EP0

Last-modified: 2024-02-02 (金) 20:38:08
EP 0
「開幕!中央都市に向かって」

『トリックスター』の強行軍1段階

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乗組員セーラ「あ、そうだ。セキュリティの為に資格認証手続きについてご案内いたします。[推薦人の署名]をもらって、ドン・ジュバンニ副会長に提出してください!セキュリティのためです、ご了承くださいね!」

不思議な夢と共に《トリックスター 》が開かれるカバリア島に到着した。

しかし、セキュリティの為に推薦者に署名を必要とする手続きを追加したらしい。

一緒に冒険することにした、ロザリンに薦めてもらったらいいんじゃないかな?

[添付]
ロザリン
「あら、推薦署名ですか。そんなものがあるとは知りませんでした。私と一緒に冒険をしなければならない方です、喜んで差し上げますよ」

ロザリン
「ジュバ……「ドン・ジュバンニ」が変な手順を追加しましたね。もはやドン・カバリア会長の<トリックスター>ではないという意味でしょうか」

『トリックスター 』の強行軍2段階

ロザリンに推薦者署名をもらった。副会長の婚約者ならば署名はとおるようだ。ドンジュバンニに確認の署名をしてもらおう。

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ドン・ジュバンニ

ロザリンはメガロカンバニーの副会長であるドン・ジュバンニがマリンデザートにいると言い、彼にメガロポリスにまず向かうという話を伝えてほしいと言った。ドン・ジュバンニはロザリンの婚約者だった。

ドン・ジュバンニ
「そうだ、私が金をくれてやってるんだ。ん?ロザリンが伝える言葉があるって?ロッジ……いや、ロザリンに会ったのか?」

※旧EP6にて、カバリアはロザリンのことを「ロッジ」と呼んでいたのでそれに合わせた意訳をしてるよ。兄弟で婚約者の呼び方が同じか分からんけどな!

ドン・ジュバンニ
「畜生、この島の全てがめちゃくちゃで興奮しすぎた。ロザリンは今どこにいるんだい?」

ドン・ジュバンニ
「メガロポリスに先に行くって?はぁ?君と冒険家契約をしたのか?こんな奥底も知らない奴と危ないことをするとは!」

ドン・ジュバンニ
「おっと合点、丁度いいじゃないか。ロザリンの部下となれば内部の部下でもある。君はここの仕事を少ししていくといい」

ドン・ジュバンニ
「ロザリンのことか?それは私が言っておこう。それよりここはゴミが多すぎる、古い長靴を拾ってちゃんと捨てておいてくれ」

誰かがゴミを捨てちゃったの

冒険家がロザリンと契約したという事実を聞いたドン・ジュバンニは冒険家にゴミを拾わせた。

ドン・ジュバンニ
「もう片付けたのか?隅々まで見たのだろうな?……うん、十分にやり終えているのなら仕方がない」

ドン・ジュバンニ
「それでは次の仕事を与えたいと思う。ロザリンには明日の仕事が終わったら会いに行くようにしろ。今やるべきことはどうしてここにいるのか分からない、マリンデザート海岸の[カモノハシ]狩りさ」

ドン・ジュバンニ
「来る時に洞窟の道にあいつらがいるのを見ただろう?元々あいつらは暗くてじめっとした場所に住んでいるやつらだ。こんなところにいるのは、きっとモンスターの配置係が居眠りをしてバグを生み出したに違いない」

ドン・ジュバンニ
「行ってバグの塊であるカモノハシを片付けておくように。私は君が片付けをしている間にバグを作ったスタッフを探しておくとしよう」

何故これがここにあるんだ

ゴミを全て片付けた冒険家に、今度はバグで配置されたモンスター[カモノハシ]と[真カモノハシ]を取り除けという。

ドンジュバンニ
「え?もう終わったというのか?君は性格がせっかちすぎるんじゃないか。チッ、本当にちゃんと仕事をしてくれたようだな」

ドン・ジュバンニ
「これを機にロザリンに付き従うのをやめて、私の下で仕事をしたらどうだ?メガロカンパニーの特別採用チャンスだぞ」

ドン・ジュバンニ
「正体不明の変なやつらを防ぐために推薦制を取り入れたが……あまり効果はなかったようだね。いずれにせよ君の参加は認めることにしよう」

ドン・ジュバンニ
「しかしメガロカンパニーの社員になることを断るなんてな。まぁ個人の選択は尊重すべきだろう。それではもう一つ他の仕事をやるとしようか」

ドン・ジュバンニ
「ここカバリア島では、雇用されたNPC以外はいかなる営利行為も禁じられている。それに未成年の場合は労働法によって保護者の同意を得なければならない。そうだろう?」

ドン・ジュバンニ
「なのに保安要員のやつらは仕事をどうしているのか、許可した覚えのない未成年者まで商売をしようと島にやって来ているんだ!冒険者たちの為にも、帳付け人は取り締まられるべきだ」

ドン・ジュバンニ
「[ロバート]に私の許可を伝えたら案内をしてくれるだろう。それでは『トリックスター 』を楽しめるまで存分に楽しもうじゃないか……」

ジョン教授の発掘

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ジョン教授
「遺物の発掘に才能があるようだね!発掘した遺物の状態がとても良い。君、もしよければ私と一緒に働いてみるつもりはないかい?」
ジョン教授
「既に他の研究者と契約を結んでいるって?ははは、一歩遅れたね。遺物も持って行きなさい。その研究者に与えなければならないからね」
ジョン教授
「ところでカバリア島に他の研究者が来ていることを全く知らなかったよ。失礼でなければ研究者の名前を聞いてもいいだろうか?」
ジョン教授
「ロザリン?グラシア家のロザリン嬢のことか? そうか、ロザリンならここに来ているだけじゃない!ロザリンは私から考古学を学んだ私の弟子なんだ。よろしく伝えてくれ!私も研究を手伝うよ!」
──受信機から連絡
ロザリン
「大丈夫ですか?ジュバ……ドンジュバンニが困らせているという知らせを聞いて連絡をしました。あっ、その仕事は終わったんですか?良かったです」
ロザリン
「私は今パラダイスに滞在中で、もうそろそろギガンティックポリスに発つ予定なんです。あら、ジョン教授に会ったんですか?教授もカバリア島に来ていたんですね!」
ロザリン
「教授は考古学の世界的な権威者です。教授が手伝ってくれると言ったんですか?ふふっ、私の研究への本当に大きな力になりそうですね。もちろん冒険家さんの〈トリックスター〉挑戦にも」
ロザリン
「パラダイスから、参加した冒険家さんに告知があるようです。大事な内容のようなので〈パラダイス〉の[ロバート]さんの所へ行ってみませんか?すぐに分かると思います」

トリックスターの強行軍3段階目

秘密要員ロバートにドン・ジュバンニの許可を伝えよう。

冒険家呼び出し

冒険家に知らせを伝えるために秘密要員ロバートはパラダイスで待っているという。なぜ、〈トリックスター〉ゲーム公式ルートの受信機で告知をしないのだろうか?

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秘密要員ロバート
「あぁ、ドン・ジュバンニさんの許可を受けたんですね。正式に〈トリックスター〉の冒険家になったことを歓迎いたします。そして……」
「シーッ、私が秘密要員であることは秘密なので今からの案内も秘密です。実はドン・カバリア会長の生前の指示がありました。 [私がお教えするお二人]と会話をしていただきたい」


通常セリフ?
秘密要員ロバート
「トリックスターの冒険家ですね。私は秘密要員ロバートです。ドン・カバリア様にお供しています。あ、私が秘密要員であることは秘密です」
秘密要員ロバート
「私が差し上げるお知らせは公式的なルートではありません。既に亡くなったドン・カバリア様が直接くださったもので、ドン・ジュバンニ様は知らない秘密です」
秘密要員ロバート
「私はギガンティックカンパニーの職員ではなく、ドン家に雇われた使用人です。その中でも私はドン・カバリア様に直接仕えていました」

生前の依頼

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ドン・カバリア
「ははははは!<トリックスター>へようこそ! 驚いたか?これはただのホログラムだ!ギガンティックカンパニーの技術はすごいだろう!さあ、不思議に思わず私に話しかけてくれ!」
ドン・カバリア
「喜ばしいだろう!私がドンカバリアだ!君をこの島に来させた張本人!死んだからもうギガンティックカンパニーの会長ではないがね!」
「<トリックスター>は私とギガンティックカンパニーのすべてを注ぎ込んだ力作、唯一無二のゲームだ!すべての要素を実際に感じて遊ぶことができる!」
ドン・カバリア
「ゲームの目標は<ポセイドンの祝福>だ。カバリア島はアルテオ帝国の遺跡地と推定されるそうだね?それは推定ではない。ここにアルテオ帝国があったんだ!そして<ポセイドンの祝福>はアルテオの宝物なんだよ」
ドン・カバリア
「でも、私もそれがどこにあるかは知らない。知っていたら、もう私が探しているさ。ハハハ! 手段と方法を選ばず<ポセイドンの祝福>を探せ! 確かにこの島のどこかにはある!」
ドン・カバリア
「見つければ驚くべき報償金が待っている。世界最高の金持ちの遺産だ!たった一銭も残さずみんな優勝者のものだ!もう「ロバート」の元に戻るといい、また会おう!」
ドン・カバリア
「これはトリックスターに参加する冒険家たちに直接案内するために作ったんだ!詳しい案内はロバートがしてくれるさ!

ホログラム

秘密要員ロバート
「会長にはお会いしましたか?ホログラムですが本当にリアルだと思いません?私も見て驚きましたよ」
秘密要員ロバート
「会長は、この〈トリックスター〉を作ったのは、全て今お聞きになった内容のためだと仰っていました。会長の一生の宿願、それを導くのが〈トリックスター〉ということです」
秘密要員ロバート
「ジュバンニ様にはこのことは秘密にしてください。お二人の仲ですか?そうですね、実兄のドン・ダニエル様が亡くなった後、会長の座を受け継いだのがいとこのドン・カバリア様でした」
秘密要員ロバート
「ドン・カバリア様はドン・ジュバンニ様の能力を認めて尊重されていましたが、ジュバンニ様はカバリア様を好んでいなかったかもしれません。実兄のものを奪っていった人物ですから」
秘密要員ロバート
「もともとロザリン様も家柄の弱り目で、ダニヘン様とは色々ある関係でした。それで私もドン家の兄弟とロザリン様を幼い頃から見てきましたが、お互いを深く考えている間柄でしたよ」
秘密要員ロバート
「冒険家さんは今、ロザリン様と一緒に冒険されていると聞きました。 [ロザリン]様をよろしくお願いいたします。 あ、私が秘密要員であることは絶対に秘密です」

また会う時まで

精霊ネペトリのメッセージを聞かなくてはならない。ネペトリは次の機会を約束するメッセージを残していた。


トリックスターの強行軍4段階

今回は、ドン・カバリアが生前に残したものがあるという。画家の老人とファラオ少年に会ってみろと言っていたが、まず画家の老人に会いに行ってみよう。

消えた依頼主

ドン·カバリアに絵を渡しに来た画家の老人は、すでにドン・カバリアが逝去しており代金を受け取れないという話を聞いて帰ろうとしていた。 冒険家は画家の老人の絵に関する話を聞くためにカバリア島で絵を描く仕事を探そうとする。

[添付]
人魚の乙女
あらあら、初対面で話しかけるなんて。 もしかしてナンパですかー? 私の美貌が話しかけたい程の美貌だということは知っていますけど、初めて会う方について行くことはありませんよ。
人魚の乙女
人魚を初めて見るんですか? 島の海の中にマーメイドラグーンがありますよ。美しい所なので近くを通ったら是非立ち寄ってみてください。

人魚の乙女
絵を依頼するつもりはないのか……ですって?うぅーん、人魚は絵を描く文化がありません。 人間たちの文化体験ですか?

人魚の乙女
観光で来たんだからそれも悪いことではないと思うけど……人魚が絵を残すなんて、やっぱりおかしいです。え?美しさを残すことは美徳ですって?

人魚の乙女
そうですね。並外れた美しさを持っているなら、それを記録に残すことも義務でしょう。それではメイクパウダーを持ってきてくれません? 「ファンタフィッシュ」の粉は素晴らしい化粧品になるのよ。

美を残すことは美徳

人魚の乙女
メイクパウダーは私の美貌をさらに引き立たせるでしょうね。どうせ美貌を残すことにしたのだから、もっと美しい姿で残すのが美徳であり義務ではないですか?画家の方に肖像画を依頼すると伝えてください。

画家の老人
──肖像画の依頼を持ってきたということか。 人魚か……人魚の肖像画を描いたことのある画家はいないだろうね。いい経験になりそうだ。描こう。その依頼を受けることにするよ。
画家の老人
ところで君、どうしてそんなに私をこの島に残そうとするんだ?ドン・カバリア会長が依頼した絵について聞きたいって?もともと依頼については話さない主義なんだが……

画家の老人
ロザリンお嬢さんのことかな? 知ってる、知っているよ。ドン家と婚約したグラシア家の娘じゃないか。ドン・カバリア会長の部屋で何度か見たことあるわい。

画家の老人
依頼者ももう居らんし、お嬢さんの言葉だからね。君も頑張ってくれたし、絵を見せることはできなくても「絵について話してあげること」は悪くなさそうだ。

夢の絵

画家の老人はモデルまで探しあげ、自分をカバリア島に留まらせた冒険家の努力を不思議に思ったが、カバリア島に滞在して絵を描くのもいいだろうと考え、絵に関する話を聞かせてくれる。

画家の老人
ドン・カバリア会長は夢で見た場面を描いてくれるよう依頼してきてな。普通の夢ではないようだった。頭が三つ付いた凶暴な海の怪物と、その怪物のそばで複雑な感情を持った美女の夢だったんだ。

画家の老人
永劫の愛、悲しみ、悔恨、運命、呪い、意思……数多くの感情が絡まったようなものを表現してほしいと言った。はっはっは、簡単ではない作業だったね。もう報われる方法はないけど、画家としては満足だわい。

画家の老人
夢か…… [夢を探してここに来た少年]がいるんだ。ピラミッドダンジョンを訪ねてきた少年が一人いる。もし夢や伝説、遺物などに興味があれば会ってみたらどうだい?

夢見る少年

絵はドン・カバリア会長が見た夢である美女と怪物について描いたものだった。また、画家は夢を追ってカバリア島に来た少年を紹介し、夢に対することに関心があれば会ってみることを勧めてきた。

画家の老人
ハハハ、亡くなられたあのお方はこうなる事をいかにして知っていたのだろう。代金を受け取りに来た時、私にその言葉を言った方には勲章を渡すよう頼まれたのだ。絵の代金の用意もしておいてくれればいいのに、あのお方も本当に……

画家の老人
今から会いに行く[少年]にも同じ言葉を伝えてくれ。

<トリックスター>の強行軍5段階

今回はドン・カバリアが生前に残したものがあるという。 画家の老人とファラオ少年に会ってみろと言ったそうだ。今度はファラオ少年の所へ行ってみよう。

ファラオ少年

こんにちは、NPCで参加したファラオ少年です。信じられないほど生々しい夢を見て、夢を確認したくてカバリア島に来ました。

ファラオ少年
夢にファラオが出てきました。ファラオは私がファラオの神託者だと言いながら、カバラ島のピラミッドダンジョンに秘密が隠されていると語っていました。

ファラオ少年
あまりにも生々しい夢だったので無視できなかったんです。それで<トリックスター>のNPCに志願してピラミッドダンジョンまで来ることができました。

ファラオ少年
ところが、私のNPC権限ではダンジョン内に入ることができなかったんです。ここまで来て諦めるわけにはいかないんだけど……それでダンジョンに入ろうとしている冒険家さんを探していました。

ファラオ少年
ダンジョンに入るつもりですか?それでは内部案内は私がさせていただきます。夢で見たピラミッドがまだ生々しく記憶に残っているので。それでは、まず鍵の「夜光星」を手に入れてきていただけますか?

夢への鍵

自分がファラオという夢を見て、それについて知りたくなりNPCとして参加したファラオ少年は、自分にはダンジョンへのアクセス権限がないことに困惑している。ファラオ少年を助けることにすると、夜光星がダンジョンの鍵になることを教えてくれた。

ファラオ少年
夜光星が鍵になるなんて、不思議な発想です。私はダンジョンに入ることができませんので、冒険家さん一人で入らなければなりません。ご案内は引き続きさせていただきます。

ファラオ少年
冒険家さんも遺物を探査するためにダンジョンに入ろうとしているのですね? 私も夢の話を確認するために遺物が必要です。

ファラオ少年
ご存知のように、遺物は慎重に扱う必要があります。 損傷させずに調査するためには、調査用の道具が必要ですが、[タビーの羽]は柔らかく遺物を調査するのに良いそうです。まず、「タビーの羽」を手に入れていただけますか?

遺跡調査の準備

どうせ<トリックスター>の優勝のための冒険とロザリンとの契約で遺物を探さなければならないので、ファラオ少年を助けてピラミッドダンジョンの遺物を調査することにした。遺物を安全に調べるために柔らかいタビーの羽を手に入れよう。

ファラオ少年
この程度なら遺物調査に十分な数量だと思います。 これから本格的にダンジョンの遺物を調べることができますね。

ファラオ少年
夢で見たファラオは本当に私自身でしょうか? ピラミッドの副葬品を調べると、どんな感じがするんじゃないかと思います。

ファラオ少年
奴隷人形のウシャブティを探してきてもらえますか? 手掛かりになるそれは、彼の周囲の人たちを描写した物なので、覚えているかもしれません。

사브티……ウシャブティ= Ushabti/Shabti
墓に埋葬された人に代わって、あの世で必要な農耕みたいな労働をやってくれる奴隷の身代わり人形。

ファラオの遺物1

手掛かりになる周りの人を描写した人形がウシャブティだという。 もしファラオ少年がファラオだったとすれば、前世で周辺を世話していた人々の姿を見れば記憶が浮かぶかもしれないという。

ファラオ少年
これがウシャブティですね。本当に私がファラオだった時、私に仕えていた人たちでしょうか?まずは……はい、感じることは何もないです。

ファラオ少年
周囲を調べることはあまり収入がありませんでした。今回はファラオについて直接調査します。 ミイラを作る時、ミイラになる人の臓器は別に保管することを知っていますか?

ファラオ少年
臓器を保管する壺を「ドゥアムトエフ」といいます。 それを探していただけますか? 本当に私がファラオだったら、私の体の一部だったので、何か思い浮かぶかもしれません。

두아무테프……ドゥアムトエフ=Duamutef
内臓を入れておくカノプス壺は神像みたいに模した外装になってる場合がある。
その中でもホルスの4人の息子のうち、ジャッカル(山犬?)の頭をしたドゥアムトエフのモチーフは胃を守ってて、今回はそれ探してって依頼。

ファラオの遺物2

臓器を保管する壺をドゥアムトエフという。 この墓に埋葬されたファラオの一部な為、ファラオ少年がファラオだったなら自分の一部であるのと同じそれを見て思い出すかもしれないという。

ファラオ少年
開ける必要はありません。 臓器を見ようとしているわけではありませんから。 でもやっぱり何も感じられませんね。 本当にそれはただの夢だっただけでしょうか?

ファラオ少年
ここはファラオの墓です。少なくとも夢によりますと。それならファラオの副葬品もあると思いますが、生前に書いた「日記」のようなものがあるのではないでしょうか?

ファラオ少年
[日記]を見つけることができれば、ここがファラオの墓という夢が事実である可能性が高いと思われます。 [日記]があるか探してもらえますか?

  • ファラオの遺物3
    ファラオの生前の記録である日記を見るのが一番確実な方法だと思う。 ウレウスがファラオの日記を持っているようだ。

이것이 파라오의 일기로군요! 걱정하지 마세요, 꿈을 조사하기 위해 상형 문자를 배웠습니다. 이제 일기를 읽어볼게요.
ファラオ少年
これがファラオの日記ですね! 心配しないでください、夢を調べるために象形文字を学びました。 これから日記を読んでみます。

이런, 이건 정말로... 대단해요. 놀랄 수밖에 없어요. 파라오는... 파라오는 이곳에 있어요. 지금도요!
ファラオ少年
おっと、これは本当に……
ご立派です。 驚くしかありません。
ファラオは……ファラオはここにいます。 今も!

파라오는 살아 있었어요. 아마도 던전의 깊은 곳, 그러니까 봉인되어 갈 수 없는 방에서 부활의 때를 기다리나 봐요.
ファラオ少年
ファラオは生きていました。 たぶんダンジョンの深いところ、だから封印されていけない部屋で復活の時を待っているんでしょうね。

더는 조사가 무의미한 것 같아요. 우선 돌아와 주시겠어요? [저]와 던전에서 알게 된 것을 정리해요.
ファラオ少年
もう調査は無意味だと思います。 まず戻ってきていただけますか? [B]とダンジョンで知ったことを整理します。

ファラオの行方

ファラオ少年が前世でファラオだったという証拠は見当たらない。 これ以上の調査が無意味だと判断したファラオ少年は、冒険家に現在まで発見した遺物を持って帰ってほしいと要請する。

파라오가 살아 있다면 저는 무엇이었을까요? 꿈은 어디까지가 사실이었을까요? 그리고 파라오는 어떻게 만날 수 있을까요?
ファラオ少年
ファラオが生きていたら、私は何だったでしょうか? 夢はどこまでが事実だったのでしょうか? そしてファラオにはどうやって会えるのでしょうか?

トリックスターの強行軍5↓

이상한 사람이로군요. 마치 미래를 본 것처럼. 여기, 제가 NPC로 참가했을 때 계약서에 있었던 장식입니다. 제게 그 말을 전한 모험가님께 드리라 했어요.
ファラオ少年
変な人ですね。 まるで未来を見たかのように。 こちら、私がNPCとして参加した際に契約書にあった装飾です。 私にその言葉を伝えた冒険家さんに差し上げるように言いました。

그저 꿈이었을 뿐일지도 몰라요. 우연의 일치로 어느 정도 맞았을지도 모르지요. 하지만 포기하지는 않을 거예요. 그 꿈이 어떤 의미인지, 제가 어떤 존재인지.
ファラオ少年
ただ夢だっただけかもしれません。 偶然の一致である程度当たったかもしれません。 しかし諦めはしません。 その夢がどんな意味なのか、私がどんな存在なのか。

발견한 유물은 모험가님께 모두 드릴게요. 저를 도와주신 모험가님이 <트릭스터> 게임에서 우승하시는 것에 도움이 되었으면 좋겠습니다.
ファラオ少年
発見した遺物は冒険家さんにすべて差し上げます。 私を助けてくれた冒険家さんが<トリクスター>ゲームで優勝することにお役に立てば幸いです。

그리고... 이 말을 전해달라 했어요. [중앙의 도시]에서 [로잘린 그라시아]. 그녀를 찾아 달라고.
ファラオ少年
そして···。 この言葉を伝えてほしいと言いました。 [中央の都市]から[ロザリングラシア]。 彼女を探してくれと。

諦めない

今回は証拠を見つけられなかったが、ファラオ少年を夢を追いかけることをあきらめないという。 自分を助けた冒険家に発見した遺物の所有権を譲る。

<トリックスター>の強行軍第6段階

ギガンティックポリスでロザリン·グラシアに会って、ドン・カバリアが残した言葉を伝えなければならない。 その人、本当に死んだの?

ロザリングラシア

어머, 그림을 물어보러 가셨는데 유물을 잔뜩 가지고 오셨네요? 고대 이집트의 무덤을 도굴이라도 하신 건가요?

あら、絵を聞きに行きましたが、遺物をたくさん持ってこられましたねか? 古代エジプトの墓を盗掘でもされたんですか?

꿈 이야기... 군요. 꿈은 잠재의식의 발로입니다. 때로는 많은 것을 알려주기도 하지요.

夢の話··· そうですね。夢は潜在意識の発露です。 時には多くのことを教えてくれたりもします。

소년의 꿈에 나온 파라오도 어떤 의미가 있을 거예요. 꼭 꿈의 의미를 찾았으면 좋겠네요. 그리고... 아니, 아니에요. 이것은 때가 되면 천천히 말씀드리도록 할게요.

少年の夢に出てきたファラオにもある意味があると思います。 ぜひ夢の意味を見つけてほしいですね。 そして······ いや、違います。 これは時がくればゆっくりお話しします。

발굴해주신 유물들을 자세히 분석하려면 역시 [기간틱 폴리스]로 가봐야 할 것 같아요. 주반니도 절 찾을 테고요.

発掘していただいた遺物を詳しく分析するには、やはり[ギガンティックポリス]に行ってみなければならないようです。 ジュバンニも私を探すでしょう。

모험가님께서도 이제 [기간틱 폴리스]로 향하셔야 할 테니 그곳에서 뵙도록 해요.

冒険家さんも「ギガンティックポリス」に向かわなければならないので、そこでお会いしましょう。

  • ギガンティックポリスで

ロザリングラシアは発見した遺物が多く、調査のためには研究室のあるギガンティックポリスに行った方が良いという。

めがろ

생각보다 더 크고 화려하게 건설된 곳이네요. 까발라 섬의 중심지라 사람도 많고요. 광장의 거대한 동상은 정말 인상적이군요.

思ったより大きくて華やかに建設された所ですね。 カバラ島の中心地なので、人も多いです。 広場の巨大な銅像は本当に印象的ですね。

발굴해주신 피라미드의 유물들은 조사 중이에요. 유물을 조사하는 동안 근처를 탐사하는 건 어떨까요? 마침 [존 교수]님께서 도움이 필요하신 것 같아요.

発掘してくださったピラミッドの遺物は調査中です。 遺物を調査している間、近くを探査するのはどうですか? ちょうど[ジョン教授]さんが助けが必要なようです。

トリックスターの強行軍6↓
제 이름을 말했다고요? 제가 이곳에 오고 싶어 했던 것은 회장님도 알고 계셨으니... 믿을 수 있는 모험가분을 찾아 주시려 했던 걸까요? 역시 모험가님과 저는 운명이었나 보군요!

私の名前を言ったんですか? 私がここに来たがっていたことは会長も知っていたので··· 信頼できる冒険家の方を探していただこうとしたのでしょうか? やはり冒険家さんと私は運命だったようですね!
チャプゼロsuccess