操縦面

Last-modified: 2025-06-23 (月) 11:28:20

概要

  • 空中、水上、水中の方向転換に使うことができる。
  • 全てのブロックが複雑度5あり大量使用には注意。

補助ウィング(小型)

IMG_3199.jpeg
ロール角を調整するための翼

HP250
重さ0.75kg
幅×奥行×高さ2×2×1
複雑さ5
  • 稼働機能がついており、これ一つで飛行機の水平、垂直尾翼を構成できる
  • 複雑さが少し高いので注意

補助ウィング

IMG_3200.jpeg
ロール角を調整するための翼

HP250
重さ1.0kg
幅×奥行×高さ4×4×1
複雑さ5
  • 大型の稼働機能付きウィング
  • 飛行機のピッチやロールをするのに十分な力がある
  • 複雑さが少し高い点に注意

エレベーターテール

IMG_3201.jpeg
飛行機のピッチ角を調節するテールフィン。

HP250
重さ2.0kg
幅×奥行×高さ10×3×1
複雑さ5
  • 水平尾翼にしか用途のないデザイン。
  • 左右の翼は別々には動かせない。

大型エレベーターフィン

IMG_3202.jpeg
飛行機のピッチ角を調節するテールフィン。

HP250
重さ1.0kg
幅×奥行×高さ5×4×1
複雑さ5
  • エレベーターとは昇降舵のことで、水平尾翼の稼働部分のこと
  • 大きな飛行機に向く

小型エレベーターフィン

IMG_3203.jpeg
飛行機のピッチ角を調節するテールフィン。

HP250
重さ1.0kg
幅×奥行×高さ3×2×1
複雑さ5
  • エレベーターとは昇降舵のことで、水平尾翼の稼働部分のこと
  • 大きい方と重量が同じ