
- 特徴
- 12体の固有名デーモンと一緒に出現する。
固有名デーモンのジョブは、以下の通り。
(戦×4、暗×4、黒×4と思われる。)
Angantyr(戦)
Barri(戦)
Brami(暗)
Bui(黒)
Hadding the Elder(黒)
Hadding the Younger(暗)
Hervarth(戦)
Hjorvarth(黒)
Hrani(暗)
Reifnir(黒)
Tind(暗)
Tyrfing(戦)
デーモンを倒さない限りドゥエルグにはダメージが通らない。
12体のデーモンを倒していくと、連動してボスのHPが減る。
デーモンは寝かせ可能だが、ボスのヘルスナップ(範囲スタン)というWSで一斉に起きてしまう。
引き寄せあり。
デーモンの近くにワープしWSなどをしてくる。
デーモン12体を全て倒すとボスのHPは99.?%までなくなり数発の攻撃で倒すことができる。
攻略
デーモンを釣り直後すべてリンクするので迅速に以下の通り。
- 赤と黒は一人1~2(初期は3も覚悟)のデーモンを足止めキープする。
この際、範囲を広く取り他のキープ及び殲滅対象とかぶらないようにする。
詩人は、やや広域に巡回しキープ中の黒、赤のアシスト及び取り逃がしたデーモンの捕獲をする。 - 同時に、忍者2名またはナイト+忍者でボスを敵対し広場奥へ誘導しそこでキープする
ボスには引き寄せがあるが、引きずることは可能、デーモンから遠くに引き離す。 - フリー(黄色ネーム)のデーモンはボスとヘイト連動し、ボスキープの邪魔をするのでこれを監視
最優先で引き離す。
※以前はボスに敵対行為をしても、攻撃しているデーモンのところへワープを繰り返した気がするが緩和されているかもしれない。ボスに対して敵対していれば処理中のデーモンへはワープしない。 - アタッカーは戦力を集中し、デーモンを倒していく。
※上に書くようにデーモンをすべて倒せば、ボスを倒したことと同じなため、デーモン=ボスである
開始直後はデーモンの数が多くキープに当たる人数が必要なため、ヒーラーが不足する為、2Hアビリティは初期段階で使い早期にデーモンの数を減らすことが鍵である。