選手/女子選手/アナスタシア・グバノワ

Last-modified: 2021-06-09 (水) 16:27:35

基本情報


アナスタシア・ヴィタリエヴナ・グバノワ

Губанова, Анастасия Витальевна


画像出典
所属サンクトペテルブルクオリンピックスクール
コーチエフゲニー・ルカヴィツィン
振付アリョーナ・レオノワ(2021-22 FS)
オルガ・グリンカ
ヴァレンティン・モロトフ
元所属CSKA
元コーチエレーナ・ブヤノワ(CSKA)
アンゲリーナ・トゥレンコ
クセニア・オゼロワ*1
アレクセイ・ウルマノフ
元振付ピーター・チェルニシェフ
ニキータ・ミハイロフ
タチアナ・タラソワ
イリーナ・タガエワ
ブノワ・リショー
オルガ・イワノワ
スヴェトラーナ・コロル
愛称ナースチャ (Настя) 、たん様
身長158cm (2018.08)
154cm (2017.08)
出身地トリヤッチ
生年月日2002/12/2
スケート開始4歳
パーソナルベストスコアISU新:198.65 (CSゴールデンスピン2018)
ISU:194.07 (JGPファイナル2016)
国内:214.03 (サンクトペテルブルク選手権2019)
家族母:オルガ
妹:エカテリーナ(2010生のスケート選手)
弟:(2015生まれ)
祖母:タチアナ (トリヤッチ在住)
SNSVK
Instagram
TikTok
スポーツマスター(МС) 2017
 

経歴

2002年12月2日トリヤッチで生まれる。(現在も祖母が在住)
2010年11月生まれの妹エカテリーナがいる。(2018-19シーズンはCSKA所属)

 

ハイライト

2018年12月 CSゴールデンスピン・オブ・ザグレブ 2位
2016年12月 JGPファイナル 2位
2015年03月 全露ノービス選手権 優勝

 
09-1010-1111-1212-1313-1414-1515-1616-1717-1818-1919-2020-21
国際(シニア)
ゴールデンスピン・オブ・ザグレブ2
タリントロフィー4
国際(ジュニア)
JGPファイナル2
JGPオーストリア4
JGPドイツ1
JGPチェコ1
タリントロフィー1
クープ・ド・ニース1
エグナスプリング杯1
ボルボオープン1
国際(Adv.ノービス)
ガルデナスプリング杯1
ルースター杯1
NRW杯11
ワルシャワ杯1
国内(シニア)
ロシア選手権76910
国内(ジュニア)
ロシアジュニア選手権761274
ロシア年長選手権(Hope of Russia)4
ロシア年長選手権SPB予選
国内(年長・ノービスA)
全露ノービス選手権31
全露ノービス選手権SPB予選1
国内(年少・ノービスB)
全露ノービス選手権32
全露ノービス選手権SPB予選14811

※赤色のシーズンはナショナルチーム

 

2021-22シーズン

 

2020-21シーズン

クリックで展開

日付大会名SPFS総合備考
2020/12/11サンクトペテルブルク選手権
(国内・シニア)
1位
70.59
動画
3位
122.24
動画
2位
192.83
 
大会結果
 

2019-20シーズン

クリックで展開

ナショナルチームに選抜される。

 

7月17日 CSKAブヤノワの元を離れサンクトペテルブルクへ戻った(記事の日本語抄訳)
7月22日 ルカヴィツィンのチームへ移籍(記事)
8月21日 サンクトペテルブルク地区のテストスケートに参加(Sports.ruコメント)

 
日付大会名SPFS総合備考
2020/02/18ロシア杯ファイナル
(国内・シニア)
2位
72.13
動画
2位
136.68
動画
2位
208.81
大会結果
2019/12/24ロシア選手権
(国内・シニア)
12位
60.87
動画
8位
129.19
動画
10位
190.06
大会結果
2019/12/09サンクトペテルブルク選手権
(国内・シニア)
1位
74.73
動画
1位
139.30
動画
1位
214.03
大会結果
2019/10/29ロシア杯第3戦
(国内・シニア)
2位
70.55
動画
2位
126.54
動画
2位
197.09
 
大会結果
2019/10/09ロシア杯第2戦
(国内・シニア)
3位
59.70
動画
3位
118.35
動画
3位
178.05
 
大会結果
出場予定(記事)
2019/09/24サンクトペテルブルク杯第1戦
(国内・シニア)
5位
65.63
動画
3位
122.94
動画
3位
188.57
 
SP動画は音声無し
大会結果
 

2018-19シーズン

クリックで展開

ナショナルチームに選抜される。

 

SPはピーター・チェルニシェフ振付、FSはタラソワ監修、ニキータ・ミハイロフ振付。
6月にイタリア北部のクールマイユールで開催されたブヤノワチームの合宿に参加した。チームメイトはラジオノワ、ソツコワ、ツルスカヤ、チスチャコワなど(写真)

 

8月上旬のジュニアテストスケートは、新しい靴の靴擦れによる怪我のため欠場。当初JGP第2戦リンツ大会にエントリーされていたが他の選手に変更された。

 
シーズン試合SPFS総合備考
2019/02ロシア杯ファイナル
(国内・シニア)
3位
73.94
動画
5位
132.28
動画
5位
206.22
 
SPは3位73.94点と好発進で、FSも冒頭の3Lz+3Loに成功したが、後半の3Fで転倒するなどで惜しい結果となった。
SP、FSともステップ(StSq)がレベル4だった唯一の選手である。
大会結果
2018/12ロシア選手権
(国内・シニア)
8位
70.54
動画
11位
133.22
動画
9位
203.76
 
大会結果
2018/12CSゴールデンスピン・オブ・ザグレブ
(国際・シニア)
2位
69.56
動画
2位
129.09
動画
2位
198.65
 
EX
大会結果
2018/11CSタリントロフィー
(国際・シニア)
4位
60.29
動画
4位
120.44
動画
4位
180.73
 
2018/11ロシア杯第4戦
(国内・シニア)
3位
68.08
動画
3位
143.16
動画
3位
211.24
 
SPでは3Lz+3Tのセカンドジャンプで回転不足を取られStSq3で3位68.08、FSではFCSp3で3位143.16。
2018/09ロシア杯第1戦
(国内・シニア)
5位
63.71
動画
3位
130.77
動画
3位
194.48
 
SPの衣装が変わった
2018/09モスクワオープン
(国内・ジュニア)
4位
66.26
動画
4位
124.59
動画
3位
190.85
 
SPではStSqでレベル2判定、3Lz+3Tのセカンドジャンプでアンダーローテーション判定となり4位。FSではCCoSp2V、3F<、StSq3、LSp1などで4位。総合で3位入賞を果たした。
試合での3Lz+3Lo成功は2016年ガルデナスプリング杯以来3シーズンぶりである。
1位ワリエワ、2位ウサチョワ
プロトコル

2019/04トリグラフトロフィーシニア部門にエントリーしていたが不出場。

 

2017-18シーズン

クリックで展開

ナショナルチームに選抜される。

 

8月、テストスケートに参加。現地観戦者からミスがなかったとの情報があった。

 

11月末頃よりブノワ・リショーのもとでプログラムを手直しする。

 

1月、3Lo+3Lo、3Lz()+3Loの2種類のコンビネーションジャンプがInstagramにアップされた。(技術・演技欄にリンクあり。)
3月、スイスで開催されるアイスショー Art on Iceにエレーナ・ラジオノワエフゲニー・プルシェンコらと共に出演。(動画)
世界ジュニア選手権頃、CSKAに移籍しコーチをブヤノワに変更するという噂が浮上した。その後、ブヤノワ本人が移籍を認めたことで確定。

 
シーズン試合SPFS総合備考
2017-18ロシア杯ファイナル
(国内・シニア)
2位
71.40
動画
2位
134.89
動画
2位
206.29
 
SPではStSq 、LSpでレベル3、FSではStSqがレベル3、総合2位
ロシアJr.選手権
(国内・ジュニア)
2位
72.10
動画
4位
133.82
動画
4位
205.92
 
SPはミスのない演技をして2位。フリーは3連続の2つめのジャンプが回転不足となったことが響いて4位。
ロシア選手権
(国内・シニア)
5位
71.69
動画
5位
134.91
動画
6位
206.60
 
SPではFCSpとStSqでレベル3だがその他はミスなく5位、FSは3Fがアンダーローテーションを取られるが、他はミスなく5位、総合6位に入った。
同行したコーチ陣は4人(写真)・・・左からイワノワ、トゥレンコ、オゼロワ、コロル
CSタリントロフィー
(国際・シニア)
1位
64.63
動画
1位
124.68
動画
1位
189.31
 
SPはノーミスの演技で1位。FSはステップはレベル3だったものの、そのほかはミスのない演技をして1位、優勝した。
ロシア杯第3戦
(国内・シニア)
3位
68.34
動画
2位
131.61
動画
2位
199.95
 
SPではジャンプは全て成功、ステップスピンも全てレベル4を獲得してツルスカヤコンスタンチノワに次いで3位。FSはステップはレベル3だったものの、そのほかはミスのない演技をして、順位をひとつ上げツルスカヤに次いで2位。
ニース杯
(国際・シニア)
1位
63.28
動画
1位
125.02
動画
1位
188.30
 
マリア・タラライキナと共にエントリー、SPではルッツでステップアウトするが、FPではジャンプはノーミス。FPのLSpのレベルが3になった以外は今大会では全てレベル4を獲得し優勝した。
ロシア杯第1戦
(国内・シニア)
2位
66.70
動画
2位
122.61
動画
2位
189.31
シニアプロ
SPではSpSqでレベル3だったもののそのほかはミスのない演技をするが、ジャンプの加点PCSともに余り伸びず、FPはルッツのコンビネーションは決めるが後半はミスが続きグリャコワに次いで2位189.31。
JGPS ザルツブルク大会
(国際・ジュニア)
6位
53.99
動画
4位
106.76
動画
4位
160.75
 
タラカノワと共に出場。SPでは2つのジャンプで転倒し、ステップなどで点を稼ぐもPCSが伸びず表彰台と11点差の5位。臨んだフリーでは最初の3Lz3Tは成功させるものの後半の3連続はルッツで転倒、リカバリーできず3Sも2回転になり転倒、総合4位となり、2戦目派遣が絶望的となった。ただこれまではジャンプに不安があるとステップスピンなどでよく取りこぼしがあったが、今大会では最小限にとどめられた。
サンクト杯第1戦
(国内・シニア)
3位
70.68
1位
141.91
2位
212.59
 
シニアプロ
SPはコストナー、トゥクタミシェワに次いで3位、FPでは1位で総合2位に入った。
 

2016-17シーズン

クリックで展開

国際大会ジュニアデビューを果たす。JGPS2戦目チェコ大会では日本の紀平梨花を破り優勝すると、続くJGPS7戦目ドイツ大会でも、SPでは3Lz+3TのセカンドジャンプでのステップアウトがあったもののFSのジュニア世界歴代最高(当時)を更新して優勝。ファイナルへ1位通過を決めた。

 

迎えたJGPFでは、SPで3Lz+3Tの予定が3Lzで転倒となり、1位の同じくロシア代表のアリーナ・ザギトワに10点差の3位と出遅れる。FSでは全てのジャンプを決めて、再び自らのFSジュニア歴代最高記録を更新する。しかし、ザギトワはそのFSの得点をさらに上回り、逆転はならず、準優勝となった。

 

初出場のロシア選手権では、SPで今季苦しめられてきた3Lz+3Tが決まるも、3Loが1Loとなる痛恨のミス。FSで追い上げて7位となった。世界ジュニア選手権代表がかかった

 

ロシアジュニア選手権では、SPで3Lz+3Tが入らず、まさかの11位と出遅れる。FSではこれまでよりも難度を上げた構成で挑み、全てのジャンプを着氷させた。しかし、いくつかジャンプの回転不足があり、FS6位と点数は伸び悩んだ。総合7位で世界ジュニア選手権への出場はならなかった。

 

ロシア杯ファイナル 、ボルボオープン、エーニャスプリング杯優勝。

 
シーズン試合SPFS総合備考
2016-17エーニャスプリング杯1位
57.75
動画
1位
117.24
動画
1位
174.99
 
ロシア学生スパルタキアード2位
69.87
動画
2位
138.86
動画
2位
208.73
 
ロシア杯ファイナル1位
68.03
動画
2位
129.69
動画
1位
197.72
 
ロシアJr.選手権11位
62.18
動画
6位
123.61
動画
7位
185.79
 
ロシア選手権10位
63.34
動画
6位
133.92
動画
7位
197.26
 
JGPF3位
60.30
動画
2位
133.77
動画
2位
194.07
 
ボルボオープン1位
65.96
1位
125.22
1位
191.18
 
JGPドイツ大会1位
65.43
動画
1位
129.14
動画
1位
194.57
サンクト杯第2戦1位
69.05
動画
---FS不参加
JGPチェコ大会2位
63.51
動画
1位
122.08
動画
1位
185.59
 
 

2015-16シーズン

クリックで展開

ロシアカップ第1戦で200点の大台を突破して優勝。続くロシアカップ第3戦でも190点台で優勝を飾る。しかし、シーズン中盤~後半にかけてジャンプの乱れが目立つようになる。ロシアジュニア選手権ではSP9位と出遅れ、FSでも3回の転倒があり、FS16位で総合12位となった。その後もジャンプの不調が続いていたが、全露ノービス選手権でSP11位からFSでは久しぶりのノーミスの演技を見せて、FS1位の総合4位と復調をアピール。続くガルデナスプリングス杯でもSPではミスを連発するが、FSで3Lz+3Loを含むジャンプノーミスの演技を披露し優勝を果たす。国際大会ジュニアデビューシーズンとなる翌シーズンのジュニアグランプリシリーズ派遣に望みを繋いだ。
このシーズンのSP「ロマンス」は名プログラムの1つである。

 
シーズン試合SPFS総合備考
2015-16ガルデナスプリング杯1位
38.94
動画
1位
89.97
動画
1位
128.91
 
ロシア年長選手権(Article taken)11位
57.52
動画
1位
127.18
動画
4位
184.70
 
ロシア杯ファイナル8位
55.56
動画
5位
116.28
動画
6位
171.84
 
ロシアJr.選手権9位
60.26
16位
96.47
12位
156.73
 
ロシア杯第2戦2位
64.75
動画
2位
121.67
動画
2位
186.42
 
ロシア杯第1戦1位
69.96
動画
1位
130.82
動画
1位
200.78
 
 

2014-15シーズン

クリックで展開

ロシアカップ第1戦ジュニアの部で当時ノービスA2年目のポリーナ・ツルスカヤアリサ・フェディチキナらを破り、いきなり優勝。その勢いのままロシアジュニア選手権でも表彰台争いに加わるかと思われたが、SP・FSともにミスが出て6位となる。しかし、3Lz+3Loを投入し見事成功させ、ノービスA2年目となる翌シーズンに期待を持たせる演技となった。

 

2013-14シーズン

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ロシアジュニア選手権に初出場で7位。

 

2012-13シーズン

クリックで展開

4月に開催されたクリスタルスケートで、SPはアクセルジャンプが抜ける失敗があったがFPでは2A3Tを入れたFLoSTの4種類の3回転を全て着氷し2位だった。

 
シーズン試合SPFS総合備考
2012-13クリスタルスケート動画動画2位
125.51
 
 

2011-12シーズン

クリックで展開

4月に開催されたクリスタルスケートで、3F2T、3T2Tを入れた3F、3Tをそれぞれ2本ずつの構成で全て着氷し優勝した。

 
シーズン試合SPFS総合備考
2011-12クリスタルスケート動画1位
120.69
 
 

技術・演技

アクセルを除く5種類の3回転ジャンプを飛ぶことができる。ルッツ、フリップで稀にアテンションを取られることがある。コンビネーションジャンプは、国内外の競技会で3Lz+3Lo、3Lz+3T+2T、3F+3T+2Tまた3Lz+1Lo+3S、3F+1Lo+3Sなどを成功させた。
Instagramに、2A+3T+3Lo3Lz+3T+3Lo3Lo+3Lo、3Lz()+3Loを跳んでいる動画がUPされている。
深くエッジを倒してのステップ、滑らかなスケーティングなどが持ち味。大の字の特徴的なスパイラルポジションがある。
4分の5拍子で難なくステップを踏むことが出来る。

 

プログラム

シーズンSP/FS使用曲演技動画備考
2021-22SP
FS
2020-21SPI'll Take Care Of You
歌:ベス・ハート、ジョー・ボナマッサ
サンクトペテルブルク選手権継続
衣装変更
FSロシア映画「春の十七の瞬間」より
カフェの二人
作曲:ミカエル・タリヴェルディエフ
サンクトペテルブルク選手権継続
衣装は一部変更
2019-20SPI'll Take Care Of You
歌:ベス・ハート、ジョー・ボナマッサ
サンクトペテルブルク杯第1戦
(音声無し)
8/24記事(参考)
FSロシア映画「春の十七の瞬間」より
カフェの二人
作曲:ミカエル・タリヴェルディエフ
サンクトペテルブルク杯第1戦
2018-19SPテイク・ファイブ
演奏:デイヴ・ブルーベック・カルテット
モスクワオープン振付:ピーター・チェルニシェフ*
FS愛の夢
作曲:フランツ・リスト
モスクワオープン監修:タラソワ
振付:ニキータ・ミハイロフ*
2017-18SPサマータイム
歌:エラ・フィッツジェラルド
演奏:ルイ・アームストロング


Booty Swing
作曲:パロヴ・ステラー
ロシア杯第1戦振付:ブノワ・リショー振付
音源再現動画
FS映画「ノクターナル・アニマルズ」より
A Solitary Woman
Table For Two
Wayward Sisters
作曲:アベル・コジェニオウスキ
ロシア選手権音源再現動画
夜行性動物
EX「レクイエム」より
ピエ・イエス(Pie Jesu)
歌:ローラ・ブレッタン
作曲:ガブリエル・フォーレ
Art on ICE
2016-17SP動物の謝肉祭・第13曲「白鳥」
作曲:カミーユ・サン=サーンス
サンクト杯ファンによる解説動画
FS映画「ロミオとジュリエット」より
Come, Gentle Night
作曲:アベル・コジェニオウスキ
など
JGPF2015-16シーズンより継続
2015-16SP「吹雪(The snow storm)」より
ロマンス
作曲:ゲオルギー・スヴィリードフ
ロシア杯第2戦
FS映画「ロミオとジュリエット」より
Come, Gentle Night
作曲:アベル・コジェニオウスキ
など
ロシア杯第1戦
2014-15SPオペラ「サムソンとデリラ」より
あなたの声に私の心は開く
作曲:カミーユ・サン=サーンス
ロシア杯第1戦2013-14シーズンより継続
FS42nd StreetロシアJr.選手権
2013-14SPオペラ「サムソンとデリラ」より
あなたの声に私の心は開く
作曲:カミーユ・サン=サーンス
ロシアJr.選手権
FSchaplinianaロシアJr.選手権2012-13シーズンより継続
2012-13SPÁ Paris
(ミュゼット・ワルツ)
演奏:Mario Barimar
作曲:フランシス・ルマルク
クリスタルスケート
FSchaplinianaクリスタルスケート
2011-12SP------
FSバレエ組曲「くるみ割り人形」より
花のワルツ
作曲:チャイコフスキー
クリスタルスケート
 

参考

  • 平昌五輪で気に入ったプログラムなど
    (日本時間2018年2月27日0時前後の自身の Instagram Live より)
    平昌五輪で気に入ったプログラムは羽生結弦とアリオナ・サフチェンコのプロ。
    好き嫌いはなく朝食と夕食はボルシチ、コーヒー、紅茶、サンドイッチ、フルーツ類と回答。
    また、エレメンツの中ではジャンプ、特にルッツジャンプが好きだとも回答している
 

関連リンク

バイオグラフィー
ISU
allskaters.info
fskate.ruアーカイブ(2019/05)
fskate.ru (写真)
Sportsaround
VKコミュニティ
Wikipedia

 

プロトコル
2019-20シーズン
2018-19シーズン
2017-18シーズン
2016-17シーズン

 

個人様ブログ(2015.12.03)「アナスタシア・グバノワ選手に注目」

 

関連記事

(2020.12.15) sport-express.ru(記事)
コロナ禍での練習、レオノワの指導、ハーネスなしで4回転ジャンプに取り組んでいる、SNSについて、など

(2019.07.18) Rsports(記事) (和訳1和訳2)
ブヤノワは私の考え方を教え直してくれた

  • ブヤノワ・コーチと別れた真相
  • モスクワとサンクトペテルブルク
 

*1 元ペア選手