説明
FCEUXでTASを作る上での基本機能について設定メモ
チートとかビューワ解析できる。
QtSDL - Windows 64bit も新たにリリースされた
こちらは様々な機能が追加されている。
Fceux - Windows 32・64bit
各種メニュー
| ファイル | NES |
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| --- | |
| 設定 | ツール |
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| --- | |
| デバッグ | ヘルプ |
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その他
| チートサーチ | |
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| --- | |
| RAMサーチ | RAMウォッチ |
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| メモリー監視 | iNESヘッダーエディター |
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| ゲームジニーデコーダー/エンコーダー | |
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Fceux QtSDL - Windows 64bit
各種メニュー
| ファイル | ムービー |
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| --- | |
| オプション | エミュレーション |
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| --- | |
| ツール | デバッグ |
![]() | ![]() |
その他
| チートサーチ | |
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| --- | |
| 16進エディター | |
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| RAMサーチ | |
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| RAMウォッチ | ゲームジニーデコーダー/エンコーダー |
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FCEUXでのサーチ例
Luaスクリプト
Luaスクリプトとは
Luaはプログラミング言語です。
「汎用性が高い」「動作が高速」「比較的容易に実装が可能で、移植性に優れている」といった
特徴から特定のソフトウェアの組み込む用途でよく用いられます。
オンラインゲームが好きな人の中には、ひょっとするとなじみのある人もいるかもしれません。
簡単といえば表示でるものです。いじったり可能です。
参考動画
Super Mario Bros. 1 Drag & Drop (FCEUX 2.1 + Lua)
それがあれば、解析してコード発見するかも。
Luaスクリプトの使い方
※ キョンシーズ2での例
HPの表示したいの場合は
![]() | ① File→Lua→NEW Lua Script Window...を 選択すると画像下のLua Script Window |
![]() | ② Browse... クリックします。 |
![]() | ③ luaScriptsのフォルダ内の AVI-HeadsUpDisplay.luaを開く AVI-HeadsUpDisplay.luaはムービー記録なので 別にしたいなら希望のluaファイルを選択 |
![]() | ④ 選択後 Edit クリックすると ファイルを開く方法の 選択画面が出るので 適切な物を選ぶ(メモ帳でも可)。 |
![]() | |
| ⑤ 開いたページ下部の方へある gui.text( text.x, text.y + 9, FCEU.lagcount(), FCEU.lagged() and "red" or "green" )を gui.text( 124, 225, "HP=" .. string.format("%d", memory.readbyte(0x0521)))に 画像を参考にして書き換えたら保存してスクリプトエディタを閉じる。 | |
![]() | ⑥ Lua ScriptのウインドゥRun クリック |
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| ⑦成功 表示出ると分りやすい。敵の表示も可能。 | |
| ⑧あとは自由編集してもかまいません。 | |
コメント
それぞれの効果詳細について情報がありましたらこちらにコメントお願いします。
- 「Convert FCM...」はFCE Ultraのfcmファイルをfm2にフォーマットを変換する機能です。 -- 2014-03-23 (日) 17:54:15





























