動くな そこに居ろ
ー壁に書かれた落書き
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| 読み | レベルゼロ(Level 0) |
| 出典 | The Backrooms |
| 難易度 | ★☆☆/イージー |
| BGM | 蛍光灯 |
| 暗さ | 普通 |
解説
黄色い壁紙、湿ったカーペット、蛍光灯のみが存在する空間。
我々の住む世界とは異なる場所にある。
内装自体は均一だが、いくつかのエリアに分かれている。
Entityは2体程湧く。
そこまで広くない為、覚えやすいエリアを元に位置関係を把握しよう。
攻略
マップの外周は迷路のような構造になっているため、迷いやすいが視界も切りやすく撒くのに適している。
両端に通路が存在する大部屋のエリアでは見通しが利くがエンティティに発見されやすい。ただスタン系アイテムを使うのには絶好の場所なので、Entityを誘き出しフルスイングするなりタックルするなりしてやろう。
無数の柱が存在する大部屋では案外ステルスがしやすい。柱に身を隠して隠密行動をしよう。
ちなみに柱が多いという事はSubspace Tripmitesの処理場でもあるという事。爆弾処理に自信のある囚人は活用して行こう。
余談
- BackroomsのLevel 0が元ネタである。
- Backroomsが元ネタのマップは他にもLiminal Layout?がある。
選択時のテキスト
聞き馴染んだ雑音、湿ったカーペット、黄ばんだ壁。
Backroomsには、6億平方マイル以上にも及ぶ、無造作に区切られた空虚な部屋が広がっていると言われている。
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