(#38a1db){Normal};|~&color(#f8a900){Hard};|
|~LEVEL|3|8|9|
|~NOTES|409|999|&color(#f8a900){1429};|
|~BPM|>|>|72|
|~TIME|>|>|&color(#ff4500){4:03};|
|~COMPOSER|>|>|[[Ice>アーティスト別リスト#Ice]]|
|~BOOK|>|>|II - [[L: The Upper collection>曲名リスト#L_Upper]]|
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ver.2.3で追加されたCytus Chapter Lからの移植曲。
Cytusにおける名前は "L9 : METEO - MOURN"。
"Lament"とは"哀悼する,悔やむ"といった意味。
-[[Cytus wiki*での楽曲ページ>http://wikiwiki.jp/cytus/?L9]]
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**&size(24){ポイント}; [#pc62e21c]
//-&color(#ffd700){全難易度共通};
//-&color(#3ab483){Easy};
//-&color(#38a1db){Normal};
***&color(#f8a900){Hard}; [#ucc519ff]
--移植によるカットが行われてなお&color(#ff4500){4分};を超える長さを誇り、その上から&color(#f8a900){1400を超えるノーツ};が襲い掛かる。
主なコンボカッターは同時押しor縦連+スライドの複合だが、それだけならまだしも
---Chapter L独特の揺れ
---[[AngelFalse]]ばりの拍の読めなさ
---メロディーの繰り返しがなく、常に新しいパターンをこなし続けなくてはならない
---コンボカッターとコンボカッターの境目がコンボカッターたりえる接続難易度の高さ
--このことからLV9内においてもトップクラスの難易度を持ち、長さ×難易度で見れば[[Rondo for 97Keys]]に次いでLV9のNo.2といっても差し支えないだろう。
---序盤から、いきなり[[Wicked Fate]]もかくやというほどに同時押し+スライドのコンボで殺しにかかってくる。スライドは指一本で処理するのではなく二本使った方が安定する。
---中盤の軸連打は同時押しのタイミングを同時に意識する。楽曲のどの音をたたいているのかを常に意識すること。
---弦楽1旋律部分の縦連+同時押しが最大の鬼門。スライドも相まって、どこを演奏しているのかを見失いやすい。リズムは複雑ではないので、楽曲を聞いてタイミングよくたたくこと。
---これを抜けると主だったコンボカッターは同時押しになる。ぐらつきに加え同時押しの二つのノーツが微妙にずれるのもあって気を付けていても抜けやすい。[[White Rain]]の終盤殺しをよく練習しておきたい。
---終盤の心臓突き刺し付近の同時押しは難易度が高い。こればかりは拍もリズムもあったものではないので、ノーツ一つ一つを直接見てたたくタイミングを見極めたい。

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//-YouTube
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