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Lincoln B Mk II

Last-modified: 2017-08-13 (日) 22:32:31

イリギス Rank4 重爆撃機 機体名 Edit

shot 2017.03.16 23.05.03.jpg

概要 Edit

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機体情報(v1.67) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)90,000
機体購入費(SL)360,000
乗員訓練費(SL)100,000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)60
護符(GE)---

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング5.3 / 6.0 / 6.3
RP倍率1.84
SL倍率1.3 / 4.1 / 4.5
最大修理費(SL)4470⇒*** / 13,230⇒*** / 10,836⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)485⇒*** / 472⇒***
(高度5791m時)
最高高度(m)9296
旋回時間(秒)36.3⇒*** / 37.0⇒***
上昇速度(m/s)0.8⇒*** / 2.2⇒***
離陸滑走距離(m)1060
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)***
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)3
限界速度(IAS)*** km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/s, (着陸)*** km/s
主翼耐久度-***G 〜 ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃12.7mm M2 ブローニング
(連装)
23580胴体前部・尾部
機関砲20mm イスパノMK.5
(連装)
1700胴体上部

弾薬 Edit

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)費用(SL)
10m500m1000m
12.7mm
M2 ブローニング
既定T/Ball/IAI/AP-I261612
汎用AP-I/AP-I/AP-I/T190
徹甲弾AP/AP/AP/T/IAI19
20mm
イスパノ Mk.V
既定HEF-I/P/T17117
徹甲弾HEF-I/AP/AP261714200
汎用AP/HEF-I/HEF-I

追加武装 Edit


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B250lbs
(113kg)
G.P Mk.IV
14-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**----合計搭載量
250lbs
(爆薬量30.7kg)
B500lbs
(227kg)
14-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**1100SUBC mk.I合計搭載量
500lbs
(爆薬量65.5kg)
B1000lbs
(454kg)
6-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**1100MBC mk.III合計搭載量
1000lbs
(爆薬量219.39kg)

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理8300***
ラジエーター
12.7mm銃座用弾薬ベルト
SUBC mk.I
IIコンプレッサー12,000***
機体
新しい12.7mm銃座用機関銃
III主翼修理10,000***
エンジン
20mm銃座用弾薬ベルト
MBC mk.III
IVインジェクター交換18,000***
カバー交換
新しい20mm銃座用機関銃

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前機体Lancaster Mk III
派生機体
次機体Canberra B Mk.II
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

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立ち回り Edit

【アーケードバトル】
−−加筆求む−−

 

【リアリスティックバトル】
−−加筆求む−−

 

【シミュレーターバトル】
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史実 Edit

lincoln.jpg

 「リンカーン(Lincoln)」は、英国の「A.V.ロー・アンド・カンパニー (A.V.Roe and Company)」(通称「アブロ(Avro)」)によって開発され、英国空軍などによって運用された四発爆撃機である。
 
 1943年、英国航空相は、ランカスターを開発したアブロ社に対し、同機の発展型となる航空機の開発を命令する要求仕様書「B.14/43」を発行。
 その主な内容としては、航続距離の延長など、主に対ドイツ戦線終了後に参戦することになるであろう対日本戦線を意識したもののほか、自衛武装の強化や速度の上昇、高々度性能の向上など新時代の爆撃機を求めたものであった。当初アブロ社は、ランカスターを改良した機体を提示する方針であったが、これでは要求仕様を満たせない見込みであると判明。ランカスターの生みの親であるロイ・チャドウィック設計技師の主導のもと、新型の機体の設計が開始された。1944年6月には原型機「Avro_694」が完成した。
 
 開発された新型機は、基本的にはランカスターの技術を応用しているため、見た目もランカスターに似通っている。しかし、機体自体の大型化、高高度過給機搭載のマーリンエンジンの搭載、さらには20mmや12.7mmの防衛機銃の装備など、性能は大きく向上している。
 
 リンカーンの量産が開始されたのは45年初頭。しかし実戦配備は同年9月。つまり、第2次世界大戦に間に合わなかった。
 リンカーンの初陣となったのは、1940年代末から始まったマラヤ紛争(マレーシアで起きた紛争)。ジャングルに潜むマラヤ共産党のゲリラ部隊への爆撃任務であった。
 
 しかし、1950年代からキャンベラなどのジェット爆撃機との置き換えが進み、1963年に全機が退役した。
 リンカーンの総生産数は604機。

小ネタ Edit

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外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント Edit

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*1 爆薬量はTNT換算