
車両情報
基本性能
防護
装甲
武装
エンジン
解説
火力面
平均ダメージは365とTier3MBTの中では平均的な値である、貫通力は第2位であるチーフテンMk.2を20㎜超える370㎜ある
大体の敵なら正面からねじ伏せてくれる
防御面
薄い、とにかく装甲が薄い、全周囲同じTierのMBTに負けてるので正面きっての戦闘は厳禁
正面切って戦うとねじ伏せられるぞ
機動面
MAXスピードも0to32もどの車両よりも高い、旋回力は東側とフランスの戦車に負けてるけど僕は乗ってて楽しいよ
当たらなければどうってことはないを体現した車両(なお、当たらないとは言ってない)
概要
レオパルト1(Leopard 1/Leopard Eins)は、西ドイツが開発した第2世代主力戦車。
第二次世界大戦後に西ドイツが開発を再開した初の戦車。開発開始は1956年。L7 105mm砲搭載、NBC戦対応30t級戦車としてクラウス=マッファイ社で開発がすすめられた。
一時はフランスやイタリアとの共同開発となったが、事情により、西ドイツの単独開発に戻る。
1964年から生産され、部隊配備開始は1965年。
ヨーロッパのNATO各国(デンマーク、ノルウェー、ベルギー、オランダ、イタリア、ギリシャ)はもとより、トルコ、ブラジル、カナダ、オーストラリアやチリ、レバノンなどにも輸出されている。
2003年をもって、ドイツ陸軍から全車退役した。
(Armored warfareのレオパルト1は初期状態がレオパルト1A1でフルカスタマイズ状態でレオパルド1A1A1)
編集者:mikadotyann