情報
| 異名 | 【ゆめかわガール】 |
|---|---|
| 性別 | 女/女 |
| 性格 | 陽気だけど、すぐ暗くなっちゃう |
| 人称 | あーし/○○ちゃん |
| 生年月日 | 2009年1月24日(みずがめ座) |
| 体格 | 157.8cm/52.9kg |
| 容姿 | ![]() |
| 好き | ゆめかわいいもの |
| 得意 | 好きな人のことを考えること |
| 嫌い | かまってくれない人 |
| 苦手 | 気持ちを抑えること |
| 出身 | 中国 遼寧省錦州 |
| 所属 | 公立高校→なし |
| 位階 | B- |
説明
愛の為に不可能を可能にする恋するゆめかわガールだ。
とっても惚れっぽくて愛が深い!でも一目惚れした相手を何処までも追い詰め、かなり大変なことになっちゃうぞ!
やむちゃんなのでちょっとしたことで失恋して暴走しちゃう。
そんな性格だから人を怪我させてしまって高校を退学になってしまったのだ。
実は…
指名手配犯。不特定多数の人間を殺害し、逃亡中。
逮捕されたら死刑が確定しているが、刑期に換算すると98年ほどになる。
狂奔したジル・ド・レの如き手口を見せる彼女はその夢かわいい見目と裏腹に凶悪な本性を秘め、狂気に触れたものは恐ろしい目に遭う。
彼女の手口は昼夜問わず、獲物と見定めたものを人気のない場所に気づかれないようにおびき出しては逃げられないように退路を絶ち、『デコレーション』を行い、飾ること。
人体という素材を知り尽くしたアートは悪趣味を極めたひとつの現代アートであるが、あまりにも恐ろしいがゆえに誰もが恐怖し、吐き気を催す。鑑識や刑事すら眉を顰めるおぞましさだという。
本人の人柄を知るものはほとんど存在しないが、人の話を聞かず思い込みが激しく、そして情熱的な人物だという。異常な心理的欲求で人を殺して回っている狂人である。
台詞
- 「あーしがどうなっても必ず迎えに行くよー♡」
- 「他所見なんかさせない、あーししか見えないようにしなきゃ…♡」
異能【隐形僵尸】
| 位階:?/等級:class?/系統:エンジニア |
死骸から「記憶」を呼び起こし、透明な肉体を生成する。
死骸にたかる蛆のように、この能力はその肉体に『エクステリア』の卵、核を埋め込む。
死骸に隈なくたかり、付着する「記憶」を参照して、「魂」のコピーの生成を試みる。しかし、「魂」は死んだ瞬間に飛び去っているので、存在はしないため、生成できるのは付随した原始的な本能程度である。
さらに、死骸に残る「記憶」から肉体の構造情報を参照し、「魂」のコピーと融合させる。これにより、『エクステリア』と「魂」の融合した異能生成物である透明のゾンビが生み出される。
これは能力で器だけを再生して、器から中身を埋めようとするような行為である。本来、「魂」の中には人の記憶と経験によって醸成された精神が詰まっているものである。しかし、能力では飛び去った精神と魂を再生できない。
透明のゾンビは、穴だらけの「魂」の欠損を埋めるため、生物の「記憶」を奪い取ろうとする。透明なゾンビの渇望、新鮮な血液や脳髄をすすりたい、という形で発露するのである。
透明のゾンビは「魂」と『エクステリア』の融合体であるため、生物的に生きているわけではない。死骸に住み着いた『エクステリア』が死骸に遺された「魂」の残響を賦活し、酷使することで制御している。
これにより、この能力は大量の透明なゾンビの制御には一切『エクステリア』を割かず、その肉体の維持に力を注いでいる。
透明のゾンビの肉体は過去の肉体の情報を参照して『エクステリア』で固めているだけである。このため、透明なゾンビは攻撃してバラバラに切断しても倒せるわけではない。これを応用して、自らの体を切り離して敵の攻撃を回避することもできる。
では、何が効果的なのかというと、「魂」のコピーの破壊か、戦闘できないくらいにゾンビの肉体を破壊することである。「魂」のコピーは透明のゾンビの「記憶」と結合しているため、生命エネルギーの塊である『エクステリア』で攻撃されることで「記憶」にノイズが混じる。これを続けることで「魂」のコピーの欠損は激しくなり、肉体を維持できなくなる。また、透明のゾンビの頭部を破壊すると、そこに依存する「記憶」ごと吹っ飛ぶため、一撃で倒せる。
異能力者のゾンビを生み出すと異能を保持したまま、ゾンビになる。しかし、異能の質は数段落ちる。
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Tag: すーぷとまと
