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Base-Fossil
レギュレーション
| カードプール | ・第1弾拡張パック ・第2弾拡張パック ポケモンジャングル ・第3弾拡張パック 化石の秘密 ・下記のプロモーションカード ピカチュウ(コロコロプロモ) プリン(プロモ) ウィンディ(プロモ) ミュウツー(コロコロプロモ) エレブー(プロモ) ピカチュウ(WHFプロモ) カイリュー(ANAプロモ) |
| 禁止カード | なし |
| 制限カード | なし |
| 試合時間 | ? |
| サイドカード | ? |
| ルール | ? |
| 特別ルール | ? |
備考
ルールページ草案
後々のページ作成を想定してます。現状の内容は鵜呑みにしないでください。
最大の枚数について
旧裏において、テキストでの「最大●個/枚/匹」と「最大●個/枚/匹まで」は異なる意味合いのテキストとなる。
「最大●個/枚/匹」の場合は、処理できる最大の枚数までで処理を行う。
たとえば夜の廃品回収はトラッシュにあるポケモン・基本エネルギーカードの枚数が3枚以上の時、必ず3枚のカードを戻さなければならず、1,2枚のみを戻すことができない。
逆に「最大●個/枚/匹まで」は、最大値以内であれば任意の枚数で処理を行える。
エリカは山札から最大3枚まで引くカードのため、1~3枚のドローを行うことができる。
ただし、「最大●個/枚/匹」と書かれているカードの中にも、後のエラッタ(オラクル)や詳細なテキストの解明によって、
実際の処理は「最大●個/枚/匹まで」と同様に、任意の枚数で処理を行えるものが存在する。
- オフィシャルブック2000でエラッタ
空撃ち、可能な限りの処理、その後について
カードに記載されている条件を満たせない場合、そのカードを使うことができません。これが通称「空撃ち」です。
逆に、カードに記載されている条件を数値が最大となる形で処理できない場合、可能な限りの枚数で処理を行います。
たとえば、山札が残り0枚の時、山札からカードを7枚引くオーキドはかせは使うことができません。
ですが、残り6枚以下の時は可能な限りの枚数で処理を行うために使用することができます。
実戦で重要になってくるのはクルミの場合です。
山札からカードを2枚引いて、手札に加える。
その後、手札からカードを2枚選び、山札にもどして、よく切る。
山札が1枚でも残っていれば、可能な限りの枚数で処理を行うために使用することができます。
まずは「山札からカードを2枚引いて、手札に加える」の処理のために1枚引き、
そして「その後、手札からカードを2枚選び、山札にもどして、よく切る」の処理として手札から2枚戻し、山札の枚数を1枚だけ増やせます。
逆に山札が残り0枚の場合、1行目に記載されている引くという処理そのものができないので使用できません。
同じタイミングで複数のことが起きた時の処理について
同時で複数のことが起きた場合、その番のプレイヤーがどちらを先に処理するかを選ぶことができます。
例1.こんらん状態のポケモンでにげるを宣言し、相手のベンチにわるいダグトリオ(ロケット団)がいた場合、こんらんのコイン判定と「おとしあな」のコイン判定が同時に発生する。
この場合、にげるを宣言したプレイヤーの番なので、そのプレイヤーがどちらを先に行うかを選べます。
例2.きあいのハチマキをつけた自分のセレビィ(neo3)が、相手の番にワザを受けてきぜつした場合、きあいのハチマキと「ときわたり」が同時に発生する。
この場合、ワザを使用した相手プレイヤーの番なので、相手プレイヤーがどちらを先に行うかを選べます。
画像貼り付けテスト


公式ルール
第1版(1996/10)
- 最新版との違い
・先行ドローなし
・たね無しマリガンは2回まで、最初の手札を含めて3回たねポケモンが出ない場合は失格
・たね無しマリガン時のペナルティドロー無し
・最初の手札からベンチにポケモンを出せない(「ポケモンカードの遊び方」記載の公式大会の追加ルールでは1匹出して良いことになっている。)
・こんらん状態での「わざ」失敗:**相手**へのダメージを**自分**にあたえる(控えも同様)
・こんらん状態での「にげる」失敗:エネルギーはトラッシュしない
・進化・退化しても特殊状態や持続する効果は回復しない
・きぜつ処理はポケモンチェックで行う
・ねむり状態は、次の相手の番の終わりポケモンチェックで必ず回復する
・サドンデスの場合、対戦を続行し追加でサイドを1枚とった者が勝利 - 気になる点
・先行ドロー :なし
・こんらんわざ :自分に攻撃
・こんらんにげる:トラッシュしない
・マリガン :3回目で失格
・マリガンドロー:なし
第2版(1997/6)
- 最新版との違い
・先行ドローなし
・たね無しマリガンは2回まで、最初の手札を含めて3回たねポケモンが出ない場合は失格
・たね無しマリガン時のペナルティドロー無し
・最初の手札からベンチにポケモンを出せない(「遊び方」記載の公式大会の追加ルールでは1匹出して良いことになっている。)
・こんらん状態での「わざ」失敗:**相手**へのダメージを**自分**にあたえる(控えも同様)
・こんらん状態での「にげる」失敗:エネルギーはトラッシュしない
・進化・退化しても特殊状態や持続する効果は回復しない
・きぜつ処理はポケモンチェックで行う
・サドンデスの場合、対戦を続行し追加でサイドを1枚とった者が勝利 - 気になる点
・先行ドロー :なし
・こんらんわざ :自分に攻撃
・こんらんにげる:トラッシュしない
・マリガン :3回目で失格
・マリガンドロー:なし - 前版からの修正点
・「ねむり」状態のルール改正。相手の番の終わりに回復しなくなる。
第3版(1998/1)
- 最新版との違い
・先行ドローなし
・たね無しマリガンは2回まで、最初の手札を含めて3回たねポケモンが出ない場合は失格
・たね無しマリガン時のペナルティドロー無し
・最初の手札から出してよいベンチポケモンは1匹のみ
・こんらん状態での「わざ」失敗:**相手**へのダメージを**自分**にあたえる(控えも同様) - 気になる点
・先行ドロー :なし
・こんらんわざ :自分に攻撃
・こんらんにげる:トラッシュする
・マリガン :3回目で失格
・マリガンドロー:なし - 前版からの修正点
・こんらん状態での「にげる」失敗:エネルギーはトラッシュしない→ するに変更
・サドンデスの場合、対戦を続行し追加でサイドを1枚とった者が勝利→ サイド1枚で対戦をやり直しに変更
・進化・退化しても特殊状態や持続する効果は回復しない→ 回複するに変更
・きぜつ処理はポケモンチェックで行う→ HPがなくなった時点に変更
・最初の手札からベンチにポケモンを出せない→ 1匹だけ出せるに変更 - ソースコロコロ

第4版(1998/4)
- 最新版との違い
・先行ドローなし
・たね無しマリガンは2回まで、最初の手札を含めて3回たねポケモンが出ない場合は失格
・たね無しマリガン時のペナルティドロー無し
・最初の手札から出してよいベンチポケモンは1匹のみ
・こんらん状態での「わざ」失敗:**相手**へのダメージを**自分**にあたえる(控えも同様) - 気になる点
・先行ドロー :なし
・こんらんわざ :自分に攻撃
・こんらんにげる:トラッシュする
・マリガン :3回目で失格
・マリガンドロー:なし - 前版からの修正点
・既存変更点はなし。スタジアムカードのルールが追加された。
第5版(1999/5)
- 最新版との違い
・なし? - 気になる点
・先行ドロー :あり
・こんらんわざ :自分に20ダメージ
・こんらんにげる:トラッシュする
・マリガン :無制限
・マリガンドロー:2枚引いてもよい - 前版からの修正点
・たね無しマリガンは3回まで→ 失格しなくなった
・たね無しマリガンによる追加ドロー無し→ 2枚引いてもよい
・こんらん状態での「わざ」失敗:自分にわざをかける→ 自分に20ダメージ
・最初の手札から出せるベンチポケモンは最大で1匹→ ベンチに空きがある限り出して良い
・先行ドロー:なし→ 先行ドロー有り - ソーストレーナーズvol1
