足利家
Last-modified: 2025-03-20 (木) 19:52:46
足利一族
- 足利義輝(あしかがよしてる)
第十三代将軍。三好との争いに敗北し朽木を頼る。永禄の変にて死亡。
- 足利義助(よしすけ)
第十四代将軍。阿波三好家初の将軍となるが、後に将軍位を返上。
- 足利義昭(よしあき)
第十五代将軍。改名前は義秋。勢力を拡大する主人公を危険視し排除しようとする。
平島公方家
- 足利義栄(よしひで)
改名前は義親(よしちか)。後に第十四代将軍となる。
幕臣
- 進士美作守春舎(しんしみまさかのかみ)
何かと強硬論を主張する。永禄の変にて死亡。
- 細川兵部大輔藤孝(ほそかわひょうぶだいふふじたか)
新朽木派の一人。交渉に優れ、幕府の使者として様々な場面で活躍。
- 三淵大和守藤英(みつぶちやまとのかみふじひで)
藤孝の異母兄。将軍の意向を最優先として動く、幕府の忠臣。
- 大館兵部藤安(おおだちへいぶふじやす)
観音寺崩れの後六角家へ赴き、新当主六角左京大夫輝頼を足利の傀儡として操ろうとした。
- 一色蔵人秀勝(いっしきくらんどひでかつ)
大館兵部藤安と共に六角家へ出向。
- 川勝主水知氏(かわかつもんと??)
大館兵部藤安と共に六角家へ出向。
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