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モード/演奏

Last-modified: 2017-03-24 (金) 14:01:04

演奏の操作解説 Edit

演奏時の操作の解説や、ヒント集です。
自分の好きなレベルで演奏を楽しみましょう。

ボーカル Edit

タッチペンのみで操作するパート。
ボーカルパートのあるプリセットの曲と、「レコーディング」してボーカルがある楽曲のみ選択できる。
なお、歌声データを消すとその曲でボーカルパートは選択できなくなり、点数も表示されなくなるが、
再度「レコーディング」するとボーカルパートが選べるようになり、点数も表示されるようになる。

  • 下画面の下部にあるバーを左右に動かして、上からふってくる音符をキャッチする。音符が伸びているときは、下画面をタッチし続ける必要がある。
    • 音符はタッチし続けないとキャッチできない。音符がふってこないときは、タッチペンを画面から離しても問題ない。
  • 下画面なら、どこにタッチしてもバーを操作できる。上下の位置は関係なく、左右の位置だけタッチで判定されている。
    • そのため、離れた場所にタッチすると、その位置までバーを瞬時に移動させることもできる。うまく使い分けると演奏しやすい。
  • バーの中央の赤いエリアで音符をキャッチすると「BEST」、赤いエリアからすこしずれると「GOOD」、大きくずれていると「BAD」判定となる。キャッチできなかったときは「MISS」判定となる。
  • 長い音符のおわりの部分で、少し早めに次の音符の位置にバーを動かしても、ミスにはならない。

ビギナー Edit

「ボタンタイプ」か、「スライドタイプ(ボーカルパートと同様)」で演奏するパート。
ビギナーではドラムにはタッチタイプは付いておらず、他の楽器と同様の演奏方法。

ドレミパート・ピアノコードパート・ドラムパート(ビギナー) Edit

  • 「スライドタイプ」は上記のボーカルパートと同じ操作。ドラムパートのみ、楽譜の左右の広さやバーのサイズが少し違う。
    • テンポがとても速くて音符の多い難しいパートや、もっと気軽に演奏したい人はスライド操作がおすすめ。

《Ver.2.0》より、ボタンで演奏できる「ボタンタイプ」操作が追加された。

  • 「ボタンタイプ」では、楽譜上の音符と赤い線が重なるタイミングで十字ボタン・A・B・X・Yボタンのいずれかを押すと演奏できる(『DX』の「ビギナー」操作と同様の操作)。
    • 音符が伸びている場合は、ボタンを押しっぱなしにすること。
    • 音符が連続するところでは、2つのボタンを交互に押すと演奏しやすい。
    • 音符をGOOD・BESTで演奏出来るとその音符は消え、BAD・MISSになってしまうとその音符は残る。
    • 音符が赤い線に重なっていないタイミングで各ボタンを押すと、ビギナーでもプロのように各ボタンに対応した音が鳴る。
      • プロで使われないLボタンでは十字ボタンの←のキーに対応する音が、RボタンではAボタンに対応する音が鳴る。
    • 手軽にボタン演奏が楽しめるので、初心者の人におすすめ。

ギターパート(ビギナー) Edit

ギターパートではボタンタイプ・スライドタイプは選べない。
ギターパートの演奏方法は、黄色いガイドと、下画面の赤い線が重なるタイミングで弦を左右にスライドして音を鳴らす。という方法である。

  • 弦は、下画面のどの位置でスライドしてもよいが、どの位置でスライドしても弾かれる部分は赤い線の部分のみなので注意。
  • 「ビギナー」の場合、関係のない弦を鳴らしても減点にはならない。また、他の演奏タイプと比べて、譜面に表示される黄色いガイドが少なくなっており、演奏しやすくなっている。
    • 今作のギターパートの操作に慣れていない人は、まずは「ビギナー」で練習するのがおすすめ。テーブルなどの台の上で3DS本体を置くと演奏しやすい。
  • 「ギターパート」という名が付いているが、ギターではない楽器がこのパートということもある。
  • ギターパートのビギナーは、どのボタンを押しながら弦を弾いても、他のビギナーのパートのように音が変わることはない。
  • 実は、複数の弦を弾くガイドが出ている際に、そのガイドが表示されている弦を全部弾かなくても、そのガイドが表示されている弦をどれか一つでも正しいタイミングで弾けば判定はBESTになりコンボは途切れない。

アマ Edit

ドレミパート(アマ) Edit

十字キーの←ボタンとAボタンで演奏をする。操作するキーが変わる以外はビギナーと演奏方法は同じ。

  • 「←」の音符が赤い線と重なった際に十字キーの←ボタンを押し、「A」の音符が赤い線と重なった際にはAボタンを押して演奏をする。
    • 実は、「←」の音符が出ていても、十字キーの←ボタンだけではなく↑・→・↓ボタンで対応が出来る。同じように、「A」の音符が出ていてもAボタンだけでなくB・Y・Xボタンで対応が出来る。
  • 音符が赤い線に重なっていないタイミングで各ボタンを押すと、アマでもプロのように各ボタンに対応した音が鳴る。
    • アマではビギナーのようにLボタンやRボタンを押しても音は鳴らない。

ピアノコードパート(アマ) Edit

上記のドレミパートと操作は同じ。しかしこちらは、各ボタンを押した際に鳴る音が和音やオリジナルコードの音である。

ドラムパート(アマ) Edit

ボタン奏法と、タッチパネル奏法から選べる。

  • ボタン奏法はドレミパートと操作は同じ。しかしこちらは、各ボタンを押した際に鳴る音がドラムの音である。
  • タッチパネル奏法では、楽譜上に4つの音符が表示される。その音符に赤い線が重なった際、その音符と同じマークの下画面のボタンをタッチして演奏する。
    • 楽譜の上段の音符は下画面の上段2つのパネルと対応。楽譜の下段の音符は下画面の下段2つのパネルと対応している。

ギターパート(アマ) Edit

「ビギナー」と操作方法は同じ。ただしこちらは、音の入力(黄色いガイドの表示)が元の楽譜通りとなり、また、黄色いガイドから外れた弦を弾くと減点になってしまう。

  • 黄色いガイドで表示されている弦の隣りの弦は弾いても大丈夫なようである。
  • ギターパートのアマは、どのボタンを押しながら弦を弾いても、他のパートのように音が変わることはない。

プロ Edit

ドレミパート(プロ) Edit

十字ボタン4方向と、A・B・X・Yボタンで演奏する。

ピアノコードパート(プロ) Edit

十字ボタン4方向と、A・B・X・Yボタンで演奏する。和音やオリジナルコードの音が鳴る。

ドラムパート(プロ) Edit

ボタン奏法と、タッチパネル奏法から選べる。

  • ボタン奏法では、十字ボタン4方向と、A・B・X・Yボタン、L・Rボタンで演奏する。
    • 「プロ」では、2つのボタンを同時押しする場所はない。
  • タッチパネル奏法では、6つの音符が表示される。楽譜の上段の音符は下画面の上段3つのパネルと対応。楽譜の下段の音符は下画面の下段3つのパネルと対応している。

ギターパート(プロ) Edit

十字ボタン(もしくはA・B・X・Yボタン)とタッチペンを使い演奏をする。
十字ボタンが登場する以外は、操作方法はアマと同様。

  • 画面左側にある赤い囲みは、弦を引くときに登場する十字マークがその囲みに入ったタイミングに十字ボタンのいずれかを押すことを意味する。 
    • 十字マークが伸びている間は、十字ボタンは押しっぱなし。
      • 十字ボタンを押している間ギターの音は伸びる。
      • 実は十字マークが伸びている最中にボタンを離しても、ドレミパートなどのようにコンボが途切れることはない。つまり、確実に点を取りたいのであれば十字ボタンは常時押していても構わない。しかし、前述したようにボタンを押している間はギターの音が途切れないので、フェスなどではこの方法は避けたほうがいいだろう。

マスター Edit

ドレミパート(マスター) Edit

十字ボタン4方向と、A・B・X・Yボタン、さらにLボタン、Rボタンも使って演奏をする。
Lボタンを押している間は、鳴らす音が半音上がり、Rボタンを押している間は鳴らす音が1オクターブ上がる。

  • LやRが付いている音符は十字ボタン、A・B・X・Yボタンと同時押し。
    • LやRが付いている音符が連続している場合は、LやRボタンは押しっぱなしでも大丈夫。
  • Lボタンは音符の下に、Rボタンは音符の上に表示される。
  • LボタンやRボタンを押している間は、ボタンを押す必要がある音符の範囲だけ、楽譜の下地の色が変化する。
  • 伸びた音符では、正しくボタンを押せば、その音符が伸びている間途中でLやRボタンから指を離しても問題ない。
  • 十字キーの↓ボタン+Rボタンを押して出る音と、Xボタンを押して出る音は同じ音である。なので、↓+Rが表示されている音符でXボタンを押してもミスにはならない。
    • このように、複数の押し方が存在する音階があるので、使い分けるとかなり演奏しやすくなる。覚えておこう。

ピアノコードパート(マスター) Edit

上記のドレミパート(マスター)と操作は同じ。
ただし、十字↓ボタン+Rボタンの音符を、Xボタンで代用するといった操作はピアノコードのパートでは通用しない。楽譜の通りにボタンを押そう。

ドラムパート(マスター) Edit

ボタン奏法と、タッチパネル奏法から選べる。

  • ボタン奏法では、十字ボタン4方向と、A・B・X・Yボタン、L・Rボタンで演奏する。
    • 「マスター」では、2つのボタンを同時に押すこともある。
  • タッチパネル奏法では、8つの音符が表示される。楽譜の上段の音符は下画面の上段4つのパネルと対応。楽譜の下段の音符は下画面の下段4つのパネルと対応している。

ギターパート(マスター) Edit

十字ボタン(もしくはA・B・X・Yボタン)とタッチペンを使う。
十字ボタンが登場する以外は、操作方法はアマと同じ。

  • 画面左側にある赤い囲みは、弦を引くときに登場する矢印マークがその囲みに入ったタイミングにそのマークの方向の十字ボタンを押すことを意味する。 
    • 矢印マークが伸びている間は、それに対応するボタンは押しっぱなし。
      • ボタンを押している間ギターの音は伸びる。
      • 実は矢印マークが伸びている最中にそれに対応するボタンを離しても、ドレミパートなどのようにコンボが途切れることはない。つまり、確実に点を取りたいのであれば十字ボタンは常時押していても構わない。しかし、前述したようにボタンを押している間はギターの音が途切れないので、フェスなどではこの方法は避けたほうがいいだろう。

※Ver.2.1から十字ボタンをA・B・X・Yボタンに代用して演奏出来るようになった。

弾き語り Edit

歌詞と歌声があり、ギタータイプのパートがある曲のみ演奏できる。
ギタータイプのパートの楽器は「フォークギター」に変更され、ギターと歌声以外の音は消える。

ギターパート(弾き語り) Edit

基本的な操作はマスターのギターパートと同じ。
だが、操作にLボタン(もしくはRボタン)と歌声が追加され、黄色いガイドは表示されない。

  • 楽譜下に表示される「↓」「←」「↑」「→」「L」は、コードに対応するボタン操作を表し、伸びている間はそのボタンを押しっぱなしにする。
  • 演奏中は楽譜が表示され、上から「コード」「メロディ」「歌詞」「ボタン操作」の順に表示されている。(つまり五線譜にボタン操作と歌詞が足されている。)
  • 前述した通り黄色いガイドが表示されないので、弦は自由に弾いてよい。つまり楽譜通りでなく、自分のリズムで弦を弾くことが出来る。
  • ボタンを楽譜通りに操作できなければ、楽譜はそこで止まる。
    • 十字マークが伸びている時に途中でそのマークに対応するボタンから指を離す、または伸びているマークに対応するボタン以外のボタンを押す、弦を弾かないなどの行為をしても、次のボタン操作時まで楽譜は止まらない。
  • スライドパッドを右に入力すると弦幅が広く、逆に左に入力すると弦幅は狭くなる。
  • 下画面にある右下のメトロノームのマークをしたボタンを押すと、下画面にボタンが増える。
    • もう一度同じメトロノームボタンを押すと表示されているボタンが引っ込む。
    • 上向きの三角のマークをしたボタンはテンポを早く、下向きの三角のマークをしたボタンはテンポを遅くする。テンポが本来のテンポからどれだけ変わっているかは、右下に表示される数字から分かる。
    • 音符マークをしたボタンは、押すとテンポを音で示してくれる。また、このボタンを押さないと、いくら前述した上下の三角マークをしたボタンを押したとしても、実際のテンポは変わらないので注意。音符の左にある丸が青く光っていればONになっている。
  • 下画面の中央下にある青いボタンを押すと、お手本設定画面に変わり、演奏と楽譜の流れが止まる。
    • 「楽譜どおり」と書かれたボタンを押すと、弦を楽譜どおりにオートで弾いてくれる。
    • 「パターン選択」と書かれたボタンを押すと、下画面下にある上下矢印をしたボタン、音符マークをしたボタンを押すことが出来るようになる。
    • 上向きの三角マークをしたボタンを押すとオートで弾かれる弦とリズムのパターンが次へ変わり、下向きの三角マークをしたボタンを押すと戻る。
    • 「OFF」と書かれたボタンを押せばオート演奏がオフになる。

《Ver.2.0》「ライブ」モードの「ファン」について Edit

  • 《Ver.2.0》より、「ひとりで演奏」の「ライブ」で、演奏後の得点が「80点」以上になると、その曲に「ファン」が増えるようになった。
  • 獲得した「ファン」の合計数はライブモードの曲選択時に上画面右下に表示され,「みんなで合奏」のマッチング時にほかのプレイヤーに公開される。
  • 増えた「ファン」の合計が一定数に達するごとに、マイアーチストに着せられる、あたらしい服装がもらえる。なお,衣装解禁条件となるファン数はライブモードの曲選択画面の左側のグラフに表示されている。(このグラフはファンの数を大まかに把握するためのもので,前の条件から次の条件までの所要人数を5%達成するごとにグラフが上に積み上がる)
  • 選んだ演奏タイプによって、増える「ファン」の数はことなる。演奏タイプがむずかしいほど、「ファン」の増える数も多くなる。
  • 「マスター」のいずれかのパート(★の数は関係ない)で80点以上獲得すると、その曲のファンが「10000人」増える。まずは、これを目標にしてみよう。

補足 Edit

  • 「ファン」を獲得している楽曲には、上画面にその人数が書かれたエムブレムが表示される。また、曲選択画面における楽曲名の色も「ファンを獲得した楽曲」は金色に、「獲得ファン人数が15000人で確定した楽曲(=マスター全パート80点以上を達成した楽曲)」はクリスタルブルーに変わる。(なお、この「クリスタルブルーの曲ボタン」はDXにおける「ゴールデンディスク」(マスターの全パートで90点以上を獲得した楽曲の選択画面において上画面に表示されるCDが金色に変わる演出。DXの場合はゴールデンディスクにすると隠し楽曲が解禁となる楽曲が4曲あった。)とほぼ同じ概念。)また,ファン獲得レベル上位2つのエムブレムには月桂樹がついている。
  • 既に「ファン」を獲得している曲において、上位の演奏タイプのファン獲得条件を満たした場合、獲得人数を示すエムブレムが書き換えられ、元のレベルの人数との差だけ「ファン」が増える。
  • 《Ver.2.0》より前に条件を満たしている楽曲の場合、どれでもいいので「80点」以上を取ると「ファン」が増える。「79点」以下を取ると、条件を満たしていても「ファン」は増えない。
  • ファンの合計が100万人を超えると、マイアーチストに着せられる、「ゴールデンズラー」がもらえる。
  • ファン人数の大まかな値を示すグラフは500万人が最高で,グラフ自体は500万人達成後も消えずに残る。

ライブモード曲選択画面上画面左側のグラフについて Edit

ファン人数区分上端到達時の解禁衣装上端達成必須曲数上端達成時にファン未獲得曲が無条件で発生する最低曲数
(=持ち曲を全て『ボーカル・ビギナー』でファンを獲得するときの上端達成必須曲数+1)
必須曲数で達成する場合のケース人数グラフの積み上がり頻度
0~16,000人ピエロスタイル
メルヘンスタイル
2曲5曲2曲ともプロ80点以上
マスター任意パート80点以上・アマ80点以上各1曲ずつ
800人に1回
16,000~32,000人マーチングバンドスタイルA3曲9曲マスター全パート80点以上・マスター任意パート80点以上・プロ80点以上各1曲ずつ(この場合のみぴったりで達成できない[ファン総数が33,000人になる])800人に1回
32,000~50,000人マーチングバンドスタイルB4曲14曲マスター全パート80点以上・マスター任意パート80点以上各2曲ずつ900人に1回
50,000~100,000人R&BスタイルB7曲26曲マスター全パート80点以上6曲+マスター任意パート80点以上1曲2,500人に1回
100,000~150,000人R&BスタイルA10曲39曲10曲全てマスター全パート80点以上2,500人に1回
150,000~200,000人アメフトスタイル14曲51曲マスター全パート80点以上12曲+マスター任意パート80点以上2曲2,500人に1回
200,000~300,000人チアリーダースタイル20曲76曲20曲全てマスター全パート80点以上5,000人に1回
300,000~400,000人フォークスタイルB27曲101曲マスター全パート80点以上26曲+マスター任意パート80点以上1曲5,000人に1回
400,000~500,000人フォークスタイルA34曲126曲マスター全パート80点以上32曲+マスター任意パート80点以上2曲5,000人に1回
500,000~600,000人昔のフォークスタイルA40曲151曲40曲全てマスター全パート80点以上5,000人に1回
600,000~800,000人昔のフォークスタイルB54曲201曲マスター全パート80点以上52曲+マスター任意パート80点以上2曲10,000人に1回
800,000~1,000,000人ゴールデンズラー67曲251曲マスター全パート80点以上66曲+マスター任意パート80点以上1曲10,000人に1回
1,000,000~1,500,000人K-POPスタイルB100曲376曲100曲全てマスター全パート80点以上25,000人に1回
1,500,000~2,500,000人K-POPスタイルA167曲626曲マスター全パート80点以上166曲+マスター任意パート80点以上1曲50,000人に1回
2,500,000~5,000,000人ラブリースタイル
フルーツスタイル
334曲1251曲マスター全パート80点以上332曲+マスター任意パート80点以上2曲125,000人に1回

上記の表から以下のことが言える。

  • 「マーチングバンドスタイルB」の解禁までは一回のファン獲得・増員で無条件に人数グラフが積上がる。それ以降は下表の通りとなる。
    ファン人数区分解禁衣装VB新規A新規P新規M新規MA新規VB→AVB→PVB→MVB→MAA→PA→MA→MAP→MP→MAM→MA
    50,000~200,000人R&B・アメフト
    200,000~600,000人チアリーダー・フォーク・昔のフォークA
    600,000~1,000,000人昔のフォークB・ゴールデンズラー
    ※○=達成時に無条件でグラフが積上げ。VB=ボーカル・ビギナー,A=アマ,P=プロ,M=マスター任意パート,MA=マスター全パート
  • 「R&BスタイルB」まではプリセット曲のみで解禁させることが理論上可能である。
    • 但し,「R&BスタイルB」をプリセット7曲のみで解禁させる場合,「7曲全てをマスター任意パート80点以上」にしたうえで,なおかつ「6曲以上についてマスター全パート80点以上」を達成しなければならず,極めて難易度が高いといえる。
  • プリセット曲と購入時に無料で付属するDL枠100曲分すべて(=107曲)でファンを獲得すれば,最低でも「フォークスタイルB」,最高で「K-POPスタイルB」まで解禁可能(107曲全てVBの場合=428,000人~107曲全てMAの場合=1,605,000人)。「K-POPスタイルA」・「ラブリースタイル」・「フルーツスタイル」の解禁には,追加課金または曲の投稿が必須となる。

1曲ごとに獲得できる「ファン」の数 Edit

ファンが増える条件増えるファンの数下位レベルからの昇格時の増員数エンブレム
「ボーカル」か「ビギナー」のいずれかのパートで「80点」以上4000人なし青銅色で人が2人描かれている
「アマ」のいずれかのパートで「80点」以上6000人2000人(ボーカル・ビギナーより)黄色で人が3人描かれている
「プロ」のいずれかのパートで「80点」以上8000人2000人(アマより)
4000人(ボーカル・ビギナーより)
黄色と赤色のコントラストで人が4人描かれている
「マスター」のいずれかのパートで「80点」以上10000人2000人(プロより)
4000人(アマより)
6000人(ボーカル・ビギナーより)
金色で人が5人描かれていて、月桂樹と王冠付きが付いている
「マスター」のすべてのパートで「80点」以上15000人5000人(マスター任意パート80点以上より)
7000人(プロより)
9000人(アマより)
11000人(ボーカル・ビギナーより)
※但し、「マスター全パート80点以上」で新規にファンを獲得する場合と「マスター任意パート80点以上」以外から昇格する場合は、「Ver.2.0配信以前にDLした曲において、マスターでの80点以上未達成パート1パート以内」にしていなければならない。
シアン色でキラキラと光っており、人が5人描かれていて、月桂樹と王冠が付いている。また、譜面一覧にある曲名欄もシアン色に変化する。