TITLE:Entrance
*Entrance [#title]
&attachref(./Entrance.jpg,nolink,50%);
|>|>|>|>|SIZE(13):CENTER:200|c
|~DIFFICULTY|~&color(#3ab483){Easy};|~&color(#38a1db){Normal};|~&color(#f8a900){Hard};|~&color(Fuchsia){Extra};|
|~LEVEL|2|8|10|&color(Fuchsia){L};|
|~NOTES|234|585|742|999|
|~BPM|>|>|>|180|
|~TIME|>|>|>|1:53|
|~COMPOSER|>|>|>|[[Ice>アーティスト別リスト#Ice]]|
|~BOOK|>|>|>|[[Deemo's collection Vol.1B >曲名リスト#sf7021cc]]|
|~ANOTHER|>|>|>|[[Vita(Duet)>VITA版追加曲一覧#Duet]],[[PS4(TV/VR)>PS4版楽曲リスト#Deemos]],&br;[[Switch(Toy-Con)>Nintendo Switch版について#Toy-Con]]|
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HardにLV10の譜面を擁するver.1.2のボス曲。
有料曲に手を出していなければ、ストーリー進行に伴い解禁される最初のLV10譜面となる。Normal共々これまで攻略してきた楽曲とは段違いに難しいので心して臨もう。

木の高さが18mを超えるとプレイ可能となる。
-ver.3.0追加有料ストーリー「忘れられた砂時計」にてExtra譜面を開放できる
--Extra譜面は2周目のプレイにおいて、左の部屋にある机の下を調べるとプレイ可能。

COMPOSERは[[Beyond The Stratus]]と同じIce氏。

ちなみに本楽曲はCytus Chapter 2に収録されている同名曲のアレンジである。
-[[Cytus wikiでの紹介ページ>http://wikiwiki.jp/cytus/?Entrance]]

「忘れられた砂時計」 Extra譜面追加に伴いver.3.0から音源変更。
Cytus時代から愛され続けAnother譜面が全3種類存在している。3種類制覇は[[Nine point eight]],[[YUBIKIRI-GENMAN]]の3曲のみ。


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**ポイント [#point]
***&color(#ffd700){全難易度共通}; [#All]
全体的に難易度が高い。この楽曲を攻略するのは一筋縄ではいかないだろう。
//***&color(#3ab483){Easy}; [#Easy]
//***&color(#38a1db){Normal}; [#Normal]
***&color(#38a1db){Normal}; & &color(#f8a900){Hard}; [#NormalHard]
序盤に[[Wings of piano]]の乱打を強化したような乱打が降ってくる。
前半は[[Wings of piano]]のように3ノートずつ、後半は2ノートずつで譜面を認識すると叩きやすいかもしれない。
***&color(#f8a900){Hard}; [#Hard]
LV10の表記に偽りなく難易度は高い。下記の(要素と攻略)も参考に。
--曲の最初から最後までスライドと通常ノートの複合を延々とやらされる。
ノートの取り方を色々工夫していかないとコンボが全く繋がらない。
--度々スライドからすぐに通常ノートという場所があり、スライドの最後の方を取りのがして
コンボが切れることが多い。ギリギリまでスライドしてから通常ノートをとるように気を付けよう。
--2ヶ所、通常ノート→スライド2ノートの階段が沢山流れてくる場所がある。
一回目は自由な取り方でいいが、二回目はそのままスライドと通常ノートの複合に繋がるので、
通常ノートは右手、スライドは左手という分業ができると楽。
--この曲よりBPMの遅い[[Land of Giants]]で練習するのも手。

#fold(要素と攻略){{
便宜上、通常ノーツをタップ(Tap)、スライドできるノーツをスライド(Slide)、
タップに続いて2つ短いスライドが入る複合をT-Slideと称す。
スライドはタップしてから入らなくても良いので、T-Slideは1回タップ→そのままスライドで簡単に処理できる。

各項目は[[譜面確認用動画>http://www.youtube.com/watch?v=SakukcizY2Y]]のアノテーションと対応している。

-イントロ
 上にもある通り、T-Slideは分業させないと厳しい。
 今後の攻略のためにも習得しておきたいところ。
-12分連打→T-Slide+Tap複合地帯
 連打は左右1本の指でもできないことはないが、右側は中指で取るほうが賢明だろう。
 T-Slide+Tap複合は最後のノーツの押し逃しに注意。
-複合発狂①
&attachref(./hukuha1.jpg,nolink,30%);
 同時押しの後、
 右にスライド→左にスライド→T-Slide→タップ2回
 で処理できる。当然ここのT-Slideは分業せずにそのまま取る。
-複合発狂②
&attachref(./hukuha2.jpg,nolink,30%);
 恐らく曲中最も難しい発狂。
 左手でジグザグにスライドを処理しつつ右手でT-Slide2回→同時押しで取れる。
 …のが理想なのだがそううまくもいかない。
 右手のタップと最後の同時押しを逃さないようにしながら手をワシャワシャやると割とうまくいく。
 タップを取るときは一瞬手を浮かしてスライドに戻るといったイメージ。
 左手のスライドはそれなりに大きく指を動かさないと抜けるので注意。
-長めのSlide→左右Slide→複合発狂③
|&attachref(./hukuha3-1.jpg,nolink,20%);|&attachref(./hukuha3-2.jpg,nolink,20%);|
 直前が短いトリルなのでスライドを左手で取るのは安定しないだろう。
 最初のスライドを右手で取った場合、右側にノーツが出始めるあたりで手を入れ替える必要がある。
 後半は左がTap、右がジグザグSlideの複合なので②よりも簡単。
 調子に乗って最後の単押し→同時押しをミスしないように。
-間を開けず連続T-Slide→複合発狂④
|&attachref(./hukuha4-1.jpg,nolink,20%);|&attachref(./hukuha4-2.jpg,nolink,20%);|
 必ずT-Slideを左右の手で取るようにする。
 左手だけで取るならまだいいが、右手だけで取ると発狂に間に合わない。
 発狂自体は例によって左ジグザグSlideの右Tap複合。
-Slide発狂
 1本指で取れる。休憩地帯。
 そのまま6分同時押しにつながるので注意。
- 複合発狂⑤
&attachref(./hukuha5.jpg,nolink,30%);
 右手は右に行くSlideを2回、左手はTap→Slide→Tapという混フレ。
 直後に同時押しが来るので逃さないように。
- スライド混フレ
&attachref(./shuku.jpg,nolink,30%);
 特に難しくはないのだが、左手のSlideはタップで取ると安定する。
- X
&attachref(./X.jpg,nolink,30%);
 エックス…と囁きながら振り向こう。
}}
***&color(Fuchsia){Extra''【L】''}; [#Extra]
Hardでスライドで音をとっていた所をタップでとらなければいけない。序盤に[[Marigold]]を彷彿とさせる両手大縦連が襲いかかる。途中で2回スライドが挟まるため譜面を見切って叩いていきたい。非交互の乱打が非常に多く、1本指だとかなり忙しい配置が続き、そこにHard譜面からの複雑な混フレも加わるため攻略は難しい。
//----//
//譜面確認用動画(リンク切れ)//
//http://www.youtube.com/watch?v=SakukcizY2Y//
//#youtube(SakukcizY2Y,425,355);//

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**音源 [#music]
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**コメント [#comment]
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