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おすすめ艦隊プラモデル

Last-modified: 2016-07-27 (水) 19:57:17

「艦娘さんが入浴中、なんかヒマだなー」ってな時には、艦娘さん(本物)のプラモデルを作ろう!
ってなことで作ったこのページ、提督諸兄のおすすめプラモなどありましたら、ぜひ追加してみてね!

主なメーカー Edit

国内で軍艦のプラモデルを発売しているメーカーを紹介します。
ガレージキットのみのメーカーや、海外メーカーは割愛します。

『タミヤ』 Edit

1/700ウォーターライン(WL)シリーズ、1/350艦船を発売しています。小スケールのものは省略は多いものの全体的に部品がシャープで合いの精度が良く、初心者にも比較的作りやすいのが特徴です。
しかし、ここ数年1/700キットの完全新作はほとんど無く、リニューアルもあまり行われていません。だからバリが3社の中で中々酷いのだ。
現在は1/700よりも1/350に力を入れているようです。
1/350のキットはどれも評価が高く、特にリニューアル版の1/350大和は大和の模型の中で最高の出来と言えるでしょう。ただし部品が信じられない程多い上にエッチングなども使う前提の部分があるため、主に根気的な面で入門者がいきなり手を出すのは若干危険なキットと言えます。ちなみにリニューアル以前の1/350大和、武蔵も考証は古いもののスタイルは良く、新版の1/3程のお値段で買え部品数も(1/350にしては)抑え目なためおすすめキットと言えるでしょう
なお、タミヤのプラモデルには同社の塗料の番号しか記載されていません。他社の塗料を用いる場合は注意してください。

『ハセガワ』 Edit

1/700ウォーターラインシリーズ(WL)、1/350、1/450有名艦船シリーズを発売しています。
1/700においてはリニューアルされたキットは良い出来ですが、部品数が増えたために少々組みにくいものもあり初心者には向かないかもしれません。
タミヤ同様現在は1/350に力を入れているようで、1/700駆逐艦のリニューアルはほとんど進んでいません。
一方1/350赤城は極めて評価の高いキットです。
また最近リニューアル発売された1/450大和は、手ごろな価格と組みやすい内容で評判のようです。
近年1/700赤城のリニューアルがあり、フジミ製赤城と双璧を成す好キットと評判です。その他にも古鷹型や青葉型は比較的近年にリニューアルされ、艦これブーム後は天龍型がリニューアルされました。
数量限定であまり多く出回らないのがネックですが、同社製1/700WLキットに艦底と展示台、エッチングやメタルパーツを追加した豪華版「フルハルスペシャル」シリーズがたまに出るため、フルハルで作りたい方の需要にも応えています。ただし追加パーツによりお値段はかなり高め。
現在までに赤城、伊勢型、妙高型、青葉型、古鷹型がフルハルスペシャルでリリースされています。
なお同社は”飛行機のハセガワ”の異名を持つ航空機を得意とするメーカーで、艦これに登場する航空機も1/72、1/48などのスケールで多数リリースされています。(もちろん他社からも艦これ登場機は出ています)

『青島文化教材社(アオシマ)』 Edit

1/700ウォーターラインシリーズ(WL)、1/700 艦船(フルハルモデル)シリーズ、1/350アイアンクラッドシリーズを発売しています。
WLシリーズ3社の中で最も積極的に商品開発をしている企業です。
また、特に海自艦艇キットにおいてぶっ飛んだ箱絵や小物を付属するなど注目を集めています。
1/700においては多くのキットのリニューアルが完了しており、作りやすさ、ディティールの両方をそなえたキットが多いです。
ただし、アオシマは昔から説明書のミスが多い事で有名です。空母蒼龍や雲龍(※あくまで旧版の話です)の飛行甲板を茶色、エレベーターを黄色指定したのはモデラーの間で伝説となっているほど。
最近は大分改善されていますが一応注意してください。

なおアオシマは艦これ商品開発ページとして「アオシマ鎮守府」を開設し、艦これとのWL三社によるコラボキットの開発を進めており、現在順調にアイテム数を増やしています。
基本的には普通のキットに特別スリーブパッケージとオリジナルシール・艦娘カード・エッチングネームプレートが付属という形式なものの、
陸奥に関しては甲板の軌道形状を陸奥専用の物にした新規金型で製造されています。
また、軽空母千歳や給糧艦間宮、揚陸艦あきつ丸、給油艦速吸に至っては新規開発キットという豪華な物になりました。
加えて、軽空母龍驤や重雷装巡洋艦大井改など、WLシリーズでは未発売だった製品もリリースしています。
(詳しくは 1/700 艦隊これくしょんプラモデルシリーズの項目を参照のこと)

また艦隊プラモとは別に艦これの痛車プラモも発売しています。(車種は1/24 SUBARU GRBインプレッサWRX STI 5door'10)

『フジミ模型(フジミ)』 Edit

1/700特シリーズ、1/700戦艦モデルシリーズ、1/700帝国海軍シリーズ、艦NEXTシリーズ、1/350艦船モデルシリーズ、1/500艦船モデルシリーズ、1/3000集める軍港シリーズ、ちび丸艦隊シリーズを発売しています。
当初フジミは”1/700ウォーターラインシリーズ(WL)4社”の一角でしたが、訳あってWLシリーズを脱退、以降はシーウェイモデルシリーズとして独立しています。
2000年頃からは積極的に商品開発を進めており、1/700においてはWLシリーズのシェアを奪いつつあります。
全体的に説明書の表示が分かりづらい事があるため、場合によっては資料などを確認しつつ組み立てる必要もあります。

シリーズ詳細

『ピットロード』 Edit

1/700、1/350のキットを発売していますが、1/350は海自護衛艦が中心です。
昔から高品質、高価格で売ってきたのでウォーターラインと比べると割高なキットが多いですが、
ウォータライン各社が商品化しないようなマイナー艦や、外国艦、護衛艦、海保艦類を多く発売している他、
駆逐艦のキットにおいては品質、種類において他社を圧倒しています。
なお、大型艦のキットは国内製造ではなく、中国のトランぺッター社製造となっています。
また、同社オリジナルの塗料(後述 塗料について参照)や各種装備品パーツも昔から数多く発売しており、
近年リニューアルされた装備品セット、NEシリーズは、ナノ・ドレッドシリーズに並ぶ繊細な装備品パーツとして注目を集めています。

『ファインモールド』 Edit

艦船模型は1/350の特型駆逐艦を始め、1/72甲標的なども発売しています。
特筆すべきは1/700 1/350共に、最先端のプラ射出成形技術を導入した高精度の装備品パーツ、ナノ・ドレッドシリーズで、
今まではエッチングパーツを使うことでしか再現できなかった、正確なスケールの機銃などが発売されています。
ただし相当細かな物で、上級者向けのパーツセットになります。

『シールズモデル(フォーサイト)』 Edit

艦船模型は1/700の三景艦や戦艦三笠など、日清・日露戦争当時の連合艦隊艦が中心で、二次大戦の物としては1/350で駆潜特務艇 第1号型を発売するなど、マニアックな商品ラインナップが魅力です。
製品も質が良く、メリハリの効いたモールドが特徴で、明治期の連合艦隊を再現するには欠かせないメーカーと言えます。

『マイクロエース(アリイ)』 Edit

現在は鉄道模型の販売が主流ですが、プラモデルも各種発売しています。
軍艦のプラモでは、1/250大和型、1/400(戦後バージョンのニュージャージー、ビスマルク級、原子力空母エンタープライズ)、1/600(大和型と戦後バージョンのアイオワ級)、1/700(戦後のアメリカ駆逐艦と潜水艦)、1/800(戦後のアメリカ空母)があります。
いずれもオオタキ製作所等の古い金型を引き取って再販しているもので、比較的安価ですがバリ・ヒケなど状態が悪いものが多いのが難点。なお、1/600は今では珍しくなったモーターライズ仕様です。

『童友社』 Edit

プラモデルでは城郭模型や甲冑模型がメインですが、翼コレクションなどに代表される戦闘機も製品化に力を入れています。
しかし何と言っても1/250「大和」「武蔵」「信濃」が一際目を引きます。
その他1/700で多数の各国潜水艦や、1/300伊400、1/150 Uボートなどもプラモ化されています。

『日本模型(ニチモ)』 Edit

  • 2013年9月30日にて同社模型部門は閉鎖されました。ほぼ全ての製品が入手困難、または不可能となっています。

ウォーターラインシリーズが始まる前の艦船模型黎明期から、'70年代まで積極的に艦船模型を開発していたメーカー。
全体的に金型の古さなどは目立つものの、艦船研究家としても有名だった故 森恒英氏の設計による秀逸なキットが多かったのが特徴です。主な製品は30cmシリーズ 1/500シリーズ 1/200シリーズなど。また、これでもかというほど多くのスケールで大和をキット化していたのも目を引きます。1/200とそのスケールダウンの1/300、1/400、1/600、1/700、1/550、1/800。更に30cmシリーズもあり、また、ある時期までは古い1/500も併売されていた
時代を反映して、モーターライズ(動力化)が可能なモデルが多いのが特徴で、特に1/500 妙高型や、1/200 UボートIX型などは、当時としては正確な考証の製品でした。
また、30cmシリーズは適度なディフォルメがされていたものの、組みやすいフルハルのモーターライズキットとして、その手軽さと相まって人気でした。特に榛名(金剛型は箱違いなだけですべて中身は榛名でした)は捷一号作戦時のキットとしては艦上構造物の造形と考証が優秀で、かつては他社の1/700スケールモデルに移植されることさえありました。
現在はフジミの1/700金剛型キットの方が考証的に正確であり、ニコイチのためだけに30cmシリーズを入手する意義はありません。

『トミーテック』 Edit

技ミックスブランドで1/700大和、同艦ディティールアップパーツ、港湾施設等を発売しています。
他のメーカーと決定的に異なる点は塗装済みのIRコントロールモデルである事でしょうか。
最新考証による設計である事と、主砲、副砲、高角砲、測距儀の自動回転ギミックは一見の価値ありです。
お値段もそれなりにしますが。
大和発売と同時にリリースされた母港小物類は未塗装仕様も発売されています。

『ヤマシタホビー』 Edit

1/700スケールで、精密な15.5cm三連装砲塔や20.3cm連装砲などのディテールアップパーツを発売しています。
2015年からは、1/700スケールで吹雪型駆逐艦のフルキットをシリーズ化しています。同社のディテールアップパーツ同様の精密さで、特型らしい美しい仕上がりの船体フレアが秀逸なウォーターラインモデルです。
パッケージには開戦時を再現との説明がありますが、むしろ性能改善工事後の状態でモデル化されているようです。
2015年7月にはネームシップの吹雪を。2016年6月には暁型の響を発売しています。以降も綾波がリリース予定です。

『静岡模型教材協同組合(シズモ)』 Edit

ウォーターラインシリーズ三社(タミヤ、ハセガワ、アオシマ)による組合。
厳密にはメーカーとは異なるのですが、ウォーターラインシリーズの艦載機や兵装、また情景セットやタグボートなどを発売しています。
各社のウォーターラインシリーズをセットにして特別企画品(真珠湾攻撃 空母セットなど)として発売するときも、シズモの名目で発売されるようです。

『エフトイズ・コンフェクト(F-toys)』 Edit

各種食玩を製造・販売しているメーカー。
1/2000の塗装済艦船キット「艦船キットコレクション」を食玩として展開。マリアナ、レイテ、スリガオなど、既に6つのシリーズが出ており、大和型に焦点をあてた「戦艦大和の生涯」といった番外編も展開しています。艦ごとにフルハルVer.と洋上Ver.(要はウォーターライン)の2種類が用意されており、どちらのモデルが入っているかは開けてみないと分かりません。*1
他にミリタリー関係では他に1/144で航空機と陸上兵器*2、1/300と1/500で大型航空機、1/1250で現用艦船を展開しています。パーツは全て塗装済みですが、プラモデル同様組み立てが必要な半完成品です。
1/2000と小さいスケールながら艦載機やケースメート副砲まで再現されており、組み立てには模型用工具が必須。食玩となめてかかると痛い目を見ます。*3
また、「艦船キットコレクション」と「艦これ」がコラボした「艦これモデル」シリーズも発売されています。こちらはフルハルVer.限定で、クリアディスプレイと組み合わせられる艦娘クリアカード2種(通常&中破)と、艦船まんが付き組立説明書が付属しています。また、艦これとは2013冬イベ等で縁のある「蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ-」とのコラボモデル「霧の艦隊モデル」も発売されています。*4
なお、「艦船キットコレクション」は中に何が入っているか分かりますが(箱に番号が書かれている)、「艦これモデル」「霧の艦隊モデル」は中に何が入っているか分かりません。目当ての艦を引き当てるには強運か財力、Amazonなどの力を借りるしかありません。*5

『マックスファクトリー(MAX FACTORY)』 Edit

figmaなどキャラクター物の完成品フィギュアが中心の会社ですが、2015年10月に同社初のスケールモデル・インジェクションキットとして1/350 島風が発売されました。…と言っても実は、1/350スケールモデル島風は静岡模型教材協同組合の一翼であるハセガワ製。同梱の1/20 艦娘 島風を販売元のマックスファクトリーが手掛けてます。

スケール Edit

プラモデルとして発売されているスケール(縮尺)は様々です。
一般的なのは1/700と1/350ですが、スケール統一前の製品は各社様々なスケールのプラモがあって興味深いですね。

『1/3000』 Edit

かつてフジミが展開していた軍港シリーズのリニューアル製品です。
スケールは1/3000で、軍港を中心に各種艦艇が付属。
気軽に軍港のジオラマを楽しめる内容になっています。
また艦船は相当小さい物の、最新の金型による造形で細かく再現されています。

『1/2000』 Edit

プラスチックモデルとしては長らく絶滅状態にあったスケールで、アオシマのワールドネイビーシリーズが、比較的入手しやすい。食玩ではあるがエフトイズのものも同スケール。
スケールモデルとしてはマイナーな規格の一つではあるが、とにかく作りたいが置く所が無い人ないし、
八八艦隊をやりたい人にお勧め。ただし、五十万トン戦艦のキットはない。
欠点としては、大きさからくる製作難度の高さ(特に艦載機)と、ディテールの甘さ。
後、買うときは一箱に何個入っているか確認すること、キットによっては二隻から四隻のセットで売られていたりするが、店舗によってはばら売りしていたりするので、たまに欠けていることがある。

『1/700』 Edit

艦船プラモデルの中核をなすスケールで、ウォーターラインシリーズもこれにあたります。
基本的に洋上モデル(船底がない)で海に浮かんでいる状態が再現可能です。
キット数もダントツに多く、値段も手ごろなのでコレクション性が高いです。
しかしスケールが小さい分細かいパーツが多く、作りにくいキットも多いです。

『1/600』 Edit

アリイから発売されているスケールで、大和型、アイオワ級などが発売されています。
旧オオタキの金型を、アリイが引き継いで発売している製品になります。
海外ではかつてAirFixがイギリス艦を中心に積極的に展開していたスケールで、新規開発は久しく行われていないものの、現在でも稀に再販がかかることがあります。
いずれも船底まで再現したフルハルモデルです。特にアリイの大和型・アイオワ級は、今では貴重な「浮かべて遊ぶ」モーターライズ仕様となっています。真っ直ぐしか走らない全長45cmのデカブツをどこで浮かべて遊ぶんだ、とか言っちゃダメ

『1/500』 Edit

発売されている艦は少ないものの、主流の1/700より大型で、1/350より置き場所に困らないという、中間的な存在のスケールです。
かつてはニチモから戦艦・空母・重巡等が発売されていました。ニチモの撤退に伴い、実質フジミの大和、長門のみとなっています。

『1/450』 Edit

実質ハセガワのみのスケールです。
大和型が近年リニューアルされ、少なめのパーツで組み立てやすく、模型栄えのする大きさの割に低価格の良質キットとして注目を集めてます。
また空母信濃が、そして現用艦としてイージス艦のあたごも発売されています。
大和が欲しいけど、1/700では物足りないが1/350は複雑すぎて難しそう、という初心者の方に特にオススメしたいキットです。
他に、赤城(現在生産中止)やミズーリ、ヴァンガードがあります。

『1/350』 Edit

1/700の次にメジャーなスケールで、基本的にフルハルモデル(船底がある)です。
キット数は少ないですが有名艦は大抵キット化されています。
魅力は何と言ってもその迫力でしょう。また、スケールが大きい分再現度も高いです。
ただし、値が張るうえ、場所をとるためコレクションには不向きです。
お気に入りの艦を作るのに適したスケールでしょう。
近年は海外メーカーもこのスケールに積極的に参入しつつあり、
ウォーターラインシリーズには無いマイナーな外国艦が発売されるなどの逆転現象も起きています。

『1/250』 Edit

アリイより「大和」と「武蔵」が発売されています。
これは旧オオタキの金型をアリイが引き継いだ物で、ニチモの1/200大和に次ぐ大きなキットになっています。

童友社からは「大和」「武蔵」「信濃」が発売されています。
「信濃」の大型模型は実質上、童友社発売分1/250のみと言えます。

この童友社のキットについてですが、旧日本ホビーの金型を引継ぎ、一部変更を加えられたキットでモーターライズ仕様になっています。
元のキットが古いゆえか、船体は艦首フェアリーダーの省略・錨甲板の形状や艦尾航空甲板(特に格納庫・ジブクレーン)の形状の違い。
武装も主砲・副砲や機銃・高角砲の形状の違いなど、他の大和型モデルと比べると全体的に造形と考証の甘さが目立ちます。
ですが部品数は少なめ、かつモーターライズ仕様ですのでラジコン化するには適しているかもしれません。

『1/200』 Edit

非常に大きなスケールの1/200ですが、若干数ながらシリーズが存在します。
ニチモの1/200シリーズがほとんどで、大和型や陽炎型、秋月型などが発売されてます。
なんと言っても大和は、今現在発売されている大和型のプラモデルとしては最大級の物で、模型店の商品棚でも圧倒的な存在感を持っています。
細部の作りは全体的に古いのですが、時代の割に優秀なキットが多いのも特徴で、今でもラジコン化の為のベースとして重宝されています。

『1/144』 Edit

艦船模型の中では大型スケールとなる1/144では、比較的小型な艦船がいくつか発売されています。
海外製品でUボートやZ1型駆逐艦、米海軍フレッチャー級駆逐艦、LSMといった艦艇の他、
国内メーカーではシールズモデルズの内火艇(長門、陸奥搭載長官艇)や、ピットロードの海上自衛隊エアクッション揚陸艇LCAC、
Sweetの航空甲板やタカラの九六式25mm三連装機銃、同12.7cm連装高角砲といった一部を切り取った製品の他、
非常に高価な受注生産品、またガレージキットではありますがまるゆ1型などが発売されています。

『1/72』 Edit

艦船模型のスケールとしては非常に大きな1/72ですが、小型艦艇などで採用されることのあるスケールです。
日本の物では、ファインモールドから甲標的や例のアレが発売されています。
また、すでに退役してしまいましたが、現代艦としてタミヤの海上自衛隊魚雷艇PT-15などもあります。
海外製品ではUボートVII型、IXC型(U-511/呂500と同型)、IXC/40型(呂501と同型)なども製品化されていたりしますが、小型艦とはいえ完成時全長が1m前後になるかなり大きなキットなので注意しましょう。

『鉄道模型スケール』 Edit

商業ベースの製品にはまず存在しませんが、まれに1/87、1/80、1/150と言ったスケールのフルスクラッチモデルやガレージキットが出現することがあります。
と、いうのはこのスケールは鉄道模型のHOゲージ(世界共通・1/87、日本型HO・1/80)、Nゲージ(海外型1/160、日本型1/150)のスケールなのです。
鉄道模型ではジオラマを造ることが多く(鉄道模型界隈ではレイアウトと呼称することが多いです)、港湾を題材にする際に艦船の模型が作られることがあります。
特に1/150スケールは艦船模型や航空機模型でも近似スケールの1/144が存在することもあり、(船の大きさを無視すれば)陸海空全てを近似スケールで揃えられる唯一のスケールとも言えます。
もっとも、日本では基本的に戦後の情景で作られることが多いため、大日本帝国艦は三笠以外はまず自力でフルスクラッチするしかないのが現状です。
1/144大和などがキットや完成品で発売されることもありますが、軽く100万円近い価格になるのでなかなか入手は難しいでしょう。
逆に入手が(あくまで)比較的たやすいのが青函連絡船です。

なおNゲージよりさらに小さいZゲージは1/220で、1/200や1/250の市販キットを使って「軍艦のいるレイアウト」を造ることができるかもしれません。
(実際に海外でZゲージと組み合わせたジオラマの作例がいくつかあります)

『その他のスケール』 Edit

中には上記に分類されないようなプラモデルも存在します。
フジミのちび丸艦隊シリーズや、ニチモの30cmシリーズなどがこれに当たります。
ちび丸艦隊シリーズは実艦をディフォルメしたもので、キャラクターモデルで言えばスーパーディフォルメ(SD)にあたる製品です。
30cmシリーズは、箱に入る大きさにスケールを調整された製品で、たとえば金剛型と大和型では縮尺が変わる、所謂「箱スケール」と呼ばれる製品になります。

また、海外の製品では、1/800、1/720、1/400などといったスケールも存在します。

塗料について Edit

プラモデルに塗装するための塗料です。
模型用には、国内外から多数の塗料が発売されています。
模型用は大きく分けてアクリルラッカー系、水性系、エナメル系の3種類に分類されます。
なお、模型用以外では絵画用の絵具なども使用できますが、ここでは触れません。

『アクリルラッカー塗料』 Edit

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『水性・アクリル塗料』 Edit

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『新水性カラー アクリジョン』 Edit

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『エナメル塗料』 Edit

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『重ね塗りについて』 Edit

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『各社塗料対比表』 Edit

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塗装方法 Edit

塗装するための手段です。
筆塗りと、吹きつけ塗装があります。

『エアブラシ』 Edit

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『缶スプレー』 Edit

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『筆塗り』 Edit

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組み立てや塗装に必要な道具 Edit

プラモを組み立てるには、相応の道具が必要です。
パーツを手でもぎ取ってはいけませんよ。
マストとか折れちゃいますので。

『接着剤』 Edit

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『ニッパー』 Edit

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『ピンセット』 Edit

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『カッターナイフ/デザインナイフ』 Edit

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『ヤスリ』 Edit

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『サンドペーパー』 Edit

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『ピンバイス/ドリル刃』 Edit

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『筆』 Edit

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『塗料』 Edit

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『塗料薄め液』 Edit

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『マスキングテープ』 Edit

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『調色スティック』 Edit

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『パテ』 Edit

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『マークソフター/マークセッター』 Edit

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おすすめのキット Edit

1/700 艦隊これくしょんプラモデルシリーズ Edit

  • 1/700スケールの艦船模型にオリジナルシール、艦娘カード、エッチングネームプレートを加え、パッケージと組み立て説明書を艦これ仕様にしたものです。アオシマから発売中。
''1/700 艦隊これくしょんプラモデルシリーズ

おすすめの1/700キット Edit

おすすめの1/350キット Edit

ハセガワ雪風
タミヤ大和
ハセガワ赤城
フジミ金剛
アオシマ伊19
フジミ島風
MAXファクトリー島風

外国艦 Edit

ビスマルク
プリンツ・オイゲン

作ってみよう Edit

なにはともあれ、作りたくなったら作ってみましょう。
最初は下手でも良いんです。みんな、そんなものです。
ここからは1/700ウォーターラインシリーズを作ると仮定して書きますが、その他のシリーズやスケールでも基本は一緒です。

『部品を確認する』 Edit

まず、買ってきた製品の部品を確認します。
ここで万が一、説明書を読んで必要な部品が足りない場合は、買ったお店やメーカーに問い合わせしてください。
ショップによっては購入前に開封して部品のチェックを行える場合もあります。
(組み立てを開始してからでは、対応して貰えないこともあります。)

また、組み立てで使用しない不要部品もここでチェックしておくと良いでしょう。
※不要部品はバリエーション展開などで、同型艦や別の時代設定の商品がある場合に多いです。

部品が一通り揃っていることを確認したら、次へ進みます。

『部品の洗浄』 Edit

プラモデルの製造過程において、金型に塗られる離型剤(型から部品を外しやすくする油類)がプラモデルの表面に残る場合があります。
この離型剤が残っていると、塗装時に塗料が弾かれ、塗装が難しい場合があります。
そこで組み立て前に部品を洗浄します。
具体的には、適当な大きさの容器にぬるま湯を張り、その中に適量台所用洗剤(ジョイ・キュキュットなど)を入れ、古歯ブラシで部品の表面を軽くこすっていき、最後によく流水で濯いで乾かします。

最近の国産キットはこの離型剤の残りが少なく、洗浄すると破損しそうな細かい部品も多くなりましたので、洗浄工程を行わずに組み立てる事も多くなりましたが、組み立て中や塗装前に適宜洗浄をすると、作業中の削りカスなどが洗い流せ、より綺麗な仕上がりになります。

『組み立てる』 Edit

では、説明書に従って組み立てていきましょう。

ニッパーで部品を切り出し、ゲート跡を処理します。
慣れない内は説明書の組み立て順序通りに組んでいくのをオススメします。
使った部品は、説明書に直接チェックを付けると、組み忘れを防げます。

また、艦船模型は他のプラモデルと比べて細かい部品が多いので、無くさないように注意しましょう。
塗料皿のような小皿に、切り出した部品を入れておくと、紛失を防ぐことが出来ます。

接着剤を付けて組み立てる前に、一度部品同士を合わせてみて、部品同士を接着するにあたって問題が無いかを確かめてみましょう。
(これを仮組みと言います。)
問題があるようならば、ヤスリなどで適宜調整し、組み立てていきます。

『塗装をする』 Edit

スケールモデルは塗装を前提に作られています。
未塗装でもそれなりに見栄えはしますが、塗装をすることで見栄えが大きく向上します。

塗装順序は、大きく分けて二種類あります。

1,ある程度部品を組み上げてから塗装する。
たとえば船体、艦橋など、同じ色の部分はある程度完成させてから塗装をする方法です。

利点は、塗り分けが比較的容易であること。
欠点は、接着剤のはみ出しで塗装面を汚す可能性があること。でしょうか。
艦船模型は複雑に入り組んだ部分が多いので、艦の大小にかかわらず、この方法で塗装するのが一般的です。

2,すべての部品を組み上げてから塗装する。
船体の組み立てに必要な箇所を、組み立てた上で塗装する方法です。
甲板などに塗り分ける部分がない(または少ない)場合に、特に有効です。

利点は、綺麗な塗装面が期待できる。
欠点は、細部の塗り分けが難しい。と言ったところです。
塗り分けの少ない駆潜艇や、タグボートなどに便利です。

1,の手法の場合、塗装した各部を組み合わせれば完成となります。

 

『マスキングについて』
艦船模型の塗装で避けて通れないのがマスキング。
マスキングとは塗料を塗りわけるために、紙テープや粘着シートを使って塗料が付かないように覆い隠すことです。
なんだかめんどくさそう・・・と思われがちですが、実は艦船模型のマスキングはそれほど難易度が高くありません。塗る順番さえ気をつければとても簡単です。

 

『マスキングの順番』
艦船模型の塗装には順番があります。
これを間違うととても面倒になり、製作を投げてしまう要因になりかねません。
基本的にはマスキングは小さな面積から塗ってマスクします(マスク面積が小さくて済む由)。
以下一例としてあげておきます。あくまで一例なのでキットの形状によっては順序を前後したほうがいい場合があります。

 

(1)煙突の先端の黒…煙突を組み上げて、船体に取り付ける前に煙突の上半分を黒くスプレーし、説明書を見ながら黒く残す部分にテープでマスキングしておきます。
(2)甲板色…次に甲板を塗ります。艦橋、煙突、砲塔、マストなどを付ける前に甲板色を吹くとマスキングなしで気楽に吹けるので楽です。模型が茶色に染まっても気にしません。これはリノリウムでも木甲板でも同じです。24時間程度乾燥させたら甲板色を残す部分にマスキングテープを貼りこみますが、ここで甲板上の細かいパーツごとマスクするのがミソ。外舷色で塗る部分だけ露出するようにマスキングで覆っておきます。
(3)艦底色…甲板がマスクされた状態で艦底色を吹きます。今度は模型が真っ赤になりますが気にする必要はありません。
(4)外舷色…艦底色塗装後24時間程度乾燥させて、艦底色を残す部分を1本のマスキングテープで(少なくとも片舷は)一気にズバッと覆います。継ぎ足しは事故の元ですので足りないときはやり直しましょう。フルハルモデルは全部をテープで覆うと大変なので、境目だけマスキングテープできちっと押さえたら下半分は新聞紙などで簡単に覆って養生しておきます。
ウォーターラインでは1mmほどですがまっすぐ歪まないようにテープを貼り、良く押さえておきます。
甲板、艦底にマスキングテープが貼ってあったら準備完了。外舷色(軍艦色とも言います)をスプレーしましょう。煙突、艦橋、砲塔なども軍艦色を吹いておきます。
(5)タッチアップ…色を塗り終えたら10分ほど乾かしてテープを全てはがします。細かいパーツが多いのでそーっとはがしましょう。甲板の上は色々塗り間違ってるはずですが、面相筆に溶剤をつけて筆をしめらせたら外舷色(軍艦色)を少量すくって乗せるように塗ります。説明書の塗装指示を見ながら間違い探しでもやるつもりで塗ると楽しめます。軍艦にはこのほか防水布や航海灯など色指定がありますが、どれも面積が小さいので筆塗りでささっと塗ってしまうとお手軽です。
はみ出て甲板が汚れたら甲板色を筆で塗り直してやればよいので気負う必要はありません。
筆塗りの刷毛ムラが出たら無理に直そうとせず、一度乾かしてください。
乾いたあとで筆で塗り重ねていくと綺麗に仕上がります。タッチアップが終わったら最後に煙突、艦橋、砲塔、マストなどを組みつけます。

 
『マスキング上級編:迷彩塗装1』
 
『マスキング上級編:迷彩塗装2』

補足 Edit

さて、組み立ての順序は以上で終わりですが、少しだけ追加説明が必要かなと思う物を纏めておきます。

『シズモ・リニューアルパーツについて』 Edit

詳細

『ウォーターラインシリーズの全社に共通するデメリットについて』 Edit

詳細

『サーフェイサーについて』 Edit

詳細

『旧日本海軍工廠標準色について』 Edit

詳細

『船体の塗り分けについて』 Edit

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ステップアップ Edit

さて、キットをストレートで組みたてる事が難なく出来るようになって、素組に少し不満を感じるようになってきたら、艦船模型としての完成度を上げる事を目指してみましょう。
※ここからは中級者以上の腕を前提としていますので、工作内容的には初心者にお勧めしません。また、以下の工作には相応に実艦の知識が必要になります。

『装備品パーツの精密化』 Edit

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『張り線』 Edit

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『木製甲板シートを使う』 Edit

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『金属砲身に交換する』 Edit

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『マストを金属で作り替える』 Edit

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『エッチングパーツを使う』 Edit

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艦船模型関連書籍 Edit

艦船模型を作る上で役に立ちそうな書籍を紹介します。

『艦船模型 制作の教科書 〜艦船模型を一から作ってみよう〜』 Edit

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『艦船模型 制作の教科書 〜航空母艦編〜 最新航空母艦模型を作ってみよう』 Edit

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『艦船模型の作り方 ものぐさプラモデル作製指南』 Edit

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『1/700艦船模型の作り方 ベーシック編―Takumi明春の1/700艦船模型“至福への道”其之参』 Edit

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『タミヤニュース別冊 軍艦雑記帳 (上巻、下巻)』 Edit

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『ウォーターラインシリーズガイドブック 日本連合艦隊編 改訂版』 Edit

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『1/700 艦船模型データベース 1、2』 Edit

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欲しい艦娘がお店にない! Edit

大体の模型取扱店なら、取り寄せが出来ます。
メーカー名、商品名、商品の番号、あと必須ではありませんが、確認できるならJANコード(バーコードの数字)も控えていくと、スムーズに手続きが出来ます。
例:タミヤ,1/700ウォーターライン 暁,ITEM31406,JAN4950344999330
お店の取引先問屋に在庫があれば、目安として数日〜3週間(※)くらいで送ってもらえます。
(※問屋による。模型業界全体が、時代から取り残されたかのようにのんびりした世界なので、腰を据えてお待ち下さい。こればかりは販売店ではどうしようも無いっぽい?)
どうしても直ぐ欲しい場合は、ネット通販に頼った方が良いかもしれません。
工具やエッチングパーツなども、同じ要領で手配可能です。アフター部品(プラモのランナーとか)は取次店のみ扱えます。

模型はほしいけど作るのはめんどいor作る時間が無いという方へ Edit

そんな方におススメなのが英イーグルモス社が2013年1月から創刊している『隔週刊世界の軍艦コレクション』です。
帝国海軍や外国艦の塗装済み1/1100ダイキャスト製模型と実艦の解説マガジンで構成されており、全80号を予定しているということです。
少々値は張るものの、模型と知識の両方が手に入る優れモノです。同型艦のモデルでも、就役時と最終時、比叡では練習戦艦時代など、年代・改装のバリエーションが存在するため、全く同じというモデルではなく、年代による違いも知ることが出来ます。
買い逃した提督でも、バックナンバーを購入することも可能です。

艦娘として実装されている艦船モデルたち

艦隊プラモデル掲示板 Edit

加賀「艦隊プラモデルについて何か書くの? 別にいいけれど」
赤城「人の趣味や嗜好に対してケチを付ける提督は・・・いりませんよね?」

過去ログ

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • ホビーボスのポーラ買ってみたけど、木甲板以外つるつるでのっぺりしててどうしようか困った。艦船5隻目の自分にはこのキットはまだ早かったようだよ・・・・・・ -- 2016-06-25 (土) 21:42:50
    • 中国製キット完成度上がってるらしいですけどホビーボスはどうなんでしょうね?  俺提督は重巡つながりでトラペの1/350プリンちゃん買ったとこ結構いい感じ……あぁ積みキットが増えて逝く  まずは木主さんが下戸でなければ、飲んでからどう料理したら考えればいいってPolaが言ってました -- 2016-06-25 (土) 22:00:48
      • 昔トラペと言ったら直線はヘロヘロだしヒケベコベコだしで酷いイメージしかなかったのに、最近はモールドもシャープだしホント腕を上げてきた感じがしますね。侮れません。 -- 2016-06-26 (日) 00:37:01
      • 1/350の割にはディティールがなさ過ぎて昔のウォーターラインをそのままでかくした感じなんですよね。せっかくなのでサフを使った鋼板継ぎ目とか汎用エッチングとかの練習台になってもらおうかな〜と考えてます -- 2016-06-26 (日) 13:44:14
    • 今日初めてヨドバシでホビボのPola見たけどあの値段のキットには文句つけちゃいけない気がしたw -- 2016-06-26 (日) 23:01:17
      • 3000円以内で買えるもんなw言い方変えれば汎用エッチングやアフターパーツ、自作パーツで完成度あげられたりエッチングの練習台にもなれる -- 2016-06-28 (火) 20:59:57
      • Pola安っ  俺はプリンちゃんインターアライドから直接買ったから13kほどだったですよ  吠えライオンのパーツとアートウォックスの木甲板でおよそ30k……  やばい完全に金銭感覚おかしくなってる  飲むしかないです〜 -- 1枝? 2016-06-29 (水) 11:02:22
      • 開発費が極小で金型が安いと安く出来るんだろーね。パクリともいう -- 2016-07-01 (金) 08:26:16
    • これってタウロモデルの1/400の拡大コピーなのかな…ホビボはレベルの1/426アリゾナもそのまんま拡大して1/350にした豪快な実績()があるし…でも言うほどツルリンコでもないような。 -- 2016-06-27 (月) 08:39:19
  • このページもついに行数オーバー。対策としてビス子の行数を大幅に削らせていただいた。内容は1行でもクドくならない程度に、なるべく元の文章の意を残したつもりだが、削り過ぎだと思ったら訂正してくだされ。但し、行数オーバーの危険と隣り合わせなので慎重に。 -- 2016-06-27 (月) 16:16:00
    • 1/700のページでダブってるし海外艦も1/700キットはそっちに任してここでは省略したらどうかな? -- 2016-06-27 (月) 17:18:03
      • 困ったことに1/700のページもギリギリなんですよ・・・新しくページを作った方がいいかもしれないですね。 -- 2016-06-27 (月) 18:35:19
  • 昔WLシリーズの箱に入っていた「これがミッドウェー海戦だ」と「これがレイテ海戦だ」を持っているんだけど、ソロモンとかマリアナとかはあったんだろうか? -- 2016-06-28 (火) 20:42:56
  • おすすめ1/700キットのページを一部分割しました。ただ、多々編集ミスってるので元の記事は残しています。修正できる方がいれば、お願いします。 -- 2016-06-29 (水) 00:10:39
    • 追記、今のところこのページから飛べるようにしています。 -- 2016-06-29 (水) 00:11:43
    • 乙です。もうおすすめキットはインデックスページとして、駆逐艦と潜水艦も別にしていいかも。作業もしないのにスンマセン -- 2016-06-29 (水) 12:58:17
    • とりあえず、小型艦艇までのカテゴライズ完了しました。修正前のページは削除はしていないので、ページ左上の「一覧」に残っています。その他気になる点等ございましたら、修正していただけるとありがたいです。 -- 木主? 2016-06-29 (水) 19:31:29
    • このページのビス子の解説は1/700限定なので、1/700戦艦お勧めのページに移動した方がいいように思う。暫く様子見して、反対意見がなければ来週末くらいに実行したいけど -- 2016-07-01 (金) 19:06:41
      • あと、そもそも外国艦を別に立てる意義が薄いような気もする。「外国艦は1/700や1/350以外の良キットが多い」 -- 2016-07-01 (金) 19:12:31
      • (送信しちゃった。1葉続き)とか、「海外メーカーのキットの紹介」っていう意味合いならわからなくもないけど、少なくとも1/700キットの紹介は1/700のページでやった方がいいと思うんだ。 -- 2016-07-01 (金) 19:15:13
      • 1/700の記事にまとめていいと思いますよ。米、伊の艦もそっちにあるし。 -- 2016-07-06 (水) 23:47:22
  • 特型の船体外寸とかプロポーションって吹雪から電まで基本的には同じと考えて良いのです?船首楼の長さとかは別として -- 2016-06-29 (水) 00:25:10
  • 船体に限って言えば吹雪から電まですべて同じ。 -- 2016-06-30 (木) 17:41:23
  • 艦船キットシリーズのVOl.7が出てから1年近く経つのに、F-TOYSは最近さっぱり船のキット出さないなぁ(現用艦は興味ないんで無視) アルペジオ新作でミョウコウ姉妹が出るからスケールモデルの妙高型に期待してたんだが・・・ -- 2016-07-02 (土) 16:36:41
    • 艦これモデルもVol.3が出る気配すらないし、ゲームに合わせたとしか思えない絶妙なタイミングでカミ車や八九式中戦車を出したりする割に、この会社ってピンポイントで商機を逃してる気がする -- 2016-07-02 (土) 17:09:26
      • ハイスクール・フリートの艦船キットシリーズも9月に出るけど、アレも時期逃しちゃってるなぁ。改装後の晴風をラインナップに入れてなかったり・・・ -- 2016-07-02 (土) 21:57:37
      • はいふりは9月の時点で買う人がいるんだろうか…いや、いるにはいるだろうけど正直厳しそう -- 2016-07-06 (水) 01:08:54
      • そもそもはいふり自体が・・・というのは話題が逸れすぎか -- 2016-07-07 (木) 15:37:21
      • やっぱり商売が下手なだけかww 困った会社だなぁ・・・ -- 2016-07-09 (土) 01:53:58
      • カミ車と89式はこっちが開発先だったから完全に偶然だわな -- 2016-07-09 (土) 05:44:05
      • 開発が先でも発売日を変更するぐらいならできるぞ・・・って、あの会社にそんな機転無いか・・・ スター・ウォーズのシリーズですら新作映画ができても何のリアクションもなかったしなぁ -- 2016-07-15 (金) 22:10:14
      • ↑一応言っとくとWTMK3は15年夏に情報が出て12月発売予定が4月に延期 艦これにカミ車が来た時が3月中旬 そこから更にひと月遅れて五月末発売なんでむしろ発売日を変更したせいで全然商機を逃してるしこのギリギリのスケジュールで客を待たせておいて発売日を変更(遅延はできても先出しはまず不可能)なんてしてもそもそも売上にはマイナス効果しかない まぁようするにこの件は完全に邪推よな -- 2016-07-16 (土) 19:42:24
    • ぶっちゃけもうタネ切れだからな メイン商品である大型艦が使い回し除けたらもう新規は雲龍型位しか残ってないし海戦縛りでラインナップ整えてる艦船キットとしてはレイテを終えたのでもう・・・ -- 2016-07-03 (日) 01:23:31
      • ヘンな縛り作らず番外編の大和型みたいな出し方すればいいのに。1/2000ってことを考えたら大型艦じゃないと見栄えがしないのはわかるけど、あのサイズで駆逐艦を作る根性と技術をもっと商品化に活かしてほしいね。 -- 2016-07-06 (水) 00:54:50
      • 正直最初の潜水艦伊22・24には度肝抜かれた 401みたいなデカイのならともかくまさかの巡潜をあのサイズでだもんなぁ・・・あの頃の狂気が帰ってこないかな -- 2016-07-06 (水) 23:55:57
    • 最近のエフトイズは過去にBTMKで滑ったからか展開を活発にできないWTMKに主力だった航空機のWKCも2個の即出機流用が多くなり徐々にストラップ、キーホルダー系統を作るメーカー寄りになりつつあるよな -- 2016-07-03 (日) 14:50:11
      • WKCはまだまだ流用以外人気機種も残ってるのに消極的だよな 主要国の機体だとロシアイタリア戦闘機がやる気無さすぎでしょ・・・モスカとファルコだけとか・・・ -- 2016-07-04 (月) 22:29:56
      • 一応ウォーバードにフォルゴーレはあったけどそれにしてもって感じだ  -- 2016-07-04 (月) 22:32:38
    • 昔の軍用機は主翼の国籍マーク全部タンポ印刷が基本で新規金型で三種ラインナップしたり豪華だった・・・今だともう出した二機色でごまかして差分あるワケでもなく下がデカールになって塗り替える遊びができるかといったら中途半端に上だけタンポ印刷残して何がしたいの? -- 2016-07-11 (月) 22:11:49
      • まぁいうてVSシリーズはラインナップ同じでも完全新規金型でリメイクしてたり一部新規を使ってて完全に過去作と同じキットの色違いは出てないけどな 紫電改は前期と後期で差分もあったし 52丙とコルセアはちょっとマイナーチェンジすぎだけどF4U−1は欲しい所ではあった -- 2016-07-12 (火) 18:46:30
      • リペ勢としては下面より上面をデカールにして欲しいんだよな〜  -- 2016-07-13 (水) 02:26:59
    • はいふりの晴風とか本来本家の艦船キットコレクションなら2、3隻同時付属の代物だった陽炎型を1隻のみでプラカードだけ水増しして2種類にするとか資金も知力も衰えてきてるよな… -- 2016-07-23 (土) 13:15:08
      • せめてフジミのプラモみたいな1話で並んでた同じ陽炎型をセットにしたりせっかく同じ艦が2種類だしカードだけでなく模型も洋上とフルハル両方用意したり片方の主砲を秋月型と入れ替えて中盤仕様とかにできなかったのやら・・・ -- 2016-07-24 (日) 10:12:45
  • http://hobby.dengeki.com/news/224958/ アオシマ 大井っち完成見本 -- 2016-07-08 (金) 04:11:24
  • 艦NEXTの赤城は9月に発売延期か・・・空母プラモで初の多色成型、スナップフィットモデルだからか開発が難航してるのかもなぁ。 -- 2016-07-08 (金) 19:43:24
    • 大和(型)は大成功だったけど、その次からイマイチなのがどう効いてくるか…。島風で負けたのとはいふりがアレなのは地味に痛かったかも。 -- 2016-07-09 (土) 08:09:02
      • 赤城は大和と同じくらいライト層からガチ勢まで模型界ではハズレ無しの人気艦だし出来次第では大丈夫だとは思う 造りでいうならハセガワ赤城が出来良すぎてコスパ勝負が厳しいからスナップキット特有の組み良さで差を付けていきたい 大和以外微妙なのは駆逐や架空戦艦にはいふり等微妙に模型ユーザーが食いつかないラインナップだからかなぁ -- 2016-07-09 (土) 08:23:30
      • 逆に言うと大和型は他のキットが考証古い 出来も穴がある でも人気はトップクラス という出せば当たる状態だったのも大きい そこにスナップキットの意外な出来の良さが合わさって売れたから他が微妙というより大和型が当たりすぎという感じじゃなかろうか -- 2016-07-09 (土) 08:26:24
      • 空母系は基本難易度高めだし、このキットがこれまでの常識を覆すような組みやすいキットになってくれることを切に望む。 -- 2016-07-09 (土) 14:36:03
  • このページのオススメキット外国艦のビスマルクの記事を、おすすめ1/700キット戦艦のページに移動(元記事の文章との統合の都合上文章を多少改変しています)しました。 -- 2016-07-09 (土) 18:57:33
    • 編集おつです! -- 2016-07-09 (土) 19:37:41
  • ニチモの記事は残したままがいいんですかね?流通在庫もほぼ無いのなら、おすすめキットとして残しておくのもどうかな?と -- 2016-07-09 (土) 19:31:25
    • ニチモ全般なら別ですが、おすすめに入っているのは30cmシリーズのみですし、消してしまったほうがいいと思います。ヤフオクでもWLの戦艦やアリイ1/600並みの価格になってきてますし。 -- 2016-07-09 (土) 20:04:17
      • 該当部分を記事から削除しました。 -- 2016-07-16 (土) 18:39:27
  • > http://www.woodman-club.co.jp/item-list-world-military-ship.html プラモではないのでここに書くべきかわからなかったし、コスト度外視ですが、写真見てるだけでもすごいと思ったので紹介します。 -- 2016-07-09 (土) 19:40:38
    • 上のコメント書いたものです。初めて書いたのでリンクおかしいことになってます。すいません。 -- 2016-07-09 (土) 19:42:48
      • プラモの製作代行さんに頼んでも似たようなお値段と仕上がりになるかと。完成品模型って意外に高価なんです。ウッドマンクラブはそこそこのディテールですが安価に完成品を提供していると思いますよ。 -- 2016-07-10 (日) 08:31:29
      • うんまぁ、自分でやるようになるとこの値段でも安いと思えるね。苦労してディテールアップした作品に値段は付けられないわ。 -- 2016-07-12 (火) 20:41:01
      • ↑そういう意味じゃなくて、実際スケールの割に安価なんですよ。不二美術工芸の一品ものとかは別格としても、パーツを型で複製してる小西の金属模型でも1/200長門の完成品で100万円します。 -- 2016-07-12 (火) 23:01:23
  • 艦船模型の大きさってホント複雑だな 1/700だと駆逐艦は良いけど戦艦はでかくて1/2000だと戦艦はしっくりきても駆逐艦は小さすぎる -- 2016-07-15 (金) 21:54:41
    • そりゃ実物のサイズに極端な違いがあるからな 飛行機でもかなりサイズ差があるけどここまで極端じゃないし 10万トンクラスのタンカーやクルーズ客船なんか岸壁からじゃ全形が全くわからんからなー -- 2016-07-15 (金) 22:05:46
      • 富嶽とI16 とまで極端な例とは行かずともWW2レシプロ戦闘機と現用戦闘機や大型爆撃機だと結構極端な差がある(例えば駆逐最長クラスの秋月と戦艦最長クラスの大和は二倍の差だが単発戦闘機最長の烈風と二式飛行艇のサイズ差は3・5倍) 航空機は全部揃えるなら1/144が一番バランスいいが四発爆撃機はやはりサイズオーバーだ もちろんこれ以上のスケールになると集めるのは一苦労 逆に1/700で集めると単発戦闘機はもう虫みたいになってこれまた区別がむずかしい AFVが一番統一感あるかな 列車砲とか買い出さない限りは -- 2016-07-16 (土) 04:34:42
    • 実のところ、昔の基準の「コレクション用は1/1250、単艦で飾って楽しむのは1/500、見栄えを求めるならスペースに応じて」ってのが一番良い気がする。プラモの場合ディテールの限界が低かったから1/700でもコレクション用って位置付けだったんだろうけど、子供心に「どこに飾ればいいんだろ」とは思った。 -- 2016-07-16 (土) 05:54:27
      • 追記 艦NEXTもいいけど、やっぱ飾ると1/450の大和は見栄えするね。ケースのほうが本体より高いから衣装ケースで代用してるけど(涙) -- 2016-07-16 (土) 05:56:32
      • でも数種の統一スケールのおかげで艦隊を組みやすい楽しさはある 昔のゴチャゴチャしたスケール差はやはり売り手にも買い手にも複雑すぎた -- 2016-07-17 (日) 02:02:28
      • 統一スケールで各種艦艇を揃える事でサイズの違いを実感できるってのも模型の醍醐味と思ふー。スペック表からだと感じ取れないモノがありますからね。(・・・感性の問題かな?) -- 2016-07-19 (火) 12:12:14
      • なんか変な方に話が行ってるけど、統一スケールが良い悪いって話じゃなくて1/700や1/2000がイマイチだってことでしょ。 -- 2016-07-19 (火) 15:10:00
      • いや?3葉さんはともかく他は変な方向も何も統一スケールの善し悪しなんか話してないぞ? 艦プラには大きい艦小さい艦があってスケールを揃えようと思うとどっちかを取るとどっちかが立たないっていう木に対して昔の基準はよかったなぁサイズ別に揃えるのも手やでと言う枝主 それに対して昔のスケール基準ガバすぎひん?って言ってる2葉 多分厳密には↑の人みたいなことは言ってない 仮に昔の統一基準だったとしてもやっぱり大きめのスケールでは大型感は場所を取るし小型スケールでは小型艦は小さいから全部揃えようとするとどこかしら無理が出てしかるべき 1/700や1/2000の模型自体がイマイチとかいいだしたら艦船模型やめた方がいいレベルやで -- 2016-07-20 (水) 07:03:05
      • 1/1250と1/500は昔からの金属模型の縮尺。棚に1個戦隊ずらっと並べたり、机の上に戦艦と駆逐艦並べるには1/1250は良い縮尺だと思うし、作り込むには1/500くらいがいいというのはよく言われることで、1隻だけちょこんと置いておくにも良いサイズだと思う。見栄えを求めるならってのはそれ以上の大きさ、一品もので居間にケースに入れて飾るような物の話。艦船模型やめた方がいいとか言われると自分が異端なのかもしれんと考えてしまうが、1/700や1/2000が丁度いいスケールとはあまり思わないな。いや、作ってるけどね。 -- ? 2016-07-20 (水) 10:31:46
      • ライト勢の俺提督からすると「デカくて再現度高い1/350」「キットも多く集めやすい1/700」teido の認識だったけど、艦隊で飾りたかったらそれより小さいスケール必須なのね(日本の住宅事情的な意味で)  俺提督はコストと置き場所はアレだけど、組みやすくて見栄えもいいとの判断で1/350を選んだ  予想以上にデカかった、あと高かった(こなみ) -- 2016-07-20 (水) 11:08:59
      • 艦船模型で作り込みが出来るのは1/700くらいまでかな。それ以上小さなスケールになると汎用のパーツも極端に少なくなる。昔は1/700もシルエットを楽しむスケールだったけどね。 -- 2016-07-21 (木) 04:04:10
      • 統一スケールのおすすめどころを述べただけで、良い悪いとは言って無いんだ・・・。 -- 3葉? 2016-07-21 (木) 13:58:50
  • 艦娘パッケのプラモが増えるのはいいんだが、初期金型そのママのはいい加減に修正してくだちい。瑞鳳の噴進砲座・発動機試験場とか。 -- 2016-07-18 (月) 09:45:56
    • 瑞鳳はハセガワだから、艦これモデルを出してるアオシマが色々いじるのは難しい。ハセガワにリニューアルor完全新金型を求めているなら気持ちはわかる。 -- 2016-07-18 (月) 19:58:37
    • 赤城はリメイク版出たことだし、艦これパッケージ版もリニューアルして欲しいもんだ。 -- 2016-07-19 (火) 20:11:58
  • 1/700の駆逐艦を組む時おそらく一番辛い部分は「ぶら下がった7.5m内火艇と6m通船」 -- 2016-07-19 (火) 19:46:27
    • その気持ち、よーく分かるわー。瞬間接着剤使わないと中々固定してくれないんだよねぇ。特にアオシマ製のは取り付け箇所にガイドがないから、船体にも固定がしにくい・・・ -- 2016-07-19 (火) 20:05:46
      • 艦首が貨物船みたいじゃなければ駆逐艦は全部ピットで揃えるのに……(/_;) -- 2016-07-20 (水) 05:58:22
    • あれ可動するフックのロープで吊るされてるものだからフックを内向きにして甲板にボート置いても間違いじゃないんやで -- 2016-07-20 (水) 21:18:48
      • このあたりの事は軍艦メカニズム図鑑持ってると詳しく書いてあって勉強になるな。 -- 2016-07-21 (木) 04:01:56
  • 折りたたみタグの閉じ忘れかして表示がおかしくなっていたので訂正しておきました。 -- 2016-07-21 (木) 03:29:43
  • プラモデルの遊び方 死に物狂いで貯めたお駄賃やお年玉貰うまたはクリスマスか誕生日まで待ちます→プラモデル買います→必死に組み立てます→完成します→爆竹で爆破します -- 2016-07-21 (木) 18:56:08
  • http://hobby.dengeki.com/event/232449/ ワンフェスにて、No.32『北上改』発表。10月予定。 -- 2016-07-24 (日) 12:00:11
  • スレチかもしれないけど、艦NEXTのはいふり晴風のキット、2隻セットだから一方を陽炎型同型艦に組めるっぽいね。1/700の駆逐艦を接着剤なしでどこまで仕上げられるか・・・ -- 2016-07-28 (木) 23:39:08 New
  • 艦これとは少し関係ないけど、モデルアートの記事によると、モンモデルからレキシントンとロドネーがスナップフィットキットで出るらしい。組み立てやすいキットの流れが続きそうだな。 -- 2016-07-29 (金) 21:06:23 New!
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 ちなみにこの2種の違いは艦底だけでなく、艦によっては細かいパーツや迷彩等も違うことも
*2 海洋堂のワールドタンクミュージアムを現在展開しているのもここ
*3 パーツが非常に細かく、丁寧に扱わないと簡単に紛失・破損してしまう。質のいいニッパー、ピンセットは必需品と言ってよく、スナップキットとなってはいるが細かいパーツは上手く保持されないこともあるので接着推奨。塗料の厚みで部品が入らないこともあるので、塗料削り用にデザインナイフがあると便利
*4 こちらは大戦艦と重巡が1/2000、潜水艦系が1/1250と変則的なスケール
*5 10個入りの箱で買ってしまえば、1つはダブるがシークレットを含む全種類が入手可能
*6 使い込まれてザラついたつや消しになったリノリウム甲板も、手入れが行き届いて上部構造が若干映り込むほどピカピカのリノリウム甲板も、両方とも写真が存在します。