| 項目 |
鍛冶屋について
Vault左上、Daily Quest Room?のさらに上にある、Forge(鍛造)を行うことができる設備。White Bagから入手できるUTや、ここでしか入手することができないST?装備、その他消耗品を作成できる。ダンジョンやShop、クエスト等で手に入れられる Blueprint?(以下BP) を使用することで作成できるアイテムのレシピを増やすことができるほか、BPを素材とすることでコストを低減することができる。
Materials Vault (素材用倉庫)
Blacksmithの左に配置された、Vaultとは別の倉庫。Dungeon MarkやBPのみ格納でき、装備品などは入れられない。
素材
アイテムの作成には マテリアル と Forgefire が必要となる。
マテリアル
UTやST?装備に設定された、素材としての価値。銀の Common, 金の Rare, 赤の Legendary, 青の Mythical が存在し、各素材は他の素材で代替できない。
UTやST?は入手難度によってランクが決められており、同ランク帯では同じマテリアルが設定されている。
Forgefire
Forge専用の通貨のようなもの。ログイン時に毎日 500 Forgefire が獲得できるほか、消費アイテム Sulphur? を使用することで即座に回復できる。
またBP?を素材とすることで、必要Forgefireを低減させられる。
| ランク | Forgefire*1 |
| Exalted (S及びSS) | 120 |
| Paramount (A) | 80 |
| Superior (B) | 60 |
| Greater (C) | 40 |
| Basic (D) | 20 |
UTの作成
UTの作成には Common, Rare, Legendary のマテリアル と Forgefire を必要とする。更にMarkが落ちるダンジョンのUTであればその Mark が、エンドゲームダンジョンのUTであれば 該当のダンジョンのUTが1~2個 必要となる。
| UT | |||||
| ランク | Common | Rare | Legendary | Mythical | Forgefire |
| SS | - | 160 | 60 | - | 900 |
| S | 135 | 120 | 45 | - | 900 |
| A | 160 | 120 | - | - | 700 |
| B+ | 160 | 80 | - | - | 500 |
| B | 120 | 60 | - | - | 500 |
| C | 80 | - | - | - | 500 |
| D | 60 | - | - | - | 60 |
| D- | 45 | - | - | - | 60 |
- 該当のダンジョンのUT の条件については、ダンジョンの BP? で代用できる。ただし一度の Forge で使用できるBPは1枚だけなので、2個要求されるレシピでは少なくとも1個はUTを用意しなければならない。
- 例外として Kogbold Enhancement Core? や Concentrated Soul Fire? 等を使用する強化レシピの場合、強化元の武器 と Forgefire のみ必要となる。
STの作成
STの作成には Mythical のマテリアル と Forgefire、同部位のST*2 と Set Token を必要とする。Set Token は特定のダンジョンで落ちる Set Shard を15個集めることで変換できるほか、Shopで入手できる。
| ST? | ||||||
| ランク | Common | Rare | Legendary | Mythical | Forgefire | Set Token |
| 武器 | - | - | - | 120 | 1200-900 | 2個 |
| アビリティ | - | - | - | 120 | 1200-900 | 2個 |
| 防具 | - | - | - | 60 | 900-600 | 1個 |
| リング | - | - | - | 30 | 500-300 | 1個 |
その他
装備品以外のアイテム。
Dismantle (解体)
アイテムを解体し、そのマテリアルを蓄積する。蓄積したマテリアルは次以降の Forge で利用できる。Dismantle には作成時の 1/10 に相当する Forgefire を消費する。
- マテリアル以外の情報は蓄積されないため、蓄積分で 該当のダンジョンのUT の条件や 同部位のST の条件を満たすことはできない。